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2025/11/05 16:01:20 (1unCmR9n)
アリナミン小僧と申します。私は白人美女の素人玄人を問わず100人斬りを目標に掲げ、その達成に向け邁進しているしがない中年日本人男性技術者です。この体験談の白人女性Jennジェニファーは自分の昔の風俗体験談で駆け出し技術者であった頃のスケベ逢引き記録を自分の性欲体験「閻魔帳」から抽出編集して書き起こしたものです。エロスという巨大な海原から素敵な一人の綺麗な白人売春婦を探し出して、色々女性達と連絡して食事や下着の好みを探り出しプレゼントして恋人気分を味わい、最後に射精するまでのプロセス。これは何度違う女性と逢引きを繰り返してもトキメキは変わりません。数々の美しいコンパニオン女性達との懐かしく儚い想い出からは今でも熱い感情と当時の甘酸っぱい感傷がよみがえってきます。

モントリオールの夜に — そして再び

2002年8月の夏、モントリオール行きの出張命令が出た。北⽶で数少ないフランス語圏地域ケベック州の辺境の鉱山への出張が決定した時はたと困った。上司に「向こうは英語が通じにくいから気をつけろ」と笑われたとき、自分でも少し不安を感じていた。言葉の壁よりもむしろ、見知らぬ土地で一人過ごす夜の孤独のほうが、心に重くのしかかっていた。出張時の唯⼀のお楽しみ、現地⼥性との⽂化交流問題が自分のフランス語力不足のせいで少し気がかりになった。

当時いろいろなエスコート売春サイトを探していてフランス語しか喋れないエスコートとは意味のある⽂化的な会話が成⽴しなくて、以前の経験からも北⽶の⽩⼈⼥性との契りを結ぶ場合、話が弾まなければ、あまりGFEガールフレンド体験(Girl Friend Experience の略語)は期待できないないのが経験則だ。

如何に相⼿の⼥性が、エスコート相⼿でもフレンチ・キス、複数回発射とか⽣尺が期待できず、コスト・パフーマンスの観点からも少し残念だなあと少しフランス語圏でのエスコート探しに難航していた。

自分は課外活動の性欲発散の相手を探すことに難航して煮詰まっていた。ケベックの夏は短いのだ。昼間は強い陽射しが照りつけるのに、夜には早くも秋の匂いが漂う。モントリオール空港を出た瞬間、湿った風が肌を撫で、どこか遠い異国に来た実感が湧いた。ホテルの窓から見える街は、欧州の古い街並みを思わせた。レンガ造りの建物、通りに並ぶカフェ、石畳を歩く観光客たち。聞こえてくる言葉のほとんどはフランス語で、看板までが異国の記号のように見えた。

現場では毎日が緊張の連続だった。鉱山プラント設備の更新工事。ケベック訛りの強い技術者たちとの英語のやり取りは、互いに意思を確かめ合うような手探りの会話だった。夕方ホテルに戻ると、疲れよりも空虚感のほうが勝った。言葉の通じない土地では、沈黙が余計に重く感じられる。テレビをつけても仏語のニュースばかりで、何を言っているのか分からない。
そんな夜、パソコンの画面をぼんやりと眺めながら、エロ・性産業関係特に売春婦関係のネット掲示板を覗いた。仕事とはまったく関係のない世界。旅人や学生、孤独な人々が短い言葉で繋がりを求めていた。アメリカ·カナダ情報中⼼のエスコート情報ホームページを閲覧していると、8⽉下旬ちょうどその時期は、北⽶の⼤学は秋の新学期前で⼤学⽣の夏休みアルバイトエスコートが⼤都市圏を渡り⿃エスコートとして⼤都市を巡回し、授業料を捻出しようという⼤学⽣エスコート達の最後の金稼ぎの追い込みの時期だった。

アリナミン小僧は以前から⼀度⾃分より体格の良い高身長かつ巨乳の金髪⼥性に逢ってみたいという密かな願望があった。そこでこの願望を達成する為に女子大生エスコート嬢が激増するという状況を考慮し「渡りに船とばかり」に⼤学⽣エスコート·売春婦を対象として、REVIEW BOARD エスコート·サービスやインコール·マッサージ情報の掲⽰板を調査して何⼈かの広告にメールして電⼦メールの返答から、顧客サービスや対応の良さそうな知的⼥性を絞り込んだ結果が会おうと決めた女性 Jenn ジェニファー、以降略してジェンだ。短いプロフィール。二十代前半、6フィート近い高身長でモントリオール在住。

メッセージを送ると、すぐに返事が返ってきた。英語は柔らかくどこか品のある文章だった。大学で文学を専攻しているらしい。「あなたの国日本の詩人、谷川俊太郎の作品を読んだことがある」と書かれていた。まさか北米の若い学生からそんな言葉が返ってくるとは思わず、心が少し動いた。

それから何度かメールを交わした。週末に夕食を共にする約束をした。久しぶりに誰かと会うことを、楽しみにしている自分に気づいた。初⽇、最初は彼⼥ジェンと逢うのは⼟曜⽇⼀⽇だけの予定で、翌⽇の⽇曜⽇は、初めて訪問した町だから、⼈があまりいないモントリオールのダウンタウンの観光予定にしていた。

彼⼥とは、5週間ぐらい前から電子メールのやり取りをして、徐々に彼⼥の趣向や性格が判ってきたので、彼⼥が宿泊しているモーテルのそばのモントリオールの気楽なレストランで⾷事でもしてそれからお楽しみに移ろうという計画だった。

―八月の終わり、土曜の夕方。
約束の時間の7時が間近に迫ってきたので、タクシーを捉まえ5分ほどで指定された3階建ての中級ランクの某チェーン系ホテルに到着した。夏休みという時期もあり、ロビーには旅行客のざわめきと、子どもたちの笑い声が響いていた。休暇旅⾏中の家族連れの宿泊客や子供達が多く、邪な計画のある自分はそんな明るい雰囲気のホテルロビーに⼊っていくのが気後れた。ただジェンを待つ時間の必要も無くロビーに⼊ると丁度、その中でひときわ静かな足取りで彼女が現れた。花柄のワンピースに素足でサンダル。肩には小さなバッグをかけていた。微笑みながら近づくと、軽く頬を触れるようにして挨拶をした。目の奥に、澄んだ光があった。

何時もこの初対⾯の瞬間が、緊張する。かつて何度か余りに売春婦で有る事を強く主張するかのような派手目でエロっぽいの雰囲気の服装のエスコート嬢とロビーで初対⾯したときはやはり周りに対して目立ってしまい恥ずかしかったが、ジェンは控えめなカジュアルな服装で安心した。
それからジェンの宿泊する部屋にエレベーターで上がって⾏き、封筒に⼊れた指定額の逢引き料⾦を⽀払い、計画どおりジェン推薦のレストランに⾷事に出かけた。そこで彼⼥は私にどんな下着か良いか質問したので、以前に電子メールで話した通りの同じ答えをした。

ホテルのバスルームで下着とドレスを着替えの後、⼀緒に⼿をつないで部屋を出る。近くのレストランで夕食をとった。
店のテラスでは人々がワインを傾け、通りを歩くカップルが笑い合っていた。
ジェンは赤ワインを一口飲んでから、少し間を置いて言った。
「あなた、日本から来たのね。どうして技術者になったの?」
「偶然です。子どもの頃から機械が好きで、気づいたらこの仕事をしていました。」
彼女は笑った。「私は詩が好き。でも、詩では食べられないから、夏は働くの。」

食後、二人で歩いた。夜風が少し冷たく、ジェンは腕をさすりながら「モントリオールの夏は短いの」と言った。旧市街の通りを抜け、港のほうまで歩くと、川面に街の灯りが揺れていた。「あなたの国日本の夏は長い?」と尋ねられ、「湿度は高いけど、夜の風はこんなに冷たくない」と答えた。彼女はうなずき、「それはいいわね」と微笑んだ。

話すうちに、街の喧騒が遠のいていくように感じた。英語の発音にわずかなフランス語の響きが混じる。それが耳に心地よく、彼女の言葉のひとつひとつが静かに胸に沈んでいった。

もたもたしている間に午後9時近くになった。レストランから戻り部屋に着くと、ドアを閉めるなりいきなりジェンの情熱的なディープ·キスが始まり良い感じだ。その後、ジェンがアリナミンにシャワーを一緒に浴びることを提案したので、服を脱いで⼆⼈はシャワーで体を流しあいつつ、それが徐々にお互いの乳首や男根への愛撫に発展していく。興奮が高まってきた後、お互いに体をバスタオルで拭きあいベットに倒れこんだ。

マッサージ・オイルを塗りあいお互いにマッサージを交換し、互いの欲望と緊張が⾼まる。ジェンの口はゆっくりとアリナミン小僧の男根への⽣尺に移り、ひざまずいた彼⼥が魅惑的な⽬でアリナミン小僧の男根を伺いながら、竿と袋を⾆で掻き回すようにしゃぶり付いてきた。この征服感はなんとも言えない。美しい⽩⼈⼥⼦⼤⽣への愛おしさと穢らわしい欲望から我慢が為らず、ジェンにむんずと後頭部を掴んで良いか聞いた。

黙々と、アリナミンの顔を⾒ながらしゃぶっているので、彼⼥は喋れないがアイ・コンタクトで⾸を縦に振ったので、強制イラマチオを拒否はしていない。

余りに気持ちが良いので、ゴム無し尺八の開始後、多分10分位経つと、後頭部を両⼿で確り掴んで、腰を前後に動かし、ジェンの膝が疲れて悪いとは思ったが、⼤きな体に似合わず⼩さめの頭を腰の前後反復運動と同調させ、離れたときは唇が⻲頭をしゃぶっている感じ、頭をむんずと股間に近づけてる時は喉元まで突くように、喉を容赦なくガンガン犯した。少し苦しくて咽たようだが構わず突きまくる。これがアリナミン小僧の⼤好きなプレーだ。

⼀度⽬は、⼝を強姦するように犯しまくって思いっきり、『⼝に射精していいか』尋ねたら、とジェンが⼝内発射をしてもいいと肯くように⾸を縦に振ったので、了解後は更に突きまくりスピードを加速し、遠慮なく⼝内発射しました。ジェンの名前を絶叫してアリナミン小僧は果てた。口まんこの吸収力は最高だった。

ジェンはアリナミン小僧の精液をほぼ残さず、飲み込む。2時間が最初の予約だったが、予約時間を過ぎてもジェンはアリナミンと抱き合ったり、マッサージを交歓したり余韻を味わうかのようにマンダリとしていた。多分彼女は男性に支配されることが好きなんだろう。実際は、⻑時間、腰を振っていたので少し膝が疲れた。後の客の予約に影響しないか、気になったのでそのことに触れたら、ジェンは余程特別のことが無い限り⼀⽇⼀⼈以上の客と逢わないと答えた。そして、2発⽬はいろいろポジションを換えた後、ワセリンを竿とジェンの肛⾨に塗りアナルで果てた。

アナルが好きなのか2回戦開始前に、いろいろな話題について語っている時にバックからアナルプラグとかディルドーを出してきて⾒せてくれたがアリナミンはそのよう補助道具か無くても、すんなり滞りなく⻲頭からバックスタイルで彼女の菊門に⼊っていった。期待以上に締まりの良いアナルは気持ちよかったし、時間を気にせず付き合えるところが気に⼊ったので翌⽇も逢う約束をした。その⽇はジェンが帰った後すぐ寝付いた。

ホテルの前で別れるとき、アリナミン小僧は少し迷うようにしてから、「明日も会える?」と聞いた。
ジェンは迷わず「ええ」と答えた。

昨晩、ジェンがアリナミンの滞在するホテルを訪れることを決めていた。なんだか汚い書類が散らかった部屋では、雰囲気も台無しだろうと思い、朝11時に起きてから、少し部屋の⽚付けなどしたりしていた。部屋の冷蔵庫には良いワインが無かったので、ルームサービスを予約しておくことにした。

翌日、午後に再び彼女と会った。カフェでコーヒーを飲みながら、互いの過去の話をした。
彼女は学生時代に読んだ日本の文学について語り、僕は初めて北米に赴任した頃の失敗談を話した。会話は途切れず、時間の流れが穏やかだった。

この⽇の予約時間は3時間でも実際は延⻑になることは予想していた。
この⽇はもっとワイルドなプレーをしたが、内容は秘密にしておきたい。
3回発射、おもちゃあり、駄⽬押しでアナルに中出しをした。
パイズリしても巨乳なので、男根が隠れてしまうのが少し悲しい。ジェンの良いところは、前に送った電⼦メールの内容など細かく覚えていることだ。アリナミンの希望に添った下着や服装で逢いに来てくれるところだ。

夕方、ホテルのロビーで別れるとき、ジェンは手を差し出して「あなたと話せてよかった」と言った。その手は少し冷たく、それが不思議に愛おしかった。
その夜、眠れずに窓の外を見つめた。街の灯りが霧に滲み、どこか遠い世界のように思えた。

翌日から数日の間、現場は忙しくなった。プラントのトラブル対応に追われ、夜も遅くまで作業が続いた。ジェンからのメッセージに気づいたのは、三日後だった。
「元気? あなた、仕事に埋もれてるでしょ」
短い文面に微笑みを感じた。返信を書こうとして、ふと指が止まった。何を書けばいいのか分からなかった。
そのまま日が過ぎ、出張最終日の夜、彼女に「明日帰る」とだけ伝えた。すぐに彼女から短い返信メールが届いた。「Be kind to yourself. ありがとう。」
それが最後の言葉だった。
数分後、「じゃあ、空港まで送る」と返事が来た。
翌朝、まだ薄暗いうちにホテルを出ると、ジェンが小さな車で待っていた。静かな道を走りながら、ほとんど言葉を交わさなかった。空港が見えてきたころ、
「あなたのこと、忘れないと思う」
彼女がぽつりと言った。アリナミン小僧は何も言えず、ただ頷いた。
空港の出発ターミナルの車寄せの前で、彼女は笑顔を作ろうとしたが、目が少し赤かった。

5年後の再会 — そして再び

─それから五年の歳月が流れた。
僕は転勤し、仕事に追われる日々を過ごしていた。
時々、あの夏の記憶が蘇った。
ワインの香り、川沿いの風、彼女の笑い声。
すべてが遠い夢のようだった。

2007年、再びカナダ出張の話が持ち上がった。
今度はバンクーバー経由でモントリオールへ。
アリナミン小僧はカナダ西部のプラントで働いていた。季節は秋。雪の気配を含んだ風が吹き始めていた。ある日、久しぶりに使った売春婦との連絡専用秘密メールアドレスに、ジェンからのメッセージが届いていた。アリナミン小僧を気にかけてくれていたんだなと、エスコート嬢の営業メールであっても嬉しかった。

行程表を見たとき、胸の奥で何かが微かに動いた。
「またあの街に戻るのか」──そう思った。 八月のモントリオールは、以前と変わらなかった。
街角のカフェも、旧市街の石畳も、同じ光を湛えていた。
だが、自分の中で何かが変わっていた。
時間の流れが、風景の色を少し褪せさせていた。

出張の最終日の夕方、何の気なしに昔のメールを検索した。
古いアドレス帳の中に「Jenn」という名前を見つけた。
思わずメールを書いた。
「久しぶりです。まだモントリオールにいますか?」
送信ボタンを押したあと、少し後悔した。
もう彼女は別の人生を歩んでいるだろう。
返事など来るはずがない。

「あなた、まだカナダにいるの?私は今、トロントで工業翻訳やマニュアル作成の仕事をしている。近いうちにモントリオールに行くけど、もし覚えていたら会いましょう。」

思わず長い息を吐いた。名前を見ただけで、あの夏の光景がよみがえった。アリナミン小僧は数行の返信を書いた。「まだ西にいるよ。仕事で来週モントリオールに行く。時間があれば会いたい。」

だが翌日、ホテルのロビーに戻ると、メールが届いていた。
「あなたの名前を見て、信じられなかった。今はモントリオールを離れているけど、ちょうど今日、この街に来ているの。夕方、レストランで会える?」

胸が熱くなった。
約束の時間に港へ向かうと、夕暮れの空にオレンジ色の光が広がっていた。カフェのテラス席に、ひとりの女性が座っていた。
髪は少し短くなり、眼鏡をかけていたが、すぐに彼女だと分かった。

「本当に、また会えるなんて思わなかった」と彼女が言った。
声は以前より落ち着いていた。
彼女は大学を卒業し、エンジニアリング企業の総務部門で働いているという。
「忙しいけど、言葉に関わる仕事ができて嬉しいの」と笑った。

二人で川沿いを歩いた。
あの時と同じように風が吹き、川面に街の灯りが揺れていた。
「あなた、あの頃より優しい顔をしている」と彼女が言った。
「歳をとっただけですよ」と返すと、彼女は首を振った。
「違う。たぶん、少し自分を許せるようになったのね。」

彼女は昔のようにアリナミン小僧の部屋について来てくれた。もうエスコート嬢を公式には引退したらしいが、時々お小遣い稼ぎに昔のお気に入り客との売春逢瀬を楽しむらしい。ということは、アリナミン小僧はジェンにはお気に入り客なのか?金銭の絡んだ疑似恋愛とはいえ嬉しかった。

夜、カフェの灯がひとつずつ消えていく頃、
ジェンはポケットから一枚のカードを取り出した。
それは彼女が最近書いた短い詩だった。
「あなたに読んでほしいの」と言って、英語で静かに読み上げた。

We met where two languages crossed,
 
not to translate, but to understand.
 
And when the wind blew from the east,
 
I heard your silence speak.

詩の意味を理解するのに時間がかかった。
言葉を越えて、ただ心で分かち合ったあの夜のことを、彼女は覚えていたのだ。

別れ際、彼女は笑いながら言った。
「次は五年も待たせないでね。」
そして軽く手を振って去っていった。

別れ際、ジェンはポケットから名刺を差し出した。
「翻訳の仕事で東京にも行くことがあるの。もしまた、どこかで。」
アリナミン小僧はそれを受け取り、軽く握手をした。その手の温かさが、かすかに記憶の中の感触と重なった。

だが今でも、ふと夜更けに窓の外を見つめると、
あのモントリオールの風の匂いが蘇る。
異国の街角で出会い、再び再会した一人の女性。
彼女の存在は、僕の記憶の中で静かな灯のように揺れ続けている。

人は旅を重ね、別れを繰り返しながら、
少しずつ自分という風景を形づくっていくのだろう。そしてその風景の片隅には、
いつもあの夏のモントリオールがある。

⾝⻑:178センチ(5ft9inchと言われる。確かに⼤柄の⽅でもう少し⾝⻑は⾼そう。
体型:やや⼩太り⾃称38DD+37+39
⼈種:アイルランド系+オランダ系カナダ⼈
年齢:20歳台前半でアリナミン⼩僧の好きな⼤学⽣のパートタイム·エスコート
料⾦:3時間550ドル。なぜか話題や好きな⾳楽·映画の話が合って、夜中まで⾊々話し込んでしまい延⻑したが追加料⾦なし。
髪:ダーク·ブロンド
⽬:⻘~緑⾊
⾔語:英語とオランダ語が少し出来るらしい
逢った場所:彼⼥がいつも仕事に使う郊外型チェーンモーテル
時期:2002年8⽉下旬
エージェント:ではなく、独⽴した個⼈営業

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2025/11/03 03:30:03 (sgywwnw7)
アリナミン小僧です。「白人美女の100人斬り」を目標に掲げ、その達成に向け邁進する冴えない容姿の中年日本人男性技術者です。これは昔イギリスに旅行した際の懐かしいページ3モデルとの風俗体験談をお話しします。

時は2003年3月のこと、遂に人生で初めてイギリスに行く夢を叶える事が出来ました。高校時代から洋物エロ雑誌を愛読していたアリナミン小僧にとっては、垂涎の的のPage3モデルの多くが生まれ育ち暮らしているイングランドです。ところでページ3モデルとは昔イギリスのタブロイド新聞(日本のかつての東京スポーツ新聞の様な刊行物)でグラビア写真ページが存在し、その新聞の一面で美しい芸術的なヌードを御開帳されていた女性達です。英国旅行準備中にページ3ガール、金髪巨乳モデルとの目眩く性体験をしなければいけないと使命感のような物が沸き立って来ました。ページ3モデル達は本業のモデル収入だけでは生活できない方も多いため、副収入源として売春をしているモデルさんも多いとのイギリス売春体験談掲示板での書き込み情報でした。

サービスの悪いモデル系イギリス人娼婦を間違って予約してしまう無駄を避けるべく、いろいろなイギリスのエスコート体験談ホームページを検索し、サービス評価が高い個人エスコートとエスコート・エージェンシーに絞り込むことを心がけました。

次の段階の検索の目的は、(1)如何にかして、『ページ3ガール』か『現役ヌードグラビアモデル』に会う事でした。なぜなら、サイトを見ているとイギリスのページ3系ヌード・モデルの多くが、個人のアマチュアカメラマン対象にして、「ヌードモデル撮影サービス」を行っているからです。(2)その中で、何人かのページ3モデルさん達はカメラマンと気が逢えばエスコート・サービスも提供してくれると言うのが大方のエスコート体験談掲示板の投稿のアドバイスでした。

しかし日程と場所の都合の兼ね合いから、最初希望していた自分の憧れのページ3モデルのゲイル・マッケンナさんかアデル・スティブンスさんとの撮影予約が果たせ無そうでした。そこでほかのモデルさんを探すことになりました。売春婦体験談掲示板やモデルさんに直接に電子メールで質問したりして、最後に何人かぜひ会ってみたいイギリス人モデル(実際にエロ本やビデオに出演した経験のある方)を3人ほどに絞り込みました。一番、気に入ったのがウエブモデルも兼業しているルイーズさんでした。

何度か電子メールの交換を行って、ルイーズさんがどんな女性であるか人柄がわかってきました。彼女は私の希望の服装(結局すぐ脱ぎますが)などアリナミン小僧の各種希望に添ってくれるようでした。彼女は既婚で家族!と住んでいるので、マンチェスター郊外からルイーズの住む街まで旅行しなければならないことでした。彼女の通常の撮影会兼エスコートサービス可能時間は月~金曜日、午前10時から午後2時まで…ですから、列車でヒックリーと言う街まで出かけることに為りました。 コベントリーとレスターの中間にある街です。

彼女は32歳でモデルになる前の職業はヘアスタイリストだったそうですが、華やかな世界に憧れもグラマーモデルの世界に挑戦したそうです。今考えると髪結いと売春は親和性が高い職業なのでしょうか。写真では分かりませんでしたが、実際に会うとウェブサイトより綺麗で若作りに見えます。髪はブロンドです。既婚ですがウェブモデルや売春をしていることは夫や家族には話しており、理解や協力を得ているとの事でした。3サイズは 34DD-25-34、身長は 1メートル70センチ弱、目の色は通常の光線状態では 緑色との事でした。

電子メールでの質問で明白になったことは一時間弱のビデオ撮影と顔射ありフルサービスで当時の 300UKポンドでした。今後人生で多分再開できるか分からないような超美人との逢瀬の記録を、その後の人生に於いて何回でも自分とルイーズさんの秘め事ビデオを見られることを考えると彼女の撮影サービスはお得な投資だと思いました。ところで、期待に胸を膨らませヒックリー迄、列車で来るとアリナミン小僧がイギリスに来るのは初めてで地理に不案内と知っていた彼女は、駅で待ち合わせをしていてくれました。超美人モデル兼エスコートの女性が駅で待っていてくれると言うのは人生で初めてでわくわくしました。

当時問題だったのはイギリス国鉄の列車運行ダイヤの不正確さで、予定到着時刻より一時間30分近くも延着となりました。初めての街で、時間が遅れていましたので彼女が駅に迎えに来てくれているのは大変申し訳なく感じました。

ルイーズさんが私はまだランチを食べていないと言うので、遅めのランチを駅の側のビストロで取ることにしました。美人の女性と一緒に食事をするのは周りから注目されるので何時もワクワクします。軽いイタリア料理の食事を終えて、タクシーで彼女の4ベットルームがある写真撮影設備もある売春スタジオ・兼撮影スタジオ兼自宅に、後部座席でいちゃつきながら移動しました。運転手が恨めしそうに見ているのが解ります。

始めは写真撮影をお願いしたので20分程、彼女がいろいろなポーズを取りながら、ディルド、マスカレードやアナルプラグなどの大人のおもちゃを使いアリナミンがカメラとビデオで撮影を行いました。その後ビデオは三脚に固定しました。何を撮影するかは御解りでしょう。

ルイーズさんは、体験談の投稿には余り性技や体位など、細かいことは英語でエスコート体験談掲示板に書かないで欲しいという希望ですので仔細は省略させていただきますが、生尺でフェラをしてくれて2回発射しました。本番1回目はゴム出しでした。2回目はルイーズさんも盛り上がってしまいきっちり膣内射精をしてしまいました。発射後に必死で謝ったのですが、ルイーズさんは『ピル服用しているし、貴方は私が経験した初めての日本人男性でもあり興奮して盛り上がってしまった』と許してくれました。ビデオカメラの前で、エロビデオ的なアングルで記念撮影的な長い時間情熱的なフレンチキスもしてくれました。当日の撮影客はアリナミン一人だけでしたので結果的に時計を気にせずに愛し合っていると、予約時間を大幅に超過してしまい2時間半経過していました。十分満足の行く撮影兼エスコート体験でした。

この体験談を書いている途中で、最近ルイーズさんがどうしているのかメールで確認したら、3人の子供に恵まれ当時の夫と今でも仲睦まじく結婚している様で、なんだか寝取られプレイ好きの夫を羨ましく感じました。54歳となった現在でもM I L Fモデルとして営業しているようで、返信メールには裏メニューで現在でも売春もしていることを仄めかしてくれました。個人エロサイトに課金して、サイトの内容を確認しましたが美魔女として容姿はまだまだ衰えず、色気はたっぷりで40歳代前半でも通用するような綺麗さでした。またいつか彼女に会いたい思いを抑えつつ昔の逢瀬の写真とビデオを見てシコリました。


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2025/11/02 06:31:53 (bGV.YhCC)
アリナミン小僧です。白人美女の素人玄人100人斬りに挑戦中の金髪フェチなエネルギー系技術者である冴えない中年日本人男性の私の体験談を聞いて下さい。これは自分が駆け出し技術者であった若い頃の記録を自分の逢引き体験談閻魔帳Blackbookから見つけ出した美しいコンパニオン女性との懐かしく儚い想い出の一つです。

想い出の女性はトロントの美女エスコートガールDanaダナさん、当時24歳との体験の追憶です。身長は173cm、天然ブロンド、瞳は青色です。90DD-65-90の私好みの抜群のプロポーションです。某州立大学で看護学の学位を取り、看護婦として働く傍ら、サイドビジネスと娯楽(一人のボーイフレンドに束縛されるのが嫌いらしい)をかね、エスコート稼業をはじめたそうです。確かに話していて、話題が豊富で機知に飛んでいるので、頭の切れる子だなーということは感じました。

当時トロントに仕事で立ち寄るたびに出来るだけ逢うようにしていたので、彼女とは最低でも通算5回会った事になると思います。今回の追憶レポートは2001年1月25日に、彼女の地元のオンタリオ州バーリ市(トロントから約60km北の町)で、ホテルで彼女に会った時の体験記録レポートを主体としてまとめたいと思います。

彼女との逢引きはいつも満足行くものでした。何故かというと逢引き中には彼女は時間を気にして時計を一度も見るような人ではないからです。と言う訳で、その場の熱気と流れに任せて密度の高い時間を過ごすと、いつも予約時間を超過することになります。彼女の方針から、一日にエスコートの仕事は絶対一件しか入れないので、時間延長しても問題はなく非常に落ち着いて合うことができます。しかも超過時間について、追加料金を請求する様な、がめつい子でもありません。もちろん私は心付けのお手当てやプレゼントは忘れませんでした。

当時電子メールで彼女と予約について話し合っていたときは、午後7時からホテルのレストランで食事をして、それからメインのセッション時間は2時間で料金は$250の予約でした。ところがその日は突然、彼女が突発的に友人の子供のベビーシットを頼まれたため、少し遅れるとホテルに連絡がありました。そこで予約時間を午後9時に遅らせ、私は悶々としながらホテルでエロビデオを鑑賞しつつ彼女の到着を待ちました。

約束時間の午後9時より10分ぐらい前、彼女が私の部屋のドアをノックしました。私たちは久々の再会で、近況などを交換し彼女から抱擁してきました。もちろん大歓迎です。そして、部屋でワインを飲みながら、お互いに軽い抱擁から…そして徐々に熱いフレンチキスでお互いの舌を弄り始めます。

彼女が私の上に乗りかかってきて、服を脱がせ始めるのです。そこで私も彼女のドレスから初めて、ブラ、パンティーと私は彼女の服を野獣の様に剥ぎ取っていきダナを徐々に生まれたままの姿に戻していきます。二人とも、ワインを飲んで少しいい気分になって、火照っているので、気分的に盛り上がってきていてどんどんお互いの服を脱がせようと焦ります。彼女が私の服を脱がそうとしている間私はずーっと、彼女の巨乳を揉みしだいていました。私がこの子を好きなのは肌が非常に透明の様に白くきめ細かい事です。

いつのまにか、先走り液が亀頭から溢れ出しており、それを彼女は私の物をいつもの様にゴム無しで一生懸命飲み込んでくれます。膝ざま付いて見上げるようにして私とアイコンタクトを続けながら、微笑みます。そして言うまでもなく、彼女の懸命のフェラチォは休む間も無く、頬がこけて見える位激しいバキュームフェラとピストン運動を続けています。

棹の先から舌で絶妙な刺激を続けながら、徐々にチロチロはじめ、喉元まで一気に飲み込むように玉袋まで、包み込むように奥深く飲み込んでくれます。このとき少し彼女は、自分でも少し呼吸が苦しくなるぐらい、一気にペニスを吸い込みます。こうなると当時独身で性欲モンスターだった私は発射を我慢するのが厳しいです。そこで私は発射を避けるために一時的に息子を解放してもらって、彼女の栗ちゃんを反撃とばかりに3本の指と舌を使い最低20分以上も舐め責め続けていたでしょうか。そうすると大体何時もこの子は、第一回目のオーガズムに達します。

二度目は、まず彼女が近ちゃんを外してくれそのまま何を口で舐め上げて綺麗にしてくれます。また亀頭部が折れそうな位激しいフェラです。二度目は、顔射を決め彼女はそれを美味しそうになめています。そのあとベットで少し由無しごとを話し合いながら、シャワーをいっしょに浴びて、別れのキスと抱擁をしたのでした。

今考えると、彼女も現在では50歳代に近づいており幸せに暮らしているのでしょうか?甘酸っぱい想い出ですが、ダナさんが幸せに暮らしてくれていると嬉しいです。

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2025/10/31 10:39:39 (Z2CB8l7X)
最近、インバウンドの外国人女性が気になってましたが、大概はカップル・夫婦・家族で、なかなかチャンスが無かったんですが、先日、フラッと予定無しで出掛けた際、地元駅で乗り換えで迷っていそうな外国人女性が。
年齢的には30代半ばくらいか。
咄嗟にカタコト英語と、スマホ翻訳アプリで聞いたら、私が知ってる場所だったのでエスコートを提案したら、喜んで付いてきてくれました。

主だったとこや穴場ポイント、ランチも奢ってあげたりして、夕方になり、ホテルはどうしてるの?と聞いたら、予約無しで、適当にホステルでも行こうかと思ってたらしく、それなら私がホテル取ってあげるよと、ちょっと古いけど、和室があるラブホへ。
前延長含めた宿泊料を払い、部屋へ。
畳敷きで、いかにも和風の部屋に女性は歓喜。

浴室も広くて、お目当てのホステルだったらシャワーだけだったけど、日本のお風呂に浸かってみたかったのと喜んでました。
荷物を置いて浴槽にお湯を入れつつ一旦外出し、近くの居酒屋で夕飯を済ませ、戻る途中のドン・◯ホーテに寄り道して、アダルトグッズを数点購入。

ラブホに戻り、ちょっと浴槽の湯が抜けてたので足し湯して、入るかい?と伝えたら、先に行っててと返され、先に洗ってたら、全裸の女性が入ってきました。
外国人はパイパンが多いと言うが、彼女もパイパン。
私が呼び寄せ身体を洗ってやると、恥ずかしそうにしながらも、嬉しげで、やがて身体同士を擦り合わせ、キス。
シャワーで泡を流し、一緒に浸かり、後ろからオッパイとアソコをイジってやれば、如何にも外国人らしい喘ぎ声を出し、イッてしまいました。

ベッドに行けば、激しいディープスロートのフェラ。
生挿入させてくれ、一発目は顔射、2発目は中出しを求められ、朝方もう一発中出しでした。

2日目、観光エスコートしましたが、プチ露出撮影させてもらったりして、またラブホに泊まりたいなと言われましたが、翌日の仕事があるし、一旦地元近くまで連れていき、駅前のスタバで待ってもらい、仕事関連のカバンやらを取りに戻り、駅ビルの地下で軽食や酒類を買って駅近のラブホに。

飲み食いしてる最中から、フェラしてきたりして、早速一発。
入浴後、備え付けの電マでイカせまくったりして、2発目以降は中出し。
結局朝まで搾り取られました。

また日本に来たら会いたいと、インスタを相互フォローして、可能な限りギリギリまで一緒にいて、チェックアウトしました。
出勤中の電車で女性の投稿を見たら、大半は風景写真でしたが、旦那らしき男性と、子供と一緒の写真が所々にあり、外国人人妻かつフリーの写真家だったようでした。
普段の姿とのギャップに驚きつつ、初めての外国人女性が良かったので、ちょっとハマりそうです。
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2025/10/30 15:14:31 (LagpEIQo)
アリナミン小僧です。白人美女の素人玄人100人斬りに挑戦中の世界の女性を股に掛けたい機械系プラント技術者です。しがない風際の中年日本人男性がアメリカにおいて日常生活ではまず会うことが出来ない、日常生活では社会階層が全く違い接点がない女優さんの様な憂のある金髪アメリカ人美人となんとかお金の力を通して巡り合い、心意気無く愛し合った刹那的なエスコート嬢体験談を聞いて下さい。

モンタナの夜に

2005年春出張で滞在していたモンタナ州の田舎街は、昼間の油田現場の喧騒と対照的に夜はしんと静まり返っていた。ホテルの窓から見下ろす街路灯は淡いオレンジに滲み、乾いた大地の匂いが夜風に溶け込んでいた。その光景は、なぜか心の奥をくすぐった。遠い異国で、自分という存在がぼんやりと溶けていくような感覚だった。

その夜、5週間も女性と契りを結んではいない私は、中年男の満ちたぎる性的欲求不満を解消するためにエスコート嬢広告サイトの地元モンタナ州のセクションをざっくり閲覧し、この女性はと私の痴情を掻き立てる女性に対し正直な欲情の気持ち全てを注ぎ込んだ一通のメールを書きすべての運を託した。
アメリカの売春レビュー・体験談報告サイトで評価の高い高級娼婦の源氏名タニヤ…以前彼女にノースダコタ州の田舎町で偶然巡り合い、一夜の契りを結んだ事のある彼女が、中西部ツアーで偶然この街に滞在していた。私はタニヤに電子メールで「2時間、恋人の同士の様(G F Eガールフレンド・エクスペリエンス)に一緒に過ごせないだろうか。」という趣旨の希望を伝えた。タニヤの返事は驚くほど早かった。全米各地の中小都市をツアーで巡る高級エスコート嬢達は、私の経験から以前会った事のある身元が担保された安全な顧客は優先的に会ってくれる事が多い。私は予約を即日完了させる為に、速攻で彼女指定の25%の予約金を超える全額の料金のパッケージ料金のオンライン送金を済ませた。タニヤは40歳代半ばの白人女性で成熟して経産婦らしい少し丸みを帯びた体つき。長いウェーブのかかった金髪の影に翳を宿す瞳。金髪の中にひとすじの銀色が混じり、瞳の奥に深い翳を宿していた。彼女は母であり、今は旅する女でもあった。生きるために街を渡り歩き、過去を抱えながらも、どこかで“誰かに見られること”をやめらない女性。その奥には、シングルマザーとして子を育て上げるための強さと、女としての孤独が交錯していた。彼女の個人エスコートウェブサイトの写真・ビデオセクションは凡そ3ヶ月毎に定期的に更新されており、季節の行事に合わせたクリスマス・コスプレ、旅行写真や水着写真がプロ写真家により撮影されておりタニヤの芸術的センスと几帳面さが反映されていた。

初日の逢瀬の約束は4時間のG F E /P S E(Porn Star Experienceポルノスター・エクスペリエンス)の約束で内訳は2時間のソーシャルタイム(レストランでの会食時間)と2時間の逢瀬の逢引き時間が公式の予定スケジュールだった。しかし嬉しいことにタニヤは何故か私との再会を喜んでくれて食事の時間を1時間程度で切り上げ、早々と彼女のホテルの部屋に戻ることになった。

『参考までに北米の売春婦の間で使われる用語として、ガールフレンド・エクスペリエンスではフレンチキス、生フェラ、69、時間内無制限射精などがメニューに含まれる事が多い。ポルノスター・エクスペリエンスではエスコート嬢にしばしば追加料金を支払うことで、イラマチオ、アナルセックス、アナル舐め、口内射精、ごっくん、顔射、写真撮影やビデオ撮影が可能になる記念品的パッケージが含まれることがある。』

レストランで軽い夕食を共にしたあと、所謂メインのデザート、タニヤを賞味する為に彼女のホテルの部屋に招き入れられる。
ベッドサイドランプの灯りが、柔らかい琥珀色で彼女の輪郭を縁取っていた。グラスに注がれたワインが、互いの影を震わせる。「あなた、ノースダコタで逢った時と変わらないわね。」
タニヤの声は低く、どこか懐かしさを含んでいた。彼女は私が好きな真っ赤な口紅をシャワーに入る前にもう一度唇に入念に塗ってくれた。私の好みが分かる素晴らしいプロフェショナル女性だ。シャワーの音が流れる浴室で、私たちは長く抱き合った。水滴が肌を伝い落ち、互いの温度を確かめ合う。タニヤはシャワーで跪きフェラを始めてくれた。私の黒い男根には、タニヤのフェラチオによる口紅の跡がキッチリと残った。

「アリナミン小僧くん今夜は、少しだけ長くいて。」
時間延長は大歓迎だ。タニヤの声は、まるで遠くの波の音のように、静かで脆かった。
窓の外では、雪が細い線を描いて降り続いていた。
私は言葉を探せず、ただ頷いて彼女の肩に手を置いた。
その温もりが、ゆっくりと夜に溶けていく。
ベッド脇のランプがかすかに揺れ、琥珀の光が壁に滲む。
影が重なり、やがて一つの輪郭を失っていく。
その瞬間、世界はまるで呼吸を止めたかのように、静まり返っていた。

無言のまま唇を重ねると、現実の硬さが遠のき、時がたゆたうように緩んでいく。その夜は二時間、完全に時計の針を忘れ、彼女の吐息と体温に沈んでいった。愛欲のただ中で、私はふと気づく。
彼女は、決して刹那的な遊戯だけで生きているわけではない。タニヤは子を育て、過去を背負い、それでもなお女性としての輝きを保とうと必死に足掻いている。

その姿に、私は自分自身の影を見ていた。石油採掘現場の孤独、出張先のホテルでの空白の時間、そして心の奥底でひと時の刹那的愛を求めてやまない寂しさ。ほぼ真夜中ではあるものの、窓の外は高緯度の為に真っ暗闇ではなかった。
彼女はベッドの上で髪をほどき、静かに笑った。
「また、明日会える?」その言葉は約束ではなかった。
けれど、互いに背負うものを抱えたままの、精一杯の祈りのように響いた。私はその夜を「官能」と呼ぶより、「生の証」と呼びたいと思った。

二晩目 ― 永夜のように

一晩のタニヤとの逢瀬では私の欲情の発散は十分ではなかった。私の心と体はタニヤをもっともっと欲していた。そこで翌晩、同じホテルの廊下を歩きながら、私は胸の奥に奇妙な高鳴りを感じていた。昨日の逢瀬が幻ではなかった証拠を確かめるために、再び彼女の部屋のドアをノックする。

「待っていたわ。」
開いた扉の向こう、タニヤは昨日よりも柔らかな微笑みを浮かべていた。
部屋に入ると、すでにランプは落とされ、カーテンの隙間から月光が差し込んでいた。
その青白い光は、彼女の髪に銀の糸を散らすようで、私には息を呑むほど神秘的に見えた。
タニヤはすでにワインのグラスを準備しており、言葉もほとんどなかった。
ただ視線を絡め合い、互いの存在に吸い寄せられるようにして距離を埋めていく。
ベッドに身を投げた瞬間、時の流れは音を失った。
彼女の指先が私の肩を伝い、背中へとゆっくり滑り降りる。その仕草にはためらいがなく、まるで長い別れを悟った人のような確かさがあった。そのタニヤの手は私のズボンのベルトを外し、パンツを引きずり下ろし、脱がせて私のシャワーを浴びていないイカ臭い男根を貪るように口にいれ積極的にフェラチオを始めたのだ。私の好みがよくわかる良い女だ。タニヤは自ら激しくセルフ・イラマチオを始めた。

タニヤの私の男根への触れ方は、欲望というよりも、長く待ちわびた安心を確かめるようだった。私の日本人の中年男の使い込まれた黒い男根を崇拝してくれる様に跪いて、男根を咥えつつ私の目をじっと見続けた。
「今夜は、ずっとここにいて。」
囁く声が、耳の奥で甘やかに震える。
私たちは幾度となく抱き合い、重なり、ほどけ、また求め合った。
窓の外の星座がいくつも巡っていくように、夜は果てしなく続いていった。
汗ばむ肌が冷める前に再び温もりを重ね、吐息の合間に短い言葉を交わす。
「あなたに出会えてよかった。」
「僕もだ。」

そのやりとりは、まるで誓いの代わりだった。
明け方、カーテンの向こうに白んだ空が滲み始めても、私たちは眠ることができなかった。彼女の髪に頬を埋めると、かすかに甘い香りがした。

それは母として生きる彼女の日常の匂いであり、女としての矜持の証でもあった。
「こんな夜は二度と来ないかもしれないわね。」
彼女は目を閉じながらそう呟いた。
私はその言葉を胸の奥に深く刻みつけた。
永遠ではないからこそ、この夜は永遠のように濃く、強く、私の記憶を支配した。

夜明けの別れ

東の空が白み始めるころ、ホテルの部屋はしんと静まり返っていた。
タニヤはベッドの端に腰を下ろし、カーテンの隙間から差し込む朝の光を見つめていた。
その横顔は、夜の情熱を知ってなお、母であり、一人の女としての揺るぎない輪郭を浮かび上がらせていた。

「人生って、不思議ね。」
彼女はふと呟いた。
「若い頃は、未来が無限に広がっていると思っていた。子どもを育てるのに必死で、愛だとか自分の時間なんて考える余裕もなかった。
でも……気がついたら、もうこんな歳になっていて。」
彼女は小さく笑い、肩をすくめた。
「閉経も近いわ。体のリズムも、気持ちも、どこかで一区切りを迎えようとしてる。
だから、こうして誰かに女として見てもらえる時間は……奇跡みたいなの。」
私は言葉を失い、ただ彼女の瞳を見つめた。
そこには疲労も、痛みも、けれど強烈な生の輝きもあった。

「あなたは?」
タニヤが問い返す。
「現場で働いて、こうして出張先で私みたいな女と出会って……何を探しているの?」
私は少し考え、そして答えた。
「生きている実感、かな。仕事では時間や計画に追われてばかりで……人間らしさを忘れてしまう。

「あなたといると、ただの男として、温もりを持つ存在として、生きてるって思えるんだ。」
彼女は静かに頷き、私の手を握った。
その掌は温かく、しかしどこか儚かった。
別れの時、私は彼女を強く抱きしめた。
廊下に出れば、もうそれぞれの日常が始まる。私は作業着に戻り、彼女は再びアメリカ中西部各地を巡る売春ツアーの日程に戻る。
我々二人をつなぐ糸は、ここで一度途切れるのだ。

「ありがとう。」
その一言だけを残して、私は部屋を後にした。
ホテルの外に出ると、モンタナの大地に朝日が差し込み、空気は冷たく澄んでいた。
私は現場に向かう車の中で、夜の余韻を胸に抱きしめながら思った。

彼女と過ごした時間は、私にとって「逃避」ではなく、「証」だった。
彼女の人生観に触れ、自分もまた、有限の時間の中で何を選び、何を大切にすべきかを問い直されたのだ。
仕事へ戻る私は、昨日までと同じ日常に立っているはずだった。
だが、心の奥底には確かな変化が芽生えていた。あの夜明けに見たタニヤの瞳と、彼女の言葉は、これから先も私の灯となり続けるだろう。

エピローグ ― 記憶の灯

数週間後、私は日本へ戻っていた。
通勤電車の窓に映る自分の顔は、モンタナで過ごした夜を知っているのに、周囲の誰とも変わらない日常の一部に溶け込んでいた。油田の轟音も、ホテルの静寂も、今は遠い。
それでも、あの夜明けの光景だけは鮮やかに胸に残っている。

タニヤの横顔、彼女の囁き、触れ合った掌の温度―それらは時間が経つほどに、むしろ輪郭を強めていった。彼女と交わした言葉は多くなかった。だが、あの二晩で彼女が示してくれたものは、私の心を深く揺さぶった。
有限であることを受け入れる強さ。母として、女として、生き抜こうとする気高さ。
その輝きに触れたことで、私は自分の時間をどう使うべきかを考えざるを得なくなった。

仕事は変わらず忙しい。
だが、数字や成果に追われる日々の中で、ふと胸に手を当てると、タニヤの声が響く気がする。
―「今を大切にしなさい。」
彼女とは、もう二度と会えないかもしれない。
けれど、不思議と喪失感はない。むしろ、あの出会いは一瞬でありながら、私の内側に確かな「生の証」を刻み込んでくれた。
夜、机に向かい、パソコンのキーボードを叩く。
「アリナミン小僧」というペンネームで綴る言葉の中に、私は彼女との夜を密かに記す。
官能と呼ぶには生々しすぎ、恋と呼ぶには刹那すぎる。けれど、たしかにそこには人と人が触れ合い、生きようとする力があった。

窓の外、街の灯が点り始める。
私はその光を眺めながら思う。
モンタナで過ごした二晩は、これからも私の人生の奥底で静かに燃え続けるだろう。
まるで、夜明け前の一瞬だけ射したあの紫の光のように。
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