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別れた理由 RSS icon

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2024/12/05 22:54:22 (AphJ4A6s)
エッチが旦那よりセフレが好きで旦那と別れ引越しました。
11
2024/12/05 22:43:06 (mAs.GGyc)
さよなら。
もし、もう一度会うようなことが合ったら、そのときは友達でね。
それでも、あなたに出会えて、楽しかった。
無理してくれてたの、やっと気づいた。
あなたも、叶わぬ恋に悩んでたんだね。
だから私を悲しませないために、付き合ってくれてたんだって知った。

あなたとのセックス、思い出す。
毎回、15分くらいクンニされて、最初は男の人に大きく股を開くのが恥ずかしかったけど、好きな人にアソコを舐められるのって、凄く気持ちいいって分かった。
そんなところを舐めてくれて、ありがとう、ありがとうって思った。
このパートで、何度あなたに抱かれただろう。
セックスって、あんなに気持ちいいものなんだって、初めて知った。

このアパートには、彼の記憶がいっぱいある。
私を抱きしめたあの腕、抱かれた時の匂い、彼の温かみ、私の名を呼ぶ声、全部忘れられない。
初めてイクという感覚を教えてくれた。
彼のおちんちんで突かれると、電気が走るみたいにビリビリして、気が狂いそうになった。
名前を呼ばれて、頭撫でられながらだかれて、意識が朦朧となってた。
お休みの日なんか、一日中裸で抱き合ってた日もあって、お腹がグ~ってなって、笑ったことあったよね。

でも、そんな楽しい日々も先週でお終い。
ちゃんとお話しして、これ以上あなたに迷惑かけられないから、お別れすることにした。
あなたの本当の気持ち、知ってしまったから。
でも、タンスにあるたくさん買ったコンドーム、どうしよう…
たぶん、暫くの間使うことないだろうな。
セックスの快感もそうだけど、彼に抱かれた時の心地良さとか、そういうのが身体に残ってる。
もう、彼と鉢合わせしないように、もうすぐこのアパートも出て行くんだ。

今は辛いけど、彼を好きになってよかった。
気持ち、伝えられてよかった。
そして、彼の本当の気持ちも知ることができた。
お別れのセックスもして、ちゃんとさよならできた。
今でも大好きだけど、もう連絡するのやめるね。
あなたの視界から、消えるから。
今までありがとう。
そしてさよなら…
12
2024/11/19 19:31:23 (INPsntiz)
俺には、遠く離れて会えなくなった人が、20年前、30年前、40年前に3人いる。
まず40年前、物心ついた頃から一緒だった幼馴染の佳恵。
おてて繋いで幼稚園、小学校に通ってた。
幼稚園の頃、二人ともパンツ一丁でおへそ弄りのお医者さんごっこしてる写真が今でも残ってる。
忘れられないのは、小学校5年の夏休み、この頃から、佳恵の母親がパートに出だして、お互い一人っ子の佳恵は家に一人、俺、午前中に佳恵の家に行って夏休みの宿題やってた。
そして、お昼は佳恵を俺の家に連れて行って、一緒に昼飯食って、午後は俺の部屋で宿題やってた。

ある日、佳恵の家で宿題やってると、
「ねえ、久しぶりにお医者さんごっこしようよ。」
と言って、佳恵が脱ぎだして、俺もパンツ一丁になったら、
「おちんちん診察するから、パンツも脱いで。」
と言われて、恥ずかしかったけど全裸になった。
佳恵に、チンポ弄られて、勃起してしまい、
「あら、おちんちんが腫れてますね。治療しなくてはダメですね。」
と言われて、綿棒で擦られたり、滲んでる我慢汁拭うように綿棒の先っぽを尿道に刺されたりして、ハアハア状態にされた。
まだ精通してないから、我慢汁が溢れるばかりで、快感に悶えた。

佳恵も見せろよと、佳恵のパンツ下ろして佳恵のオマンコ観察、佳恵、薄らと毛が生え始めてた。
吉亜門熟れてきて、そしたら佳恵、仰向けで股開いて、
「ここにおチンチンでスリスリして。」
と言い始め、いわゆる素股、抱き合って、腰振った。
俺も佳恵も気持ち良くて、佳恵なんかアンアン喘いでて、ブチューッとキスした。
まだベロチューじゃなくて、タコチューだったけど、初めてのキスだった。
素股、夏休み中毎日してた。
今思えば、佳恵は既にセックスという行為を知ってたんだと思う。

俺たちが小学校を卒業するとき、佳恵の両親が離婚したんだ。
佳恵、母親に引き取られて、遠い母親の実家へ行くことになった。
「明日、お家出て行くことになった。」
俺、翌朝佳恵の家に行って、出て行く佳恵を見送った。
佳恵、母親に手を引かれて、振り返りながら俺に手を振った。
俺も手を振り続けて、yし得の姿が遠ざかる中、大きな声で、
「さよーならーっ!」
って叫んだら、佳恵が、
「バイバーイ」
って叫んだ。

俺、家に帰って、部屋でずっと泣いてた。
佳恵の写真って、幼稚園の頃のお医者さんごっこと、小学校低学年の頃に一緒にお風呂に入ってるのと、高学年の時に俺の家で昼飯食ってるのくらいしか残ってない。
でも、今電も大切に保管してる。
初恋の人だし、初めて性行為に及んだ人だから。
その行為が何なのかもわからず、でも、秘密にしなくてはならない行為だとは分かってた。
素股を楽しんだ小学生カップル、佳恵って、おマセだったんだなあ。

30年前、東京で大学の4年間を淫らに過ごした元カノと別れた。
地方から上京して、アパートが近所で毎朝駅への道すがら一緒だった元カノ、仲良くなって、処女と童貞で初体験した。
一度快感を知ってからはもう止まらなかった。
毎日ヤリまくりの日々、毎日奴地赤の部屋にお泊りする半同棲状態で、ヒマさえあればセックスしてた。
講義が休講になると、一旦アパートに帰って一発ヤッてた。
大学に戻ると元カノが上気してるから、友達にも気づかれて、スキモノカップル扱いされた。

1年生が終わった春休み、
「セックスしてるところを見せて。」
と友達に懇願されて、友達2人が見てる前でセックスしたことがあった。
凄く恥ずかしかったけど、セックスを見られるのに次第に興奮して、元カノなんかいつもより大股ガバッと開いて、結合部見せ見せしてた。
他人に見られてのセックスって、メッチャ興奮したのを覚えてる。
そんなスケベな時間を4年間過ごした元カノとも、卒業でお別れ、それぞれの出身地方へ帰らなければならなかった。

荷物を実家に送り、二人で温泉旅行に出た。
その温泉で、最後の夜を過ごした。
差しつ差されつ、日本酒なんか飲んじゃって、ほろ酔い気分で頬杖ついて見つめ合い、あんなことあったよね、こんなことあったよねって、4年間の思い出を語り合った。
思い出を語り尽くすと、それ以上の思い出は積み重ならない寂しさを感じた。
最後のセックスをして、眠りに就いた。
翌日、温泉街の最寄り駅から、それぞれ反対方向に進む列車に乗って、お別れした。

「4年間、楽しかったよ。思い出をありがとう。さよなら。」
「あなたのことは忘れない。元気でね。さよなら。」
それぞれ、反対方向に列車が進み、窓から手を振る姿はすぐに見えなくなった。
新幹線の駅に着いて、新幹線を乗り変えて故郷を目指した。
遠く離れたけど、今も忘れられない元カノだ。
その後、社会に出て、元妻と知り合い、26歳の時に24歳の結婚した。
2年後に娘が生まれ、幸せな生活をしていた。

元妻は、海外勤務を夢見てた。
地元の短大で英語を学び、それを活かしたかったが、英語ができるだけでは海外勤務にはならあかった。
それで、海外勤務を諦めて、俺と結婚し、娘を生んだ。
あれは今から20年前、元妻に海外勤務のチャンスが巡ってきた。
「今更…」
と俯いた元妻、その無念さは見ていられなかった。
「俺に構わず、夢を追っていいぞ。これ、もし叶ったら、出していいから。」
と元妻が書き込めば完成する離婚届を渡した。

夫婦の問題だから、親には事後報告でいいと判断し、相談はしなかった。
でも、元妻が俺の親と義父母に話したようで、両親から「ふざけるな」と電話があったけど、夫婦の問題に口出すなと一蹴した。
元妻の海外勤務が決まり、俺たちは別れた。
夜、玄関ドアの前にスーツケースが置かれ、ああ、今日で夫婦最後の夜なんだと思いながら、元妻と最後のセックスをした。

翌朝、封筒に入れた離婚届をテーブルに置くと、キーホルダーからアパートの鍵を外し、指輪を外し、封筒の上に置いた。
「さよならだね…」
時計を見た元妻は、
「ええ、もう、行かなくちゃ…」
最後のキスを交わした後、と玄関へ向かった。
4歳の娘は、母親との別れを気丈に耐えて、下唇を噛んで、上目遣いで元妻を見つめた。
元妻がアパートを出て行った…

「背中を押してくれてありがとう。あなたのことは忘れない。忘れないけど、もう、二度と関わらないから、新しい奥さん貰ってね。さよなら。元気でね。」
「お前…頑張れよ。もう関わらないんだから、俺たちのことは忘れていいぞ。じゃあな。体に気を付けて、元気でな。さよなら。」
「ママ…バイバイ…」
元妻が玄関を閉めた瞬間、娘が嗚咽し始めた。
俺は、娘を抱きしめて泣いた。
20年前、渡米して遠く離れた元妻、もう、消息も分からない。

俺に3人いる、遠く離れて会えなくなった愛しい人立ち…
3人とも、せんべいの缶に写真と思い出の品々をしまってある。
今の妻には見せてないし、見せられないけど、彼女たちが今、どこでどうしているかは分からない。
元妻からは、この20年間一度もメールも来ないし、俺もしていない。
4年前、娘が成人したときでさえ、何の音沙汰もない。
俺たちの存在を忘れて、今もアメリカで暮らしているのだろうか。
それとも帰国しているのだろうか。
忘れられないけど、何も知りたくない…
13
2024/10/21 03:18:45 (AM.O5oFl)
夏休みに行き付けのラブホでバイト中スキンヘッドおじさんに痴漢やスケベな会話し1階の部屋入るミニスカTバック履いた元嫁ドア閉めず喘ぎおじさんがフロントにバイブ頼みわたしに行くと中に呼ばれベットで元嫁がパイパンされ塗れたまんこバイブ激しくやり帰るました。
14
2024/10/20 22:42:42 (BnpLlxCc)
半年付き合った彼に裏切られました。

彼と付き合うようになって毎日ラブラブだってのに

合うといつも身体を求められて与えていました。

彼とするたび内容がハードな物に成って行ってより刺激を求めてました。

彼がどんどん変態的に成って行っても彼の事が好きだから

彼が喜んでくれる事なら何でもしてあげたかった。

だから彼の望む通り恥ずかし事もして来たのに

私を淫乱女、ドМ女と呼ぶ様になっていた。

彼が
   こうしろ!
   こう言え!
と 言うから
     
いいなりにしただけなのに

彼の仲間のキャンプに参加して彼の仲間から少し離れた場所に彼と私の

寝るテントを設置して夜、仲間が近くに居るのにテントの中で彼とエッチ

「ランタンの灯りかして、バレちゅよ!」

「大丈夫、その辺の理性は、ある奴らだから、

て言うか あいつら見に来るかと思うと余計に興奮するだろ!」

「嫌だよ、かんにんして!」

見られてるかもしれないのにいつもより余計に濡れて沢山

逝ったと思います。

声も大きかったみたいで彼になじられました。

彼が続け様に二発射精し終えると

「よし!もういいぞ!撮れた?」

テント越しに外から灯りが三つ付、三つの灯りがテントの入り口から

乱入して来てテント内は、煌々と眩しい明るさ!

六人の仲間の三人が乱入狭いテント内出入り口を開放し彼は退室し

残りの三人と傍観者側に回った。

傍観者の中にムービーカメラを持つ者スマホを構えている物がいた。

私は、彼の指図で先に乱入した三人に犯され三人河がそれぞれ私の

膣内に射精を終えると外の三人と入れ替わり私を犯し、終わると

また交代この夜エンドレスに犯され続けた。

それ以後彼とは別れました。

15
2024/10/19 09:54:09 (OPTWnz5i)
奥さんいた彼と付き合い最近エッチは奥さんと車でエッチし弥生宅に来てエッチするとちんがまんこ臭い頭に来て弥生浮気したハプバー行っていっぱいしてから1人誘い弥生宅でエッチし相手黒人さんでTバック好きで弥生宅下着ゴミに今Tバック透け透けしかない。彼奥さんとエッチしてる時間外人呼び弥生宅エッチ中に彼見られてました。
16
2024/10/02 22:08:47 (KJ63KDCH)
離婚して一番辛かったのは、息子との別れだった。
俺は大学進学で仙台に出て、そのまま仙台に就職して結婚、息子が生まれて幸せだった。
その後、いわゆるリーマンショックの影響で、俺の勤務先が吹っ飛んで、仕事を失った。
でも、何とか再就職ができて、心機一転と思ったら、今度は東日本大震災で再就職先が流された。
さすがにもう立ち直れなかった。
妻と息子を実家に帰して、俺も一人、田舎に帰った。

「あなた…どうしてあなたばかりこんな目に…」
「もう、無理だ。俺より経済力のある男とやり直せ。息子を頼む。お別れだ。」
「さよなら…元気でね…」
田舎に帰ったが、実家には兄貴一家が住んでたから、俺はアパートを借りて、とりあえずアルバイトしながら職探しをした。
とりあえず、最初の仕事の7割くらいの年収だったが、一人で生きていくには十分だった。

もう、結婚はコリゴリと、若い女とは付き合わず、パートのアラ還ババアを抱いて過ごした。
旦那にはもう相手にされないババアだったけど、怖いもの見たさで一度誘いに乗って抱いたら、何とも言えない味わいがあって、クセになった。
水分が抜けてパサパの髪、シワとほうれい線があるババアだが、体のラインはムッチムチでエロくて、恥じらいもなく全裸を晒すババアは調度良い肉付きのムッチリ体型。
垂れ始めた乳、ムチっとした尻と太腿、そんなババアのエロい女体を見て、フル勃起したチンポをガン見すると、ニヤ~っとしながら近づいてきて、本当に心からチンポが大好きとわかるフェラをされた。

10年くらい前までは、長年セックスしてきたのだから、気持ちいいフェラしてくれた。
だからエロボディーを寝転がせて、真っ黒けのビロビロマンコをクンニをした。
離婚後、アラ還マンコを十数人味わってきたけど、この年になると個人差があって、ベロンベロンの黒マンコもいれば、若妻並みに綺麗なマンコの人もいた。
「ああ、俺は今、アラ還のマンコを舐めてるんだな~」と思うと、たまらなかった。
皆久しぶりの性行為に、ビクビクとクリイキをするババアが可愛かった。
挿入は、アラ還マンコでも元妻マンコでもそう変わるもんじゃなく、年齢差より個人差だな。

熟女らしい低い喘ぎ声で、年下男の生チンポを楽しんでた。
正常位スタート、ババアな顔を虚ろにしながら感じてるのもなかなか色っぽかった。
四つん這いにして、デカ尻を鷲掴みにしながらバックからガン突きすると、緩んで垂れたお腹が波打って、ああ、ババアとやってるんだなという実感が沸く。
対面座位になって腰を突き上げると、愛液がブチュッと噴き出す。
ババアの反応を見て、最も感じる場所を突きまくると、両手足をプルプル震えさせながら、
「イグイグイグイグイグ~~」
と身体をビクビク痙攣させて、イキまくる姿は圧巻。

そんなババアとセックスしているうち、俺も四十半ばになった。
息子も高校生だななんて思ってたら、実家に元妻から手紙が届いてた。
養育費を欠かさなかったことのお礼と、息子が役場の初級試験に受かって、高校卒業後は役場に勤めるから、養育費はその後は要らないと書いてあった。
そして、携帯の番号が書いてあり、一度会いたいと書いてあった。
どうしたものかと悩んだが、電話してみた。
そして、仙台で会うことにした。

別れて十数年だったが、一目でわかった。
息子は来てなくて、元妻一人で、
「あの子にはあなたと会うのは内緒で来たの。」
元妻とランチして、お互い再婚してないことがわかった。
何となく、お互い求め合ってるのを感じた。
街中を歩いてると、ラブホがあって、見つめ合った。
「お前、彼氏いないのか?」
頷く元妻の手を取り、ラブホに入った。

元妻、美しく年を重ねてて、身体も昔は無かった色香を感じた。
クンニするとき、十数年前より色づいてるような気がしたから、何本かのチンポが入ったのは、間違いなさそうだった。
それに、昔はフェラするときにバキュームしなかったから、そう言う男に抱かれたんだろう。
四十路の元妻の身体は、アラ還ババアと比べたら、若々しかった。
四十路って、自分ではおっさんだと思ってたけど、元妻の身体を見ると、全くおばさんじゃなかった。
舌を絡めたキスして、元妻を抱いた。

ババアのようなムッチリ肉感はないけど、肌は潤いがあり、吸い付くようだった。
元妻のマンコを堪能し、元妻に精液をかけた。
久しぶりのセックスだったが、息の合ったセックスだった。
ホテルを出ると、夕方になってた。
仙台駅で元妻と別れた。
元妻は在来線、俺は新幹線へ向かうため、途中で、
「久しぶりに気持ち良かったよ。また、会えたらいいな。」
「そうね。今日は来てくれて、ありがとう。」

手を振って別れて、新幹線に乗った時、もう、会うことは会いなと感じてた。
元妻を抱いて、確かに息の合ったセックスだったけど、二人再会して、セックスはしたけど、お互いを愛しているとは思えなかった。
会えば愛が戻ると思って会ったけど、離れている時間が長すぎて、愛は消えていた。
新幹線を降りて、仙台方面を見て、
「さよなら…」
と、元妻にお別れを行った。
きっと元妻も俺の方角を見て、お別れを言ってると感じながら…
17
2024/09/15 21:34:18 (hh5jT9lW)
10年以上前の話です。
当時私は大学生で同い年の彼氏と付き合ってました。
付き合って数ヶ月後、彼氏の家を出た後財布の中身を確認すると小銭は残ってましたが5千円が無くなってました。
私は最初「記憶が違ってたのかな」と思ってましたが数回目になると不自然に思い記憶を辿ると財布は普段鞄の中で目を離したのは彼氏の家の中だけで彼氏が取ってった事が分かりました。
それからは財布の中は千円だけにし、残りのお札はポケットに入れるようにしました。
千円なら取られませんでしたが、彼氏はその後「バイト辞めたの?」と聞いてきました。
私はもう限界で「私は貴方の財布じゃないんだからね。このコソ泥」と言って別れました。
取られたお金は返してもらってません。
18
2024/08/05 08:12:16 (UvuHW4Sq)
20歳で歯科衛生士として就職し当時40代の院長先生との交際が始まりました。
元々歳上好きでお手当いただけるし不倫だけど交際始めました。
そんな院長もつい先日亡くなりました。
最低でも一月に一度、多い時には毎日してました。最後にしたのは二週間前、私の全身を舐めて唾液塗れにして入れ歯外してのクンニに久しぶりに絶叫しました。ここ5年は挿入はなく玩具や他男性にされるのを見て最後に口と手でしてました。勃たない時のが多いかったです。

亡くなっても体は覚えていて寂しくなります。
19
2024/08/03 18:46:11 (O4LfYOgs)
20年前、独身の頃に住んでいた街にやってきた。
結婚して、郊外の住宅地に住むようになって以来、来たことが無かった切ない思い出がある街だ。
妻の前に付き合っていた前カノとは、結婚まで考えていたけど、次第にすれ違うようになって、好きなだけではどうしようもない状態になって、別れた。
会社のロッカーの奥にしまってあった、前カノとペアのステディリングを見つけて、あの頃の自分に会ってみようと思ってやってきた。

20年前まで住んでたアパート、懐かしい姿で佇んでた。
前カノが住んでたアパートも、あの頃のままだった。
あの部屋で、愛し合いながら二人の将来を語り合ったけど、俺たちの未来予想図は、思ったとおりに叶えられなかった。
前カノと別れたのは、23年前、俺は25歳、前カノは23歳だった。
お互い大好き同士で、お互いのためにいろいろ尽くしてきたのに、それがお互いのためにならなくなっていった、そんな別れだった。
相手のためにしていることが、余計な事になっていった。

好きなのに、してくれる行為がウザいと感じるようになるって、なぜだったんだろう。
会えば抱き合い、キスして、お互いの股間を舐め合い、一つになってベッドで蠢いた日々、ずっと、こんな快感を分かち合えると思っていた。
将来一緒になるから、生で交わり、安全な日は中に出していた。
前カノの女穴から流れ出る精液を見つめるのが好きだった。
女が女壷に子種を受け入れる、それは、あなたの子供を産んでもいいですよという覚悟で、そんな男になれたことが誇らしかった。

前カノとは、シックスナインで舐め合ってた。
お互いの性器が大好きで、愛しく思えた。
若い女の子が、大股広げて女陰を晒し、そして男根をしゃぶる、うら若き乙女がそこまで捧げてくれることが嬉しかった。
快楽を貪る、それが愛の証だと信じていた。
迸る精液を浴びた前カノが嬉しそうな表情をする、精液をかけられて喜ばれる男になれたことが、どんなに嬉しかったことか…
それなのに、なぜ、あんなことになってしまったんだろう。

前カノは、短大進学のために県庁所在地のこの街にやってきた。
短大を出たら、地元に帰るはずだったが、程よい規模の都会に馴染んで、そのままこの街に就職して、仕事上で俺と出会った。
約2年付き合った頃、すれ違うようになった。
何かが違う、違和感を感じ始めて、やることなすことが次第に裏目になっていった。
もうダメだと気付き、前カノは、仕事を辞めて故郷に帰る決心を固めた。
最後のデート、二人で歩いたこの街が、とても淋しく見えた。

「もう一度、最初からやり直せたらいいのにね…」
前カノが哀しい笑顔で言った。
俺たちが俺たちである限り、やり直しても、また、同じことを繰り返すだけだと分かっていた。
別れの盃を交わし、居酒屋を出た。
街の灯りに落ちる、二つの影が哀し気に重なった。
最後のセックス、喘ぎ声も虚しく、果てた後のシラケ具合が愛の終わりを物語っていた。
口をつく言葉は、もう、何も伝わっていなかった。

「私、行くね。今までありがとう。さよなら。元気でね。」
「ああ、お前も元気でな。さよなら…」
ラブホの前で別れた。
翌日にはこの街を去る前カノが、荷造りを終えたアパートへ帰っていくのを見送った。
翌日、f通に仕事に行って、昼飯を食いながら、今頃前カノは、故郷に向けて旅立ったかな、なんて考えてた。
仕事を終えて、帰りに前カノがいたアパートに寄ると、前カノがいた部屋は空室になっていた。
とめどなく涙が溢れ、前カノがいた部屋の玄関にもたれて泣いた。

数日後、外勤の途中でアパートのそばまで来たとき、なぜか一度アパートに寄ってから帰社しようと思って、アパートに行くと、俺の部屋の前に前カノが立っていた。
自販機の後ろに隠れて、声は架けなかった。
もう一度、さよならを言いたくなかった。
前カノは、前にいた会社の封筒を持ったから、何らかの手続きに戻ったようで、俺の部屋の玄関に額を付けて、泣いているようだった。
暫くすると、俺の部屋に軽く会釈して、帰っていった。
凄く、切なくなった。

前カノと別れて2年後、俺が妻と付き合い始めて1年の頃、前カノからメールが来た。
「私、今度結婚します。心配しないで。私、元気だから。」
「そうか、おめでとう。幸せになってくれよ。」
と返し、それが前カノとの最後の会話になった。
そしてその1年後、俺は妻と結婚して、あのアパートを出た。
ここには、あの頃の俺がまだ彷徨っていた。
それは、今でも前カノと別れた原因が、なぜあんなことになったのか、分からないからだ。
懐かしい街で、ステディリングを眺めて、前カノが今、どうしてるか、思いを馳せた。

暫く街を歩き、思い出が残る店の前を通り、帰ってきた。
あの頃の自分いは会えたが、あの頃の前カノはいなかった。
途中、橋を渡るとき、
「さよなら…」
と言って、川にステディリングを放り投げた。
川面にできた小さな波紋が治まるのを見て、帰ってきた。
何か一つ、区切りがついたような、一つの時代が終わったような、そんな気がした。
そして前カノの幸せを祈り、前カノの故郷の方角の空を眺めた。
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