2022/07/02 12:06:42
(AE05a08u)
それから所長は僕をベッドの上に押し倒し、
僕の細い体を組み敷いて、僕の耳朶を甘噛み
したり、熱い息を吹きかけたりしながら、
その手は僕の肩から胸に下がってきて乳首
を捉えました。
僕は思わず「ヒィっ」と小さく悲鳴をあげて
ました。
僕の乳首は固く尖りました。
それを指先で感じた所長は
「乳首、感じやすいんだな・・・。」
と呟きました。
その手は徐々に下半身に下りて、僕の下腹部
へ・・・太腿の付け根・・・そして、僕のペニスを
槌みました。
所長は
「ほう、固くなってる・・・小さいが・・・。」
と呟きながら、ペニス周辺を弄り、それから
彼の1本の指が僕のアナルに到達しました。
おそらく彼の中指でしょう・・・それが僕の
アナルに侵入しようとしました。
「ああっ、ダメっ、いやっ・・・そんな・・・・
あたし、怖いっ・・・許して・・お願い・・・。」
僕の口から女言葉が出ました。
所長は、強引にではなく優しく指の先っぽ
だけアナルに挿入して
「へへへ・・・もうすぐ、このケツマンコに
俺の固いチンポをぶち込んでやる。
そうなったら・・・お前は、羊は・・・俺の女だ。
俺の女になるんだ。もう、元には戻れない。」
と、僕の耳元に囁きました。