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彼氏がいるのに、幼馴染のセフレと試着室からホテルまで

投稿者:rei   rei1120585
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2026/11/01 23:56:49 (41OE2Czc)
高校を卒業して浪人生活をしていた頃の話です。昔からの友達で、セフレでもあるタッくんに「今日、買い物付き合って」と誘われて、デパートに行きました。彼氏の親戚のお兄ちゃんには内緒です。「ここ、試着室でエッチなことしてみない?」タッくんにそう言われて、最初は「やだ」と拒否したんです。でも「命令しちゃダメだからね」と自分で言いながらも、結局従わされてしまいました。試着室に入ると、タッくんに「服、脱いで」と指示されて、少しずつ脱がされていきます。ブラもショーツも下ろされて、裸に近い状態にされました。タッくんが「写真、撮って。自分で」と言ってスマホを渡してきて、私は四つん這いになって、後ろから自分のお尻を撮るように命じられます。「……こんなの、恥ずかしい……」そう言いながらも、自分でスマホを構えてシャッターを切ってしまいました。タッくんに「もっとお尻突き出して」と言われて、腰を高く上げて、脚を少し開いて……。試着室の中でこんなことをしていると思うと、身体が熱くなって、愛液が太ももを伝ってきます。「声、出したらバレるよ」タッくんにそう言われて、唇を噛みながら我慢します。でも指でクリを触られて、腰がビクンと跳ねてしまいました。自分で写真を撮らされながら、タッくんにクリを弄られて、イキそうになってしまいます。途中で店員に声をかけられて、「お客様、大丈夫ですか?」とカーテンの外から呼ばれました。イキそうなところで中断されて、身体がガクガクと震えてしまいます。タッくんに「イッてないんだ?」と聞かれて、恥ずかしくて顔が真っ赤になりました。試着室を出てきてからも、身体が熱くて落ち着きません。タッくんに「まだ足りない?」と聞かれて、我慢できなくて、「ホテル、行こう……」と自分からおねだりしてしまいました。ホテルに入ると、部屋に入るなりタッくんに抱き抱えられてベッドに投げられました。スカートが捲り上げられ、ショーツが乱暴に下ろされて、タッくんの顔が私の股間に潜り込んできます。「あっ……! タッくん……そこ……」熱い舌がクリをねっとりと舐め回して、吸って、転がして。舌先でクリを執拗に弾かれるたびに腰がビクンと跳ねて、シーツを握りしめてしまいます。そのまま舌がアソコの中にずぶりと入ってきて、ぐちゅぐちゅと掻き回される。腰が勝手に浮いて、ヘコヘコと動いてしまいました。「なにヘコヘコしてるのっ」タッくんが顔を上げて、私のお尻を強く叩きました。パチンッという音が部屋に響いて、熱い痛みと快感が同時に走ります。「ひゃあっ……! やっ……叩かないで……」でも身体は正直で、叩かれるたびに腰がさらに浮いてしまいます。タッくんはまたクリに吸い付きながら、片手で私の乳首を摘んでコリコリと転がし始めました。クリを舐められ、乳首を摘まれ、お尻を叩かれる。腰が止まらなくなって、大きな声で喘いでしまいます。「イキそう……イキそうになっちゃう……」そう言った瞬間、タッくんがピタッと舌を止めました。「まだダメ。我慢しなさい」私は涙目になって腰を震わせながら、必死に我慢します。身体が熱くて、クリがビクビクと痙攣しているのが自分でもわかりました。そのとき、タッくんがベッドの脇にある電マに気づきました。ホテルに備え付けのやつです。スイッチを入れると低い振動音が響き、タッくんはそれを私のクリに押し当ててきました。「あっ……! 電マ……やだ……」振動が強くて、すぐにイキそうになります。タッくんは電マを押しつけながら、低い声で言いました。「同じこと、お兄ちゃんにもされてるんだろ? 俺のこと全部報告してるんでしょ。お兄ちゃんのことも、全部喋ってもらうからな」「やだ……言いたくない……」拒否すると、タッくんが電マの振動を強くしました。「あっ……! やめて……強い……」「喋らないなら、もっと強くするよ」振動がさらに強くなって、クリが熱くて痛いくらいになります。私はもう我慢できなくて、少しずつ話し始めました。「……お兄ちゃんに……言葉責めされて……報告してるの……」「他に?」「……カウント数えられて……イクの我慢させられるのが……好きなの……。あと……遠隔ローターも……使われてるの……」自分で言ってしまって、顔が熱くなります。タッくんは少し笑って、電マを押しつけたまま言いました。「遠隔ローターか。次に会ったときは、それもやってやるよ」「やだ……そんなこと……」「じゃあ、イキそうになったらちゃんと伝えなさい。10秒数えるから、その間我慢しなさい」「あっ……イキそう……!」タッくんが「1……2……3……」と数え始めます。私は必死に腰を引いて我慢しようとしましたが、5秒も持たずにイッてしまいました。「あっ……! イッちゃう……! 5秒で……イッちゃった……」身体がビクビクと痙攣して、愛液が太ももを伝ってシーツに染みを作ります。タッくんは電マを離さず、むしろさらに強く押しつけながら言いました。「5秒しか我慢できなかったな。じゃあ、20秒追加だ」「いやぁ……! もうイッてるのに……許して……!」20秒間、電マを押しつけ続けられます。イッた直後の敏感なクリに強い振動が当たり続けて、何度も何度もイッてしまいました。何回イッたかわからないくらい身体が痙攣して、声が掠れていきます。呼吸が浅くなって、頭がぼんやりしてきました。「あっ……あっ……またイッちゃう……! タッくん……やめて……お願い……」グッタリして力が入らなくなったところに、タッくんが私の脚を大きく開きました。熱くて硬いものが、びしょびしょに濡れた入り口に押し当てられます。「……入れるよ」そのままゆっくりと、奥まで挿入されました。「んああぁっ……! タッくんの……大きい……入ってきちゃった……」イキ過ぎて敏感になった中を、太くて硬いものが激しく出入りします。腰を掴まれて突かれるたびに、またイキそうになってしまいます。呼吸がどんどん浅くなって、視界が白く霞んできました。「あっ……あっ……! 奥……当たってる……! イッちゃう……またイッちゃう……!」そのまま何度もイキ続けて、息が詰まって……意識が遠のきました。気づいたときには、タッくんが私の顔を覗き込んで、少し驚いたような顔をしていました。「……大丈夫か? 一瞬、気絶してたぞ」「……え……」自分でもよくわからなくて、ぼんやりとタッくんを見つめ返しました。身体はまだビクビクと震えていて、股間が熱くて痛いほどです。タッくんは少し笑いながら、私の髪を撫でて言いました。「次に会ったときは、遠隔ローターも持ってきてやるからな」「……やだ……」小さく返事をしながらも、身体がまた熱くなってしまいました。彼氏がいるのに、幼馴染のセフレにここまでされて……自分でもどうかしてるなって思います。
 
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投稿者:ひろ   valusu
2026/11/02 00:11:55    (6VSqImIx)
凄いスケベな状況からのホテルでの淫らな行為
読んでくうちに凄い想像出来て興奮してしまうよ

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