美奈です。 続きをレスで投稿したら長すぎて省略されてしまったので、あげ直しました。 わたしの口内に射精させられたあきら君が可愛くなりました。キスしようかと思ったけど、わたしの口は、あきら君のザーメン臭がするので、初心者のあきら君には可哀想だと思い、わたしは、あきら君の脚の上に跨って、あきら君の頭を抱え込むように優しく抱きしめてあげました。 「あきら君、ごめんなさいね。無理やり逝かせちゃって。初めてがわたしなんかで後悔してる?」 わたしが、あきら君を抱きしめながら聞くと、あきら君は、わたしに抱かれたままで首を振りました。 「いいえ、全然後悔してないです。物凄く気持ちよかったし、こうしてると美奈さん、ホンモノの女の人みたいです。」 あきら君は、そう言いながら、左手をわたしの腰に回し、右手でお尻を弄ってきました。あきら君が、わたしのスカートを捲り上げようとしていたので、わたしは腰を上浮かせてあげました。そして、腰を下ろす時に、あきら君と身体が密着するように、SEXの対面座位の体勢になりました。「美奈さん、ブラウス脱がせて良いですか?」 あきら君が、わたしのお尻を撫でながら聞いてきましたが、その時点で、あきら君のペニスはかなり硬く勃起していて、わたしの股間部分を突いていました。 「ブラウス?良いけど、、、わたしの下着姿見たいの?」 「うん、見たいです。」 「じゃ、前のボタンを外してね。でも、わたし、手術とかでイジって無いから胸はペッタンコだからね。」 わたしは、袖口のボタンを自分で外し、前ボタンはあきら君に外してもらいました。 その日の下着は、パンティとセットのピーチジョンの赤のブラと同じブランドの黒のミニスリップを着けていました。 「あ、美奈さん。凄く色っぽい。それに、胸も膨らんでる。最高。」 あきら君は、わたしの身体をギュッと抱きしめながら、ガチガチに硬く勃起したペニスをわたしの股間からお尻にかけて、強く擦り付けるように突いて来ました。 「ああっ、美奈さん、美奈さん。」 あきら君は、ハアハアと荒い息をしながら、激しくわたしを突きまくって来ました。そのまま、あきら君が暴発して、わたしの身体にザーメンがかかるのは構わないけど、車内を汚されて、臭いが残るのは困るので、あきら君に話しかけました。「あきら君、ちょっと待って。このまま出されると車の中汚れちゃうから。ちょっとごめんね。」わたしは、あきら君の上から腰を上げ、シートから降りて、あきら君の前にひざまづきました。あきら君のペニスは、わたしの目の前で、見るからにガチガチに硬く勃起して、そそり立っていました。 さっきは、女装娘のわたしの口の中で射精することにあんなに逡巡していたのに、1度経験したら思った以上に気持ち良くて、すぐにもう1度したいなんて、図々し過ぎると思い、イジワルして焦らすことにしました。 亀頭やカリを刺激すると、すぐに逝くかもしれないと思ったので、あきら君のペニスの竿の部分にゆっくりと舌を這わせました。 「ああっ!凄く良い!」 あきら君は、下半身に力を入れて、身悶えしながら喘ぎました。わたしは、あきら君の脚を上げさせて、股間、ペニスの根元周りや所謂、蟻の門渡りペニスの付け根と肛門の間とかをゆっくりと舐め上げました。 「ああっ!ああっ!凄い!美奈さん、咥えて!」「うん、でも、もう少しお預けね。待ってて。」あきら君が、自分で扱くことができないように、彼の両手首を掴んで、ねっとりとペニスの竿や股間、内腿に舌を這わせました。 「あっ!美奈さん、凄い。メチャ気持ちいいです。凄いです。」 あきら君は、よほど気持ちが良いようで、身体を捩らせながらまるで女の子みたいに喘ぎ声をあげていました。 「あきら君、いやらしいね。わたしに弄ばれておチンポの先っぽからエッチなお汁が漏れて来てるよ。」 ギンギンに勃起したあきら君の亀頭の先っぽ、尿道口からは、カウパー液がトロトロと漏れ出していました。 「美奈さん、お願いします。俺、もう出したいです。」 「さっき、あんなに沢山わたしの口の中に射精したのにもう我慢出来ないの?もっと我慢して、いやらしい我慢汁を沢山出しなよ。」 わたしは、ニヤニヤしながら、意地悪な目付きであきら君の顔を見ながら言いました。 それから、亀頭に顔を近づけて、フーッと強めに息を吹きかけました。 「あっ!ああっ!」 息を吹きかけただけで、触っても舐めてもいないのに、あきら君は、ペニスをビクンビクンさせ、すぐにでも射精しそうな感じでした。 「ね、逝かせてあげるけど、ちょっとタイムね。このままじゃ、すぐに出ちゃうでしょ?3分間、わたしとお話ししよ。」 「え?お話しですか?良いですけど、ホントに逝かせてくれます?」 なんか、わたしが若い男の子が欲しくて誘ったような、マウント取るみたいな言い方だなぁと思いましたが、ま、若い男の子の相手したくて掲示板で誘ったのは事実。 「うん、もう少し我慢したほうが、絶対に気持ち良く逝けるから、お話ししよ。ね、あきら君は、週に何回くらいオナニーするの?」 「えっ?え〜っと1回か2回くらい。」 「え〜っ?嘘でしょう〜?ホントは毎日?ね?ね?」 あきら君は、恥ずかしそうに俯いたまま頷きました。 「そうだよね〜。ね、何をオカズにしてるの?エッチな動画とか?」 「うん、スマホで動画とか漫画とか見て。でも、ヤルのは、風呂場かトイレなので、思い出しながらとかです。」 そうなの?自分の部屋ではしないの?」 「途中まではするけど、ティッシュだと処分に困るから。」 「そうなんだ。ね、ところであきら君はお姉さんとか妹さんとかはいるの?」 「うん、姉がいます。」 「お姉さんとは何歳違うの?」 「3歳年上です。」 「ね、裸とか覗き見してる?」 「いや、なかなかガードが硬くて。バレたら殺されますから。」 「殺される?そんな事はないでしょ?可愛い弟君なんじゃないの?」 「いや、メチャ気が強いし、昔から僕には暴力的なんですよ。脱衣所で脱いでる時に知らずに入った時とかは、僕の腹に蹴りが入りました。」 「そうなの?凄いね。じゃ彼氏とかはいなさそうなの?」 「いえ、いますよ。会ったこととか無いけど。デートの日は、服とか下着とかいつもと違いますから。」 「えっ?どんなの?勝負下着?Tバックとか?」 「いえいえ、形は普通というかフルバックです。でも、派手な色とか、小さめでレースが多いとかになりますね。」 「あきら君、詳しいね。お姉さんの下着、いつもチェックして悪戯してるでしょ?」 「いや、そんなこと無いですよ。」 「嘘つかないでよ。お姉さんの下着のこと詳しいじゃない。絶対悪戯してるでしょ?どんなことしてるの?」 「いえ、その、触るとか見るだけです。それだけでもバレたら殺されちゃいます。」 「またまたぁ〜。本当は匂い嗅いだり、おチンボに被せてシコシコしてるんでしょ?でも、汚すと不味いから、フィニッシュまではしていないのね?」 「え、まあ、そんなとこです。」 「あきら君、イヤラシイね!だからこの変態おチンポもこんなに勃起させてるのね。」 わたしは、勃起したままだけど、いくらか柔らかくなったあきら君のペニスを咥えました。 「ああっ!美奈さん、凄く良い。出ちゃう。」 わたしがあきら君の亀頭を咥え込み、舌で亀頭や亀頭の裏側を愛撫するとすぐにあきら君のペニスは、ガチガチに硬く勃起しました。 わたしは、まさか、まだ射精はしないと思っていましたが、あきら君は、わたしの口を犯すように突いてきました。 「あっ!出る!出る!出る!」 わたしの口の中のあきら君の亀頭がプクッと膨らみ、尿道口から、熱くてドロドロしたザーメンが飛び出してきました。 「ああっ!良いっ!美奈さん、良いっ!ああっ!これ、最高です。あっ!凄い!あっ!あっ!」 ドピュドピュと射精しているベニスをわたしが吸って、あきら君の睾丸の中のザーメンを全て吸い出していると、あきら君は、腰を振り身体を捩らせながら、全身に力を入れてよがりまくりました。 「ああっ!」 あきら君の射精が治った後で、もう一度ペニスを強く吸ってから、わたしは、ペニスから口を離しました。 それから、あきら君の顔を見ながら、ゆっくりと口の中のザーメンを飲み込み、あきら君の顔の近くで、ザーメン臭い息をあきら君に吹きかけました。