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2026/08/29 04:30:37
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大学生の頃、仲間内の遊びの罰ゲームで成人映画館に行って抜かれてくるというものがあり、自分が罰ゲーム受けることになりました。
勿論ノンケですし、男同士なんて経験も無ければ想像もした事ありませんでした。
罰は罰なのでいやいやながら有名らしい成人映画館に行き、おっかなびっくり入りました。
中に入ってすぐ異様な雰囲気と熱気、独特の館内の匂いに怯えながらも何とか入っていき、同様に見たことない雰囲気の人達をよそ目に、館内のど中央にあたる席に座りました。
なにやら複数人固まってなにかしている人達、明らかに女では無いが女性の格好をした年輩の人、大っぴらにナニをしているカップルとそこに集まる人達。
ちゃんと来ている証拠に座席に座りこっそり自撮りをし、仲間内のグループへ送信。
どうしていいか分からず、戦々恐々としながら座席に座っていると、隣の席に見かけはどこにでも居そうなおじさん…いやおじいさん?が座りました。
ついにきた…と思いながら動かずいると、ゆっくり手が伸びてきて股間を触られました。
うわっと思い身を固めますが、罰ゲームだし仕方ないという気持ちと、変な好奇心でされるがままにしていると様子を伺うようにしながらも下を脱がされました。
スクリーンを見続けていたものの、さすがに気になり隣を見ると、おじいさんは自分の陰茎を取りだし扱きながら自分のモノを触っていました。
それなりの歳だろうにギンギンにしながら扱いているのを見ると、俺のを触って興奮してるのかと思い変な気持ちになってきました。
徐々に固くなってしまい、恥ずかしさに狼狽えていると、おじいさんに顔を近づけられ
「なんや兄ちゃんイケる口やんな」
と小声で囁かれ、そのまま自分の股間に顔をズラし、フェラをされました。
男に触られるのすら初めてなので当然初めての男、しかもかなりの歳の人に咥えられ、鳥肌が立ちましたが、同時に変な興奮も高まり、半立ちのまま舐められていました。
元々女性にフェラをされるのは好きなのと、スクリーンに流れるポルノが相まって、緊張と興奮の天秤が徐々に興奮に傾いてゆき、次第に完全にたってしまいました。
そうなるともう抜いてもらう気しかなくなり、おじいさんに完全に身を任せて股間に集中します。
かなり興奮もてっぺんが近くなってくるとそれを察されたのか
「おじちゃんの口にたっぷり出してええよ」
と一息つく合間に声をかけられ、また妙な興奮が高まり、間もなくおじいさんの口に射精しました。
勃ちすらしないだろうなと思っていたくせに、ここ最近で一番気持ちいい射精でした。
最後の一滴までたっぷり搾り取られ、おじいさんにそのまま飲まれてしまいました。
快感と背徳感と後悔とでごたまぜになっている中、おじいさんに「おじちゃんの扱いてくれんか?」と言われましたが、流石にそれをする気にはならず「ごめんなさいちょっと…」と言うと、おじいさんはニコりと笑い
「ええで、代わりに見ててや」
といい、自分のモノをオカズにおじいさんのオナニーを最後まで見ました。
しばらくすると何も言わずおじいさんは去っていきました。
その時気付きましたが、自分の後方の席からこちらを覗いて股間を触っている人が複数人いて、流石に鳥肌が立ち、慌ててその場を後にしました。
友達には、中年の変態カップルが居て、おばさんに抜いてもらったと誤魔化し、男色に励む人もいたと話を盛って伝えました。
その時は笑い話に変えて終わりましたが、日が経ってその時の興奮と気持ちよさが忘れられず、嫌悪感や抵抗感を徐々に上回っていくようになってしまい…
また一人で足を運び、同じようにおじさんに抜いてもらい、完全にそれでハマッてしまいました。
以来、自分から相手に何かすることはほぼしませんが、抜いてくれるおじさんが毎回いるのでちょくちょく通うようになってしまっています。
相変わらず恋愛対象も性的対象も女性ですが、たまに成人映画館に行って男に抜かれるのが辞められません。