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恋愛体験談 RSS icon

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2012/04/22 01:19:25 (Ra3IW2UZ)
私は21歳の学生で教え子(あや)は16歳の高校1年生です。
彼女はアルバイトでファッションモデルをしているくらい可愛くて
新垣結衣似で本人より可愛いという評判の子です。
知り合いのつてで彼女の家庭教師をするようになった。
すごく気さくで明かるい子で私にはとても届かない子でした。
高校2年に上がる頃に少し忙しくなり家庭教師が続けられなくなったということで
最後にダメもとでデートに誘ったんです

「あやちゃん、、最後に遊びに行こうよ」
「えっ、、いいですよ!!そう言えば、先生とはどこにも行ってなかったですよね?」
「どこに連れて行ってくれるんですか?」

「う~ん、、どこがいいかなー」
まさかokの返事がくるとは思わなかったので即座に返答できず

「そうだ、ドライブしながら美味しいもの食べない?」

「はい、わかりました」

1週間後に待ち合わせをしてドライブに出かけた
その間は普段話していなかった内容など話すようになり
すごくいい子だなーて思ってました。

帰りに展望台まで行き2人で夜景をみました。
「すごーい、、綺麗ですねー」
「先生てよくこういうとこに来るんですか?」
「こういうとこで女の子を口説いたりしてるんですね・」

「しない、しない、2人で来たのはあやちゃんが初めてだよ」
「そうなんですかー」

「うれしい?」

「はい、、、」

思むろにあやちゃんの手を繋ぎ抱きしめた、、
「あやちゃん、、、」

あやは無言のまま抵抗しなかった
「あやちゃん、、付き合ってくれない?」

「・・・・はい、、」

「えっ?いいの?」

「はい、」

「私も先生のこと好きでした・・・」

「えっ?そうなの?」

手を繋いだまま車の中に入り、予想外の返答にいろいろと聞いてしまった

「私のどこが?」

「暖かいとこです、、実は私、、あまり男の人は苦手なんです・・」
「でも、先生だけは何でも話せるというか・・・」

「あやちゃん、、好きだよ・・」

再度抱きしめてシートを倒した・・

「先生・・・こういうの・・・初めてなんです・・」

「うん、、無理だったら言ってね。。」

「うん・・・」

あやの髪を撫でながら、、、ホッペやおでこにキスをする、
「チュッ、チュツ」

あやはかなり照れている・・

唇に軽くキスをすると震えているのがわかる、


「そう言えば、今日の服て雑誌に載ってたもの?」
「はい、撮影の時にいただいたんです、、」

「すごく可愛いよ・・」

「えへへ、、」

続きは次回に、、
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削除依頼
2012/03/31 16:22:32 (v/onszMU)
出会い系サイトで会った7つ上の彼。
お互い既婚で、割りきった関係…
それは同意の上だし、それ以上になるつもりもないケド、かわいいとか、気持ち良かったとか、一切言ってもらえず、ひたすら欲求に身を委ねるだけ…
連絡も会うときだけ。会っても素っ気なく『じゃあな』でお別れ
毎回『次はあるのかな』って不安になるよ。

それでも、相性良くて離れられないんだよなぁ…
267
2011/07/11 01:44:12 (ylM0o6.a)
その娘とは、学生の頃、実習先で他の学校からの実習生として来ていたことで知り合いました。栄倉菜奈似の娘で妙にノリが合い、実習中にお互いたくさんのことを話しました。相手の方が先に実習を終えこのまま会うことはもうないんだろうなぁと思っていたのですが、数日後実習の日誌を受け取りに実習先に来ました。これが最後のチャンスかもしれないと思い実習中にもかかわらず思いっきって話しかけ連絡先を教えました。

その日の夜早速メールがあり、しばらくメールをしていましたが、俺としてはめっちゃタイプでどうしても一度会いたくてメールで誘っていたら向こうから電話があり「明日暇だから会おうか?」とのこと。もちろん用事はキャンセルして会うことに。

駅まで迎えに行き昼過ぎだったためまずはラーメンを。めちゃめちゃな緊張の中なんとか大盛りを食べきり次は自信のあったボーリングに。そこでまさかのベストスコア234!(いいとこ見せたかったんだろうなぁ)。相手の娘もびっくりして「こんな上手い人初めて!」なんて言われて俺は心臓バクバク。

その後行きつけの居酒屋へ。

268
2011/07/03 23:11:15 (SCv7csG4)
そうだ、かの有名大学に通っていたKとの恋愛話でもするか。

Kと初めて会ったのは、バイト先。

アルバイト初体験の彼女は、いつも俺を頼ってくれ、分からない事を尋ねてきてくれて、1ヶ月もするとすっかり気が合う仲の良い友達になった。

休みの日には、一緒にショッピングしたりする仲にまで。

そして、そんな彼女の将来の夢はキャリアウーマン。なんでも外資系の企業に入って、有名な人になりたいんだとか。
本気でそういってた。
そして、彼女のハングリー精神からして俺は彼女なら絶対になれると信じていた。

いつも「頑張れ、頑張れよ。」と俺は陰ながら、彼女を応援していた。

ある日、彼女から一通のメール。

内容は「今から会える?」
彼女と僕は、隣の市同士で、車をとばせば約30分ほどで会える。

そして、ファミレスで会う約束をして、車をとばし、俺がそのファミレスに到着。

すると、既に彼女は席をとって俺を待っていた。

そして、俺が
「おっす!」

すると、Kはニコッと微笑みながら僕を見た。

そして、いった。

K「○○会社(外資系一流企業)、受かった。」

僕「おっ、えっ?おっ、おぉ~!!すっ、すげえじゃん!!やったなぁ~!」

俺はこの時、心の底から嬉しかった。

なんせ、いつもいつも、彼女はこの事で悩んでいたから。俺は、そんな彼女をいつも横から見守ってやる事しか出来なかった。

俺「そっ、そうかぁ!!本当に良かったなぁ!」

すると、
K「でも、やっぱり止めた。」

えっ…………?

俺「えっ?」

するとKは目の前にあった水を一杯飲み、グラスをガタンと置いて、いった。

もうお分かりでしょうか?
そんなKが、今の僕の妻です。


269
削除依頼
2011/06/13 22:08:11 (4kR4xroM)
それは、俺が大学3回生の時の事でした。

うちの大学のゼミでは、一番可愛い女の子(芸能人では戸田絵梨香似、これからはRとします)がいて、初めてのゼミの飲み会でRの番号をゲットして、内心テンション上がりまくりの俺。

また、この年のゼミ大会ではRと同じグループになり、よく大学近くのファミレスなどで話し合いをして、ゼミの話をする半分、Rを見てはいつも可愛いなぁと思っていた。

そして、それは夏休みに入る前のちょうど試験前くらいの日の事だったと思う。

それは、朝8時半過ぎの事だった。
その日、俺は1限の授業がなく、まだ布団の中で眠りについていた。(これぞ大学生の特権)
すると、そこに携帯電話がなり、寝ぼけながらも携帯電話を開くと、それはRからだった。

こんな朝っぱらからなんだろう?と思いながら電話に出ると、何やらRは自宅の鍵(ちなみにRも俺も一人暮らし)を食器棚の後ろに落としてしまったらしく、(てか、なんでそんなとこに…。)食器棚を動かしたいが、女の力だけ動かせなく男手が必要との事だった。

電話でのRの声がかなり焦っていたので、俺はとにかく急いで着替え、原付をもっぱら飛ばしてRの自宅へと向かった。(一度ゼミの話し合いをR宅で行ったので場所は知っていた)

そして、Rのマンションに着き、インターホンを鳴らすと、勢いよく扉が開き、Rが出てきた。
今日もやっぱり、可愛いな。


俺「うす、来たよ。」

R「おはよう。てか、ごめんね~。」

俺「いいよ。んで、鍵はこの下か?」
と言って、食器棚の下を覗き込んだ。

R「そう、かなり奥の方でしょ?絶対動かさないとダメだよね?」

俺「う~ん、そうだな。こりゃ相当奥だしな。」

俺はそこでまず、何故こんなとこに鍵が?とRを問い詰めたかったが、焦っているRを見て、とりあえず早くしなければという気持ちが先行した。

比較的、力仕事には自信のある俺。
ゼミの中でも、体格もでかい方で、Rもきっとそれを分かって俺を呼んだのだろう。

何度か力を入れると、少しずつ食器棚が動いた。


俺「グイ、グイ。はぁ、はぁ、これで、どうだ~!!」
そして、棚の下からは、鍵が出てきた。

R「すご~い、ありがとう!!」

俺「はぁ、はぁ。」

R「ほんとにありがとう!!」

俺「どういたしまして~。てか、なんでそんな焦ってんの?」

するとRは、

R「あたし今日1限授業なんだ。絶対に受けたい授業なんだよ~。」

やっぱりね。
そういう事かと、なんとなくは分かってた。
俺は、Rの真面目さに少し関心した。

俺「そうか、じゃあ早く大学行かないとな!急がないと!」

R「うん!」

そういって、Rと俺は部屋を出た。そして、Rが鍵をかけながら、
R「ねぇ、K(俺)。今日予定空いてる?もしよかったら今日ご馳走するよ。今日のお礼。」

俺はドキッとした。

俺「お、おぅ。そうだな…今日は別に何も予定ないし…。」

R「じゃあ決まりね。Kは今日授業何限まで?」

俺「俺は5限でまで。」

R「あっ、あたしも。じゃあ7時にまた、あたしの家来て。」

その瞬間、俺は内心テンション上がりまくりだった。ヤター\(^o^)/

そして、Rは颯爽と大学へと向かっていった。


そして、その日の5限終了後…。午後約6時45分頃。

大学の駐輪場付近にて、Rに連絡すると、Rが出て、

R「ごめん、7時半くらいに来て!」

とあり、少し大学で時間を潰した後、少し緊張しながらもRの家を目指した。

そして、この日2回目となるRの家へ。

R「あっ、いらっしゃ~い♪今日はほんとごめんね!ほんとに助かったよ☆」

うん、なんか、すごい良い雰囲気。

俺「い、いや!そ、それより今日授業間に合ったの?」

R「まぁちょっと遅れたけど、運よく今日は出席とるのが授業の最後だったんだ~♪」

俺「おぉ~そりゃついてるなぁ♪」

R「うん♪ほぉ~んとラッキィ~☆」

その時のRの笑顔がたまらなく可愛いかった。

そして、リビングで腰を下ろしてくつろぐ俺。

Rの家はいかにも女の子らしい部屋でピンクを基調とした可愛いらしい部屋。

俺、またちょっと緊張…。
動揺を隠し切れないながらも俺はRがキッチンで何やらしてるのを待つ。

そして、数分後。
めちゃめちゃ良い匂いがしてきた。

そして、出てきたのはロールキャベツ。
このRのロールキャベツ。めちゃくちゃ美味かった。
俺「美味い!これまじで美味い♪」

てか、もうRの作った料理ならなんでも美味しいよ!と、いいたいが、まぁそこまでは言えず…。

R「まじ~!?良かった~、いっぱい作ったからいっぱい食べてね♪」

俺は食べながら、1つ気になっていた事をRに尋ねてみた。
そう、それは何故鍵が、食器棚の下に?という事だ。
すると、Rがあぁ~。と顔をしかめながら答えた。

R「やっ、今日の朝ね。でっかいハエが家の中ブンブン飛んでて…。で、そのハエを取っ払おうとした時に、手に持ってた鍵を離しちゃって…。で、気付いたら食器棚の下に…ってわけ…。」

Rは恥ずかしそうに顔を赤くした。

俺「ハハハハハッ!」

するとRが
「もぉ~笑わないでよぉぉ!!」と顔をムスーッとさせる。

やべっ。超、可愛い。
ちょっとおっちょこちょいなRもそうだし、その顔。ちくしょー!
これを可愛いと言わずに何と言う?ねぇ、民生さん?

そして、
俺「ご馳走さまでした~!」

Rの手料理を食べれた事に感動の俺。

俺「フゥゥゥ~食ったぁ!」

するとRが、
「なんかKくんって、ほんと美味しそうに食べるよね(笑)」

俺「いや、だってRの手料理、ほんとに美味かったんだもん!」

すると、
R「えっ…。あっ、お、お茶でも…入れる…ね!?」

といって、キッチンへ行ってしまった。

今のRの「えっ…。」は、なんだったんだろう。

まぁ、そして、数分後、お茶を淹れてRが再びリビングに。

そして、お茶を飲みながら俺たち2人はバラエティー番組を見ながらほのぼの時間を過ごした。

気付くと、時間は約11時過ぎ。
なんとなく妙な心境が俺、またはRに流れる。

Rとの2人だけの時間が、もうすぐ終わってしまおうとしている。

今年の春、Rと出会い、ゼミで初めてRの姿を見た時、俺の胸は苦しくも締め付けられた。
そして、ゼミ大会へ向けたグループでの話し合いでは、いつもリーダーシップをとって、皆の意見をまとめあげる俺。
何故、俺はこんなに頑張ってしまっているのか。
たかが、ゼミの皆で意見を出し合って、それらをまとめて話し合って、そして、それを発表するだけの事。俺は、何も自分が優等生になりたいなんてわけでは決してない。
その…なんだ…そう、それは、そこに、いつも、Rが、そこにRがいたからなんだ。
そして、Rはそんなゼミでの俺をいつも優しくサポートしてくれる。
何故、それは?
ゼミなんて意見の言い合いが普通だろ?
お前も本当はもっと自分の意見が言いたいんだろ?
それなのに何故、何故いつも自分を押し殺して、この俺を、この俺をかばってくれるんだ?

そんな事を考えながら、俺はボーッと時計の針を眺めていた。

午後11時27分。

なんとなく、寂しい。


初めて出来たRと2人きりの空間。

なんとなくRを見ると、そこには妙に麗しいRがいた。

そのRを見て、俺はたまらずにRを押し倒そうとした…が、やっぱり止めた。

これで拒まれたら、今まで築き上げたRとの関係が終わるだけでなく、ゼミ大会も終わりじゃねぇか。

幸い、Rは全く気付いていないようだった。

そして、俺がはぁ~↓と一ため息をついた、その時だった。

Rが、
「ねぇ、よかったら、このまま泊まってく?」

ん?
はい?
今、なんと?
その、と、とま…!

俺は頭が真っ白になりそうだった。

俺「えっ、え?」

するとR、
「あっ、明日って…ど、土曜日だし、だっ、大学も、や、休みでしょ?」
Rも少し声が強張っていた。

そして、そう、今日というは、まさに花の金曜日。

俺「そ、そうだな!あっ、明日は大学休みだなっ!アハッ、アハハハハッ!(笑)」

そして、次の瞬間、Rは俺のすぐ側にやって来、俺の唇にチュッ♪と軽くキスをした。

そして…。



この続き、すみませんがまた今度書きたいと思います。
最後まで読んで下さった皆様、誠にありがとうございました。
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