1
2026/07/07 02:37:10
(bP74PnU.)
午前11時に、下着無しで、チュ-ブトップのミニワンピースで、来るように言われていたので、その格好で、待ち合わせ場所に行き、ワゴン車の後ろに乗ると、初めて会う男性(40代後半位)が1人増えていて、ビックリしました。が、話す間もなく、いきなり押し倒され、首筋を舐めまわされ、胸元の服を下げ、胸を激しく揉んできながら、下から指が数本、奥まで入って広げられ、出し入れされて、何故か、すごく濡れてしまい
「あ~ いや~ ちょっと、待ってください。」
「気持ちいいんでしょう?すごい濡れて、後ろ向いて。」
と、言いながら強引に背もたれを抱えるように持ち、シ-トの上にひざまつくようにされ、足を広げられ、そのまま後ろからゆっくりと、奥まで入ってきたのですが、裂けそうな位大きく、悲鳴をあげてしまい
「力を抜いて、声は我慢して…」
と、言われて続け、力を抜いていると激しく奥まで何度も突き上げ、動けなくなる迄突き上げられました。
「ホテル着く迄、これ入れておく?」
って、足をM字に広げられ、閉じられないよう、シ-トに縛られ、巨大なボコボコしたバイブを入れられ、激しく動かされながら、出し入れされ、胸を揉まれ、乳首を舐めまわされました。車が走っているのも多く、赤信号で止まるたびに、見られているかも?と、思いとても恥ずかしいので
「恥ずかしいので、やめてもらっても?」
「大丈夫。ミラーになってるから。見えてないよ。見られているかも?の方が、興奮して感じてるんじゃないの?こんな、でかいバイブ入れてるんだから~」
ホテルに着いても巨大なバイブは、抜いてもらえず、胸も出したまま1人の男性に抱えられ、もう1人の男性はバイブが抜けないようにして部屋に入りました。
部屋に入ると、巨大なオモチャは抜いてはずしてもらえましたが
「俺まだ、やってないから、とりあえずやらしてよ。おまえ、風呂入ってくれば?」
って、ベットに押し倒され、激しくされました。
部屋の中では、ソファーにM字に縛られ、後ろから胸を鷲掴みされ、無理やりキスをしながら舌を入れてきたり、自身の物を入れてきたり… 2人同時に何本もの指を入れたり、デンマ責め、巨大サイズのバイブ責め、何度も失神してしまいそうになった、長時間のドリルバイブ責め、テーブルの上にまんぐり返しで縛られ、クリと中の同時責め等、いつ終わるのか、わからないまま続き、大量に噴くたびに、乳首を強く吸われたり、首筋を吸うように舐めまわされると、全身で、感じてしまい、こんなの、初めて、まだまだ、されたい…って思っていました。何時かわからないけど
「まだ、やりたい?」
って聞かれ、身体も動かず、頭の中も真っ白になっていたのに
「もう、無理。でも、まだされたい。してください。」
って、言ってしまい朝まで続きました。立つ事も、歩く事も限界を超えていて、家に着いたのは、7時をまわっていて、仕事に行ける感じではなかったので、休みました。まだ、身体がうずいています。