2025/11/02 06:31:53
(bGV.YhCC)
アリナミン小僧です。白人美女の素人玄人100人斬りに挑戦中の金髪フェチなエネルギー系技術者である冴えない中年日本人男性の私の体験談を聞いて下さい。これは自分が駆け出し技術者であった若い頃の記録を自分の逢引き体験談閻魔帳Blackbookから見つけ出した美しいコンパニオン女性との懐かしく儚い想い出の一つです。
想い出の女性はトロントの美女エスコートガールDanaダナさん、当時24歳との体験の追憶です。身長は173cm、天然ブロンド、瞳は青色です。90DD-65-90の私好みの抜群のプロポーションです。某州立大学で看護学の学位を取り、看護婦として働く傍ら、サイドビジネスと娯楽(一人のボーイフレンドに束縛されるのが嫌いらしい)をかね、エスコート稼業をはじめたそうです。確かに話していて、話題が豊富で機知に飛んでいるので、頭の切れる子だなーということは感じました。
当時トロントに仕事で立ち寄るたびに出来るだけ逢うようにしていたので、彼女とは最低でも通算5回会った事になると思います。今回の追憶レポートは2001年1月25日に、彼女の地元のオンタリオ州バーリ市(トロントから約60km北の町)で、ホテルで彼女に会った時の体験記録レポートを主体としてまとめたいと思います。
彼女との逢引きはいつも満足行くものでした。何故かというと逢引き中には彼女は時間を気にして時計を一度も見るような人ではないからです。と言う訳で、その場の熱気と流れに任せて密度の高い時間を過ごすと、いつも予約時間を超過することになります。彼女の方針から、一日にエスコートの仕事は絶対一件しか入れないので、時間延長しても問題はなく非常に落ち着いて合うことができます。しかも超過時間について、追加料金を請求する様な、がめつい子でもありません。もちろん私は心付けのお手当てやプレゼントは忘れませんでした。
当時電子メールで彼女と予約について話し合っていたときは、午後7時からホテルのレストランで食事をして、それからメインのセッション時間は2時間で料金は$250の予約でした。ところがその日は突然、彼女が突発的に友人の子供のベビーシットを頼まれたため、少し遅れるとホテルに連絡がありました。そこで予約時間を午後9時に遅らせ、私は悶々としながらホテルでエロビデオを鑑賞しつつ彼女の到着を待ちました。
約束時間の午後9時より10分ぐらい前、彼女が私の部屋のドアをノックしました。私たちは久々の再会で、近況などを交換し彼女から抱擁してきました。もちろん大歓迎です。そして、部屋でワインを飲みながら、お互いに軽い抱擁から…そして徐々に熱いフレンチキスでお互いの舌を弄り始めます。
彼女が私の上に乗りかかってきて、服を脱がせ始めるのです。そこで私も彼女のドレスから初めて、ブラ、パンティーと私は彼女の服を野獣の様に剥ぎ取っていきダナを徐々に生まれたままの姿に戻していきます。二人とも、ワインを飲んで少しいい気分になって、火照っているので、気分的に盛り上がってきていてどんどんお互いの服を脱がせようと焦ります。彼女が私の服を脱がそうとしている間私はずーっと、彼女の巨乳を揉みしだいていました。私がこの子を好きなのは肌が非常に透明の様に白くきめ細かい事です。
いつのまにか、先走り液が亀頭から溢れ出しており、それを彼女は私の物をいつもの様にゴム無しで一生懸命飲み込んでくれます。膝ざま付いて見上げるようにして私とアイコンタクトを続けながら、微笑みます。そして言うまでもなく、彼女の懸命のフェラチォは休む間も無く、頬がこけて見える位激しいバキュームフェラとピストン運動を続けています。
棹の先から舌で絶妙な刺激を続けながら、徐々にチロチロはじめ、喉元まで一気に飲み込むように玉袋まで、包み込むように奥深く飲み込んでくれます。このとき少し彼女は、自分でも少し呼吸が苦しくなるぐらい、一気にペニスを吸い込みます。こうなると当時独身で性欲モンスターだった私は発射を我慢するのが厳しいです。そこで私は発射を避けるために一時的に息子を解放してもらって、彼女の栗ちゃんを反撃とばかりに3本の指と舌を使い最低20分以上も舐め責め続けていたでしょうか。そうすると大体何時もこの子は、第一回目のオーガズムに達します。
二度目は、まず彼女が近ちゃんを外してくれそのまま何を口で舐め上げて綺麗にしてくれます。また亀頭部が折れそうな位激しいフェラです。二度目は、顔射を決め彼女はそれを美味しそうになめています。そのあとベットで少し由無しごとを話し合いながら、シャワーをいっしょに浴びて、別れのキスと抱擁をしたのでした。
今考えると、彼女も現在では50歳代に近づいており幸せに暮らしているのでしょうか?甘酸っぱい想い出ですが、ダナさんが幸せに暮らしてくれていると嬉しいです。