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2026/06/09 06:38:41
(Yh3e/811)
当時遠距離で付き合っていたJカップ巨乳彼女と半年ぶりに新幹線の新大阪駅で再会。
東京から新幹線の終電でわざわざ会いに来てくれたのは嬉しかったのですが、なによりご無沙汰でムラムラしていました。
彼女もその気だったのか、駅から当時住んでいたマンションまでの道すがらですっかり良いムードになってました。
お互いに部屋に着くまでの短い間も我慢が出来なくなり、二人で深夜の西中島のマンションが立ち並んでいるエリアの路地へと人目をはばかる様にして入っていきました。
路地裏の建物の壁に彼女の両手をつかせて、膝丈のタイトスカートをめくりあげて黒ストッキングと下着(既に濡れてました)を腿まで下ろして、そのまま怒張したちんぽでバックから生で彼女を貫きます。
深夜で人通りが無いとはいえ、静かな住宅地の中でぐちゃぐちゃと嫌らしい音が響いて、文字通り自分の彼女を犯してる気分です。
彼女もまんざらではなく、声こそ出せませんがぬるぬるとした膣内がひくひくとうねる様に動いてちんぽを包み込みます。
薄暗い路地で表情は見えませんが、かなり感じているようで自分からいやらしく腰を動かして久しぶりの生SEXを愉しんでいる様子が解ります。
最後は後ろから彼女のセーターに手を入れて両手に余る胸を下着ごと揉みしだき、彼女の身体を抱き寄せて長い黒髪の後頭部に顔を埋めて久しぶりの匂いに包まれながらびゅるびゅると自分でも解るくらいの大量の生中出し。
後で聞くと彼女も入れる前からずっといきっぱなしだったそうで、その晩部屋に戻ると朝まで互いの欲望をむさぼり続けました。