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2009/06/12 22:47:02 (f7c/xtvc)
駅前には中国のマッサージ店が並び、「オニーサンマッサージヨ!サービススルヨ」なんて掛け声をくぐり抜けないと家に帰れない状況でした。
いつもは振り払って帰るのですが、それでも何回かスケベ心で店に入りましたが後悔の連続でした(泣)
あんまり店でのサービスが酷いので、もう行かないつもりでちょと可愛い客引きの娘に言いいました。
「何回も誘われたけどばかりだ。お前なら買うけどな」
答えは「買って」だと
普通客引きの娘は客の相手はしないのにね。
道端でマンコ触らせて貰った後、店で入れました。
「またね」とか言われたけど帰るルート変えました。
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初めての外国人

投稿者:ムネオ ◆fHUDY9dFJs
削除依頼
2009/06/08 23:41:05 (Wkz0OVjc)
介護の仕事を通じて知り合った方に誘われ、
趣味から発展した合に行ってみた。
そこにフィリピンからきた女の子レニーがいました。
レニーも介護の仕事で出会った一人だと言ってました。
レニーはとても小柄で、中学時代好きだった女の子に似ていて、
とても好みだったので、彼女目当てに何度か通った。
彼女は28歳、免許が無く、小学校に上がった子供が一人。
ある日、豪雨で彼女を送っていく事になった。
お互い好意を持っていたらしく、車内で良い雰囲気になった。
運転中そっと太ももに手を置いても、嫌がらなかった。
いけそうだなと思い、夜景が綺麗な駐車場へ行き、レニーを口説いた。
おいら「したいな…いいかい?」
レニー「○○さんなら良いよ。そうだと思った。」
ラブホへ行き、服を脱がすと、まるで小学校高学年のような体。
膨らみかけのような胸、生えはじめたような薄い陰毛。
小さな胸にコンプレックスがあるみたいだけど、
レニーの体を見て凄く興奮して勃起した。
つい抱きしめ「可愛い。大好きだ。」と言った。
レニーの身体をすみずみまで愛撫し、舐めてあげた。
レニーは感度が良く、小さい声で「あっ、あんっ」喘いでいた。
逆にレニーが丁寧にフェラチオしてくれたけど、
あまり大きくないおいらのモノでも、レニーの小さな口には十分。
我慢できなくなり「入れたい。」というと頷いてくれた。
ゴムをつけ正常位で入れる時、イケナイ事をしている感覚だった。
まるで小中学生のマ○コに入れようとしているみたい。
入れると、キツくて気持ち良かった。
レニーが感じている顔を見ながら、腰を動かした。
体位を変えバックにするとさらに気持ち良かった。
気持ち良くて気持ち良くて、腰が止められない。(笑)
そして、フィニッシュ。

こんなに気持ち良いセックス、初めてだったかも。
レニーが愛おしくなって、何度もキスしちゃった。

その後、会合にはおいらが行けなかったり、
レニーが用事で来れなかったりして、なかなか会えなかった。
その内、知り合いと仲違いして行かなくなってしまった。
また会いたいし、またしたいなぁ。
417
2009/06/01 17:37:07 (FLc3/tCP)
何年か前に旦那が長期出張があり、その時にお友達夫婦に誘われて初めてショットバーに行きました。高校受験を控えた娘を家に残して行くのは悪い気がしましたが反面久しぶりの夜の外出でウキウキしてました。そのショットバーでお友達夫婦と長い時間飲みました。お友達夫婦が帰ると言いましたが私は久しぶりの外出なのでもう少し飲むと言って1人残りました。1人で飲んでると大柄な黒人の人が声をかけてきました。日本語がすごく上手でした。途中方に手を回してきたり腰に手を回してきたりしてきて私も思わず黒人の人の股間に手を持っていきました。薄暗い店内のテーブルの下で黒人さんが息子を出してきました。その息子を触わった時、「何、蓮根?」って思うくらいすごく太長でした。何分間黒人さんの息子を触ってると「ちょっといい?」と言って手を引っ張られトイレに行きました。トイレの個室に入るとすぐに私は後ろを向かされ下着を脱がされました。お尻を突き出さされて黒人さんの息子を膣入口にあてられゆっくりと中に入って来ました。すごい圧迫感でメチャクチャ痛かったのですが少し慣れてきたのか奥まで入って来ました。何分間かピストンされたと思ったらいきなり黒人さんは息子を抜きました。すると膣からすごい量の精液が出てきて頭がパニックになってしまいました。黒人さんは「ありがとう」と一言言うとトイレを出て行きました。妊娠はしませんでしたが。
418
2009/05/31 11:43:17 (cqNKJiSv)
私は父の転勤でほとんど外国で育ちました。ヨーロッパとアメリカが主ですが。
当然ボーイフレンドも外国人で、学校は日本人学校でしたが、現地の学校にも通っ
たりもしました。
初体験はドイtsu人で、中学2年のときでした。相手は大学生でした。
その時はわからなかったのですが、見事な包茎でした。でも性器はとても大きかっ
たです。
当時の私の腕くらいの太さはあったとおもいます。
彼のお部屋に遊びにいって、だんだんキスになっていきました。
私はその頃とても異性に興味を持ち始めたころですが、日本人学校の子供っぽい同
級生には全然興味が湧きませんでした。
身体も大きい外人の異性に関心がありました。
日本人学校の同じ年頃の女の子たちは、中にはもう初体験を経験した子がいて、と
ても大人に見えて私もその
事ばかり考えたりしていました。

ドイツのボーイフレンドは友達のお兄さんでした。
とてもやさしく私をいつもレディとして扱ってくれるのがうれしく、デートをする
ようになりました。
1度目のデートでキスをし、2度目のデートの時は彼は胸を触ってきて、それで私
はとても触りたかった彼の性器を
自分からズボンの上から触りました。その時してもよかったんですけど、彼は紳士
的に我慢しました。
だからお互い3度目のデートの時は始めからそのことばかり思っていました。

ルームシェアしている彼のお部屋に行きました。ルームメイトは気を利かせていた
ようです。
私達はお部屋に入ってすぐキスをして抱き合いました。
お互い今日はSEXをするという気持ちでした。
彼はキスしながらドレスシャツのボタンを外し、彼らはシャツの下は下着はつけて
なく、胸にはそんなに濃くない
胸毛があり、私はそこに顔をつけ独特の体臭がして興奮しました。
私は彼の胸に顔をつけながら、片手をズボンのベルトのところから差し込みまし
た。彼はお腹を凹まし片手で
ベルトを外して手の侵入を容易にしてくれました。ズボンからそのままパンティの
中に直接手を入れ、既に大きくなっている
彼のcockを触りました。その時の感激は今でも忘れません。私が始めて触った
男性器でした。

それは想像していた以上に大きく、”こんなに!”と思うほどでした。ただ彼の性
器だけではなく、その後同じ
ドイツの男の子のも同じ位の大きさでした。でもそれは当時の私の腕くらいの太さ
だったと思います。
私たちの会話は基本的に英語でした。お互い片言の英語ですが、充分でした。
彼はキスをしながら握っている私のブラウスのボタンを外し、当時まだBカップぐ
らいだった私のブラを外し、私の頭を
彼の胸、お腹と下げて行き、とうとう握ったままの性器のところまで顔が来て、私
は彼の顔を見ると笑顔で頷くようにし、
それは私にcock suckを促していると思いました。私はとてもどきどきでしたが、
cocksuckもとても経験してみたかったので
舌をつけ、少しづつ舐め、その都度彼を見、彼は表情で教えてくれました。

彼が少しcockを押し込んできて、その大きなcockが口中の舌の上に横たわるように
なりました。
私は大きく口を開けまるで熱いフランクフルトを飲み込んでいるようでした。
彼が私の名前を呼び、私は頬張ったまま彼に目を向けると、彼は笑顔で私の髪を撫
でながらゆっくりその大きなcockを
出し入れしました。時に喉の奥まで届くため始めは咽たりしましたが、次第にその
大きな始めてのcockの味や匂いが
楽しくなりました。

彼は私を立ち上がらせ、私と彼の衣服を取り、全裸になりお姫様抱っこをしてく
れ、部屋の隅のベットに運んでくれました。
そして、私の足を大きく広げ、顔をあてそのまま私のpussyを舐めてきました。
pussyを舐められることがこんなに気持ちの良いものだと思いませんでした。
彼はpussyとクリトリスを舐めながら、指を入れてきました。私はその頃には自分で
指を入れたりしていたのですが、
舐められながらの指の挿入は、私を淫らな淫婦に変えるようでした。

しばらくpussyをべとべとにした後、彼は言いました「Do you want fuck」
「Yes i want」彼はにやりと笑い、開いたままの股間にその大きな太いcockを押し
当てきました。
「Ohhh Very tight nice」
ゆっくりゆっくり、その大きな包茎のcockを埋め込んできました。
実はそのとき私は痛みをあんまり感じませんでした。それが今でも不思議なんです
けど、でもやっぱりあれだけ大きな
物が入った異物感と息が苦しくなるような圧迫感でした。
彼はなんども「How feel」「How good」聞いてきました。
彼は充分な経験者らしく余裕があり、私の身を起こし繋がったところを見せてくれ
たり、途中でcockを抜き出しそれを
乳房に着けたり、口に入れたりしながら、挿入しつづけました。
圧迫感や異物感は次第になくなりましたが、その時は快感は何も感じませんでした
が妙な達成感を覚えています。
419

海外での売春

投稿者:ハルカ ◆hGk76NDXB.
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2009/05/31 05:12:01 (iH3GAvyA)
留学中、お金に困って売春していました。
友達5人と一軒家を借りて住んでたけど、
その内の2人が帰国することになってしまって
家賃の負担が増えてしまったんです。
他の家に比べたら安い家賃だったけど、みんな学費も生活費も
バイトで賄ってたので、余裕が全然無くて早く新しいハウスメイトを
探して負担を軽くしようとしてたけど、なかなか見つからなくて、
みんなでどうしようと話していたら、
1人が「売春でもする?」って提案したんです。
そこまでしなきゃいけないの?って思ったけど、
留学を途中で諦めるは嫌だったし
勉強もまだ続けたくて、その提案を受け入れました。
他の子も同じ気持だったみたいで、全員が承諾しました。
惨めな気持だったけど、全員違う国の人だったのが唯一の救いでした。
やっぱり、同じ事をしてても日本人に知られるのは辛いですから。

提案した子が少し経験があるらしくて色々教えてくれたり、
段取りをしてくれたので、すぐに始める事ができました。
最初は、精神的にも肉体的にも辛かったけど、
人間って慣れちゃうんですね。
みんな、半年位で生活の一部みたいになっていて、
他の子とその日相手した客についてとか、
どうすれば客受けが良いかとかの会話が普通に話題に上りました。
最初はこの仕事については誰も触れなかったのに。

私も例外でなく、みんなと同じ様に慣れてしまっていて、
元々、Hが好きだったから客との行為を楽しむ事もありました。
客は色んな人種がいて白人や中東系もいたけど、
アジア系が多かったと思います。
中国とかインドが殆どで、
大抵一番安いコースでさっと終わらせて帰っていくけど、
偶に私が日本人だとわかると言葉や行為で嬲る様に責めてくる客もいて、
私はそんな客との行為が好きでした。
言葉でも行為でも私を責め立て、それに応えるように感じ、
奉仕する私を見て、客は日本人の雌を屈服させた、
征服した事に満足している様でした。
単なる自虐的な開き直りだったかもしれないですけど、
私も彼らに良い様に弄ばれ、支配されている様な感覚に
なんとも言えない満足感を感じていました。
そういう嗜好を持った客に人気があったようで、
月に何度も相手をする常連の客もいました。

新しいハウスメイトが見つかっても、
やっぱり、お金は必要だったし客との行為が止められなくて
結局、帰国するまで二年もそんな生活をしていました。

今は、普通に働いてお金も困っていないけど、
旅行や仕事で海外に行って、私の客として相手していた様な人達を見ると
その時の感覚が今でもはっきりと思い出されます。
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