ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
2025/11/25 14:40:32 (MhrDP4Iv)
会社の懇親会の後、課の上司(人妻)がもう一軒飲みに行こうってって誘うから4人で二次会に行ったんです。
もう上司は千鳥足で出来上がり状態二次会の途中で先輩達は帰っちゃうから上司と2人に‥
タクシーを呼んでもらって上司と座っていて酔った勢いもあったんだけどスカートの中に手を伸ばし少しクロッチの上から人差し指で掻いてると段々と吐息が漏れ出し我慢が出来なくなり近くのラブホに寄って貰った。
歩けない上司を肩に担いで部屋に入りベッドに仰向けで寝かせ服を剥ぎ取り少しクンニンすると愛液が溢れ出したから両脚を抱えて挿入生挿入だから気持ちが良くてあっと言う間に射精感がまし我慢出来ずに中出し‥
暫く抜かずに乳首を舐めたり甘噛みしてるとフル勃起したから抜かずに2回戦上司も段々と喘ぎだし気が付いたみたい
何してるのって抵抗するけど既に奥まで突き刺さっているから抵抗も段々と弱まり喘ぎだした。
クリトリスを愛撫しながら緩急を付けながらピストンを続けるとダメ!ダメ!逝っちゃうって言いながら小刻みに身体を震わせて逝った、俺は手を休めずクリトリスを愛撫し続けながらピストンを続けるてると良いのもっと突いてって我慢が出来なくなったみたいで俺の動きに合わせて腰を振り変になっちゃうって大声で連呼してまた逝った、俺もその少し後にまた奥に射精した。
次の日上司に仕事終わった後呼ばれて昨日の続きをお願いって誘われた。
36
削除依頼
2025/11/19 19:24:32 (zxP3Avna)
どこの板に書こうか迷ったけどここに書きます。
4年前の夏の話です。
当時私は33歳、既婚で子供もいます。

A君、B君、私の3人は幼稚園からの幼なじみで大人になってからも年に一度集まって飲み会をしていました。
4年前もみんな既婚で子供もいる中暇を見つけて毎年の恒例の飲み会をしようってことでビジネスホテルの一室に集まり飲み会をしました。

みんなそれぞれお酒とおつまみを買って持ち寄る形でたくさんのお酒とおつまみが用意されたんですが、A君は仕事の出張があって地方に最近行っていたということでその地方の美味しい焼酎を持ってきてくれたんです。
その焼酎がいけなかったんだと思います。
みんなでロックで飲んでいたんですが、終いにはみんなベロベロに酔っていました。

そんな時、A君が
「うわぁ、暑いなぁ。」
なんて騒ぎ出したんです。
確かにその部屋はエアコンの効きが悪くて私も暑いと思っていました。
そしたらA君が
「俺、もう脱いじゃうわ。」
って言ってパンツ一丁になったんです。
B君も
「じゃあ、俺も。」
なんて言って脱ぎ始めて。
「きぃは脱がないの?」
なんて言われてベロベロに酔っていた私はノリノリで脱いでしまったんです。
私が下着姿になると男2人は歓声をあげて笑い転げていました。
「小さい頃から仲良かったのにまだまだ知らないことたくさんあったな。よーし今日はもう隠し事無しで全部さらけ出しちゃおう!」
そんなノリで3人で全裸になってました。

気がつくと男2人はベッドの上で私の体に貪りついていました。
「きぃって昔から良い体してるよな。」
「そうそう、昔きぃでシコったことあるもん。」
そんな会話を聞いて笑いながらも私は何度もイッてしまいました。

その後いろんな体位で代わる代わる挿入されてフェラや手コキもさせられて2時間くらい終わらなかったと思います。
私も頭がおかしくなるくらい気持ち良くてあんなに気持ち良かったセックスは初めてでした。

終わった後疲れ果ててみんなで眠ってしまって起きたらチェックアウト間近の時間でした。
私の体は2人の精液まみれだったので急いでシャワーを浴びてチェックアウトしました。

駅まで3人で帰ったんですがみんなやってしまったという表情で少しよそよそしい感じである意味笑えました。








37

アラフォー係長

投稿者:佐賀 ◆DMzTyHF5uc
削除依頼
2025/11/19 07:51:44 (es3gbDjO)
俺28 永井係長37
一緒の出張と聞かされた時には、正直ブルーな気持ちしかなかった。綺麗な人なんだけど出世欲がある女性で、仕事には厳しい人。見積書を作成しても必ず文句を言うし、苦手意識が強かった。
まずは一番遠方の取引先へ、名刺交換をする係長に「佐賀くんには、いつも世話になってるんだよ」と社長からの褒め言葉に対し、「何かあれば私に申し付けください」と…どこまで出世したいんだよ?

初日は3件ほど取引先を回り、ホテルにチェックインした。「18時にロビーでね」係長から言われ、晩飯を2人でなんて恐怖しか無かった。

時間に厳しい係長なので、10分前にはロビー奥の喫煙所へ
スマホ見ながら一服してると係長が現れた。
「ここ、部屋は禁煙なのね!」
係長が喫煙者だとは知らなかったので…
「会社じゃ、吸わないしね。仕方ないか」
スーツの上着を脱ぎ、ブラウスから薄いブルーのブラジャーが透けて見えてた。

いつも使う個人経営の居酒屋さんへ案内した
「なかなか、良い店ね…佐賀くんも割と評判良くて安心したのよ」
なんかイメージと違う感じがした。俺を褒めてくれることなんて、ほぼなかったし…
早いペースでビールを呑み、お互いほろ酔いになり一時間半程で店を出た。
「他の店に行く?」
いえ、明日も運転あるので今日は…
「それもそうね、今日はありがとう」
エレベーターで7階へ移動し、部屋に入ろうとするが係長がルームキーを開けられずにいた。
その時、係長がふらっとバランスを崩す
慌てて抱き寄せた時に胸に手が触れてしまう。
「飲み過ぎたかも…中までお願いできる?」
はい、部屋の鍵を預かります
抱き抱えながら部屋に入ると、いい匂いがした。係長の香水の香りだと思った。
ベッドに倒れ込むように横になる係長に腕を取られて、俺も倒れ込むと
「キスしなさい!」
え?

ちょっと聞き間違いかと思ったが、係長は目を瞑っていたし唇を重ねた。舌を俺の口の中に入れ、絡め合うキスになった。
「会社には内緒よ…佐賀くんは特別!」
もう俺も自分をコントロールできなくなってた
夢中で胸を揉みながら、キスしてた
「上手ね…もっと感じさせて」
そんな展開になるなんて信じられなかった。





38
2025/11/17 16:02:09 (7AE4AGEv)
お昼だというのに布団の中でめっちゃ鬱。
ポチポチと昨日起きたことを整理し心を落ち着かせる為に書いてます。




本来、昨日は娘と平和な一日を過ごす予定でした。
10時に子供様の秋服買って昼は回転寿司でも行って帰ろうかーなんて話ししてました。(旦那は現在長期の出張中)

運命の歯車が狂ったのは、出発前に店の開店時間を調べた時に、既にその店が閉店していたのです。
結局、ネットで買おうかーという話しになり外に出かける用事もなくなったので、、(たまにはいっか)と昼前から缶チューハイを開け始めたのです。

友達と通話しながらお酒飲んで程よく酒が回ってきた私。それから娘の「お腹すいたー」コールに予定通り回転寿司に娘と行き、またそこで日本酒を注文。こうして書くと飲んだくれのようにも見えますが普段はこんな事はありません。

そして既に出来上がってた私は寿司屋では何を食べたのかも覚えてないし、現金で払ったのかカード使ったのかも覚えてません。
それでも無事、家に帰れたらそれでよかったのですが、私は自宅マンションに通じる道の途中でずっこけ捻挫してしまったそうです。(娘いわく)

そこに「大丈夫ですか?」と声をかけてきたのが「サンビレッジ弐番館」に住んでいる、田中くん(仮名20前半)でした。ちなみに私は30前半。
(私も何度か田中をマンション敷地内で見かけた事があり、私は私はサンビレッジ壱番館に住んでいます)

他人といえば他人。でもお隣さんといえばお隣さん。この微妙な距離感だころこそ、この後の展開になったのかもしれません。

ーーー
ここからは後付けの解釈、また読みやすいよう自然な流れのセリフ等も含まれますが、聞いてくだされば嬉しいです。

私は田中に肩を貸してもらい、自宅の前まで送ってもらいました。で、娘曰く、、ここでもまた玄関ドアを開けて、ズルる!!と滑りこけるような状況に。

結局、友達と通話しながら飲んでたという、アルコール度数が強い缶チューハイを飲み過ぎでしまってたのですね。

私は自分の家の玄関で靴も脱がずに玄関でしゃがみ込んだそうです。

田中「お父さんいつ帰ってくるの?」
娘「泊まりがけの仕事だから今日は帰ってこない」
田中「それは困ったな」

娘(7)は田中に「玄関じゃ風邪ひくからママを寝かせる場所まで連れてってくれる?」とお願いしたそうです。(娘いわく、田中の存在はマンション子供会のイベントなどで既に存在を知っていたみたい)

ですが、、予期せぬことはここから起きていたのでした。。。

私も寿司屋では現金払いをしたのか、カード決済をしたのか忘れてましたが、何もかも記憶が無くなる程、酩酊していたわけではありません。
田中は玄関の中に入り、「家の中に男の存在がいないこと」を確認した途端、急に「私を介抱することに積極的になってきた」ような気がしたのです。

田中は娘に「いつもママどこで寝てるの?」などと聞いていました。そして娘が「あっちの寝室」などと答えるやり取りがあったと思います。

最初、田中は中腰になりながら、グダグダの私を自分の肩に抱えるようにスタンバイし、最初、片方の手でスキニージーンズの背中側をギュッと掴んできました。それから「ヨイショっ!」と勢いつけて私を立ち上がらせた途端、、、。

今度はどさくさに紛れてもう片方の手をスキニーのフロントから鷲掴みにしてきたのです。

肩と背中側を掴んだ手とフロントを掴んだ手の3点での支えというのでしょうか。
まるで相撲で組み合って、ヨイショヨイショと土俵の外に寄り切っていくような格好ですね。

当然、私も(あ、どさくさに紛れて!!)と思いましたが、、介抱させて迷惑もかけてるし、逆ギレというのもどうかと思いました。
また、人を抱えて移動させるには、いっそのこと、股間を掴んだこの形で動かすのが最も安定するのか?いや、娘の手前、今度はキレ始める姿も見せたくなかったし、、、ほんとこのときは軽いパニックで様々な思考が頭の中を駆け巡っていました。

ヨイショ、ヨイショ、ヨイショ、と玄関で肩に担がれ、廊下を進んでいきます。秋用のコートと廊下の壁を使いながら、娘には見えない角度ではちゃっかり股間だけはしっかり掴んできていました。
そして寝室に到着すると、「ヨイショっと!」と私をゴロンと寝かせた後、さっと掛け布団をかけてきたのです。

田中「水もってこれる」
娘「うん」
田中「あと、薬箱とかある?胃薬のませたほうがいいもしれないから」
娘「わかった。探してくるね」

そして2人きりになったのですが、、特に会話らしい会話はありませんでした。

程なくして娘が「薬箱もってきたよ」と帰ってきました。
この時。私は移動された時の行為から、田中という男からの「明らかな別の目的」を感じた私は近くに娘がいることを危惧しました。

私「ありがとう。じゃユイちゃんとこいってくる?」
田中「少し落ち着いたら僕も帰るよ」
私「大丈夫だから」
娘「うーん、、、」

と言って娘を寝室から出させ同じマンションのユイちゃんの家に向かわせたのです。

そして、、、田中は娘が部屋から出ると、、待ってましたとばかりに布団の中に手を入れて、、今度はヒザや太ももを触ってきたのです。

娘がまだ室内にいる。

私はこんな状況に声が出せる訳でもなく、(娘にだけは私が田中の毒牙にかかろうとしている事を見られたくなかった)

田中は調子にのってスキニーのチャックをチチチとおろし始め、手まで突っ込んできたのです。

娘「ママー紫の長ズボンはぁ?」
私「手前の部屋にあるよー」
娘「ないよー」
私「タンスにあるからー」

部屋のドアを通じてこんな会話を重ねていました。そしてこの間、ずっと下着越しにクリトリスを激しく刺激してくるのです。

そして、、、。


私「あのさ、、まだ(田中が)若いし、コッチも迷惑かけてるから今回は大目に見るけど、、そろそろやめておいたほうが、、?」
と、、「一応」言ったと思います。

望んでこの展開になったわけではありませんが、酒に呑まれたのも私、家に招き入れたのも私、スキを見せたのも私。娘は何の罪もないのです。娘には親の汚い部分を見せたくはなかった。

田中は「わかってます、、、!!」と言ってさらに私の股間をハイスピードで摩擦してきたのです。

くやしかったのは、、、お酒の思考で普段の思考もは別人格になっており、、、本来なら抵抗したり嫌がる姿勢くらい少し見せるべきですが、、私は少しずつ、、「あっ、、あっ、、、あっ、、、、」とまるで田中を許したかのように、、少しづつ足を広げてしまいました。性感帯に完全に指先を当てられてしまっていたのです。

この時は本当に悔しかったし、今でも後悔しています。同じヤラれるにせよ何故少しくらいは拒否らなかったのか。(娘がまだ室内にいたので抵抗して大袈裟にしたくなかったのですが)

そして田中は娘の「じゃ行ってくるねー」の声とガチャンとドアが閉まった音を確認すると更に激しくクリトリスを刺激してきたのです。

そして私は(最低限、、私がこんな状況に立たされていたのを娘だけにはバレなくてよかった)という安堵感が一気に支配してきて、、とうとう「あっはぁ、、アァ、、!アッ!」と声を出してしまいました。

そのままスキニーに手のひらを突っ込まれ、、猛スピードでのクリトリスへの刺激がつづきました。
ベッドの上で小刻みに腰を揺らしながら、完全に田中にペースをもっていかれたのです。(この時は本気で感じてしまいました。)

すると、私が仕上がってきた事を察知したのか、田中はスキニージーンズを完全に脱がしてきたのです。
それから暫くは下着を指でなぞったり、下着の面を舌で舐めたりした後、股間に顔を接近させて、、生地の一部をめくられるや否や、とうとう直接、舌でクリトリスを舐められてしまったのです。

指の時とか違う今度は舌での刺激、また「ンアッ!!!」と一瞬、変な声が出てしまいました。

それからは長時間、クリトリスや膣の中の届く範囲まで舌で舐めまわされ、、田中は同時に自身もズボンとパンツを下ろしていました。

そして田中は私に田中のヒザを枕代わりにするように私の頭をのせてくると、、上下に重なってではなく、横を向いた状態のシックスナインをしてこようとしたのです。

何度もいいますが、私にとっての最大の懸念は娘の安全。それが確保された今では、この展開もやむなし、と割と気持ちは定まってました。
確かに最悪な状況には変わりないけど、相手はサンビレッジ弐番館の田中である事は間違いないのです。
まったく身元もわからない相手を家に招き入れてる訳ではないというのも大きな安心できる要素でした。

また私は婚外経験のない完璧な貞操観念のもと生きてきた訳でもなく同窓会などでお酒に酔って元彼などとは多少の逸脱した行為があるのも事実です。今回は「元彼ではなく隣人」であっただけ。ですからさほど恐怖はありませんでした。

正直いいますと、、田中さんとのセックスはもちろん興奮もしましたが、同時に冷静でもありました。
いくらエッチ体験談サイトに投稿してるからとはいえ、興奮して乱れ狂ったとう訳ではありません。興奮したのはしましたし、イッちゃいました。でも乱れ狂ったという訳でもありませんでした。

シックスナイン時、、
サイズ、質感、硬さは私が今まで見てきた中では最高のものでした。口の中に入れても全部は入りませんが、ここまで半分くらいしか入らないサイズというのも始めてでした。
田中の身長は180センチ以上はあると思います。そんな体格差から、なんだか不思議と「抱かれている感」みたいなのはあったと思います。

シックスナインのフェラをしながら、、(たぶんフェラだけなんて許してくれないだろーな、、)(ゴムいつのも場所に置いてたかな?)なんて薄々と考えてました。興奮はしたが冷静でもあったと言った通りです。

ですがシックスナイン時の田中は、、私から舐められることより、自分舐める事へのエネルギーが遥かに強く、、途中からシックスナインの形を解除して、、下着を剥ぎ取ると、そのまま様々な恥ずかしい姿勢にされながらアソコを舐められました。特にバックにされたあと、アソコを指で左右に広げられながら奥まで舌を這わされた時は、、さすがに私も興奮し声を出してしまいました。

田中は私を舐め続け、私がイッた事を確認すると、、今度は私にフェラをするように求めてきました。私は心の中ではフェラだけでは終わらないだろう、、と思ってはいましたがやる以上は出すつもりでやらないといけないという不思議な義務感に襲われたのです。

私はベッドに寝転ぶ田中の陰部を口に入れ、そして入りきらない部分は手でマッサージをしました。すると、私もさほどフェラが得意というわけではありません、、(田中が溜まっていただけ?)何度か頭を動かしていると生暖かい精液が放出されてきたので何だか安心したのを覚えてます。

ここでやっと田中は、、「入れさせてもらってもいいですよね?」と聞いてきました。互いに半裸になって秘部を舐め合った2人、今更、、、みたいなのもありました。

私は「ちゃんと避妊するなら」と小さく答えたのです。
すると田中は意外にもマメな男なのかもしれません。自身の財布の中からコンドームを取り出してきたのです。

そして私は田中から、下着以外の残りの着衣の全てを脱がされ、、そして田中も完全に全裸へとなっていったのです。

それから私たちは「愛し合ってるわけではないので」濃厚なキスなどはありませんでしたが、性器の舐め合いは激しく続けて行きました。
すると田中は、、、「途中でちゃんとつけますから!」と言いながら、生で挿入してきたのです。

「あ、こら、、、!」既に遅かったみたいです。田中を受け入れる準備が完全に整ってた私のアソコは、、最も簡単に奥まで侵入させることを許してしまったのです。

それから、、、私は田中と長時間近く絡み合い、、、田中のコンドームだけでなく私の家に備えつけてるコンドームも使用して挿入行為を続けました。

この中では基本的には「激しめ」のセックスをしていたとは思いますが、、流石に人生で初めて顔に精子をかけられたときはイラっとしたのを覚えています。

そして、、、何度射精したのかわかりません。後半なんて何も出てなかったような気がします。田中ですら7回くらいは射精の動きをしてましたし、私も6回くらいはイッたと思ってます。

そして、、私の携帯に「そろそろ帰らせますね」とユイちゃんのママから連絡がはいり、、「そろそろ帰ってくるから!」とセックスは中断しました。

そして田中とは一応、、連絡先を交換しましたが今のところはメッセージなどは入っておりません。

田中を見送った私。部屋の窓という窓を開けて換気をし、私自身もシャワーを浴びました。汚い話ですが、その日食べたものと田中の精液が混ざった物体を吐きちらしたのはマジで自己嫌悪です。

それから私は逃げるように眠り、、なんとか朝、子供を小学校に行かせて、またベッドへイン。

猛烈な体のだるさと酒飲んだ次の日の鬱、、そして田中にヤラせてしまったという自己嫌悪。

とはいってもいつまでもベッドでゴロゴロしている訳にもいきませんから、、ポチポチと整理する為に書き始めたのがこの文章です。

もう昼から描き始めてもう16時じゃん。。時間経つの早いですーー。

以上です。
39
2025/11/09 01:15:23 (FbVF3oIk)
会社の先輩(女子)に誘われて小さな民宿に行った時に人生の大失態を
犯してしまいました。

通常は、男女4対2の呑みグループで今回同じ課の先輩からの強い誘いで
初参加した私でした。

民宿は、地元の海近で会社からは、車で40分弱程度で小さな民宿で
民家の母屋から離れの建物でした。

当時、民宿に着き速攻、お風呂に入り宴会までの時間男部屋で遊んでい
ました。

宴会になるとみんな愉快に飲んでハメを外してどんちゃん騒ぎ
私も楽しくてつい飲み過ぎたみたいです。

途中から記憶がありません。

翌、早朝、といってもまだ陽は、登らぬうち頭痛の中身体全身、疲労感
違和感、苦痛感、でだんだんと意識が戻って来ました。

私は、会社の4人の男性とセックスをしていました。

男達は、みなオラオラで攻めてきます。
私を淫乱女、好きモノとなじります。
ヤメテと懇願しても今さら猫被って、どうした?やりすぎでおまんこいたいのか?
涙を流し泣き叫んでも辞めてくれませんでした。
他の女子もおらず4人の凌辱は、陽が登っても続きました。
後に合意の証拠とスマホで動画を見せられました。
まったく記憶の無い、私が男を求めて卑猥な事を連呼している動画でした。
以後、女子白い目で見られ男性からは、色眼鏡で見られ会社に居られなくなり退社
乱交した4人は、元より他の男性社員からも誘いのLINEやTELが大量に入って来ます。
最近、彼氏の様子もおかしくてあの晩のあやまちがばれたのかと心配です。
40
ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
スレッド投稿フォーム
名前
トリップ()
E-mail
 ※任意
タイトル
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
動画掲示板
画像で見せたい女
その他の新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。