会社の研修としてローマ&パリ添乗員同行ツアーに参加した。 研修とは名ばかりである。 この不景気にくだらん! とおもっていたのだが非常にいい体験ができたのでご案内します。 成田空港に集合。 添乗員を中心に説明がはじまる。 見渡せば男性参加者は、新婚旅行と思われる夫婦、引退後の旅行の夫婦、そしてまじめそうな学生三人組。 以上私を含めて六名。 あとは全部女性。 飛行機に乗り込むとやっぱりというか、学生三人と同じ席。 密かに添乗員と隣になるかときたいしていたのだが…。 ローマについた。 一応研修なので写真はたくさんとったので見直して見る。 ホテルで一人でいるとついつい品定めをしてしまう。 この人とやれたらなんて妄想にふけていたらいつの間にか寝てしまっていた。 翌日。バスで観光地を巡る。 同じグループという連帯感で集合場所とか時間とか声をかわすことが多くなってきた。 バスに先に座っててると、奥様方はとにかく愛想笑いで俺に一言話しかけて来る。 もうバス移動中は妄想炸裂。 何とか門とか教会とか説明されても頭にはいらない。 昼食。 パスタの店。 狭い。ラグビーしているオレには横幅がキツい。 相席になったのは埼玉から参加の奥様三人。ブランドものを買いにきているそうだ。 肩をすぼめてパスタ食べていると 「いいのよ、遠慮しないで」 と気をつかってくれた。 リラックスして食べていると、隣の奥様に肘があたってしまった。 「かた~い!すごくガッチリしているんですね」 「いえ、肘ですから、骨ですよね」 といっている間に勝手に俺の腕を 揉みまくる。 「すっごーい。ふつうじゃない」 後ろの背中合わせの別のグループの奥様たちも触ってきた。 半勃。 名もないラガーマンと告白する。 それからどこを見学行くにも奥様たちに囲まれるようになった。 夜、昼ご一緒した奥様たちにディナーのお誘い。 みんなワインをのみすぎた。 別れて部屋にもどるとほどなくノック。 先程のひとり長身45才だ。 他の二人は酔い潰れて寝てしまったらしい。 ベッドに座りワイン飲み長身奥様と話していればこの後の展開は容易に想像がついた。 フル勃。 「ホントNくんってガッチリしてるよね~」 とボディータッチがはじまった。 長身奥様にボディータッチされる俺。なすがままだ。 「腹筋とか割れてるとこ触っていい?」 触りやすいように姿勢を良くする。 ヤバイ。でかくなってるのがバレる。 腹筋を上の方からなぞる奥様。 だんだん下腹部にてが降りてきた時。手首が息子に接触事故。 「でかいの?触っていい」 返事するまもなくかってに握る奥様。 握られて息子の形があらわになりスウェットのその先端部分にはシミができてしまった。 「なんだ?ヌルヌルしてるぞっ」 先端を人差し指でなでる。 長身奥様の横顔は痴女の表情となっていた。 しばらくスウェットで形を楽しんでいると奥様。 撫でたり頬擦りしたり、奥様はひとりどんどんもりあがっていきます。 「ああっ」 といいながらスウェットとパンツを一気に脱がされる。 先端の汁を息子全体に伸ばす奥様。 匂いを嗅ぎはじめる。 「クサくて興奮するぅ」 吐息をかけながら興奮し嗅ぎ続けている。 そして俺の息子に生暖かい感触。 「んごっ、でかくておいひい」 時折甘噛みしながら夢中で咥えている。