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2026/07/04 23:49:50
(riEkLbZj)
JK2年生の頃、親戚のお兄ちゃんと付き合い始めました。
交際が始まった日の出来事は今でも鮮明に覚えています。
その日はいつものようにお兄ちゃんのマンションで勉強をみてもらい、
終わった後もダラダラしていました。
お兄ちゃんが買い物に出かけた隙に、私は退屈しのぎにパソコンを立ち上げました。
検索履歴を開いた瞬間…心臓が激しく鳴りました。
エッチな動画やアブノーマル専門のサイトばかり…
特に目が止まったのは、高校生の女の子が電マで執拗に責められ、イキ狂う動画でした。
私は顔を赤らめながらも止まらなくなり、
テレビ台の下にあったお兄ちゃんの電マを手に取ってしまいました。
制服のブラウスを捲り上げ、震える手でスイッチを入れると…
強烈な振動が乳首を直撃して…
「んっ…あっ…!」
私はすぐに背中を反らせてしまいました…♡
お兄ちゃんの好きな動画を見ながら、
お兄ちゃんの電マで乳首を責めている…
その背徳感と嬉しさが混ざり合って、
私は夢中で乳首を電マで擦り続け、
クリトリスにも強く押し当てて…
初めての強烈な快感に全身を震わせてイッてしまいました…💦
お兄ちゃんが帰ってきたことに、私は全く気づいていませんでした。
電マをクリに押し当てたまま夢中になって喘いでいた私を、お兄ちゃんは後ろからじっと見つめていました。
びっくりして振り返った瞬間、お兄ちゃんは低く笑って言いました。
「すごいな…俺の電マで、そんなに感じてるのか」
私は真っ赤になって言葉も出せませんでした。
お兄ちゃんはゆっくり近づいてきて、私の顎を優しく持ち上げました。
「……続き、しようか?」
その言葉にドキッとして、私は震える声で言いました。
「……ちゃんと、告白してくれなきゃ嫌です。
付き合ってくださいって、ちゃんと言ってくれないと…」
お兄ちゃんは少し驚いた顔をしたあと、優しく微笑んで、
「じゃあ、俺と付き合ってくれ」
その言葉を聞いた瞬間、胸が熱くなって、私はこくりと頷きました。
それからお兄ちゃんは私を抱き上げてベッドに連れていき、
制服のブラウスを乱暴に捲り上げました。
最初に乳首を激しく責め始めました。
「乳首、めちゃくちゃ敏感だな…もう誰かに開発されてるだろ?」
「……してない、です…」
私は真っ赤になって否定しましたが、お兄ちゃんは信じてくれませんでした。
お兄ちゃんは笑いながら乳首を強く吸い上げ、
歯を立てて甘噛みしてきました。
乳首が痛いくらいに腫れ上がった頃、
お兄ちゃんはテーブルの上の電マを手に取りました。
「さっき自分で使ってたやつだろ? 今度は俺が使ってやるよ」
スイッチを入れると、低い振動音が響きました。
最初に腫れた乳首に電マをぐっと押し当て——
「ひゃあぁっ……!!」
強烈な振動が直撃して、私は背中を大きく反らせて叫びました。
お兄ちゃんは片方の乳首に電マを固定したまま、
もう片方の乳首を舌と指で同時に責め続け、
弱い振動で円を描くように擦ったり、強い振動で押し潰したり…
私は腰をくねらせ、涙目になって喘ぎ続けました。
十分に乳首をいじめられた後、お兄ちゃんは電マをゆっくりと下に移動させ、
びしょびしょに濡れたクリトリスに熱くなったヘッドを強く押し当てました。
「あああっ……! そこ、ダメ……おかしくなる……!!」
電マをぐりぐりとクリに押しつけながら、振動の強さを巧みに変えて、
私は何度もイキそうになりながら寸止めされ、泣きながら懇願しました。
「お兄ちゃん…もうダメ……イッちゃう……おかしくなるよぉ……」
それでもお兄ちゃんは止めてくれず、耳元で甘く囁きます。
「俺の前で電マ使ってオナニーしてたくせに……今度は俺にイカされて、お漏らしするまでイキ狂え」
その言葉と電マの容赦ない振動で、私はとうとう限界を超え——
全身を激しく痙攣させ、何度も何度もイキ狂ってしまいました…