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2026/08/03 18:47:35
(j4RBr3wQ)
ある日、当時の彼氏に「知らない人とリモートしてるところを見せろ」と約束させられてしまいました。
身バレしないように、金髪のロングウィッグをつけて、マスクで顔を隠しました。
イヤホンからは彼氏の声が聞こえていて、相手の声はパソコンから直接流れるようにしてあります。
通話が始まると、相手の男の人が低く笑って言いました。
「金髪ビッチちゃんか…いいね。今どんな格好してるんだ?」
私は恥ずかしさで声が震えながら答えました。
「Tシャツに…Tバックです…」
「もう濡れてるだろ。触ってみろよ」
彼氏がイヤホンで「触れって言われたら触れ」と指示してくるので、
仕方なく指をTバックの上から当ててしまいました。
「んっ…触ってます…」
「声が出てるじゃねえか。クリ擦ってるのか? 正直に言え」
「はい…擦ってます…すみません…」
相手はさらに追い打ちをかけてきました。
「複数に犯されたことあるんだろ? 詳しく話せ。何人に同時にやられた?」
私は顔を真っ赤にしながら、無理やり口にしました。
「三人に…同時に…されました…口と…あそこと…お尻も…」
話しているうちに、自分でもわかるくらい愛液が溢れてきて、
指が勝手にTバックの中に入ってしまいました。
「もう指入れてるだろ。イキそうになったら我慢するな」
「あっ…また…イキそう…やだ…声出ちゃう…」
そう言った直後、身体がビクビクと痙攣して、画面の前でイッてしまいました。
イったあとも指が止まらなくて、連続でイキかけていました。
その様子を見ていた彼氏が、明らかに興奮した声で耳元で言いました。
「もう限界だ…画面の前で犯す」
後ろから腰を掴まれて、そのまま一気に挿入されました。
「やっ…入ってる…見られてるのに…あっ…!」
相手の男の人が画面越しに笑います。
「彼氏に犯されてイキ狂ってるのか。いい眺めだな。もっと声出せ」
私は恥ずかしさで顔を覆いながらも、激しく突かれて何度も声を上げてしまいました。
リモートでイキ狂っているところを、興奮した彼氏にそのまま犯されて…
結局、相手に全部見られたまま、また大きくイッてしまいました。
終わったあと、ウィッグを外しても、まだ身体が熱くて震えていました。
「またやりたくなるかも」と思ってしまった自分が、一番怖かったです。