2020/02/05 01:38:36
(H.P7trg1)
また学生さん
ありがとう。
朝が来る。
昨夜の義父との事を後悔する気持ちがこみ上げるが
そこにある義父の汚れたブリーフに勃起する。
俺は更に義父のブリーフを汚そうとオナニーを始める。
義父のチンポの膨らみのあたりは俺の精子が乾き黄色く変色しカピカピになっている。
昨夜の義父の勃起していくチンポの感触か蘇る。
硬くて成ってく熱い大人の肉棒の感触。
生まれて初めて掌で感じる平常時から完全勃起する男のチンポ。
義父の事はもう義父でなく、あのチンポの所有者としか見れない。
三十路のくせに仮性包茎をぶら下げた濃い顔の男。
また俺は白に深緑の縁取りのブリーフに射精した。
そのブリーフを洗濯物へと思い下に降りる。
義父がシャワーを浴びてる。
緊張した俺は洗濯機にあの汚れたブリーフを投げ入れ蓋を締めた。
バタンと大きな音が…
あわててキッチンに行きトーストを焼く。
義父のぶんのコーヒーも一緒に入れる。
急いで朝食を済ませ二階へ行く。
洗面所のドアが開き義父とバッティングした。
義父は気まずそうにおはようと。
俺は俯いたままおはよ
いや、義父はさっき洗濯機に入れた俺の精子まみれのブリーフを履いていた。
驚いて顔を上げた視線のすぐ先に義父の恥ずかしそうな顔が。
目をそらした俺に、このパンツ気にいってるんだと。
そっかと俺は二階へ駆け上がった。
少しして義父が行ってきますと声をかけてきた。
あの汚れたブリーフに野球のユニフォームを着て。
俺はいってらっしゃいと部屋から声だけ掛けた。