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年上のお姉さんとの体験談 RSS icon

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2025/01/31 10:17:29 (DV8ZM7G1)
最近、性犯罪がいろいろ取沙汰されているが、昭和の時代
だっておなじようなことはいくらでもあった。ただ、それは
秘密裏に、二人の信頼関係で守られていたから、表沙汰にな
って騒ぎになるようなことはめったになかっただけだと思う。
僕が中学の頃、音楽の先生に性的ないたずらをされていた友
人がいたが、今のように悪戯されたと大騒ぎになるようなこ
とはなく、親しくしていた僕以外に先生とのことを口外する
ようなことはなく逆に、次はいつなんだろうと待ち焦がれて
いたくらいだったようだ。顔は結構美人でこがらだったが、
ふくらはぎが発達していて太く、僕の好みではなかったが、
その友人にいわせるとそこが魅力的で、オナニーのおかずに
していたというのだから人それぞれなんだなと思ったもんだ。
その彼が、音楽準備室の当番で遅くまで残っていた時に、女
のその先生と二人きりになってしまったそうだ。先生が棚の
向こう側にしゃがんだとき反対側にいた彼は先生のスカート
の中を見てしまったのだという。棚越しに先生と目が合い、
ヘビに睨まれたカエル状態になったそうだ。棚越しに手招き
され先生のしゃがんでいた方の通路に行くと「君、さっき、
先生のスカートの中見ちゃったでしょ。」とちょっと怖い感
じでいわれたので「ハイ」と答えたそうだ。怒られるかと思
ったら、「もう、中学生だからあそこ、硬くなっちゃったん
じゃない?」と聞かれたのと同時に、ズボンの上から勃起し
ているペニスを握られ耳元で、「パンツ見えただけで、こん
なになっちゃうのね。誰にも言わないって約束できるんだっ
たら、先生のあそこ、特別に君だけに直に見せてあげるわよ」
と囁かれ気が遠くなった感じになって、気付いたら、膝まづ
いて先生のスカートをまくり上げてパンツを膝までおろして
女の秘密のデルタ地帯を目の当たりにしていたそうだ。ただ、
見るだけでなにもしないでいると、上の方から、「少しなら
触ってもいいわよ。匂いかいでもいいわよ」と指図され言わ
れるがままにしたそうだ。黒い毛とその下の割れ目のふくら
みを指で押したりつまんだりして、鼻も近づけ匂いを嗅いだ
らチーズみたいな匂いがしたんだと興奮気味に語った。その
話を聞いてるだけで僕も超興奮した。それからどうなったと
のどをカラカラにして聞いた。その後は、友人がズボンとパ
ンツを下ろして先生の前に立ってペニスをもてあそばれたそ
うだ。もうダメ、ガマンできそうもないです。出ちゃいそう!
というと先生はポケットからハンカチをだしてペニスを包ん
で言ったそうだ。「いいわよ、出して。全部、思いっきり出
しなさい。」その呼びかけに呼応するように射精したそうだ。
そんな話を聞いてしまって悶々とする日々が何日か過ぎたあ
る日、僕が一人で家にいるときに隣の女子大生のお姉さんが
おすそ分けと言ってお菓子をもってやって来たのだ。友人の
話を思い出してオナニーをしようと思っていた時だったので
トレーナーパンツの前は膨らんでいた。お姉さんは直ぐに気
付き「なんか、よからぬこと、しようとしてたでしょ」と笑
みを浮かべながら入ってきた。昭和はそういうところあけす
けだった。お菓子を食べながら、何があったのかとしつこく
聞かれ、実はと、絶対に誰にも言わないと約束していた友人
と音楽の先生のことを話してしまった。するとお姉さん、
「そりゃあ、刺激的!きっとそのお友達、音楽の先生に童貞
ささげちゃうでしょうね。」
「ドウテイささげるって?」
「ええっ!!知らないの? 君だってドウテイ、でしょ!」
「ドウテイって?」
「まだ、女の人としたことがない男の子とそういうの」
時代は、まだ、性交は結婚するまでご法度が常識の時代だった
「だって、結婚しないとしちゃいけないじゃん。」
「君、まだ、中学生だもんね。男になるには早い、かあ」
「男になる?」
「そう、オチンチン大きくして女の人のあそこに入れて初めて
男の子から男になるの。」
「結婚しないと入れちゃいけないんでしょ」
「そうねえ、赤ちゃんできちゃうからねえ。ちゃんと育てられる
大人にならないといけないんだけど・・・」
「だけど?」
「君だって、我慢できないから、いつも出してるんでしょ?」
「うっわー!ばれてしまったのだぁ~!」と
おどけてみたものの、年上の女子大生はすべてお見通しだった。
「本当のこというと、したいんでしょ?」
「そりゃあ、」
「あたしとでよかったらさしてあげようか」
「でも、よくわかんないし」
「わたしもよくわかんないんだけど、わたしじゃイヤ?」
僕は隣のお姉さんにあこがれていたからイヤなんてことは全く
なかった。お姉さんのホットパンツの中に手を入れて触らせて
くれていた。マン筋をつまんだり離したりなでるようにこすっ
たりパンツの上からしていた。そのうち、お姉さんが
「パンティーの中に入れて直に触ってもいいわよ」
と言ってくれた。お姉さんの手も僕のトレーナーパンツの中に
入ってて、すでに直にペニスを握られ気持ちよさにのけ反って
いた。割れ目に指を滑らせたとき、ヌルヌルの液体がお姉さん
から出て手のひらまでヌルヌルになっていた。横に寝ていたお
姉さんは片手で器用にホットパンツをパンティーとともに脱い
でいた。僕もトレーナーパンツをブリーフとともに脱ぎ、足で
追いやった。下半身裸で並んでいた。お姉さんが横向きになっ
てこっちを向いたので僕も向いた。何となく、唇を重ねた。
「キス、しちゃったね。それじゃ、オチンチンとあそこくっ
つけてみようか?」
そういわれて、お姉さんの太ももにペニスを挟むように近づけ
るとお姉さんは優しくペニスを挟んでくれた。僕のペニスはま
だ皮が完全に向けてない包茎状態だった。お姉さんは横向きの
体を器用にくねらせ手をそえ僕のペニスをヌルヌルの割れ目に
はさむように位置を変えていた。僕も協力した。お姉さんに抱
きしめられたので僕も抱きしめ返した。上半身は衣服を着たま
まだった。お姉さんが足を絡ませて奇妙に動いたとき、ペニス
が皮つきのまま割れ目にはまり込んだ感じがしたので、お姉さ
んに言った。「このまま動いてたら、本当に入っちゃうよ」
かえって来た答えに驚いた。「もう、しっかり、入っちゃって
るのよ」射精はほどなくして起きた。お姉さんは直ぐ気付いた。
「えっ! 今、出しちゃった?」
「うん。」
「じゃあ、おさまるまでじっとこうしてようね。」
「僕はお姉さんと結婚するの?」
「それはないわ。だったわたし、君より5つも年上よ」
「でも、赤ちゃんできちゃったら」
「それは大丈夫。安心して。君、まだ中学生なんだから」
再び抱きしめあい、自然に腰が前後に動いた。上り詰め、また
快感の脈動とともに精液を出した。お姉さんものけ反った
感じでその口から「ああ、気持ち、いいわあ」
とかすれた声が聞こえ、そのまましばらく抱き合っていた。
やがて興奮がおさまり、ペニスが産み落とされるように出た。 
16
2025/01/27 02:04:40 (VTKIYGB1)
まず、お相手のプロフィール。30代後半・ぽっちゃりめ・バツあり・Fカップ。こんな感じのちょっとヤンチャしてそうな女性でした。

性癖は淫語好き(特に子作り淫語が好き)・キス好き・年下好き。自分も30代ですが、お相手の方が少し年上でしたね。

出会いはマッチングアプリでした、女性があげていた掲示板に僕がメッセージした形です。割りとすぐに返信が来て、翌日会おうよくらいのテンションになりました。翌日は自分も休みだったので、お互いに集合しやすい場所を選んで会うことに。

メッセージのやり取りで、お相手も淫語好きというのは知っていたので、どういう淫語が好きですかと聞いたら「赤ちゃん作ろう」とか「子宮にザーメンいっぱいぶっかけて」みたいな、子作りしてるみたいな淫語が好きと衝撃の事実が(笑)正直なところ、僕もそういった下品な淫語が好きだったので、聞いただけでめちゃくちゃ興奮しました。

そして、会う当日に。集合場所で待っていると『しろうさんですか?』と声がかかる。見てみると、少しぽっちゃりしたヤンチャしてそうな女性が・・・顔はタイプでした。ホテルに歩く道すがら、バツありだけど子供はいないんだよねとか、30代も後半になって性欲が高まってきたみたいな話を沢山しました。やっぱり気さくで話しやすい人でした。

ホテルに入り部屋を選び、エレベーターに乗って部屋のある階へ。手を繋ぎながら2人で「緊張するね(笑)」みたいな会話をしながら入室。ソファーへ座りだべる。少しずつお互いの距離が近くなり、触れあうようにキス。そして相手の身体を包み込むようにハグをしあう。

『今日はいっぱいしようね♥️』こんなこと言われたら勃起不可避ですよね(笑)後ろからバックハグをし、乳を揉みしだく。ぽっちゃりしているのでFカップだけどそれ以上ありそうな重量感。「乳デカっ♥️」と下品な言葉遣いで相手を煽る「でも、孕ませたらもっとデカくなっちゃうね♥️」と妊娠を意識するような言葉をあえて使うと『それヤバい。すぐ濡れちゃう』と既に興奮度が爆上がり。

「今日、ここにいっぱいビュッビュッされて。ママになっちゃおうね♥️」と子宮のある部分をさすりながら囁く。流石に文で見るとキモい言葉ですが、それでも彼女は『ダメっ、イッちゃう』と興奮覚めやらない様子。多分脳イキの素質があるんでしょう。

もう既にビクビクしてる彼女を愛撫しながら「まだダメだよイッちゃ」と我慢させる。服を脱がし、露になったマンコ、すでに洪水レベルに濡れています。自分で脚を持ち股を開かせ、言葉を投げ掛けながら手マンをする。

「今日、これから何するか分かる?」
『交尾です・・・』
「違うよね。【子作り】交尾だよね」
『はい♥️』
「今からいっぱい、ここにザーメン注ぐから」
『しろうさんの特濃ザーメン、子宮に塗りたくって下さい♥️』

これはヤバい。チンコもあり得ないくらいギンギンになっています。

『今すぐブチ混んで下さい♥️』自分で股を開きながら下品に誘惑する姿は、完全なるメス。流石に我慢ならず自分も挿入。

入れて数秒もしないくらいで彼女が絶頂。元々感じやすい体質だけど、興奮がマックスで我慢できなかったらしい。

『すいません、イッてしまいました』
「我慢してって言ったよね?」
『はい、我慢できない下品なメスですいません♥️』

ノリノリである。虐め甲斐がありそう。

「俺、まだイッてないから。イカせられるように腰動かして」
『はい♥️』

下品に腰を動かして、必死に搾りとろうとする彼女。流石に年齢も経験も重ねているので、腰使いが抜群。

「オマンコ気持ちいいよ」と褒めると。

『子種が欲しくて、毎日発情してる変態マンコ褒めてくれてありがとうございます♥️』本当にド変態だと思いましたね。

「ネバネバの特濃ザーメン欲しい?」
『はい♥️』
「じゃあ、もっと下品にオネダリして」

僕も既に結構ヤバい状態だったので、オネダリさせて射精をする準備に入ります。

『孕ませて下さい♥️子宮にキスしながらピュッピュッして、ママにしてください♥️』
『貴方の赤ちゃん産みます♥️』

お互いあり得ないくらい興奮しながら、ベロキス。

『しゅき♥️しゅき♥️赤ちゃん孕む♥️』
僕もがっちりと抱きしめ、彼女も足で身体をホールド。そして、一番奥に射精。

彼女は気絶するようにイキ果てる。僕もちょっと動けなかったです。2人ベッドでぐったりしながら、彼女が回復してくる。

彼女は笑ってました、ヤバいくらい興奮したそうです。また気さくな彼女に戻り会話を楽しみます。ギャップが堪らんですね

まだまだ時間はあるので、休憩しながら駄弁ったり。持参してきたコスプレやオモチャを使いながら、残った時間を過ごします。

2回目は牛ビキニを使って子作り淫語交尾。3回目はローション風呂の素を使って、お風呂で。

時間いっぱいまで使って、2人で濃厚な時間を過ごしました。また会いたいと言って貰えたので、次回は排卵日に子作り淫語でしようねって話しになりました。


読んでくれてありがとうございます。読んでいても書いていなかったので分からないと思いますが、お互いちゃんと避妊してます。孕ませたいという欲求というよりは、2人とも興奮の手立てとして【子作り淫語】を楽しんでいるという感じです。
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2025/01/17 20:49:53 (jdTtcSgN)
本日は阪神淡路の震災から30年ですね。
その当時、既に仕事をしていたオヤジです。
最近ココを知り、田舎者で甲斐性無しの俺も
色々と体験はして来たので、自分の思い出話として
会話の内容やシチュエーションがうろ覚えで
曖昧な所もありますが、幾つか書いてみたいと思います。
本当か?って思われる話もあるかも知れませんが、
赤ん坊(2歳か3歳)の時に記憶は全くございませんが、
親父におんぶされてト〇コ風呂(今のソ〇プランドね)
へ行き、お姉さんにチ〇ポ触られて「キャッキャ」と
悦んでいたような奴です。(親父がおかしいんだけど)
体験だけは色々ありますので、書いてみます。

高校出てフリーターをしてたんだけど、昼の仕事と別に
夜はスナックのチーフをしていた。
ホントに田舎でポツンと1件だけあるスナックだったけど
繁盛していた。
その理由は客層。近所に県内各所に点在しているスーパーの
女子寮が近くにあった。そこの住人が近所に遊ぶ所は無いし、
カラオケ行くにもチョッと遠いし出掛けるのが面倒。
で、近くのスナックに行けばカラオケはあるし、酒もある。
それに田舎のオッサンって、女の子がチョッと喋ってくれたり
デュエットしたりなんかすると、奢ってくれたりもする。
だから、スーパーの若い女性店員と田舎者のジジイ。
何か妙な集まりだった。

そんな中で、俺だけ18、19歳。身長180超えで体重55チョイ。
顔は並みだったとは思うけど、20代の独身女性にチヤホヤされた。
トイレから戻る子にお絞りでチョッとお花を作って渡したり
煙草を持った瞬間に取り上げて、俺が咥えて火を点けてから
渡したりなんてすると嬉しそうにする。
で、誕生日にチョッとした花や安物だけどアクセサリー
なんてプレゼントするとチョロかったなぁ。

当時は寮に30人程いたらしいけど、バイトしてた1年半で
9人と関係を持ったな。スーパーの店員さんでも色々あって、
やっぱり接客業務をする子ってのはそれなりの子を選んでる。
なので、関係を持った全員が接客担当だった。
中でも北陸のド田舎から来てたN美(24歳)は従順なM奴隷だった。
その頃って監視カメラなんて物は無かったんでやりたい放題。
NP NBでの接客命令や試着室での口奉仕(本番は難しかった。)
マジックペン突っ込んだままでの接客なんてさせてた。
その時は潮を吹くなんてのを知らなかったんだけど、
試着室に連れ込んで手マンしてやると凄く嬉しそうにして
マ〇汁をよく垂れるなと思ってたけど、潮だったんだな。

結婚も視野に付き合ってって言われたけど、5歳も上で
俺はまだ19歳の遊びたい盛り。
そこそこの美人だったけど丁重にお断りさせて貰ったな。
まぁ、あの当時はバブルへ向けて伸びてる時代で、
男も女もイケイケで楽しい時代だった。





18
削除依頼
2025/01/16 13:16:12 (Vf83JSTx)
現在28歳妻も子もいます。
僕の家庭は貧乏で両親は近くの工場で働いていました。
中学になった頃でした住んでたアパートに三十くらいの派手な女性が引っ越して来ました。
服も派手でタバコも吸っていました。
髪は染めて少し赤っぽい色でした。
洗濯機は外にあり時々シミーズ(スリップ)一つでパンツも透けて見えていました。
僕はその人が苦手でいつも目を反らしていましたが、学校から帰るとその人が洗濯を、僕はこんにちはと挨拶すると、「ねえちょっと来ないお菓子あるよ」
僕は言われるままその人の部屋に入りました。
小奇麗な部屋に大きなベッドがありました。
女性はお菓子とコーラを出してくれました。
目の前に座るとなんとあぐら座りでした。
当然パンツは丸見え状態、僕は目のやり場に困ってると、その人が「いいもの見せてあげようか」
そう言うとパンツの脇をズラシマンコを見せるのです。
僕が目を反らすと、ほらほらと言いながら僕の横に来て見せるのです。
ねえしたいでしょう、君の歳ならオナニーしてるんでしょう。
僕はしてませんと言うと、ウソ~じゃ溜まってるよね。
ねえお姉さんだ出して上げようか?
僕が黙って固まってるとお姉さんパンツを脱いで大股を開くのです。
僕は心臓が止まるかと思いました。
ズボンを脱がされチンポを出され扱かれました。
みるみる内に大きくなってしまいました。
やだもう大人と変わらないねと言いながら口の中に。
ああやっぱ臭いわこれカス溜まってるね。
でもそのままフェラしてくれました僕は初めての快感に思わず………。
薬師丸ひろ子口調で  カ イ カ ン。
19
2025/01/08 15:52:55 (7TBsbR66)
男女七歳にして席を同じうせずの思想が戦後10年経つか経たないかという頃には
まだ生きていて、男女の別もはっきりしていた。その割に、体育などでも男女一緒
でという平等主義があって小学校の頃は3,4年ころまで着替えも同じ教室で平気
でやっていた。便所も扉がついてる方が女子というだけで立しょんの男子と同じ場
所で、スケベな女子などは男子が用を足しはじめると途中で止められないことを知っ
てか覗き込んでくるのがいたりした。私も覗かれた。特に隣の席になったS田T子
は私の家の近くに住んでいたこともあってなれ合いもあったのでよく覗かれ、いつ
か仕返しにT子のあそこを覗いてやろうと思って機会をうかがっていたのだ。T子
の家は当時は珍しく両親共働きだったこともあって、帰りに一緒になったりすると
寄って行かない?と誘われテレビを見たり漫画を見たりボードゲームなどで遊んで
はいたが、お医者さんごっこのようなことはしたことがなかったのはT子に女性を
感じていなかったからかもしれない。高学年になると、クラスも変わり別になった
のでトイレで出会って覗かれからかわれることはなくなったが、たまに帰り道一緒
になるとT子の誘いで家に寄った。テレビを見ていたときだ。T子は言った。
「なんか、おしっこしたくなっちゃった。トイレ行ってくるね」
その時、テレビでは男女が絡み合ってるメロドラマの場面が続いていたのだ。私の
ペニスは硬くなっていたのはいうまでもない。トイレから帰って来たT子は私に聞
いた。
「あたし、こういうの見るとなんかおしっこしたくなっちゃうの、男の子ってそう
いうことないの?」
と。私は、おしっこなんかしたくならないよと答えた。すると、
「K子ちゃんなんかもおしっこしたくなるって言ってたから、女の子だけなのかし
らね。」
というので、私は正直に言ったのだ。おしっこはしたくならないけど、硬くなっち
ゃう。
「えっ!硬くなるって、オチンチンが?」
「う、うん」
「ええ!見たい見たい。いま、硬くなってるの?」
「ええ!ヤダヨ。それに昔っからいつも覗き込んでたじゃん」
「そうだけど、硬い感じしなかったよ。そうだ!あたしがおしっこしてるとこ見せ
るから、Uちゃん、オチンチン硬くなったら見せて!」
そうこうしてるうちに画面にまた、男女の絡みが始まって、T子がおしっこにいく
と言い出した。そして、私に外に出て、庭を回って便所の裏に行くようにいったの
だ。昭和の和式便所、床付近に換気用の小窓があってそこから中が丸見えだったの
だ。行くとすでに小窓は全開だった。そこに顔を近づけるとすぐにT子が入って来
て、便器をまたぐとパンツをおろしてしゃがんだ。初めて見る女の子の排尿場面に
超興奮。ペニスはギンギンに硬くはれ上がった。腰をかがめながら家の中に戻った
らT子はすでに座っていた。私はペニスが硬くつっかえる感じだったので前かがみ
になって入っていくと、
「Uちゃん、オチンチン硬くなってる?」
と短刀直入に聞かれ反射的にうなづくと、じゃ、そこ座ってと指示され、催眠にか
かったみたいに言われるがままズボンとパンツを膝までおろすと、ペニスはピンと
直立していた。T子は珍しそうに眺めていたが、見られれば見られるほど興奮し、
ペニスがかってピクピクしてしまうほど気持ちよくなっていた。
T子もとなりに座ってパンツを同じように膝までおろして
「ねえ、あたしのとこさわっていいから、Uちゃんのオチンチンさわらして」と言っ
てきたのだ。私はT子のぷっくりした割れ目の両側のふくらみをつまむように触った
だけなのだが、T子、おしっこもれそうなくらい気持ちいい!と言った。さっきした
ばっかじゃんというと、それには答えず、無言で私のペニスを握ってきたのであった。
「き、気持ち、いい!!」
握られた瞬間、ペニスがピクついた。T子を見ると口を開けて目をつぶっててなんか
気持ちよさそうだったので、つまむ速さを早くしたり遅くしたりすると、「早いのが
いい!早くやって!」という。私は興奮の極みでとにかく早く動かした。T子は急に
股間を突き出すようにのけ反ってかたまったので、怖くなってつまむのを止めると、
かすれたような声で「ダメ、やめないで、動かしてて、ハアハアハア」と雰囲気が変
わってやがてすとんともとに戻って。しばらく寝てみたいに静かになった。私の方は
T子の突然の変化に驚いてペニスは縮みT子の手は離れていた。
横に座りだらしなく足を広げて女の子の部分をさらしていたのを見ているうちにペニス
は再び硬くなりはじめていた。そのころ、T子は興奮からさめたのか目をさましたよう
に口をひらき始めた。
「はぁ~、気持ちよかったぁ~、あんなの初めて!おしっこ漏らしちゃったかと思った」
と感想を語った。Uちゃんも気持ちよかった?と聞くので、T子が急にのけ反っちゃって
死んだみたいになったから、ビックリしちゃったらそれどころじゃなくて、オチンチンも
もとに戻ったんだ。
「あらっ?今は、ピンとなってるけど?」
「T子の丸出しのあそこ見てたらそうなった」
「そうだ!、早くうごかしてもらうと気持ちいいのよ。」
そういうとT子ペニスを握ると動かし始めた。確かに気持ちよかったが位置的にまずかっ
たのか力が入ってなかったのか、強烈に気持ちよいというおとはなかった。T子は盛んに
気持ちいい?どう?と聞いてきたが、大きな変化がなく時は流れた。
「左手疲れた!右手でやってあげるね」
そういって位置を変えて握り直しこすり始められた。さっきとは全然違う快感に身をよじ
った。気持ちよくなってきたんでしょ!なんか、オチンチン太くなった感じする。本当に
気持ちよくなっていった。勃起すれば気持ちいいことは知っていたが、こすりつづけられ
ているうちに、本当になんか気が遠くなるほど気持ちよくなってきて、T子同様、のけ反
らずにはいられなくなった。「あたしもさっきこうなったのね」と独り言のようにいうの
が聞こえたとき、ペニスの根元から突き上げてくるような快感があって耐えられなくなり、
ドックン、ドックンをペニス全体が脈打って止まらなくなってしまったのだ。
「と、T子!や、やめて!ドックンドックン、気持ちよすぎて止まんない!」
T子、動かすのはやめてくれたがきつく握ったまま離してくれず、それが快感を呼び
脈動がとまらなかった。「手、放して。ドックンドックン止まんない」そう言ったと思う。
T子は素直に手を放してくれた。二人して同じ日に性の快感の極致を偶然知ってしっまっ
たわけだが、どちらも、セックスに関する知識がなかったのでそれ以上のことにはならな
かった。ただ、その日以来、毎日のようにT子の家によってお互い触りあって極限の気持
ちよさを堪能し、二人の秘密として卒業した。中学は私が私立に行き、彼女たち一家は転
勤で遠方に越すことになって縁がきれた。
中学に入り、性に関する知識が豊富になるにつれ、小学校時代に知識があればお互いの性
器を結合していただろうと悔やまれ、もう、その頃には精通していたので、毎晩のように
T子との触りあいを思い出して射精をくりかえしていた。

そして高校生となり性交欲求は日に日に強くなっていったが、今時と違って出会い系とか
もなく、高校生が簡単にセックスできる環境ではなかったし、女性の貞操感もいまより強
固にあって簡単に股を開いて入れさせてくれるような女性はいなかったのだ。
ところが、運のいいことに父が家を新築し引っ越した先の隣には、4つほど年上の女子大
生がいて、引っ越し挨拶以来なんかウマがあいいいお姉さんが出来た感じだった。彼女に
は何でも話せたので、小学校時代のT子とのことなんかも意外なくらい素直に話せたのだ。
「・・・ってことは、U君、童貞ってことよね。まあ、高二だったらそんなもんかもね。
みんな。」
「それが、そうでもなくて、彼女いるやつなんか、自分はもう大人の男だみたいな顔しや
がって、オレみたいのをからかうんだ。」
そんな話もできる、本当のお姉さんみたいな存在だった。そのお姉さんが言ったのだ。時
はまだ昭和だ。フリーセックスだ浮気だ不倫だを謳歌してるのは極特殊な例だった。
私は耳を疑った。
「わたしでよかったら、初めての女になってあげてもいいわよ。U君しだいだけどね。わ
たしはU君とならしてあげてもいいとおもってるけど」
「け、結婚しなきゃだめでしょ。」
「えっ!わたしとU君が結婚? それは無理よ。」
「じゃ、ダメじゃん。」
「へー、U君意外と古いんだあ。それとも私が初めての女じゃ不満?」
「そ、そんなことは絶対にないし、したいけど・・・」
「そ、じゃ、決まりね。今週土日、うちの父母泊りがけでいないから」
その話があって、その晩からオナニー射精をストップ。三日間があれほど
長かったことはなかった。意を決して隣町の薬局いってコンドームも買っ
てその日に臨んだ。
お姉さんを求めて隣の家にいった。ワイン入りカルピスで乾杯。お風呂に
二人で入った。体を洗いあった。勃起したペニスを太ももで挟んでくれた。
お姉さんのデルタ地帯も触り洗い、クリトリスを吸わされた。ペニスを口
に含んで舌でころころされ、思わず射精しそうになった。経った姿勢で、
先っぽだけ割れ目に入れさせてくれて、またまた射精しそうになって離れた。
この日の為に、オナニー射精もやめてたことを話すと、
「そっかあ。それだと、入れたらすぐ行っちゃって可哀そうだから、一度出
しちゃおかあ」
「ああ、でも、お姉さんの中で出したい。コンドーム買ったし」
「えっ!コンドーム?いらないわよ。明後日くらいから生理だし。大丈夫、
直にいれていいの。そして、直に出しても大丈夫だから。今日はそういう日なの」
狭い風呂場の壁に寄りかかるように座らされそこにお姉さんが乗っかるようにし
てきて直立したペニスを前にして割れ目を開き近づけてくると、いつの間にか
先っぽは割れ目の中にうずまってしまった。お姉さんが体を押し付けるように
くっつけてきたとき、急激に来た!
「おねえさん!ダメ!出ちゃう。ガマンできない!離れて!お願い。ああ、ダメ!」
「いいの、一度出してスッキリしてからベッド行きましょ。」
「だ、だめえぇぇ~!!!」
そういいつつ、しりの筋肉は跳ね、快感のドックンドックンとともに多量の精液が
お姉さんの膣の中で放出される快感におぼれた。
興奮がおさまるまでお姉さんは私を抱きしめてくれていた。
「だ、出しちゃった。がまんできなかったんだ」
「いいの。大丈夫よ。これで、ベッドで十分楽しめるでしょ?」
 風呂に入り、抱き合い、キスされた。初めてのキスは、第一回射精後だったので
妙に印象深い。
ベッドでは、ほとんど横向きで抱き合って、勃起している間は挿入しているという
感じで過ごした。現代のポルノのように激しいピストンとか転げまわったりという
ことはしなかったが、上り詰めるときに互いに抱き合って快感を味わった。
いままで、何人もの女とセックスするチャンスにめぐまれたが、このお姉さんとの
セックスを超えるをした記憶がない。初体験以上のセックスがないまま、八十路を
迎えたが、それでよかったと思ている。


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