会社でオナしているところを上司にみつかってしまった。まさかの残業中に。「仕事してると思ったら、いやらしいことして」。パンストもショーツも下ろして、射精した直後だったのでどうすることもできず。 「どんなことしてたのかなぁ」。とニヤニヤしながら、舐めるように私の下半身を観察する上司。「さ、もう一度オナしてごらん」。上司には逆らえない。今逝ったばかりのおちんちんをゆっくりしごき始めた。 「ほら!こっち向いて!」。ああ、上司に見られてる。デスク上に座らされてM字開脚。「アナルも丸見えだよ」。ああ、恥ずかしい。 「逝くところを見せなさい」。上司は突き放すようにそう言った。まさか上司にオナ指示されるなんて。覚悟を決めた私は、上司の指示通りの速さや強さでおちんちんをしごいていると、見られてる快感が。「ここがひくひくしてるよ」。あっ!上司はアナルを触りはじめ、指を入れたり出したり。ああ、たまらない。 「ここ気持ちいいの?」。逝きそう。ああ、もっと強く入れて!たまらず上司に逆指示した直後、しびれるような快感が襲い、一気に射精したところで目が覚めた。 ん?あれは夢だったのか。