ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

一番のエッチ体験をできた

投稿者:kj
削除依頼
2026/04/30 01:09:40 (ZcTZXUxC)
公園で交渉して致すことになったJKのももちゃん、一度やってみたかった屋外トイレでのセックスが何とか実現できました。
見た目は小柄で普通のJK。制服なのもポイント。
3枚渡すと凄く喜んでたし、ほぼ経験が無い状態で、興味だけは凄くあるという。
初体験は全然気持ちよくなかったが、オナニーはほぼ毎晩してるそう。
手を繋いで歩いただけで、凄く照れちゃってかわいい。

女性トイレを覗くと誰も居なさそう・・・
臭いのは勘弁と思ったが、全然大丈夫そう。
洋式が空いてたから、すかさずそこへ入り戸を閉める・・・
思ったより狭い・・・でも、興奮状態もマックスで目の前の彼女に貪りついた。
身長差があって、ちょっと立ったままではキスしにくい。
便座に座ると意外と小柄な彼女とちょうどいい位になった。
抱き寄せて、小さな唇を激しく貪る。舌を出すとぎこちなく応じてくれた。
焦りながらシャツのボタンを外して、ブラを強引に上にずらして、Bカップくらいか・・・かわいらしい胸を揉みながら、スカートの中にも手を伸ばす・・・
割れ目はすでにヌルリと蜜が溢れていて、指先はすぐにドロドロになった。
「ん・・・」
キスをしながらでも、ちょっと声が漏れる・・・
「んっ・・・んんっ・・・」
指先を少し挿れてかき回すと、腰をくねらせて感じているのが堪らない。
そそくさとパンツを下して、片足だけ上げると、薄めの恥毛にきれいな割れ目が明らかになった・・・
ポジションを変わって、彼女を座らせてⅯ字開脚・・・
「やだっ・・・」
彼女は両手で顔を隠しながら、小声で恥ずかしそうにつぶやく・・・
私は遠慮なく、蜜が溢れる部分へしゃぶりついて、舌を限界まで伸ばして、膣内を搔きまわした・・・
「んっ・・・んんっ・・・あはぁっ・・・」
両手で口を塞いで、必死に声我慢する姿がかわい過ぎた・・・
「しーーーっ・・・」
私は静かにって合図をしたが、彼女は泣きそうな顔で首を横に振って私を見つめていた。
あまりにもかわいくて、彼女を抱きしめて、蜜のたっぷりついた唇で再び彼女に熱くキスをした・・・
ドロドロの蜜を彼女の口の中に私の唾液と一緒に舌で流し込み、ごくんと飲み込んだ後、目があって、それがとてもエロく感じてしまい、その場で抱きしめたまま、急いでファスナーを下して取り出したビンビンのチンポを押し当て、力を込めて少しづつ挿入していった・・・もともと、ゴムをつけるかどうかまで話をしてなかったんだけど、このシチュエーションでもたもたしたくなかったし、欲望のままにそのまま挿入しました。
「んーっ・・・んんーっ・・・」
彼女は足をバタバタさせて、心の準備ができていなかったのか、驚いた表情をしたが、すぐにそれどころではなくなったようだ・・・
「はっ・・・はぁっ・・・んんんっ・・・」
彼女が愛おしくて、キスをしながら彼女の中の感触を確かめるようにゆっくりと挿入していきました・・・
やはりこの年代独特のこの狭さ・・・そして敏感なこの感度が最高でいつも十代の子の最初の挿入はじっくりと味わうようにしています。その内、ガバガバになっちゃうから。実は私は近年陰茎が肥大してて、Lサイズのゴムもきついくらい。初めての子にはいつも大きいと言われます。
「んんっ・・・んはぁっ・・・」
彼女は足をガクガク震わせて、受け入れた私のチンポを感じているみたいでした。
ちょっと体勢がきついのもあって、彼女を立たせてバックで行こうと思ったのですが、ほんのわずかな時間挿入してただけで膝が震えて崩れ落ちるので、仕方なく駅弁スタイルで持ち上げて、壁を利用して改めて挿入。
「あっ・・・あはっ・・・」
彼女は私にしがみついているので、口が塞げなくて、ちょっと大き目の声が漏れるので、仕方なく唇で塞いでいましたが、それでも下から突き上げる巨大チンポに体全体を震わせながら悲鳴のような声を上げていました。
結構気持ちよくなって来た頃に、物音がして誰かが入ってきました。
私は彼女に静かにの合図をして、動きを止めました。
繋がったまま、便座に座り彼女を上に抱きかかえる形の座位で身動きがとれずにいました。
その人は2つくらい隣の所に入ったようですが、あまり物音がせずに本当にいるのか分からないくらいでした。
私たちは聞き耳を立てながら、チンポだけは彼女の膣内で激しく脈打ってましたが、息を潜めていました。
その間、実際は5分くらいでしょうが、凄く長く感じました。
少しすると慣れてきて、ゆっくり腰を動かしてみたりしていると、彼女は顔を横に激しく振りながら、口を両手で抑えて「無理無理、止めて」って言いたそうでした。
ちょっといたずら心でそのまま続けていると、強く後ろに倒れこみそうな感じで、体をビクンビクンと波打たせて、激しめに逝ってしまいました・・・
「・・・・・・・・」
彼女は必死で口を抑えながら、反応する体にどうすることもできず、チンポの刺激にただただ感電したかのようにビクビクンと何度も体を震わせていました。
生まれて初めての中逝きでどうしたらいいか分からず、ただただ声を我慢する様子がとてもエロくて、思いっきり抱きしめてキスしました・・・
彼女は私にしがみついて、まだビクビクと体を震わせていて、きっと連続逝きみたいな状態になっていました。
先ほどから締め付けられる一方の私のチンポも感激のあまりか急な射精感に見舞われ、逝き続ける彼女の膣内の奥深くに爆発するように勢いよく精液が吹き出しました。
「!!!!!!」
突然の熱い液体の噴出に彼女は驚いて、目を丸くしました。
私はあまりの気持ち良さにそれと同時に激しく抱きしめたので、理解をしたのか目を閉じて射精を感じ取っているようでした・・・

余韻に浸っていると、人が出ていく物音がして、またしばらく息を殺していましたが、周りに物音がしなくなると、たかがが外れたように、再び、今度は激しく彼女を下から突きまくりました。
「やっ・・・やぁっ・・・んああっ・・・」
少女の体が激しく上下に揺れていました・・・
結合部からは先ほどの精液が溢れ出て泡を拭いていました。
もはや、彼女は絶叫に近い声で悶えていました。結構外も遠くまで聞こえたでしょう。
やがて、欲望のままに彼女の膣内に二度目の精液を注ぎ込むとお互い脱力してしまい、その場をしばらく動けませんでした。
チンポは縮んで力なく押し出され、大量の精液が溢れ出てきました。どこか裂けちゃって血も出ていました。後で聞くと最初は結構痛かったみたい。でも、すぐに気持ちよくなったと。
とにかく、腰が抜けて歩けなかった彼女をおんぶして家まで送ろうとしたのですが、立てないのと、シャワーを浴びたいということでホテルへ行くことになり、改めて全裸の彼女の肢体を目にして、回復した私は大興奮。結局、そのあと2回も致すことになり、帰るころには夜も遅くなっていました。
久しぶりに精子が空っぽになった感触で、夢見心地で帰ってきました。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

ナンネットからのお願い