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2026/05/01 02:32:03
(pHKfcm3d)
大学生の頃、彼氏とデートして、お泊り。
ラブホの宿泊開始を待つ間、車を誰も来ない道端に停めてイチャイチャ。
後部座席で、彼氏がズボンを下ろしたら、パンツの中からビンビンになったおちんちんを取り出して、舌で舐めてあげました。仮性だから、下に引っ張って皮をむいて、亀頭を優しく。先っぽからはもう汁が出てて、ちょっとしょっぱかったな。
口の中に入れて、じゅぷじゅぷってしながら吸い上げたら、「気持ちいいよ」と頭を撫でられて嬉しくて。
私も口の中をおちんちんで擦ると気持ちよかった。手を舐めても何も感じないのに、粘膜だから?不思議です。
途中で「もう出ちゃうよ」と止められて、今度は私の番です。
靴とパンツだけ脱いで、あそこに指を入れられて。彼氏のおちんちん触りながら手マンされたら、気持ちよくて、潮ふいちゃうかと思いました。すぐに潮ふいて、ベッドがびっしょりになることが多かったんです。彼氏もわかってるから、加減してたと思います。
「もう入れていい?」
「うん、いいよ」
車にはウェットティッシュやゴムが用意してあるから安心。でも、問題は体位。何回かしたことありましたが、どうしても無理な姿勢になってきもちよくなくて。
今回は、運転席と助手席の間の収納の上にクッション敷いて、その上に私がお尻を乗せて股を開いて、彼氏は運転席と助手席に膝をついて、正常位のような体勢でしてみました。
ゴムをつけたら挿入。彼氏のおちんちんがきもちいいところにバッチリ当たる。パンパン、ぐちゅぐちゅ、アンアン・・・。
「きもちいいよぉ・・・」
「俺も気持ちいい」
車なのに、周りも気にせず夢中で。そのまま彼氏が突きまくって、ゴムの中に出しました。私はイッてないから少し物足りない。
ちょうど宿泊開始の時間になったのでラブホへ。
シャワーを浴びる間もなく、服を脱いで二回戦。
キスをしながらあそこをぐちゅぐちゅされてとろけちゃいました。
でももっと好きなのが、彼氏のおちんちんをフェラしながら、手マンされること。おちんちんをぺろぺろしながら、きもちいいところに当たるように指で攻められて、まるでもうエッチしてるみたいな感覚で。
「アアッ、きもちいい、むりっ、でちゃうっ」って言ったのにやめてくれなくて、ビシャァッって潮ふいてしまいました。
濡らしちゃったら寝るときに冷たくなっちゃうのに。気持ちいいからいいけど。
彼氏がティッシュをとってくれて、体の濡れたところだけは拭いて、今度は彼氏の番。
彼氏があおむけになって、ビンビンのおちんちんを口の中へ。やっぱりきもちいい。
「ねぇ、もう入れる?」
「入れてほしいの?」
意地悪な質問をされます。
「うん・・・、もうしたい」
「じゃあ、上に乗って」
ゴムのことは考えたけど、あとで付けるか、外に出してもらえばいいやと思って、彼氏の上にまたがりました。
生のまま、あそこをおちんちんにくっつけて、腰を落としました。すでにぬるぬるだったから、にゅるんと入ってきました。
「あああああ・・・」
おちんちんが熱くて、ゾクゾクしてきもちいい。
「ああん、ああん」
声を出しながら腰を振るけど、体力がないし、なんだかいい角度で当たらない。
そしたら、彼氏が起き上がってきました。うまく説明できないけど、お互いに手を後ろについて、膝を曲げて、座位の後ろに傾いたかんじになりました。接しているのはおちんちんとあそこだけ。
腰を動かしてみたら、深く入ったときに、きもちいいところにぴったりおちんちんが当たって、めちゃくちゃよくて。
「ああん、すごいよ、これ、きもちいいっ」
夢中で腰を動かしたら、彼氏も私の動きに合わせて動いてくれて、もっと深く入って。
「ああっ、イイ・・っ」
溶けそうなくらい気持ちいい時間で、ずっとこのままエッチしてたいって思いました。
もう今さらゴムつけるのは無理だってわかってた。外に出してもらうしかないけど、きもちいいから抜きたくないから、「外に出して」って言えなくて。
二人で、きもちいいよぉって言い合ってました。
「ああっ、もう、イキそう、どうしようっ」
ついに、彼氏が切羽詰まった声で言ってきましたが、気持ちよくてどうしよう、ゴムつけてないけどどうしようって思いながら、腰を動かすのをやめられなくて。
「ああっ、ああんっ、わかんないよぉ、止められないよ・・・っ」
「俺も、むり、あああっ」
快感に流されて、ガンガン腰動かして、そのまま最後まで抜けずに、ドクドクドクッと中に出されてしまいました。
でも、すごく気持ちよくて満足でした。