2026/10/23 13:06:45
(V4ZzO5gc)
ジュルジュルジュル!!!ジュルルル!!!!ズブ!ズブ!ズブ!!
私、必死で頭を動かしました。何度も手コキをしました。ですが、、
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「しゅうりょーーー!!!」
私「アッ、ダメ、、ダメぇ!!!入れるのはダメぇ!!!!アッ!入れんじゃないわよ!入れないでぇ!!アァッ!!入ったじゃない!、、アッ!!抜いて!抜きなさいよ!!」
運転手「このままヌヌクまで入れたらいいのです?」
私「アァッ!!!避妊は!避妊してるの??!!」
運転手「大丈夫っす!外だしするし後付けピルもあります!」
私「生はダメぇ!!」
そして、、、私は、、、運転手にバックで入れられました。
でも、言葉ではなく、カラダでの抵抗はしませんでした。
抵抗しなかった理由はいろいろあります。ここまできた以上、今更暴れて事件にはしたくなかった。事件にしたところで途中まで前向きにこの企画に参加をしていた私にも非があるし、なにより夫に貞操を奪われた事をばれたくなかったのです。
ここから完全な、、、3Pが始まりました。
私は運転手にバックの形で入れられながら、そして杉浦の性器を咥えていきました。2本の男性器が口と膣に入っているという、、私の今までの生き方からすれば考えられない事が起きていたのです。
すると、自分の精神や身体が本当に忌々しいです、、、。
二人の男性におもちゃのように支配され、、私は(謝礼ももらえて、、今まで体験したことない複数プレイできるのも、、、悪くないかも、、、)って思い初めてました。もちろんこれは快感や興奮という悪魔による思考の変化であるのは言うまでもありません。
私が自分で興奮しているなーーって自己認識するサインがあります。それはセックス中に、つい反射的に「きもちっ!アッ、、そこ気持ちっ!!」といってしまう事があります。
夫からすれば「理恵みたいな真面目キャラから気持ちっ!とか言われたら男として自信つくわ笑」なんて言われる事もあるのですが、、。今回は言うべきでない相手の前でそれが出てしまったのです」
運転手「奥さん、シマリ最高です!奥の方とかまだ開拓されてないのでは??」
私「アッ!アッ!!ひや、、アッ!奥まて入れないで、、アッ!!気持ちっ!アッ!!気持ちぃ!!」
運転手「マジ濡れしてますね」
杉浦「変わってくださいよ」
運転手「じゃ交代するか。ガチ濡れしてるからすぐ入るぞ」
私「あぁ、、、あぁ、、、アッ!アアアア!!!う、、ん、はぁ、、アッ!!優しく入れてよ!なんでそんなに激しく、、、アッ!!ダメ!気持ち、、アッ!!気もちぃ!!アッ!!」
杉浦「ダクダクと真新しい愛液だしてますね」
運転手「だろ?笑」
もう、このあたりから具体的な流れは覚えてません。具体的もないにも、とにかく激しい、淫乱な複数プレイとなったので、作法も順序もなかったのです。