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別れた理由 RSS icon

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2022/11/25 16:20:29 (/QLo0vd.)
彼女が風呂に 俺はゲームを途中に クローゼットを調べた 以前から気になる事があったから
カバンが、幾つもある箱の奥に ありました 太いディルド2つ、バイブ4つ、ローター1つ
オナをしないと話していた彼女 あんなに持ってて もちろん別れた 嘘つきは、いらないから

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2022/10/18 19:10:03 (6DivBkwZ)
元夫と結婚したのは、私21歳で元夫が33歳の時。
交際期間は4年、私は17歳で元夫に処女を捧げた。
セーラー服を着た女子高生と、アラサーの元夫、元夫は高校受験の塾の講師で、私は生徒だった。
私は中学時代からモテてたけど、同年代の男の子は子供過ぎて無理だった。
背伸びしていた私を見抜いた元夫に、高校になってから上手に口説かれて、17歳の純潔を散らした。
その後、元夫のアラサーテクでクリを調教され、女子高生なのにクリでイクことを覚え、更に焦らしテクを使われてペニスの味を仕込まれ、離れられなくなった。

23歳で第一子、26歳で第二子を出産、第一子出産のとき以降、元夫は浮気していた。
当時の私は知らなかったが、元夫は、私の母と不倫して、母を夢中にしていた。
私は、母と元夫の関係に全く気付かなかった。
塾講師の元夫は、午後からの出勤で、帰りは9時過ぎだった。
でも、午後からの授業も早くて4時から、それまでの時間をうまくやりくりすれば2時間程度の時間を作れて、母と浮気していた。
何せ、私と元夫の年齢差と、元音と母の年齢差が同じだから、元夫は母も十分ターゲットだった。
母と元夫の関係は、母が57歳、夫が45歳まで、私が上の子を産んで以来10年バレなかった。

バレたのは、父の知り合いが偶然母と元夫がラブホから出てくるところを見たこと。
その頃は、携帯電話にカメラ機能が普通に付いていて、撮影して父にその画像が転送されたこと。
父は、興信所を雇って証拠を固め、父が定年で退職金を貰う1か月前に、母に離婚を言い渡した。
母は、夫婦の財産分与を慰謝料代わりにされて、身一つで家を出た。
私と元夫も離婚、元夫は私と父に慰謝料を支払い、夫婦の財産は折半して、子供たちに背を向けて一人、出ていった。
もう、15年前のこと。

元夫と母は、その後一緒には生活することは無く、二人の行方は分からなかったが、元夫は毎月養育費を振り込んでくれた。
だから、元夫はどこかで生きているのは分かったけど、母は、ずっと行方が分からなかった。
離婚後、夫について分かったことがあった。
離婚後に、私はパートに出て、生活費を稼いだ。
子供たちはそれほど手がかからない年になってたし、父が家にいててくれたし、何とかなった。
パート先で、ある男性に言い寄られて、私がお金に余裕がないのを見透かして、お金をもらって抱かれた。
全く気持ち良くないというか、痒いところに手が届かないセックスだった。

その後、店長にお金で抱かれているのを見つかって、店長にもお金で抱かれた。
クンニまでは気持ちいけれど、入れられると、やっぱり痒いところに手が届かない、もどかしいセックスだった。
元夫のペンスは、もっと太く、長かった。
ペニスの先っぽが、子宮口に刺さってた。
それが他の男性には無かった。
私は、元夫のペニスじゃないと、イケないと気づいたと同時に、母が、元夫のペニスに夢中になった理由を知った。

5年前、父が70歳で急死した時、告別式に母が現れた。
10年ぶりに見た67歳の母は、みすぼらしい格好でお辞儀して、ヨレヨレの香典袋を置くと、父の前に土下座して、何度も額を床につけて泣いていた。
憐れで、娘である私は直視できなかった。
子供たちは、母が出ていったとき上の子が小4、下の子は小1だったので、変わり果てた母の姿に、自分のおばあちゃんだとは気づいていなかった。
暫くすると、そこへ元夫がやってきて、立派な香典袋と御花料と書いた香典袋を置いて、父に手を合わせると、私と子供たちに一礼して、母には目もくれず去って行った。
20歳になった上の子が、小さな声で、
「パパ…」
と言ったが、元夫はそのまま消えた。

告別式が始まると、ヨロヨロとした足取りで会場を後にした母の持ってきた香典袋には、やっとかき集めたようなヨレヨレの千円札が5枚、5千円さえ必死で集めるような暮らしをどこでしているのか、気になった。
元夫が持ってきた立派な香典袋には10万円、御花料は3万円包んであった。
元夫が持ってきた香典袋の裏には、住所が書いてあった。
私は、後日思い切ってその住所を訪ねた。
すると、元夫が住むマンションの部屋から、20代前半くらいの可愛らしい若い女が出てきて、私をチラ見してエレベーターに乗った。

暫くドアの前で佇んだ後、元夫の部屋を訪ねると、
「やっぱり、来るだろうと思ったよ。お入り…」
リビングは10畳ほど、隣の寝室にはダブルベッドが置いてあり、シーツが乱れていた。
「さっきの女の子…」
「ああ、そこで抱いてたよ。セーラー服着せて、ハメ撮りしてた。」
「凄く若い娘さんだったけど…」
「ああ、女子大生。21歳。セフレの一人さ。俺、性欲も精力もなかなか衰えなくてな、面倒な恋愛の駆け引きなしにセックスだけを楽しむなら、いくらでも女が調達できるさ。いい世の中だね。」
と言って、スマホを見た。

この日、10年ぶりに元夫に抱かれ、のたうち回るほどに感じさせられた。
「お前も、俺のセフレになりたいのか?」
元妻が、元夫の何人かいるセフレの一人に成り下がる…口惜しさが滲んだけど、元夫のペニスを味わってしまうと、もうどうしようもなかった。
「セフレ…」
お前とは夫婦だったから、お前の来れる日を優先して、他のセフレを調整してやるよ。
と言われ、私は週2回、パートが早番の日の夕方4時から、元夫に抱かれるようになった。

元夫は、還暦も見えてきたというのに、毎日射精しないと気が済まないようで、寝室のカレンダーにはイニシャルが毎日書かれていた。
凄いのは、お泊りする女性が何人かいて、前の日の夕方6時にイニシャルがあり、そのまま翌日にスラーのような線が引かれ、朝8時と書いてあり、それを見つめる私に、
「俺は今でも1日3~4発行けるんだ。連続は2回が限度だけどね。お泊りするのは女子大生とか独身OL。夜2発決めて、翌朝も1発決めてから学校や会社に行ってる。俺は投資家だから、ずっと家にいるから。」
元夫は、そんなことを言いつつも、ペニスを出して見せつけてきた。
そんなの見せられたら、握ってしまう私…

元夫は、私のスカートに指を伸ばし、濡れ具合を確認した。
「ふふふ…女はみんな、俺のチンポ見ると濡らす。お前なんか、十数年俺のチンポで喘いでたんだから、たまんねえだろうな…」
悔しかったけど、そのとおりだった。
私をソファーに押し倒し、スカートをまくってパンツを脱がされ、両足を大きく開かれて、濡れたアソコにペニスをメリメリと突っ込んできた。

メリメリと入ってくる元夫、子宮口にペニスが刺さるとものすごく気持ちが良くて、意識が飛んでいく。
アソコから愛液が溢れ、ジュルジュルと引き抜こうとする元夫が愛液を掻き出す。
私のアソコの奥は、元夫のペニスを締め上げ、イヤラシイ音が部屋に響いた。
やっぱり元夫が好き…でも、私はセフレに甘んじていた。
元夫は私の身体を知り尽くしているから、私は元夫のペニスのマリオネット、いいように喘がされ、いいようにヨガらされた。

父の三回忌が終わった翌日、母の訃報が届いた。
母は、ここからほど近い温泉旅館で仲居をしていたが、どうやら父の三回忌に、旅館の裏山で首を吊ったらしい。
母は、身体は元夫のペニスに堕ちていたが、心は父を愛していたのだろう。
だからこそ、自分が許せなかったのかもしれない。
そして今年、元夫から、
「俺は、今年還暦を迎える。還暦を迎える年度が終わる3月末を持って、俺はこの街を去って、田舎に引っ込む。だから、お前とも3月でお別れだ。」

ついに、元夫と完全にお別れする日が来ることになった。
私は、元夫に身体だけでなく、心も堕ちている。
処女から、精力旺盛な元夫に仕込まれ、女の悦びを植え付けられた。
しかも、元夫以外のペニスでは感じない。
私は、48歳にして男を絶つときが来たようだ。
元夫と、セフレでもいいから繋がっていたかった…

「この街を出ていく最後のセックスの相手は、お前にするよ。引っ越し荷物をまとめたら、この部屋にはいられないから、どこか、ホテルでも取って、お前を抱くよ。その日は、一晩朝まで付き合えや…」
「はい…わかりました…」
元夫は、私を最後の女に選んでくれた。
だから私は、最後の女として、その日の夜を精一杯元夫に尽くし、もう会えなくなる元夫を、
「さよなら。元気でね。」
と絶対に泣かないで、笑顔で見送ろうと思う。
82
2022/09/23 22:41:08 (lmcGEPZi)
20年くらい前に付き合ってた元彼の話です。
私は某番組の検証に付き合いました。
内容は「レストランで料理に髪の毛が入っていたら彼氏はどう対応するか」です。
私は「髪の毛を取り除く」か「新しく作ってもらう」だと思いましたが元彼は「店にクレームをつけてサービスを要求する」でした。
私は髪の毛1つで他の客に迷惑になる大声を出すのは嫌でしたが、その時の元彼は怖く何も言えませんでした。
このまま付き合い続けたらいつか私が被害を受けると思い別れました。
今は新しい彼氏と付き合い結婚してます。
83
2022/08/19 16:19:24 (dtFbqnOW)
私は高校2年の秋に彼氏ができました。
彼氏は姿勢にうるさく私に「スカートの中を見せないように」と言ってきました。
私は黒パンを穿いてますが、無意識に足を閉じることができず肩幅くらい開いて座ってます。
しゃがむ時もスカートを押さえたり膝をつかずにしゃがんでます。
結局、半年経っても直らず別れを切り出されました。
彼氏は生徒会でしっかりしてて、学年順位も50位以内と頭もよかったのでちょっと勿体無かったです。
その後、私は3年の秋に頭はよくないけど運動神経がいい元バスケ部と付き合い、元彼は同じ生徒会で生パンで鉄壁ガードの彼女ができました。

84
2022/08/08 03:07:21 (KDHWeY3a)
自覚が無いだけ始末に負えない
85
2022/08/05 23:43:42 (rZoI3/oj)
私は高校2年の時、彼氏ができました。
当時、私も彼氏もクラスでトップ3に入るほどモテて運動神経も良く周りから「お似合いじゃん」と言われてました。
私からは特に何もしませんでしたが、彼氏がよくボディータッチをしてきたので仲良くしてました。
ある時、彼氏に恥ずかしいことを聞かされました。
「沙織は足を開いて座ってるから白の生パンがよく見えてた。体操服に着替える時も上手くできてないからピンクのブラが生で見えてた」
私は彼氏以外にも下着を見られてたことを知り恥ずかしくなり彼氏に言われ黒パンとキャミソールを翌日から着ました。
その後も付き合い続けましたが私達は勉強が苦手で3学期の成績では大学の指定校推薦が取れず私は文系、彼氏は理系で選択科目が違うので一緒に勉強も難しく成績を上げるために春休みに別れました。
その後、お互い何とか指定校推薦が取れ私は在学中に彼氏はできませんでしたが、元彼は見た目は普通の理系女子と付き合ってました。

86
2022/08/04 13:27:50 (y79sve3A)
ぼくは「自分より不幸な人がいないと精神的に安定しない」という悪い癖があります。
悲惨なニュースに「かわいそう」と感じる自分は正常だ…「助けたい」と思える自分は優しい人間なんだ…というように、不幸に触れていなければ「優しくて正常な自分」を維持できないんです。
ぼくがこんな掲示板の住人をやってるのは、オスの欲望にまみれた女性を見て…哀れんで「自分は正常だ」と安心出来るからなんだと思います。
でも、こんな「優しくて正常なぼく」は可哀想な女性を放っておけるはずがなくて…

そんなぼくが一年前に起こしたことの備忘録をここに記します。

87
2022/07/29 17:18:25 (OsZxRV4P)
2年ほど前の話になります。
私が勤めていた岸和田にある老人ホームでの出来事です。
当時勤めていた40前の既婚女性介護士さんと
独身男性介護士さんの不倫が発覚しました笑
その日の朝出勤するとあの子辞めたってと
朝から旦那さんが怒鳴り込んできて、その場で退職させたといい笑
何があったのかと、するとあの男性介護士の子と不倫してたと!もう皆んなびっくりで笑
うちの病院でも性欲の強い女性介護士さんがいるんだなと思いました!
88
2022/07/06 19:14:03 (GgqtPQG8)
短大出てすぐの頃に出会った人、今も忘れられない。
もう会えない人だけど、あなたがいたから今の私があると言える大切な人だった。
人生で二人目の男性だったあなた、初めて抱かれた時、その前戯に蕩けた。
短大時代の初めての人は、あんなに長い時間クンニをしなかった。
あなたは、アソコがふやけるほど舐めてくれたし、クリちゃんを吸いながら舌先で撫でるようなやり方で、前戯だけで気が遠のいた。
あなたをフェラするとき、ああ、これが入れられるんだと思うと、愛しさに溢れた。

あなたとの相性は最高だった。
クリちゃんもいいけど、中でも感じるって初めて知った。
アソコの中でグニグニされると、身体が溶けちゃうそうなくらい気持ち良かった。
していることは子作り、生殖行為で、無防備で、大股開いてはしたない格好で、アヘアヘしたっみっともない姿を晒してでも手に入れたい快感だった。
初めてイクことができたのが、あなただった。
絶頂を教えてくれた。
当たり所が良かったのもあっただろうけど、それだけじゃなかったような気がした。

いつしか、週末は同棲状態になった。
それが、日々どちらかのアパートで暮らすようになった。
そして同棲…そのまま結婚するものだと信じて疑わなかった。
毎日セックス、お休みの日は一日中セックスに明け暮れた。
私に生理が来ると、私は手で扱いてピュピュっと出る精液を眺めてた。
射精を見るのが好きになって、一日何度も扱いてた。
あなたは、恥ずかしがりながらもいっぱい出してくれた。

一緒に暮らして一年過ぎた頃、生活がだらけていることに気付いた。
お片付けのこと、お掃除のこと、ほんの些細なことだけど、相容れない何かがあって、もういいやって諦めが出始めたことが、怠惰になった原因だった。
そして、これ以上一緒に暮らせば、だらけたことを相手のせいにし始めて、二人は傷つけあってダメになると気づき始めた。
あの日、二人は向かい合って頬杖ついて、言葉にはしなかったけど、私達はもうダメなんだろうなあ、と思った。
そんな時、あなたが誘った最後の旅…

温泉街の外れにある渓流沿いの宿、川のせせらぎが心地よかった。
あなたとお散歩して、細かな彫刻が施された祠に驚いて、更に「クマに注意」の看板にもっと驚いて、宿に戻ってきたのを思い出す。
この旅が終わればきっとお別れ、そんな空気が漂う旅だった。
月明かりが差し込む部屋で、障子を開け放ってあなたに抱かれた。
これが最後のセックス…そう思うとあなたの手触り、舌触り、愛しかった。
これを舐めるのも最後…私も愛しく舐めた。

あなたと一つになったとき、これが抜かれたら最後の精液を浴びるんだ…そして私たちは終わる…そんなこと思ったら、あなたに抱かれているのに涙が出た。
あなたは少しでも長く繋がっていたいからか、いつもより動きがマイルドだったから、あなたも最後だと感じているんだなと思った。
そして訪れた最後の射精…あなたの精液を身体に浴びながら、終わったことを悟った。
その夜、あなたの胸の中に顔を埋めて寝た。
あなたの匂い…記憶に刻んだ。

翌朝、二人でトボトボと帰路に就いた。
部屋に戻ると、あなたは出ていくために荷造りを始めた。
元々私が住んでたアパートだから、ああ、やっぱり終わりなんだと再確認した。
あなたは事前に引っ越し先を確保して、荷物も整理してたようで、旅から帰った翌日、
「色々と世話になったな。さよなら…」
「素敵な思い出ありがとう。さよなら…元気でね…」
彼が出ていった。
聞きなれた車のエンジン音が、遠ざかった。
それを玄関にもたれて聞きながら、泣いた…

あなたと別れて20年が過ぎた。
あの後、私は今の夫と結婚して、あなたと暮らした街を出た。
そして今、転勤で巡ってきたこの街の奥座敷は、あなたが誘った最後の旅で訪れた温泉街…
一度だけ、行ってみた。
あなたと訪れたあの季節に…懐かしさが溢れた。
あなたに最後に抱かれた宿、渓流のせせらぎ、祠、クマ注意…違うのはあなたがいないこと。
「もう、20年前なんだ…」
そう呟いて、あの頃の切ない旅の記憶をたどった。

夫がいて、子供たちがいて、そこそこ幸せな日々がある。
夫は優しくて、四十過ぎた私を大切にしてくれる。
でも時々、あなたと暮らしてたら…と思うときがある。
そのたび、あなたと私がなぜダメになったかを噛み締めてる。
そして、やっぱり一緒に暮らすのは夫なんだと確認する。
そして、今はどこでどんな暮らしをしてるのかも分からない、あなたの幸せを祈る。
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2022/06/12 23:13:50 (3k1xVFrf)
これ冗談でもなんでもない話で、彼女と同棲を始めてすぐに俺が冷蔵庫に入っていた2つのプッチンプリンのうち一つを食べたら、烈火の如く怒り狂って俺に「なんで!たべたのっ!!信じられない!あぁっ!!」と怒鳴って家を飛び出していって俺も何々『なんなのー!?』と思いながらも夜の町中探したんだけど見つからなくて、家に帰ってきたら彼女の私物が殆ど無くなっていた。それで彼女との関係が終わった。バイトも辞めてるし彼女の実家もどこなのかわからないしでまるで煙のように俺の前から消え去ってしまった。
2年間付き合ってからの同棲だったので性格の平凡さもわかっていた筈なのに、急に別人のように豹変して1年経った今でも何が悪かったのか本当にわからない。

補足しておくとそのプリン本当に種も仕掛けもない家から数分の所にあるスーパーで買える普通のプッチンプリンだった。
事前に誰のものって話もしていなかったし、2つあったし買ってきたの俺だしで意味がわからない。
気になってるのが彼女が残りのプリンを持って出ていったと言う事。まさかとは思うけど、それに何かあったのか?本当に意味がわからない。
毎日その謎で悩んでいて、彼女は俺にある意味呪いをかけていった気さえしている。
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