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幸せのお裾分け

投稿者:日和佐の男
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2026/10/23 10:13:52 (W0TVJDrz)
友梨との馴れ初め。ノロケ話。

徳島県日和佐の田舎道にて

僕が中学一年の時、同じ地区に謎の少女がいました。この少女は何故か知り合いでも顔見知りでもない僕に「おはようございます」「こんにちは」と通りですれ違う時に挨拶をしてくるのです。その子はまだ小学校4年生でした。

それから時が過ぎ、僕は高校生、女の子も中学生に成長し、さすがに「おはようございます」なんて言ってくる事はなかったですが、女の子も多少は意識しているのか、少しの会釈をして微笑でくれるような関係は続いていました。

きっと徳島県の日和佐という田舎の風潮で近隣の人たちにはご挨拶しましょうといったところだとは思いますが、今思えば顔見知りでもない僕に挨拶をしてきた友梨の存在は謎でしかありませんでした。

また時が過ぎました。

僕は関西に仕事で上阪。日和佐にいた友梨の存在など完全に頭から消えていました。それも当然です。もともと友梨と僕はなんら特別な関係でもなんでもないのです。今でこそ友梨と言ってますが名前すらしらないのです。

また時が過ぎました。

気がつけば僕は30半ばになっており、結婚、そして離婚も経験し、親の葬儀のために美波町(旧、日和佐町)に帰った時がありました。
そして葬儀は自宅で行ったのですが、地域の風習で近隣の人が集まり霊柩車が火葬場に向かう時、、あの時の少女がいたのです。

司会者「それではご出棺です!」
🚕💨
僕(え、、あの子、、)
友梨(・・・)

この時は目が合っただけでした。

そして骨になったオヤジを連れて帰り、参列してくれた地域の人々との会食が最後に実家で行われました。
その時、台所で地元の主婦に混じって料理を出している友梨の姿があったのです。
流石に僕も同じく30歳頃になったあの時の少女が気になって、、声をかけてみたのです。

僕「今日は来てくれてありがとうね。あのさ、、ずっと子供の時から挨拶してくれてた子だよね?」
友梨「はい。覚えててくれました?」
とまた微笑んでくれたのです。

そして僕は「せっかくだから連絡交換しようか?地元の人の知り合いはまったくいなくてさ。同級生も今ではバラバラになっちゃったよ」と、僕と友梨は連絡先を交換したのです。

それから、僕と友梨は、そもそも友梨がいつ日和佐に引っ越してきたのか、初めて僕を見て何故挨拶をしようと思ったのか、中学、高校と進学した後、友梨も僕もどんな人生を歩んだのか、なぜ友梨はいまだに地元で生活をしているのか、友梨も結婚したが離婚し、今はバツイチで親の経営する海産物屋を手伝ってる現在など、、、様々な互いの人生を振り返り合いました。

そして僕は、「友梨ちゃん、今度大阪こない?俺が案内してあげるよ」と友梨を誘い出す事にしたのです。すると友梨は「嬉しいです。ぜひお願いします」と快く誘いを承諾してくれました。

数日後、約束の日に友梨が到着すると、僕たちは通天閣や新世界、天王寺などを二人で歩きデートをしました。
とても不思議な気分でした。あの時、僕はまた坊主頭の中学生、友梨は小学生だったあの頃を思い出し、互いに30過ぎてから大阪でデートをしているという不思議な縁です。

その日の夜は、友梨が持ってきた子供の頃のアルバムを見ながら僕の家でお酒を飲んで盛り上がりました。

僕「うわ!懐かしい!この駄菓子屋よく行った行った」
友梨「もうとっくに潰れちゃったけどね」
僕「まさかあの当時の映像を写真でふりかえれるとは、、、」
友梨「ここからは中学生編ね。まず入学式の時の写真」
僕「うわ!懐かし!俺もこの校門の前で写真とったって笑」

こうして、同じ小学校、中学校、高校と通った二人だからこそ共通する思い出に浸っていきました。

そしてアルバムは学生時代から社会人時代になり、、友梨の結婚式の時の写真、そして元旦那との写真などに入っていくのですが、アルバムは突然終わったのです。

友梨「実は、、この人はもういなくてさ」
僕「え?」
友梨「仕事中、高いところから落ちて、、」
僕「そうなんだ。。事故だったんだね」
友梨「うん。この話は言ってなかったけどね」
僕「うんうん、無理に言わなくていいよ」

しんみり、、とした空気が流れました。

僕「なぁ、、俺たちって同じ地元だし、今は共にフリーだし、これから二人でやっていけれるかな?」
友梨「え、、、」
僕「遠距離にはなるけどな」
友梨「、、、、うん、、わかった。私なんかでよければ、、よろしくお願いします」
僕「これから新しい人生だな、、きっと幸せにしていくから」
友梨「はい、、☺️」

この時の友梨の笑顔はあの時の小学生の時と同じでした。

ですが、交際がスタートしたからとはいえ即、体の関係を結ぶ訳でもありません。
その日は友梨は予定通りホテルに泊まって、明日の最終日の和歌山散策に備えました。

そして翌日、予定どおり和歌山の和歌山市の方まで足を伸ばしていったのです。

僕「田辺からこの海をまっすぐいけば日和佐だな」
友梨「電車で帰るより船のほうが早いかもね」
僕「帰りは車で送るよ」
友梨「いいよ、無理しなくても!」
僕「送りたいんだって」

こうして急遽、予定変更。一秒でも長く友梨と時間を過ごしたい僕は車を出して友梨を日和佐まで送ることにしたのです。

そして明石海峡を渡り、淡路島を縦断し、徳島に入り、国道55号線を南下し、日和佐まであと5キロくらいの地点、、、、

僕「次はいつ会えるかな」
友梨「うん、、早くて三ヶ月後くらいかな。これから忙しくなる時期だから」
僕「その時はまた俺が迎えにくるよ」
友梨「無理しないで。日和佐までは遠いよ。せめて徳島駅くらいまでは行くから」
僕「うん、、わかった」

名残惜しい、、名残惜しい、そんな感じでした。

結局、二人は言い出せなかっただけなのです。本当はセックスをしたい。でも付き合って数日で切り出す事ができなかった。
でもこのまま別れてしまったら次に会えるのは三ヶ月後、、

それに僕は言い出せない理由があったのです。友梨のスマホの待ち受け画面が、元旦那とのツーショット写真だった事。
友梨は元旦那を忘れたわけじゃない。
だからこそ、言い出せなかったのです。

すると、、、

友梨「あの、、」
僕「ん?」
友梨「やっぱいいです、、、」
僕「遠慮なく言ってよ。もう付き合ってるんだよ?笑」
友梨「もう直ぐ日和佐だなーって」
僕「そうね。寂しくなるけどな」
友梨「、、、あの、、」
僕「どうしたのさ?笑」
友梨「せっ、、私、セックスしてもいいですよ」
僕「え?ばれてた?俺の思考?w」
友梨「そうじゃなくて笑 状況的にする流れだけど、、きっと遠慮してるのかなってww」
僕「うん、、、確かに流れ的には、、そうだよな、、。じゃ、、する?笑」
友梨「はい、、w」

そして僕は地元の高台の古寺に行きました。この古寺は地元民なら誰もが子供の頃に遊んだ経験のある場所だからです。
古寺の入り口に車を止めて、、スマホの懐中電灯を照らしながら僕と友梨は手を繋いで古寺まで上がって行ったのです。

僕「お寺の敷地でエッチって、罰当たりだよなw」
友梨「でももう、ここは誰もいないみたいよ」
僕「そうなんだ。じゃ心霊スポット?」
友梨「こわいこわいw」

こうして僕たちは高台、標高350メートルくらいの場所まで到着しました。周囲はカチカチと点滅する古寺の蛍光灯のみ、少し薄暗いですが互いの表情などは認識できる感じでした。

そして寺の境内に座り、、、僕は友梨を腕で引き寄せ、、キスをしました。
友梨も僕のキスに答えてくれて、レロレロと舌を優しく絡めてくれたのです。
それから僕は左腕で友梨を抱き寄せ、余った右手を友梨の右端にそっと置いて行きました。
すると友梨はスッ、、と閉じていた両膝を広げてくれたのです。

僕(受け入れてくれるんだ、、)と思いました。
 
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4
投稿者:篠原理恵
2026/10/23 13:08:27    (V4ZzO5gc)
まちがえて投稿しました。。。。
3
投稿者:篠原理恵
2026/10/23 13:06:45    (V4ZzO5gc)
ジュルジュルジュル!!!ジュルルル!!!!ズブ!ズブ!ズブ!!

私、必死で頭を動かしました。何度も手コキをしました。ですが、、

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「しゅうりょーーー!!!」

私「アッ、ダメ、、ダメぇ!!!入れるのはダメぇ!!!!アッ!入れんじゃないわよ!入れないでぇ!!アァッ!!入ったじゃない!、、アッ!!抜いて!抜きなさいよ!!」
運転手「このままヌヌクまで入れたらいいのです?」
私「アァッ!!!避妊は!避妊してるの??!!」
運転手「大丈夫っす!外だしするし後付けピルもあります!」
私「生はダメぇ!!」

そして、、、私は、、、運転手にバックで入れられました。

でも、言葉ではなく、カラダでの抵抗はしませんでした。

抵抗しなかった理由はいろいろあります。ここまできた以上、今更暴れて事件にはしたくなかった。事件にしたところで途中まで前向きにこの企画に参加をしていた私にも非があるし、なにより夫に貞操を奪われた事をばれたくなかったのです。

ここから完全な、、、3Pが始まりました。

私は運転手にバックの形で入れられながら、そして杉浦の性器を咥えていきました。2本の男性器が口と膣に入っているという、、私の今までの生き方からすれば考えられない事が起きていたのです。

すると、自分の精神や身体が本当に忌々しいです、、、。
二人の男性におもちゃのように支配され、、私は(謝礼ももらえて、、今まで体験したことない複数プレイできるのも、、、悪くないかも、、、)って思い初めてました。もちろんこれは快感や興奮という悪魔による思考の変化であるのは言うまでもありません。

私が自分で興奮しているなーーって自己認識するサインがあります。それはセックス中に、つい反射的に「きもちっ!アッ、、そこ気持ちっ!!」といってしまう事があります。
夫からすれば「理恵みたいな真面目キャラから気持ちっ!とか言われたら男として自信つくわ笑」なんて言われる事もあるのですが、、。今回は言うべきでない相手の前でそれが出てしまったのです」

運転手「奥さん、シマリ最高です!奥の方とかまだ開拓されてないのでは??」
私「アッ!アッ!!ひや、、アッ!奥まて入れないで、、アッ!!気持ちっ!アッ!!気持ちぃ!!」
運転手「マジ濡れしてますね」
杉浦「変わってくださいよ」
運転手「じゃ交代するか。ガチ濡れしてるからすぐ入るぞ」
私「あぁ、、、あぁ、、、アッ!アアアア!!!う、、ん、はぁ、、アッ!!優しく入れてよ!なんでそんなに激しく、、、アッ!!ダメ!気持ち、、アッ!!気もちぃ!!アッ!!」
杉浦「ダクダクと真新しい愛液だしてますね」
運転手「だろ?笑」

もう、このあたりから具体的な流れは覚えてません。具体的もないにも、とにかく激しい、淫乱な複数プレイとなったので、作法も順序もなかったのです。
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投稿者:日和佐の男
2026/10/23 12:09:58    (W0TVJDrz)
そのまま友梨の右膝に触れた右手をスゥーと上に撫でていくと、スベスベした友梨の内腿の感触が伝わってきたのです。
(こういう感覚、長い事体験してなかったな、、)なんて思いました。

するとすぐに、友梨のパンツに指が触れると、友梨はまた少し広く足を広げてくれたのです。

僕の中指は、友梨のパンツの結合線の凹凸部分(クロッチ)の感覚と、、そして、、既に湿気を帯びて生暖かくなってる箇所に触れていったのです。

そして、キスをして舌を絡めながら、僕は友梨の敏感なクリトリスを刺激していきました。
少年時代、あの挨拶をしてきた女の子が、、今はこうして僕にカラダを委ねながら、、吐息のような声で「ハァ、、ハァ、、、アッ!、、ハァ、、」とクリトリスへの刺激に合わせて腰をガク!ビクッ!と震わせているのです。
僕は「友梨ちゃん、、、!!」と言いながら、右手の中指に渾身の集中力を集め、まるで電動機械の用に小刻みに揺らして刺激を与えて行きました。

友梨は、、「ハァン!!アッ!!はぁん!!、」と何度も快感に負けて足を閉じようとしましたが、それでも閉じかけた足を開き直し、、友梨のほうから激しいキスをして耐えてくれました。

本当に、、最高の体験でした。

僕には卑猥な精神は一切存在せず、、ただやる以上は友梨に気持ちよくなってほしい。そういった純粋さがありました。
また友梨も本当は快感で逃げたいはずなのに、、しっかりと僕を受け入れるために足を広げてくれて、、強く抱きしめてくれて、激しいキスをしてくれました。

僕「友梨ちゃん!!」☝️☝️☝️⚡️
友梨「アアアッ!!(声が裏返ってかすれている)イ、、、イッ、、イク、、イク、、、ゥ!!」💦💦💦

ガクン!ガクン!ガクン!!!

と友梨は大きく腰を3度、揺らしたのです。

僕「友梨ちゃん、、、」
友梨「、、いっちゃった、、、w」
僕「もうwwイクまで我慢しなくていいのにw」

それから自然と攻守交代という空気になりました。
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