1
2026/05/03 03:13:18
(RJJ2lu8z)
掛け持ちでカラオケバイトを先月から始めました。そこで、初めて一緒になった51歳・妻子持ちのおじさんと下ネタで仲良くなりました。私の愛嬌で、初日からすぐ私のことを好いてくれて、毎回シフトが被る日が楽しみになりました。
3度目ぐらいで、手を広げてギューをしようと誘ってきて、家庭があるから…と心の中で理性が私を止めようとしましたが、ハグが好きなのと、おじさんの見た目が好みだったのもあり、理性が負け、ハグをしてしまいました。私が退勤時間だったので、お別れのハグぐらいでその先はありませんでした。次会った時、ハグはもうしないでおこう。もっと先までしたくなってしまうかもしれないから…と自分の中で再び固い意思を持ったつもりでした。
しかし今日、部屋の清掃を一緒にしている時に、「りあちゃんがハグしてくれないから今日は元気出ない。」と言われ、我慢していた気持ちが止められなくなり、ハグをしました。胸を揉んでもいいか聞かれ、ムラついた私は、うなずき、胸を揉まれました。その後、鼻先をくっつけ「キスはだめ?」と聞かれ、ここまで本当に進んでいいのか少し不安になったのと、キスしたいという気持ちで「してもいいんですか?」と聞いた。すると、唇が合わさり、舌が絡まり、短いながら濃厚なキスを交わしました。
さすがに、勤務中なので、「仕事しよっか。」と部屋を出て、作業場に戻りました。
さらに、追加の清掃が出て、一緒に掃除をしたのですが、私が帰る時間が近づいていたため、再び清掃中の部屋で手を広げてソファに座り、私を待っていました。私はハグをし、おじさんは私の胸に顔をうずめ「もう帰るんか~」と一言。上目遣いで私を見て、私もおじさんを見つめ、雰囲気は再びキスの流れへ。
おじさんは立ち上がり、私にディープキスをし、胸とお尻を揉み始めました。さっきよりも長く、始まりそうな雰囲気に私のまんこはびしょびしょでした…
しかし、作業はまだあるため、おじさんは唇を離し、少し、微笑みました。
おじさんの後ろを歩き、作業場に戻る時、フロアが違うスタッフとすれ違い、もしかしたらバレていたのかもしれないという焦りと、勤務中に部屋で隠れてキスをするという背徳感でドキドキが止まりませんでした。
退勤時、「今日はLINEしますね」と一言いい、今さっき初めてのメッセージを送り、、、