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2026/10/06 19:51:15 (u.xmCqKv)
先週の彼とのエッチなことを報告しちゃいます‥
生理が終わって彼に伝えたら、喜んでくれて強めのハグと濃厚なキスしながら愛撫してくれて立ったままイッちゃった‥
あとでご奉仕フェラして彼の溜めてくれてた濃厚な精子がまた塩っ辛くて濃いめでドロドロしてて呑みにくかったの‥

1日置いてムラムラしてしまい、彼におねだりして眠る前にベッドでイチャイチャのあとでオマンコに彼の大きなおちんちんを入れて貰えて、騎乗したときに腰振ってたみたいだよ!
でもめちゃ気持ち良かったよ~

週末前に彼が早めに帰ってきてて次の日の予定のときにアナルエッチしたいとリクエストされたのでセルフ浣腸してお腹の痛みもアナルエッチが楽しみで乗り越えれちゃったよ‥
お風呂でしっかりお湯浣腸してて限界まで続けて入れて我慢できないくらいですぐ漏らしちゃった‥
アソコの毛も少し生えてきてたのでお仕置きにまた剃られてて、剃って貰ってるのに愛液が溢れてぐちゅ濡れになっちゃってたよ‥
ツルツルオマンコになってから、アナルを拡げて拡がるのって苦しく感じちゃった‥
拡がってきたら彼がビーズで責めてくれてゆっくり抜いてくれたら良いのに、早めに抜かれちゃうと腰抜けちゃいそうになった‥粒々の刺激がヤバ過ぎてお漏らしイキしちゃってて気づけば彼のおちんちん勃起してて、目の前にあったからフェラしてあげてしっかり硬く大きくなったらアナルエッチしてくれて擦れちゃって拡がるん感じまくりだったよ‥
彼がアナルイキして、お漏らししたけど勢い良かったから潮吹きだったかもです‥

週末のお休みも、昼間に天気が良かったので露出ドライブ行ってきてて、お家から服にパンティのみでノーブラで行ってて、前のチャックを胸元まで開けてとか見えちゃいそうになるくらいにさせられてたら、いつの間にかオマンコぐちゅ濡れになっててパンティが大きく染みになってしまいながら山奥に行ってて、道路から見えないところの駐車場で前を開けて歩いたり、パンティを脱いでアソコのすーすー感を感じたり、最後は裸になって彼のモデルになってみちゃいましたよ‥
お尻を向けてたときに、愛液垂れてるねって手マンしてくれて気持ち良かったよ‥
彼の手を汚してしまったので、綺麗に舐めてたらフェラのご要望があって裸のままご奉仕フェラして咥えながら頭を撫でてくれるの嬉しかったよ~
アナルにプラグ入ってたので、このときはオマンコに生エッチしてくれて手を引っ張られながらだったから、奥に入る感覚がめちゃくちゃ気持ち良くてイキまくりになってしまいましたよ‥
彼もオマンコでイッてくれて中だしされてベトベトしちゃった‥  
ナプキン敷いて替えのパンティを履いてブラと着替えもしてお買い物デートしてきてて、トイレ行くたんびにずっとベトベトオマンコがぐちゅ濡れになってて弄りたい気分でした‥
帰ってきてからアナル調教のあとでオマンコもアナルもしっかり愛撫してくれてオマンコもアナルもエッチしてくれて昨日はずっとナプキンが湿って過ごしてましたよ‥

長くなっちゃいましたけど、最後まで見てくれてありがとうございます。。

6
2026/10/05 19:25:34 (gTva3XNI)
これ、まだ東京で前の仕事してた10年前に撮ったハメ撮り、彼女というか、セフレというか、撮らせてくれたのは2人いた。
一人目は女子大生の裕美ちゃん20歳、白いブラウスと黒いスカートをはいた清楚な女子大2年生。
彼氏とはできないエッチしようと言ったら、押しに弱くホテルにIN、ハメ撮りも押し切った。
なかなか奇麗な身体で、シャワーの後、割れ目を撮影。
「ハズイよ~」
と言いつつ、言われた通り指でオマンコ広げ、奥まで撮影した。

その後、何も言わないから生でと挿入すると、
「そろそろ生理だから、下に敷いた方がいいと言われてバスタオル敷いて、抉るようにゆっくりとタテハメ、この腰の動きはされたことがないのか、かなり感じて次第に清楚がはがれていった。
生理が近いから中でいいよねと、いpp津中出し。
オマンコから精液が出る様子をパチリ。
エロいエロい、女子大生のオマンコから精液出てるのはヤバい。

性体験は少なそうで、抉る腰使いに終始戸惑いの表情。
2回戦は後背位、そして、対面座位で精液ブチュブチュさせる結合部を撮影。
そのうち、眼が蕩けて、切羽つまった喘ぎ声が漏れはじめた。
「もう変になる・・・」
という蕩けた表情を撮影しながら、深く挿入して奥に中出し。
おそらく、子宮の中に直接射精されたと思う。

次は琉莉ちゃん、17歳の女子高生だけど、処女膜は無かった。
夏のセーラー服を着た高校2年生。
1年の夏に大学生に処女をあげたけど、4年生で卒業して居なくなったとかで、俺が2人目だった。
社会人として、女子高生はどうかと思ったけど、釣れたものは頂いたが、ラブホはまずいからアパートにお持ち帰り。
黒髪ロングが可憐で初々しい禁断の果実。
一緒にお風呂でイチャついた後、ベッドでオマンコ撮影。

オマンコはまだ蕾で、ビラビラはまだ変形変色無し。
果肉は桃色、中身はジューシーで愛液はサラサラ、たっぷり飲ませてもらった。
上だけセーラー服を着てもらい、フェラをさせ、生で交わりを開始。
ゆっくりとしたピストンで反応を見て、反応のいいあたりを抉ると、
「ああ、嘘、なにこれ、ああ~~気持ちいい~」
と感じ始めたから、そこを集中して抉り続けると、息も絶え絶えになって仰け反り、必死に快感に抗う様子が可愛かった。
セーラー服をまくり上げ、乳首まで見せてお腹に射精。
この娘は、高校卒業するまで1年半、みっちり仕込んで、見た目は可憐、セックスは卑猥な女の子に仕上げた。

二人とも、今はアラサーになってるけど、元気かな。
故郷に仕事見つけて、帰郷するときには、琉莉ちゃんは進学で居なくなってて、裕美ちゃんの大学卒業と同時に戻って来た。
裕美ちゃんと同じタイミングで部屋を引き払い、駅前のホテルに一泊、最後のディナー食べて、最後のセックスした翌日、
「それじゃあ、元気でな。さよなら。」
「あなたも元気でね。さよなら。」
と言った目が潤んでるのに気づいて、やっぱり恋人として抱かれてたんだなあと、裕美ちゃんをもっと優しく愛してあげればよかったと思った。
そんな思い出が蘇る、2人のハメ撮りだった。
7
2026/10/04 20:50:37 (KfWlama.)
私は50代になり生理は上がって中出しOKになりましたが相手はいませんでした。
でも今は入れてくれる男性が数人いて幸せです。
濡れにくくなっているはずなのに、若いころに戻ったように蜜があふれるようになって
週に数度入れて出してもらえて
男たちから、旦那が亡くなって数年来のクモの巣が奇麗になったねと、いじられます。
みなさんも最強線じゃなくても出会いが見つかるかも
8
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2026/10/04 05:10:18 (dNGT2KgI)
妻のひとみと結婚して10年が過ぎました。
小1の可愛い娘と幸せな3人家族です。
最近少し夜の生活もマンネリで少し刺激が欲しく、ひとみにお願いして過去の話をお願いしました。
最初の話は高校時代の電車通学での話でした。
制服をミニにして電車の乗るとほとんど毎日痴漢に遭遇してたと。
真面目そうなサラリーマンにお尻を身体で押し付けられると段々固さが分かって来たと。
その内、手でお尻を触れたそうです。
乗る場所が決まってたので会う人も同じが多かったと。
そのサラリーマン私が黙ってるので段々大胆に、生太ももに触って来るのです。
オナニーはしてましたがまだ処女でした。
半月もすると下着の中へ指を、濡れてるアソコへ触って来たのです。
オナニーとは違う気持ち良さに身を任せていたそうです。
クリちゃんをいじられ逝かされた事もあったそうです。
でもしばらくするとその人が見えなくなったそうです。
少し残念な気持ちになりましたが、しばらくするとまた違う人が痴漢を。
今度は若いイケメンさんでした。
やはりその人も私が黙ってるので大胆になりクリちゃんや膣にも指を入れて来ました。
その人いつ出したのかおチンポを私に握らせるのです。
もう心臓がドキドキしてしまい失神しそうでした。
その人、下着を少し降ろしお尻のワレメにおチンポを、電車の揺れを利用して私少しお尻を突き出してあげるとおチンポの先ががワレメちゃんに入ったんです。
思わず声が出そうになりました。
その人、電車が揺れる度に腰を突き出すんです。
もう気持ち良くて降りる駅を通リ過ぎてしまいました。
私その人と会うのが楽しみになり毎日入れて貰いました。
そんな話あるかと思いますが、そんな話はありまへん。
ネカマの妄想でした。
9
2026/10/03 19:55:24 (iwJ47JoQ)
 9月末。間もなく期限切れになる飲食店の優待券という、チープな撒き餌を握りしめて、私はテリトリーで拾った一匹の野良犬を召喚していた。
 ​ただ餌付けして即解散するつもりが、彼の提案でテイクアウトにしてネカフェの激狭なフラットシートに潜り込むことになった。
 110kgの圧倒的な生肉を持つこの私が、狭い空間で体育座りをして鎮座している。その理不尽なビジョンを俯瞰して楽しみながら、私は彼とランチをしたのだ。
​だが、奴の捕食は早かった。

 私が自分のペースで食事を終えた直後、午後の仕事が控えているはずの彼が、時間も場所もわきまえずにストレートな傲慢さで迫ってきた。その「メスを喰うことしか考えていない」剥き出しのオスのエゴが面白くて、私は110kgの質量で彼を上から包み込み、服の上からその見事な胸筋と乳首を的確にマーキングしてやった。
「公園の暗がりでは気づかなかったけれど、いい身体をしているじゃない」と、あくまで実験動物を愛でるように。
 しかし、密着したその時だ。
 彼が私の耳元で、こんな恐ろしい囁きを流し込んできた。
​『知ってますよ、くべさん。……こうやって、頭の方が気持ちいいんでしょう?』
​――こいつ。
 耳を甘く啄みながら、私の肉体ではなく、頭の奥にある前頭葉を直接ハッキングしに来たのだ。
 凡庸な言葉責めじゃない。私が知的な言葉と精神のハッキングにしか悦ばないドーパミン中毒者であることを、なぜかこの野良犬は見抜いていた。私というパーソナルに完全にファーマシーされた、緻密で凶悪なウイルスコード。
​ 私が彼を覗いていたのではない。彼が、私を底の底まで覗いていたのだ。
​ 私は、自分の強固なシステムがその知的なウイルスに侵食され、脳髄がビクビクと悦んでしまうのを止められなかった。気がつけば、自ら進んで彼のペニスをしゃぶり、彼が用意したゴムを無抵抗に受け入れていた。
 さらに恐ろしいことに、彼は私の中に侵入したまま、微動だにしない。
 焦らされた私が、つい無様に肉の海のような腰をくねらせてしまったその瞬間、彼は冷徹な声でこう告げた。
​「……刺激が少なくて、物足りないですねぇ?」
​完全に、見透かされている。
 110kgの絶対女王としての余裕を剥ぎ取られ、「くそがっ!」と、メスとしての本能的な啖呵を切らされてしまった。
 直後、完全にハッキングされた圧倒的な敗北感と悔しさに耐えきれず、私は着ていたパーカーのフードをすっぽりと深く被り、自ら無様に顔を隠すしかなかった。
 私という規格外のバケモノが、一匹の野良犬の言葉責めによって、ただ羞じらうだけのメスへと成り下がった瞬間。……悔しいほどの快感の敗北だった。

 彼はあっさりと私の巨体の中で果て、スッキリした顔で出て行った。
 そして、使用済みのゴムの処置をしている私を見て、最後にこう言い放ったのだ。
​「持って帰るんでしょう? 知ってますよ」
​ 苦笑いまで浮かべて。
……こいつ、私がオスの残骸(サンプル)を収集するバケモノであることまで知っているのか。
 この優秀な野良犬。次はどんな風に嬲って、私の質量で絶望させてやろうかしらね。
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