2022/07/26 15:30:07
(T53L4iGI)
森口さんは大量の精液を僕のアナルに
ぶちまけました。
熱い精液が自分のアナルの中に感じられた
時・・・・僕は「女」になってました。
でも、森口さんが自分のペニスを引き抜く
ことなく、暫くすると再び彼のペニスが
固く大きく勃起するのを感じました。
「ああっ、また・・・。」
と、僕は声に出してました。森口さんは
「お前のケツマンコ、締まりが良いから、
もう一発いくぞっ。」
と言いながら、また腰を前後に動かして、
僕のアナルを激しく突き上げました。
「ああ・・・もう、許して・・・。」
と、僕は泣いてました。
パパは、そんな僕の痴態を見つめてました。
そして・・・・・手を伸ばして、僕のペニスを
弄り始めました。
森口さんからアナルを犯されながら、
パパからペニスを扱かれて・・・僕は、
あられもなく乱れ悶絶しました。
この夜から、僕は二人共有の奴隷妻にされ
ました。