せっかく会った相手だったけど、どことなくフィーリングが合わなくて途中で断念。 その反動のせいか、帰宅途中なんだかムラムラ。 オナしたい。 通りがかったホテルのトイレへ。 ゆっくりミニスカをめくって、まずは股間をわさわさ。 ああ、したかった。 下着はすでに濡れ濡れじゃん。 いやらしい自分に興奮しつつ、パンストもショーツも一気に足首付近まで下ろしちゃった。 ああいやらしい、なんて格好してるんだろ。 あ、となりの個室にも誰かいる。 そう思うとムラムラはさらに高まり、となりに向かってオナ開始。 となりもオナしてるのかな?なんて勝手な想像をしてみたり。 しこしこしながらかがんでお尻をさわったり、自分のゆびをいやらしく舐めてみたり、乳首も強くいじってみたり。 ああ、もうたまらない。 となりの人に気づいて欲しい。 できることなら見てほしい。 声を殺してしこしこは続く。 ああ、気持ちいい〜! もっとしごくよ〜! もっと聞いて〜! 逝く逝く逝く逝く! 腰を激しく前後に振りながら、手のひらのトイレットペーパーにドクドクドク。 はあ〜。 となりの人も逝ったのかな♡