都内で就職したものの、勉強というテイでクソ田舎に出向させられ働いて4年。 どこ行くにも車は必須、地域の人はほぼ全員顔見知りみたいな典型的な田舎にいます。 当然のように若い女性どころか女性はおばあさんしか居ないような場所で、溜まって仕方ないと思って過ごしていたさ中 よく声をかけてもらい小規模な宴会みたいなのにサンドさせてもらっているが、その中で特に良くしてくれているタケさんというアラフィフのおじさん。 気の良い人で、何かと気にかけてくれるのでいい人だと思っていたのだが やたらと彼女やら性事情やらを聞かれ、その度に何も無いし溜まって困るとぶっちゃけていた所、タケさんに抜いてやると言われ、半ば無理やりフェラされた。 とてつもなく抵抗感があったが、長らく溜まっていたことと異常に気持ちのいいフェラに、酒も飲んでいたのに早々に射精してしまった。 それ以来、ことある事にタケさんに抜いてもらうようになり、今ではすっかり色々と抵抗がなくなっている。 自分から頼んで抜いてもらうことも少なくないし、タケさんのケツで逝った事ももう一度や二度じゃない。 タケさんのちんぽにも触ったし、フェラもした。 キスもしてしまったし、タケさんのちんぽと自分のちんぽを重ねて扱く快感も知ってしまった。 なんならタケさん繋がりで他のおじさんとも関係を持ったし、複数人で盛り会うこともある。 変わらず恋愛対象は女性だし、女性とそういうことしたいと言う思いは強くあるが、男とエロい事をするのに抵抗がなくなってしまったし、興奮するようにすらなってきた。 このままこの田舎に居たらどうなってしまうのかと恐れている自分と、どこまでも落ちてしまうのに興奮している自分が居ます。