四つん這いのまま♡「ちょっとケツ持つでぇぇ〜ローションガバッって入れるからな」と 「オケにお湯を溜めておいてローション温めといてあるので違和感なく入るんやで」とそのままチューブの口をアナルに当ててゆっくりぶち込んで行く 相手は「結構入ってる感有るんやけど」と言うけどその日の行為1回で本来なら何本も使うんよな 笑、こんなとこケチって楽しめんわな 「ほなぁ〜早速前立腺イヂイヂすんで笑笑」と和らげる為にアナル周りをほぐして挙げた! 「これ前立腺やる為の前戯見たいなもんやからな! ただな、そもそも前立腺いぢるって事は、気持ち良く成りたいんやろ だからワシに心を許して気持ちを♡にせな何も感じんぞ、解るか言うてる意味」 「分かります( ˇωˇ )」 ワイ「まだケツマンコ拒否気味やし肩に力入ったままやん」と ここで強引に指入れたとて・・・やな 「アカンな1回トイレ行ってローション出してこい、辞めや!!!」 相手は逃げる様にイソイソ歩きトイレで "ブリブリッ" 出て来て開口一番「怒ったんですか?」 「(ヾノ・∀・` )チャウチャウ、ちょっと聞くけど何しに来たん今日」 相手「前立腺で逝く為ですよ❕」 「やろぉぉ( ̄▽ ̄)快楽ちゅ〜もんをケツマンコから味わってみたいんやろ」 と後は無言でワイは服を脱ぎ捨て、ズボンを脱ぎ捨ててクッサイパンツ脱いでソヤツの目隠し代わりに頭からパンツを被せた 「そのままじっとするか、嫌になったんやったらか席外すから、汗臭いんでワイ、シャワー浴びてくるわ」と何があるかわからんからシャワ浣もしてと スッキリして戻って来たらまだジッとしてた (´・o・`)?? 何も言わずに横に座り乳首攻めを始めた、コヤツは触った瞬間身をキュッと引いて多少の抵抗はあったけど、覚悟を決めて身を任せる状態に 耳周りもフェザータッチでサワサワ♡ フット見ると、ちんぽは既にギン勃ち笑笑 オマケにちんぽ汁もキラキラ 手を引いてベッドに誘導して、タオルを敷き寝かし、M字開脚させローションをまたぶち込む ここからは男の声がすると冷める時があるんで、ひたすら無言で事を進める! 今度は乳首を舐め回し全身をフェザータッチでサワサワ♡ 55のオヤジが吐息混じりに 「はっ♡はっ♡ぁあ〜ぁあ〜♡♡はぁ〜」と そこで一か八かでドボドボのちんぽ汁を舐めてみると 「ぁあ〜♡♡」と段々(´・ω・`)魔性の快楽に溶け込んでる様子 そのままゆっくりと指をケツマンコに、今度は括約筋もユルユルで【こん時気づいたけど何でパイパンやねん】ちんぽ吸いを辞め指に集中☝︎ でも乳首はサワサワ♡♡ 膀胱手前のポコッとした所周りを入念に結構な時間を掛け、ゆっくりゆっくり押さえて行く 目隠し効果も相まって、段々喘ぎ声に変わって 大胆になって来た!!ええ感じ ここから♡中々女子が男子にしない行為をしてゆく! 1度指を抜きケツマンコを舐め回す ケツマンコに入れた指をコヤツの唇に入れる すると舌でコロコロ、その流れのまま♡ワイの唇をはわしてみる!!抵抗が無い♡♡ その世界にドップリ浸かってる 舌を入れてみる? 絡ませて来た!!!! ベロチュ〜気味に♡♡流れに任せて夢中になってる笑 Kissを辞めまた指をケツマンコに 段々激しく動かしてコヤツの状態を観る 「ぁあ〜♡♡ああ〜♡♡」 声も激しさを増し♡♡♡腰も浮かせてきた♡♡♡ 「ああ〜♡♡気持ちいいです」何や敏感やんけと 「逝き・・そう・・・ああ・・逝き・・・そう」 ちんぽ汁がドボドボ出て来た!!! 「また・・ぁあ〜・・逝き・・そう・・あっ!♡♡」 ひたすら指を掻き回すと 「アカン・・死にそう・・ぁああ〜♡♡」 次の言葉は、1番印象に残ったな!! 「すいません(;_;)、・・・○○さん♡♡♡のが欲しいです」 ふと見ると目隠し取ってた笑笑 何も言わず、腰を持ち上げ腰に枕を敷、ワイのちんぽを挿入、間髪入れずズボッ!!! ひたすら愛し合う♡♡ 喘ぎ声とパンパン❤︎❤︎という音だけが❤︎❤︎ ここでワシ、声を掛ける 「男も中々ええ感じやろ」 「はい♡♡ぁああ〜また・・逝き・・そうです」 「ワシもや♡♡」