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2026/05/19 14:02:08
(3PZZxvBZ)
立ち寄った公園のトイレで用を足している時、男の人と目が合った。
「美味しそうなペニクリだね」。
え、そんなこと…。
その場を立ち去ろうとしたけど、時すでに遅し。
履いてたものがすべてずり下され、下半身が丸見えに。
「いやらしいお尻だね」。
見、見ないで!
声をかける間もなく、秘部にズンと入ってきたのは肉棒。
「おお、簡単に入ったじゃん」。
あああ、アナルはNGだったはずなのに、なぜするりと入っちゃったの⁈
「よく締まるよ、すぐに逝ってしまいそうだ」。
まあるいお尻は両手でわしづかみにされ、逆らうことはできず、ピストン運動が始まった。
それどころか、今まで感じたことのない快感が全身に響く。
「いいおまんこじゃないか、中で出すからね」
え、それだけはやめて!
ズンズンズンズン!
「ああ、出そうだ!」
いやぁ〜、出さないで〜!
と思う間もなく、下半身に熱いものがドクドクドク。
あろうことか、その瞬間私も精子を大量に放出。
そっか、いつの間にか自分自身をしごいていたんだった。
私という人間は一体…。
無理矢理犯されたことで知った強烈な快感。
今もその時を思い出してオナに耽るあやでした。