ゆっくり体を舐めながら焦らしていく。 肋骨、おへそ、恥骨から足の付け根をゆっくり舐め上げる。 次第に声が大きくなっていく。 足を左右に大きく開き観察。 恥ずかしそうにしている彼女に興奮しつつ眺めているとダラダラとだらしない汁がアナルの方に垂れていく。 それを舐めたり眺めたり。 見ているだけでこんなにも汁が分泌するんだと観察しながら自然と感じる部分に舌を這わせる。 部屋中に響くいやらしい音が二人をさらに燃え上がらせる。