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2011/06/16 23:18:06 (I1cEenIb)
お客さんの女性に手を出し過ぎて、そのうちあのバーへ行けなく
なってしまうのでは・・・?
と、心配しつつその場に機会があると止められない俺(笑)

あの夜もまた週末一人で飲んでいると、年配の女性客がやって来
た。
マスターとのやり取りを盗み聞きしていると、年齢はどうやら俺
より3つ上の46歳らしい。
若い頃はきっと若くてモテたろうな・・・と、いう顔立ち。
最初はおしとやかに飲んでいたのだが、徐々に酔いが回ってくる
と、下ネタを連発し始めた。

それが怒濤のマシンガンのようで、マスターもいよいよ対応しきれ
なくなり、とうとう俺にも話を振ってきた。
すると、おそらくその女性はずっと俺のことを気にしていたらし
く、急にトークの矛先を俺に向け始めた。
下ネタは嫌いではないが、その女性の話題があまりに露骨だった
ので、軽い冗談で交わす限度を超えてしまい、俺もタジタジして
しまう。

そうしているうち違うお客さんが入ってきたので、一旦彼女の
話が途切れた。
マスターは、離れるチャンス!と、ばかりにそのお客さんの方
へ行ってしまった。
すると、その彼女は
「ねぇ?隣に座ってもいい?」
と、言ってきたので、断る理由もなく俺は
「喜んでどうぞ^^」
と応えた。

今度は声のトーンを落し、相変わらず下ネタ連発・・・。
最初は半分呆れて聞いていた俺も、二人だけの世界になり
彼女があまりに顔を近づけてくるので、段々その気になってきた。
おそらく彼女は、誰かとどうにかなりたい訳ではなく、日頃の
ストレスを発散するため、こんな話をしているのだとよくわかって
いた。

しかし、ここまで自分をオープンにしているのだから、多少こちら
もエッチモードで対応してもいいだろう・・・。
そこで
「ねぇ?随分欲求不満溜まってるんじゃないですか?」
と、聞いてみた。
「そう!溜まってる溜まってる~ぅ!なんとかして(笑)」
相変わらずのノリでそう答える彼女。
「旦那とはしてないの?」
「全然相手にしてくれないもんっ!」
「まだまだ引退するには早いのにね(笑)逆に今が女盛りでしょ?」
「当然!現役よ(笑)」

俺は組んでいた脚を解き、若干彼女の方を向いて座り直した。
そしてチャームのポッキーを咥えながら
「下にも太いポッキーがあるよ(笑)」
と、彼女に言ってみた。
「それはフランクフルトでしょ?(笑)」
「ジャンボフランク好きでしょ?」
「えぇ・・・もちろん」
彼女はチラッと俺の股間に視線を落してからニッコリ微笑んで
そう言った。

そして
「さっきから律子さん(彼女の名前)の大きなふたつのマシュマロ
が気になるんですが・・・」
「あら、見てないようで見てるのね・・・エッチ(笑)」
「そりゃあ、目立ちますからね・・・」
「胸だけは大きいのよ・・・でも、最近垂れてきてるわ^^;」
「何カップが当てましょうか?」
「見ただけでわかるの?」
「う~ん、手触りも確認出来ればほぼ的中させます」
すると彼女はマスターと他の客をチラッと見て
「いいわよ・・・」
と、言った。

彼女はカウンターに両肘を付いて、胸がテーブルより下になるよ
うに座っていたので、俺はカウンターの下から彼女の胸に手を
伸ばした。
手の平を一杯広げ、その豊満な胸を包み込んだ。
ユサユサ揺すり、そして軽く握るようにして揉む。
「Eかな?」
「あん、正解♪」
俺は触り続けた。

「もう正解したんだから^^;」
彼女はそう言うが
「手が吸い付いて離れません・・・」
そう答えた。
「感じちゃうでしょ!(笑)」
「もう感じてるでしょ?(笑)」
頂上付近に指を突き立て、ムニムニ突付く。
「ダメだったら!」

そう言いながらも彼女の手が俺の股間を覆った。
「あら?フランクフルトが・・・」
「どうかしました?」
「ジャンボになってる(笑)」
ジーンズの上から竿を握ってくる。
「サイズは?」
「あはは、LLかな?(笑)」

俺と彼女はすっかりその気になり、マスターと客の目を盗んで
触り合った。
そして終いにもう片方の手を彼女の股間に伸ばし、パンツの上から
モゾモゾ股間を弄る。
「ねぇ?私、その気になってきちゃった^^;」
甘えた声で俺の耳元で囁いてくる。
「じゃあここ出ますか?」
「うん・・・でも、そんなに遅くなれないから、ホテルに行ってる
時間ないの・・・」
「それは困ったね(笑)」
「そう!困ったぁ~(涙)でも、取り合えず出ましょ♪」

俺達は清算を済ませ、店を後にした。
「どうする?もう帰る?」
そう聞くと
「このままじゃ寝れないわ(笑)後1時間くらいなら大丈夫よ」
「でも、1時間じゃここからタクシーでホテルに向かっても
時間ないよ」
「その辺でしちゃう?(笑)」
「その辺っても・・・」

5分ほど二人で徘徊し、あるテナントビルを見つけた。
5階建てのそのビルは、入り口は光々と灯りが点いていたが
事務所と思しき窓の電気は全て消えていた。
そこへ入ってみる。
入り口の奥に階段があり、そこを二人で昇る。
階段も廊下も真っ暗だった。
2階へ昇りきると、突然彼女が俺の前に膝間付いた。

「ここなら平気よね^^」
そう言いながらベルトを外し、ジーンズを脱がしにかかる。
あっと言う間に、トランクスまで下ろされ、怒張したフランク
フルとが彼女の目の前に飛び出した。
「すごい・・・ずっとこうだったの?」
「そうだよ、律子さんの所為で(笑)」
「美味しそう・・・カプッ・・・」

律子さんのオーラルは、まるで貪るように激しかった。
よっぽどご無沙汰だったに違いない。
一心不乱に俺のモノをしゃぶりながら、律子さんは自らパンツを
脱ぎ始めた。
そして下半身裸になると
「もう我慢できない、お願いします・・・」
と、こちらに尻を向ける。

階段の手摺に手を付く律子さんの後ろから、俺はゆっくり挿入
した。
「あっ!ぁああぁぁ~~・・・・」
歓喜の溜息を漏らす。
ゆっくりピストンしながら、律子さんの上着を胸までたくし上げ
、そしてブラを捲った。
Eカップの垂れ乳を両手で揉みしだきながら、抽送を繰り返す。
「あっ・・あんっ!いい!」
キュッ!と、締め上げてくる。

若干弛み掛かった尻を鷲掴み、俺は律子さんを突く。
「す、すごい・・いいっ!もっと、もっと突いてっ!!」
言われるまでもなく、俺はフィニッシュに向かい激しく腰を振る。
「あぁぁ・・・あぁぁ・・逝きそう・・・」
「どこに出そうか?」
「そのまま・・・そのまま中に・・・抜いちゃ嫌っ!!」
腰を掴んで力強く引き上げ、爪先立ちで脚を痙攣させる律子さん。
そして、俺は言われたとおり中に射精した。

同時に律子さんも達し、脱力してその場にしゃがみ込んだ。
「あぁぁ・・すごかった・・・」
そう言いながら律子さんは振り返り、自分の愛液で汚れたペニス
を咥えると、綺麗に舐めてくれた。
時計を見ると午前2時を回っていて、店を出てから概ね1時間
経過していた。
「ちょうどいい時間だったね(笑)」
律子さんも腕時計を確認し
「えぇ、よっかったわ・・・目的達成できて(笑)」
と、笑顔で応えた。

その後俺達はビルを後にし、別れた。
特に連絡先は教えあっていないが、きっとまたあのバーで会う
ことになるだろう・・・。
896

ダメなわたし

投稿者:裕美 ◆YeK/w107x6
x削除依頼
2011/06/16 01:20:10 (2moSRBDr)
また、やっちゃいました。あろう事か、娘の担任の先生と、
エッチしちゃてました。目が覚めたら、知らない部屋のベッドの中
起きようとして・・・あ!全裸?え?誰と飲んでたかなぁ???
これが、3度めの過ち!
私、お酒が入ると、人格変わるらしんです。
いつもは、着付けの講師をしていて、普段から着物のことが多く、
しとやかで、物静か、落ち着いた感じに見られるんですが、一旦、
酔いが廻ると別の人格が現れ、男性を、私の方から、誘惑しちゃうそうです。
それで、こっそり起きて、この場を出ようと身繕いして玄関まで、
たどり着いた時、ドアが開き、男性が・・・一目散帰ろうとしたら、
よく見ると、娘の担任の先生!どうしよう?言葉がでない私、
おはようございますって言われても返事が・・・今は、平素な私。
目を合わせられなくて、どぎまりしている私を、玄関口で・・・
キスされて、襟元から乳首に手が、待って!今は!困りますとか、
身体をバタつかせて抵抗するけど、容赦なく、また、着物を一枚一枚
剥ぎ取られ、腰紐で両手を縛れ、ベッドに投げ出されました。
平素の私なので・・・レイプされてる感じ、いつもの優しい先生が、
鬼のように見え、足をバタつかせ、力の限り抵抗しました。
でも男性の力には勝てません、私の奥深くに入れられてしまいました。
昨日の、妖艶な裕美さんもいいけど、今日の、恥じらい抵抗する裕美さんも
綺麗ですよって言われました。昨日もって言われた瞬間、もう抵抗できなくなり、
膝に乗せられたり、立ちバックでされたり、卑猥な言葉を言わせられたり、
彼の成すままに、身体をもて遊ばれました。帰り際に、彼に、
着物姿の裕美さんは、物静かな女性だけど、酔ってる時の裕美さん、
最高に良かったですよって言われ、自覚のない私は、もう・・・
お酒は・・・って!でも、また、やっちゃいそうだし、それよりも、
相手が、娘の担任の先生だし!連絡とか来たら、学校に行くのも、
ちょっと嫌の日々が続きそうです。

897
2011/06/15 23:12:47 (QxQ7rPCl)
酔うとエロくなっちゃう。しかも変態なコトしたくなっちゃう。ちょっと前には、飲み会の帰りにかなり酔ってて、かなりエロエロになっちゃって・・・このサイトで露出・複数・陵辱って募集したら、ちょうど他の地域から遊びに来てた人がいて。待ち合わせて、ゲーセンで痴漢されてから公園へ。そこでベンチに縛り付けられて放置プレイ。暫くしたら他の♂の人達が次々に来て、身動きとれない私の体を好き放題触りまくられました。(ID⑤枚目)どの位の時間責められ続けたかわかりません。まして、見ず知らずの♂の人達に、そんな格好で責められてる異常な状況。考えただけで堪らなく興奮してしまいました。何回も体がピクピクと痙攣して立て続けにイってしまいました。でも、それだけでは終わりませんでした。ホテルに連れ込まれ、何人もの♂の人達にあっと言う間に裸にされ、ひたすら指や舌で体中を責められ続けました。アソコへの挿入は最初に会った人だけでしたが、他の人達からも、凄い量の液を体中にかけられました。興奮したと言うよりも、ヘトヘトでした。
898
2011/06/12 18:57:32 (5ODmos1i)
昨夜1時過ぎ、「最近はサプライズないなぁ…」と溜め息まじりで歩いていると自宅マンションからほど近い歩道脇で、完全泥酔ギャル発見しました!!
この辺は静かなオフィス街で駅周辺は居酒屋やバーで賑わってますが、道路一本はいるととても閑散。。。
なのでいい具合の暗い街になってるんです。

携帯は手からこぼれ落ち足は斜めにダラン、シャッターに寄り掛かりなかばイビキをかいてる様子。
・
・
・
「お姉さん大丈夫?」と胸をぷにぷにしても反応なし。
横に座って肩を貸すとむにゃむにゃしながら寄り掛かってきます。
豊満な胸を力入れて揉み揉み…反応なし。乳首コリコリで少し反応します。
899
x削除依頼
2011/06/10 12:48:48 (l8PNdism)
先日 友人宅で飲み会をしました。人数は男3人に 奥さんが1人でした。飲み始めてから 2時間位たったころ 旦那に会社から呼び出しがありオレ達は 帰ろうとしたけど 旦那が「早く 帰って来れるかもしれないから 待ってて」と言うから オレ達は 旦那からの連絡を待ちながら 飲んでいると地震が来て 「キャァ」と可愛い声を出した 奥さんに オレ達は 「メグチャン 可愛い声出すね!!エッチの時も可愛いの?」 「ちょっと出してみてよ!!」と言うと 奥さんも酔っているから「感じてないから 出ませよ!!」となんか 挑発されたから 「感じさせてやるからな」とオレ達は ニヤニヤして 奥さんを挟むように座りました。すると奥さんは「旦那が 来たらまずいから 止めよ‥」と 少し泣きそうな声でいいました
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