白いセーラー服の襟には紺色のラインがとても清純さを引き立てていた。 「梨央です。よろしくお願いします。」 中学1年生の可愛い女の子だった。 「ゴールドクラスの方だから、わかってるね・・・」 付き添ってきた男に言われると、コクリと頷いた。 付き添いが部屋を出ると、俺は、 「君、タレントさんだよね?」 「はい。もう、7年目です。」 そう言いながら私の前に跪くと、ズボンを脱がせてパンツを下げた。 ダランとぶら下ったチンポにたじろぐこともなく、洗ってもいないチンポを咥えた。 ムクムクと大きくなるチンポから根元へ口を這わせ、タマを一つ口に含み、絶妙な舌使いで転がした。 「梨央ちゃん、洗ってないんだから・・・」 すると、 「裸になってベッドに寝てください。」 と言われて、服を脱いだ。 ベッドに横になると、左手でチンポを握り、ゆっくりと扱きながら、右手でタマを優しく揉みほぐしています。 片方のタマを口に含み、もう片方をコロコロと指でマッサージをして、チンポは扱く・・・中学1年生になったばかりの12歳の梨央ちゃんが今までそのような性体験をしてきたのか、なんとなく妄想していた。 「こんな技、どこで覚えたんだい?」 「小学4年生の時、60代の監督さんに教えられたの。子供にチンチンを咥えさせるのが好きな人だったの。チンチンに水あめ塗ったり、夏はバニラアイス塗ったりして舐めたり咥えたり・・・」 「精液は?」 「うん、ダラダラダラ~~って出されたのも飲まされた。もう、洗ってないチンチンの味も好きになっちゃった。」 「今まで何本のチンポ咥えたの?」 「何本って・・・うーん・・・たぶん50人くらいかな。○○の△△君の時は、私ファンだって言いながら咥えたら、処女を奪われちゃったんだ。」 某人気男性アイドルグループのイケメンメンバーの名前が出た。 「それ、何歳の時?」 「5年生の冬休み。今思うとゾッとするけど、中に出されたんだ。まだ初潮前だったから助かったの。」 無邪気な顔でそう話す梨央ちゃんを見ていたら、強烈勃起してきて、小5の梨央ちゃんが△△のチンポで処女膜を破られ、精液を注がれる様子を妄想したら、早くも出そうになった。 「あああっ!梨央ちゃん、出ちゃうよ。」 上目づかいで俺を見た梨央ちゃんは、扱く手を止めて、今度はパクッと咥えて、見事な舌使いを併用してスローとし始めた。 「本当に出ちゃいうよ!うあぁっ」 ドピュピュピュピュ~っと精液が梨央ちゃんの口の中に放出された。 梨央ちゃんは、射精中もチンポの根元を優しく扱きながら、タマを掌で揉みほぐしてくれたので、ものすごい快感を伴って射精した。 尿道に残る精液まで搾り取ろうと、梨央ちゃんはか細い指でチンポを扱き、ドクドクといつまでも精液が溢れて、梨央ちゃんはチューチュー水気味に精液を吸い取った。 上目づかいで俺を見た梨央ちゃんは、つぶらな瞳でチンポを咥えたまま、ゴクッと喉を鳴らして精液を飲み干したのでした。 「梨央ちゃん、凄く上手だね。オジちゃんイカされちゃったよ。」 というと、梨央ちゃんはセーラー服でさえ大人びるくらい幼く可愛い顔で微笑みました。 梨央ちゃんは、洗面台で歯を磨き、うがいをして、 「これでチューしても大丈夫だよ。」 と言いながら、再び俺のチンポを扱き始めた。 セーラー服の中学1年生に扱かれては、中年チンポも再び硬くなった。 スカートとパンツだけ脱いで、上はセーラー服えお脱がないという演出で、ベッドに仰向けになって足を拡げた。 薄めの陰毛の下には、非処女であることが信じられない綺麗なワレメがクパァと開いた。 そこは既に濡れ光っていて、自らマン穴を拡げて挿入を促した。 「梨央ちゃん、精液だらけのチンポだから、洗ってくるよ。」 「大丈夫だよ。今日か明日あたりから生理が来ると思うから。もし、してる間に着ちゃったらごめんなさいね。」 梨央ちゃんの足の間に割って入ると、チンポに指を添えてマンコにあてがった。 「前戯は要らないのかい?」 「おフェラした時にもう感じちゃってたし、クンニされてて生理が来ると悪いし・・・」 そう言うのでゆっくり入れると、既にヌルヌルで、非処女とはいえ、まだそれほど性体験は豊富でないキツマンがチンポを包んだ。 ゆっくり腰をグラインドさせても、暫くは無反応だったが、前戯がわりに、クリに愛液を塗ってマッサージしてやると、ピクピク反応し始めた。 まだ、マンコよりクリの方が感じるようだった。 しかし、クリ弄りを続けていたら、無邪気だった中1少女は、 「アアッ、アアン・・・」 と喘ぎだし、ピストンをはじめると、 「アン、アン、アン、アン・・・」 とリズミカルに喘ぎ、プチュプチュと愛液を流す音が聞こえ始めた。 梨央ちゃんを抱きしめ、セーラー服の襟足に仄かな色気を感じつつ、腰を振った。 「アァアァァアァァァ~~~~」 喘ぐ口を唇で塞ぐと、驚いたことに舌を絡めてきた。 12歳のセーラー服少女のマンコが精液を搾り取ろうとうねりだした。 ドクンドクンドクンドクン・・・さっき大量に射精したとは思えない射精領だった。 下半身丸出しのセーラー服中1少女のマンコから、ドロドロっと精液が流れ出た。 「ドラマ・・・出してくれたら、またお会いしたいです・・・」 可愛い顔で微笑んだ。 女優というのは枕営業でその地位を築いていくのだと思ったら、やりきれない思いだった。 後日、梨央が出演したドラマを見て思った。 あんなに清純そうな女の子を演じていても、その裏ではとんでもない卑猥な一面があるのはきっと梨央だけではないだろうと。 あの女優も、そしてあの女優も・・・