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2026/07/08 07:25:20
(cvxakjUo)
37歳の時に離婚、心身ともに疲弊して脱け殻のようになっていた。
そんな時に声を掛け寄り添ってくれたのが同じ離婚経験者のとし子さんだった。
子無しの11歳歳上。
家においで、美味しいもん作ったげるからさと。
無気力で言われるがまま家に行き、いろいろと話をして、少し気が紛れてはいた。
何の話の流れからかは覚えてないけど、「しよ!私もずっとしてないからしたいし(笑)」みたいな軽いノリで。
最初は、えっ!?と思ったんだけど、どうでもいいかみたいな心理状態に考える余地などなくそのまま流れに任せて。
一緒にシャワーを浴びるのに、久しぶりに見た女性の裸体、少し垂れ気味ではらさあるけど肉付きのいい身体に、久しぶりに勃起して。
お互い身体を洗いあって、久しぶりに興奮を覚えて。
ベッドへ行くと、とし子さんからキス、愛撫をしてきた。
歳上だし疲弊してるから癒してあげようと思ってくれてのことだと思う。
こちらからも愛撫をしてクンニをして。
そのままぐしょ濡れのあそこに入っていった。
もう何ヶ月もしてなかった。
抜いてもなかった。
ホンの数分で我慢できなくってしまった。
それはとし子さんと同じ、何年ぶりかの挿入に昇天間近だった。
イキそうと言うと、そのまま出してと、がっちり身体をホールドされて、一番奥で大量にぶちまけた。
どくどく弾けるように放出されて波打つのがわかる。
それはとし子さんも同じで。
その後、しばらくマッタリ話をして。
何かすごく気分が晴れた。
今までもモヤモヤが消えていった。
そしてとし子さんと付き合うようになり、今も一緒に歩んでいる。