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彼女

投稿者:タツヤ ◆4M4uRlH3cE
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2010/10/16 10:19:33 (jTkLK2h3)
同じサークルの女の子(千尋)と付き合っています。もう1年半になるのです
が、周囲はそのことを知りません。別に隠すつもりもなかったのですが、言い
出す機会がなくて、そのうちに言えない状況になってしまいました。みんなの
「オカズ」になってしまったのです。
千尋はいわゆるお嬢様育ちで、高校までは女子校で、男に対する免疫がありま
せん。顔は中の上程度、胸も小さいですが、人なつこくて、愛想が良いので、
男から好かれるタイプです。新歓の時、「男の人と付き合ったことないんで
す」と言ったら、多くの男から歓待されました。そのうちに、私と関係ができ
ましたが(処女と童貞でした…)、女性が極端に少ない部員構成ということも
あり、千尋の人気は抜群で、私も内心鼻高々でした。

ところが、ある日、悪友の一人が、「千尋って、可愛いよな。オレさあ、オカ
ズにしてるんだよ」と呟きました。驚いていると、「実はオレも」「えっ、オ
レもしたことある」と複数の男たちの秘め事が発覚しました。それ以降、事あ
るごとに「千尋ネタ」で盛り上がるようになり、サークルは情報交換の場とな
りました。
千尋は透けブラに無頓着だったため、「今日の透け方はそそられる」とか「水
色が多いよね」というものから、わざと屈ませて、胸元からブラを覗いたり、
「貧乳だから、何とかブラを浮かせて乳首見られないかな」など、くだらない
話ですが、瞬間的に盛り上がるのです。
パンチラネタもありました。椅子の肘掛けにスカートが引っかかり、ピンクの
パンツが丸見えになっているのに、本人が気付いておらず、多くの学生たちの
視線に晒されていた、とか。(みんなが見るのでやがて本人も気付き、きょろ
きょろしながら真っ赤になって直していたそうです。)
私は嫉妬と興奮でたまらなくなるのですが、基本的にサークルの男たちは「根
はいい奴」「悪気のない奴」ばかりなので、じっと我慢していました。千尋は
マスコット的な存在になっており、特定の男がちょっかいを出す「抜け駆け」
はなさそうだったからです。

ところが。先日の飲み会で悪友の一人が「抜け駆け」をしました。以前から、
「千尋って、優しいから、真剣に頼めばやらせてくれるかもしれないよな」と
言っていた男です。友人としてはとてもいい奴です。
私は飲み会に出られず、千尋からメールと電話で聞いた話です。男から「送っ
ていくよ」と言われた千尋は、「逆方向なんだし、一人で大丈夫」と断ったの
ですが、お互い結構酔っていたせいもあり、ついてこられたとのこと。駅から
10分ほどのアパートまで、冗談を言い合いながら、たまに手を取られたりしな
がら、歩いたそうです。千尋は、アパートの前で別れようとしましたが、「水
を一杯だけ」と言われて、部屋に入れました。
すると、突然抱きつかれ、キスをされて、「好きだ」と告白されました。泣い
て拒んでも、何度もキスをされて、「好きだ」と繰り返したそうです。
「でも、それだけ。私には付き合っている人がいるので、ごめんなさい、と断
ったよ」と千尋は言いましたが、嘘のつけない子なので、問い詰めると、「ご
めんなさい」とさらに続きを言いました。「それなら、一度でいいから、千尋
を抱かせてほしい。それで諦めるから。いい思い出にするから」と何度も男に
言われて、服を着たまま、ベッドで抱き合ったそうです。でも、結局、胸やお
尻に手を回されて、セックスはしなかったけど、「その直前までいった」そう
です。
千尋の言うことを信用すれば、千尋は下着姿の状態で、胸を揉まれ、お尻を触
られ、でも直接には絶対に触らせず、男はトランクス姿で勃起したものを押し
つけてきて、千尋の太腿に放出したそうです。口や手を使ったりしてないか、
と聞くと、「そんな気持ち悪いこと絶対にしない」と怒った口調で言いまし
た。

私は千尋のことが好きなので、こんなことがあっても、割り切って付き合い続
けるしかありません。千尋も罪悪感からか、よく尽くしてくれます。でも、そ
れから毎晩、千尋と激しく交わるようになりました。嫉妬と興奮を抑えきれ
ず、ほとんど犯しているようなセックスをしています。いつまでこんな状態が
続くのか、自分でもまだ分かりません。

996

酔っ払いの母

投稿者:松尾 ◆TBsRta308U
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2010/10/11 23:21:17 (srISs5Uw)
これは、昨夜の出来事です
僕は 連休で彼女と金曜日から昨日の昼過ぎまでデートして帰宅しました
僕と入れ替わる様に 母が何時ものように友人たちとの食事に出掛けました
僕は「今日は余り飲み過ぎるなよ!」と、声を掛けると「ハイハイ」とだけ
言ってましたが

0時を過ぎた頃に帰宅した母は、完全に酔っ払ってました
玄関から母を抱き起こす様にして居間に運びました
母は、僕を誰かと間違ってるようで「しんちゃんゴメンネ」などと
訳の分からない事を言ってますが、僕が横に座ってると
僕の股間を触り始め「ネェ・・しよぉ」と甘えた声で言ってくるのです
僕は「お母さん、何を言ってると!」と言うけど
まったく聞く耳持たず・・と言う感じで
自分で、服を脱ぎ始め全裸になってしまった
そして、僕に抱きついてきてキスはするし 
股間を触るしで、僕も若いし触られれば大きくなってくるし
ズボンとパンツを下げられてフェラされてると
母が、上になって入れてきて・・・
最後まで遣ってしまいました
遣ってる時に、母が誰かと浮気してるのも知りましたし
M女で有る事も、分かりました
しっかり、中田氏してから暫く経って母は眠ってしまったので
居間にお布団を持ってきて、母を寝かせて挙げました

今朝は、母は頭が痛いと言ってましたが
昨夜の記憶が無かった様なので「息子と浮気相手を間違えるな!」と
言ってやると「・・・?」とした顔をしてましたので
「息子を押し倒して、自分から腰を振ってたぞ!」と言うと
ハッとしたようで「アンタだって学生の頃は、お母さんの下着で
オナニーしてたクセに!」と、言い返して来やがったので
「いっぱい中に出して遣ったから綺麗に洗っとけよ!」と返してやった

母が、お風呂から出てきて
「昨日は他に何か言ってた?」と聞いてきたので
「あぁ、しっかりM女だと言ってたよ!」と言うと
「何でも言う事を聞くから、お父さんには内緒にしててね」と
頼みこんできました
その後は、ご飯を食べた後でフェラさせました
997
2010/10/07 23:58:58 (LtY76yIY)
ちょっと前のことです。

私とT美とK介とS司4人は本当に仲のいい友達です。今まで旅行に行ったりもしてましたが男女の関係にはなったことがありませんでした。信用信頼できる親友なんです。
先日、その4人で飲みに行きました。みんな忙しくてなかなか会えず久しぶりの仲良し4人組での飲みでした。気がつくとT美の終電の時間がすぎていたので始発まで久しぶりにカラオケに行くことなったんですが途中でT美が寝ちゃって私も寝てしまいました。
6時位にK介とS司に起こされ電車で帰りました。でも家に帰って着替えようとしてワンピースを脱いでビックリ!パンツをはいてないんです。ストッキング1枚だけで下はノーパンなんです。思いだそうとしてもわかりません。T美やK介やS司に私のパンツ知ってる?なんて聞けないし、恥ずかしいです。ブラとおそろいの私のお気に入りだったのに。
998
2010/09/28 23:49:00 (b3RK3cTg)
駅から少し離れた人通りの少ない道路で雨の中待っていると、妙子は車でや
ってきた。
直ぐに車を出し、妙子の左手を握った。
5分ほどで、妙子は国道沿いのラブホへ車を入れた。
部屋へ入り直ぐに妙子を抱きしめキスを。
服の上から胸を触り、次第にDキスへ。
Tシャツの中へ手を入れ、妙子の肌を触りながらTシャツを脱がした。
そしてジーンズのボタンを外し、ファスナーを下ろし脱がしにくかったが、
妙子の協力もありパンティと一緒に脱がし、ブラだけにした。
妙子は手でヘアを隠したが、その手をどけ、指を割れ目を触り始めると「ぁ
ぁ」と声をあげた。
ブラを外し、ベットへというと妙子は四つんばいになりながらベットの中へ
入った。
自分も服を脱ぎ、妙子のいるベットへ入り、妙子を抱きしめDキスから胸、
首など上半身にキスをしながら、股間を触っていると、ヌルヌルと濡れてき
た。
そして太腿から上へとキスをし、足を広げてヘアの奥の割れ目を舌で舐める
と「あぁぁぁぁ」と体をよじりながら声をあげた。
更に続けると「もうだめ」「やめて」といい、自分の脇あたりを持ち上にく
るようにとの仕種だったので、それに従い、妙子にキスをすると、妙子から
舌をからませてきた。
自分が仰向けになり妙子を上位にし、キスをしながらモノを妙子の股間に押
し付けていると、妙子は腰をゆっくり動かしだし、モノがするりと妙子の中
へ入った。
妙子を突くと妙子も腰を動かし、次第に目がうつろになっていった。
何度も我慢をしたが我慢ができなくなり、スキンをして再び上位で妙子の挿
入した。
ベットで余韻を楽しんだ後、二人でシャワーを浴び、湯船につかりながらお
互いに触りあい、気分が高まり座位で挿入し、出る寸前に外だしをした。
子供の迎えの時間まで1時間を切っていたので、3度目はないと思い、雑談
をソファでし、お互い服を着始めた。
妙子が下着とTシャツを着たときに、呼び寄せ妙子は横に座らせキスをし太
腿を触っていると、妙子の息づかいが荒くなってきた。
時間も30分を切っていたが、妙子のパンティを下ろそうとすると、妙子も
応えてくれた。
自分も下だけ脱ぎ、椅子に座り、妙子を膝に乗せ、挿入。
上の服を着ながらHをしているのもあったのか、直ぐにクチュクチュと音を
出し始め、今日初の熱い汁がでてきた。妙子も腰を使い、1度絶頂を迎えた
後、妙子にベットに手をつかせ、スキンを付け再度挿入。
妙子は何度も足をガクガクさせながら、絶頂を迎えた時に出した。
迎えの時間まで5分になっていたので、妙子は慌てて下着も着けず娘に少し
遅れるとメールをいれた。
そして自分に背を向けながらバスタオルで愛液を拭き、パンティをはいたと
ころで背後から抱きしめ、パンティの中に手を入れると、まだ割れ目はヌル
ヌル状態。
しかしこれ以上時間も無いのでジーンズをはき、足早にホテルを出た。




999
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2010/09/26 23:19:13 (WQpajlAG)
2年前の秋のこと。
10年以上近所づきあいをしている妙子と浮気をした。
今もだが、旦那は単身赴任中で、娘と暮らしていた。
妙子とは子供が同級生でもあり、近所や仕事帰りに電車で時々会い話す程度
だった。
子供の修学旅行前に電車で会った際、妙子は「2日のんびりできる。でもい
つもと同じで家に帰るだけだけどね」と言っていたので、「いい店があるか
らよかったら行かない?」と誘ってみた。
最初は、2人ということもあり、断られたが、後日会った際、再度誘ってみ
ると、少し考えていたが、OKだった。
当日、食事をし、話が弾み、ワインバーで飲むことにした。
再び話が弾み、あっという間に時間が過ぎた。
店を出て駅に向かうと、妙子の足取りがふらついていたので、肩を抱き歩き
始めた。
酔いが回ったのか、妙子は段々寄りかかってきたので、電車で抱き寄せるこ
ともできないので、タクシーで帰ることに。
タクシーの中ではすっかり寝てしまい、近所の目を気にしながら、タクシー
を降り、マンションの部屋まで何とか送り届けた。
ドアを閉めると玄関で倒れこんでしまい、抱きかかえてリビングのソファに
座らせた。
水を飲ませ帰ろうとしたが、ソファへ倒れこんでしまうので、寝室へ連れて
行った。
ベットに仰向けに横たわった妙子は既に眠りモードに入っていた。
妙子は165くらいある細身の体で、スタイルもよく清楚な女性だ。
抱きかかえる時に何度も胸を触ったが、妙子の寝ている姿を見て、服の上か
らだがつい触ってしまった。妙子が全く気がつく様子もないので、スカート
の中へ手を伸ばし、太腿や股間も。
そして、服を上げると、レースの紺のブラでカップから乳首を出し、触って
いると妙子は手を首にまわしてきた。
そして、キスをすると次第に舌を絡めてきた。
服、ブラと脱がし始めると、妙子も協力的な態度だった。
そして、スカート、ストッキング、パンティを脱がし、自分も全裸になり妙
子を抱きしめ、全身にキスをしていると、妙子ははっきりと目を覚ました。
「だめ」と突き放されたが、止めることもできず、抱きしめ腰を押し付けて
いるとグッショリ濡れている股間へ挿入。
途中で抵抗する力もやめ、キュっと締まる感触を楽しみ、中で出すわけにい
かず、そのままお腹へだした。
テッシュで拭いた後、妙子を抱きしめ、Dキスをしながら股間を触っている
と何度も潮を吹く感触がした。
もう一度挿入しようとすると、妙子は「スキンして」といい、引き出しから
スキンを出してきた。
そしてスキンをして2度目の挿入。
何度も声を我慢していたようだったので、「声だしていいよ」というと妙子
の声が部屋に響いた。
1時も過ぎたので、明日もディナーの約束をしていたので、「また」と言い
残し、一目を気にしながらマンションをでた。

翌日、約束の時間に来るのか不安だったが、行くと既に待っていた。
「今日はやっぱりやめましょう」と言われたが、せっかく予約したからとデ
ィナーをしたが、昨夜のやましさから会話もなかなか弾まなかった。
店を出て、歩きながら昨日のHまでの妙子が寝ていた時のことを話すと、
「お互い昨日の事は忘れましょ」と。
自分もしょうがないかなと、同意し、そのまま駅に向かい歩き始め、もう二
度とHなことは聞けないと思い、「いつも潮吹くの?」と聞くと「めった
に」
「相性いいのかな?」
「さぁ」
「体調かな?」
「かもね」
「旦那さんとはある?」
「昔1度。でも今回みたいじゃないよ」
チョット笑顔が見えたところで、
「もう1回だけ。二人だけの秘密に」
そういって、妙子の手を引き、タクシーに乗り、ラブホへ向かった。
部屋へ入り直ぐにDキスをしながら、妙子の服を脱がすと、黒のレースのブ
ラとパンティで、「こうなると思った?」と聞くと「少しは・・」と。
妙子の全身にキスをすると昨日以上に声をあげ、潮を吹いた。
そしてスキンをして挿入。
終わった後抱きしめ股間を触っているとまた、潮を吹いた。
お風呂で全身を指で洗い、鏡を前にバックから挿入し、何度も座り込もうと
する妙子を抱きかかえながら突いた。
終わった後、妙子を立たせて股間を舐め、ピチャピチャと音がお風呂に響い
た。そして妙子を抱きしめると、「舐めて欲しい?」というので「うん」と
返事をすると「あまり体験ないから・・・」といいながら、舐めてくれた。
お風呂からでた後再び妙子をいろいろな体位で挿入し、最後は妙子が一番気
に入った座位でフィニッシュし、「二人だけの秘密」は封印してわかれた。

その後何度も電車や近所であったら、以前と変わらない挨拶をしていたが、
この夏、コンビニで偶然会った。雨が降っていたので子供を塾に送った帰り
だった。次は10時の迎えと聞き、店を出ると、妙子が時間あるならコーヒ
ーでもというので、妙子の車に乗った。
そして少し離れた喫茶へ行く途中ラブホが目に入り、その手前のコンビニへ
車を止めさせた。
「どうしたの?」と聞く妙子を抱き寄せキスをし、シャツの中へ手を入れ胸
を触った。
首を振って「だめ」といったが、舌を入れると力を妙子は抜いた。
そしてホテルへ行こうというと、「でも・・・」
「行こう」と言うと小さくうなずいた。
そして車の運転を変わり、ホテルへ。
部屋へ入り、シャワーをという妙子をTシャツとジーンズを脱がすと2年前
と変わらないスタイルの妙子だった。
ベットでブラを脱がし、パンティの中へ手を入れると既に濡れていた。
2年前を思い出しながら全身にキスをしパンティを脱がす頃にはパンティは
お漏らし状態。
ベットやお風呂で妙子と楽しみながら、9時も過ぎたので服を着ようとする
と妙子がパンティがベタベタもじもじしていた。
ドライヤーで乾かしたが時間がなく、妙子はノーパンでジーンズをはき部屋
をでた。
信号待ちの時、いたずらで、ファスナーを下ろし触ると、まだ濡れていて指
を奥に入れると割れ目に入っていった。「来週も会おう」というと「うん」
といい、それから妙子との関係は復活した。

明日も会うので時間があれば生々しく書きます
1000
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