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2026/06/20 01:17:51
(2w9ewGZk)
私も始まりは肛門性癖でした。
普通にいまも女の子が大好きなのですが、大学生の時にアナルセックスのAVを見てて、同じものが自分にもある事に気づき、それからアナニーをするようになりました。
私も綿棒から始まり、髭剃りの柄、縄跳びの持つところなど、身近なものだ適度な太さのもので遊ぶようになり、アナルバイブやパール、ディルドを買うまでの時間はそれほどかかりませんでした。
それから社会人になってからはしばらくやめていましたが、30歳くらいの時にまたアナニーを再開。ここで新たな刺激に気づいてしまいました。それが女性の下着を履くことです。
自分が女の子になったような気がして、アナニーの興奮は何倍にもなりました。
皆さまと同じようにハッテン場を探すようになったのですが、おちんちんに興味はあるものの、男性は気持ち悪くで匂いや見た目も受け付けませんでした。
また、私は女性の下着を着る事に興奮するのに、下着女装なんかゲイにもノンケにも嫌われました。特にビデオ通話で見せ合ってオナニーしようとしても、下着女装では誰からも相手にされませんでした。
ゲイのハッテン場に行ったときも、細身でその低い私はここでも求められませんでした。
そこで私が行きついた応えは、女装してモテるようになる事、でした。
これは効果覿面で、ウィッグを被り女性の服を着ると、ノンケ男性からめっちゃモテるようになりました。ノーメイクなのにです。
その時、新たな気づきと出会いました。それは、女装してエッチすると、女装した理想の自分が犯されているのに、理想の女の子とエッチしているら感覚になったのです。
そうです、私は、オートガイネフィリアだったのです。
女装すると、男性への嫌悪感は一切なくなりました。
私への欲情は私と欲情と一体化し、私と一緒に私自身を犯すのです。私は女性を犯すときの興奮と、女性のように犯される自分の2つの快感を同時に味わう事が出来るのです。
今ではメイクも覚え、可愛い服もたくさん買って、かなりいい感じの女の子になりました。
そしてXで募集した人と、夜中の公園でえっちをしています。
少しだけサポートをしてもらいながら!
次は来週の水曜日にまたえっちをします。
みんなのご支援で、どんどん可愛くなって、たくさんのお兄さんへ恩返しをする、そんな楽しい日々をすごしています。