セフレの彼と約束して、地下駐車場の端っこで待ち合わせした。 私は白の薄手Tシャツにデニムのホットパンツ。下着は極小のTバックで、Tシャツの下はノーブラ。 到着する少し前に、クリに当たるようにローターを装着していた。 彼が現れると、すぐに私の手元からリモコンを取り上げた。 「ちゃんと仕込んでるよな?」 「……うん」 次の瞬間、弱い振動がオンになった。 「んっ……」思わず声が漏れる。 「おい、声出すなよ。こんな場所で誰か来たらどうすんだ」 彼はそう言いながら、ニヤニヤと振動を少し強めた。 「あっ……ちょっと……強いよ……」 「我慢しろよ。セフレなんだからこれくらい平気だろ」 私はコンクリートの壁に手をついて、必死に耐える。 振動がじわじわとクリを刺激して、腰が勝手に揺れ始める。 「んぁ……やだ……もう少し弱くして……お願い……」 「弱いって言ってるくせに、もう顔が赤くなってるぞ。正直だな」 彼は意地悪く笑いながら、振動を断続的に強くしたり弱くしたりし始めた。 「はぁ……あっ……やめて……変なリズムにしないで……」 「変なリズムが一番効くんだよ。ほら、もっと腰振れ」 私は耐えきれなくなって、震える声で懇願した。 「もう……限界……イキそう……」 「イキそうなのに服着てるのか? 脱いでみろよ」 「えっ……ここは……駐車場だよ……?」 「いいから脱げ。今すぐ」 私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら、震える手でTシャツを脱いだ。 上半身が完全に露わになる。冷たい空気が肌に触れて、乳首がさらに硬くなった。 「……脱いだ」 「いい眺めだな。おっぱい丸出しでローター仕込まれてる女、最高だわ」 彼はそう言って、振動をさらに強くした。 「ひゃっ……! あっ……あぁっ……!」 「声我慢しろって言ったよな。出せないなら四つん這いになれ」 私は言われるがままに、裸足のままコンクリートの上で四つん這いになった。 腰を高く上げ、お尻を突き出す。 「この格好、めちゃくちゃエロいぞ。後ろから全部見えてる」 「見ないで……恥ずかしい……」 「恥ずかしいのにこんなに濡れてるのか。ホットパンツに染み作ってるぞ」 振動がクリを容赦なく刺激し続け、私は声を殺して喘いだ。 「んぁ……あっ……もう……イク……イッちゃう……」 「まだだ。イくな」 「無理……無理だよ……あぁっ……!」 それでも彼は振動を止めず、むしろ強くした。 「イッた直後のところを責めてやる。もっとイけよ」 「やだ……やめて……敏感なのに……あっ、また……イクぅ……!」 私は涙目になりながら、腰をガクガク震わせて連続でイキ続けた。 「まだ終わらないぞ。セフレなんだからこれくらい耐えろ」 「もう……無理……頭おかしくなる……お願い……止めて……」 「止める気はない。お前がイキすぎて動けなくなるまでやってやる」 私は上半身を完全に晒したまま、駐車場の端っこでローターに支配され、 理性が溶け落ちるまで何度も何度もイカされ続けた。