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絶対に接点を持ちたくないキモ男のはずが‥

投稿者:HARU
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2026/10/21 14:19:22 (QMyH3/.a)
大学生の頃に出会ったセフレ兼飲み友兼奴隷の話をします。

当時大学生2年で一人暮らしを満喫中だった頃、アルバイトもそこそこにアパートの近くのコンビニによく寄っていたんですが、そこでよく見かける奴がいました。

割と小柄(たぶん身長165以下)やや小太りで短髪でちょっと薄めか怪しい具合。メガネかけてて全体的に野暮ったさが隠しきれない「オタTシャツとデニムとリュックの方が似合うんじゃねw」とそのまま言ってしまいそうになる風体の男。

(キモいやっちゃな~)
第一印象はそれだけでした。まあまあの頻度で見かけるので目が合えば軽く会釈する程度、あからさまに避けてもよかったんですが…まあいいかくらいの感じで済ませていました。
ある日、遅く起きて朝食兼昼食を食べながらぼんやり窓の外を眺めていると…向かいのアパートの同じ階にカーテン半開きの部屋が。なんとそこにソイツがいて窓の外を眺めながら半裸でオナっていたんです。

(おいおい…アイツ、昼間っから何してんだよ?カーテン半開きで…バレてんの気づかないのか?)
しばらく見ていて、(うわ~、マジ気づかないっぽいな…キモ顔で一生懸命シコってんのw)と思っていたらあろうことか不意にソイツと目が合ってしまったんです。

(あっ…やべ…)
その時遠目ですがうっすらソイツがニタ~っと笑ったような気がしました…慌てて目を逸らして(うわ~、目が合ったわ…マジキモっ!)と、その日は(うえ~、キモ男のオナニーなんて勘弁してくれやw)と笑って過ごしました。

自分は当時テニスサークルに所属してましたが、身長176cmで細マッチョ…程では無いけどややほっそり系。昔から女顔だと言われていて悪い気もしなかったので軽いノリもあってウイッグとメイク、女子テニスウェアも購入して身バレしない程度に女装してマイナーな掲示板にちょこちょこ画像をアップしたりして反応を見ていました。

それから相変わらずキモ男はコンビニに寄る度に見かけましたが…何となくこちらを見る目が違ってきたように思えました。
チラチラこっちを追っているように思えて、(おいおい…マジキモなんだけどwあんま見んなよ~勘弁してってw)と笑って過ごすつもりでしたが、だんだん立ち読みしてる時などに距離を縮めてくるように…

(まさかとは思うけど…)
ちょっと悪戯心を起こしてカマかけて見る事に。普段洗濯物はあまり干さずコインランドリーで済ませる事が多かったんですが、わざと男物の下着2枚と女性用下着2枚を一緒にベランダに干して見ました。

その日大学もバイトも休みだったので窓から顔を出さずにキモ男のアパートを覗いてみると…カーテン半開きは変わらず、しばらくしてキモ男が様子を伺うような素振りでこちらの干してある下着に気づいたように見えました。

(お、気づいた?まさかそのままシコるとかねえよなw)
その通りでした…しかもズボン降ろしてパンツ脱ぐ所までバッチリ見てしまい、(うわ~、キモ男の生脱ぎ要らねえw)と言いながらも様子を見ているとしっかり干してある物を見ながらシコシコに励むキモ男。

その様子を見ていた自分は更に悪戯心をヒートアップ。見られていない事を確認してウイッグと女子テニスウェアを取り出して着替え、マスクをして顔を隠した後何も気づかないフリをして窓際に現れて見る事に。
(どうかな…もっと激しくシコったりしてw)
なるべく後ろ姿のみでスカートを直す仕草をしたり、意味もなく伸びをしてみたり…そんな事をしながらチラチラとキモ男を覗いてみると半裸でモノを丸出しにしてるにもかかわらず半開きのカーテンから窓を開けてベランダに出てきました。

スっと身を引いた後また後ろ姿を見せる形をとると食いつくように見ながらベランダでシコるキモ男、笑いを堪えるのに必死でした。
あまり長くこのままでいるとマズイかな…と思い、最後に少しだけ前かがみになってパンチラのサービス。また身を引いてキモ男の部屋を覗いてみると既にいなかったので戻ってフィニッシュしたのかもしれません。

(結構コーフンしてたみたいだなw)
そう思った自分は更に毎日男性用と女性用下着のみをベランダに干す事にしました。
(もしかしたら…盗みに来るか?あんだけコーフンしてたらやりかねないよなw)

その日からなるべくカーテンを閉めて姿を見せずに過ごす事1週間、わざと最寄りのコンビニにもあまり行かないようにしていたのですが…9日目の昼過ぎ、干していた下着のうち女性用2枚が無くなっている事に気づきました。

(うわ~!とうとうやったわアイツww)
そして次の日にたぶん来ているであろう時間に最寄りのコンビニに入店、居ましたキモ男w
こちらに気づくと即座に(あっ!)という顔をして目を逸らすわかりやすいリアクション。
その日は少しの買い物をして店を出ましたが、キモ男はキョドりながら退店。さすがにこれで下着ドロは…
なんと終わらず次の日も下着は盗まれていました。(おいマジかwアイツ結構根性あるかもw)

さすがに2回目となると黙ってる訳にはいかないので、キモ男がコンビニから退店するタイミングを見計らってついにヤツに声をかけました。
「あの~すいません、ちょっといいすか?」
ビクッとしながらも答えるキモ男。
「あ、はい…なんでしょう?」
「向かいのアパートの方ですよね?」
「あ、はい…そうですが」
「自分の事、知ってます?向かいに住んでるんですわ」
「あ…えと、そう…ですか」
「なんかね、最近洗濯物がちょこちょこ無くなるんですよね」
「…」
「なんか…知ってませんか?」
「…いえ、特には」
「いや、知ってますよねw」
「…え?」
「ウチすぐそこなんで、ちょっと寄ってもらっていいすかw」
「…あの、はい…」

普段ならキモ男なんか「クセーよてめぇw」くらいの気持ちにしかならないのに好奇心と悪戯心が勝ってしまって家に招く事に。

観念したのか促されるまま座るキモ男、ただ間近で顔を見るとブサキモな感じは無くて結構童顔寄り。髪はだいぶヤバそうだけど…
「正直に言っちゃおう、盗っちゃったんでしょ?」
「…はい、すみません」
あっさり自白、分かりやすく落ち込むなぁw
「やっぱり気になっちゃった?つーかさ、歳いくつなの?」
「…19です」
「…あの、すみません…彼女さんの下着…」

同棲してるもんだと思って謝るキモ男、自分の女装用なんだけどな…
「まあ…出来心みたいだしわざわざ警察に言う事も無いけど。ところで名前なんて言うの?」
「…陽斗って言います」
「19じゃ大学生か専門かどこかでしょ?どこ行ってるの?」
「〇〇大学です、あの…」
「別にわざわざ言ったりしねーってw」

項垂れて話す陽斗がなんとなくだけど少し可愛い感じに見えてきて、ちょっとイタズラしてみる事に。

「あのさ、ベランダに干してあった下着…誰のだと思う?」
「あっ…あの、彼女さんか誰かですよね…すぐ返します!」
「あれさぁ、自分のなんだわw」
「え?自分のって…」
「趣味でさあ、派手にメイクキメてないけどちょっと女装してんだわ」
「…え?えっと…そうなんですか?」
面食らった顔の陽斗、更に追い討ちをかけます。「ところでさ、いつも部屋カーテン半開きにしてるっしょ?バッチリ見えてるぞ、シコってんのも」
「…え?…えええ?見えて?」
「つーかこないだベランダに出てシコったろw」
「う…はい…」
「でも残念wアレ彼女とかじゃなくて自分のやつw男の物でシコっちゃったなあ」

陽斗は逆ギレしてくる訳でもなく項垂れてすっかり反省しきり、更にここで自分でも想定していない行動をとることにします。
「なぁ、ガッカリした?シコってた物が男のヤツだって」
「それは…わかんないです…」
「…ちょっとさぁ、見せてやろうか?」
「え…?何を…」
「趣味で女装してるって言ったろ、服あんまり用意してないけどな」

おもむろに席を立ち、洗面所で軽くアイブロウ、アイライナー、グロスで整えてからウイッグとテニスウェアを着て陽斗とご対面。

「どうよ?」「え…あっあの…すごく可愛いです!」「ホントかよwガッツリメイクした訳じゃないぞ?」「えっ…でもすごく似合ってます。めっちゃ可愛いです」
目を丸くして褒めてくる陽斗、(なんだよw可愛いやっちゃなw)と自然に思えてしまいました。

「あ、そうそう名前言ってなかったわw春樹な。コレ、見てみな。HARUってネームでアップしてるやつ」
そう言ってスマホのアップ画像を見せると、
「うわ…めっちゃ可愛いやつばっかり」
自慢できるような代物じゃなくても可愛い、と言われると嬉しいものです。

ふと陽斗のズボンに目がいくと…ん?ちょっと膨らんでるのか?ヨレヨレのズボンがテント張ってる感じでした。
「あれ~、陽斗く~ん?勃起してない~?」
わざとらしく聞くと「…あっ」と小さい声。
「おいおい~勃っちゃったの~?目の前男なのに?」「あ…す、すいません…」
「なぁ、普段どんなオナニーしてんの?こないだの下着嗅ぎながらやってたりすんの?」
「え…あの…はい」「まさかとは思うけどさぁ、チン〇に被せてシコったりしてる?」
「はい…一昨日そうやって…しました」
「マジか?すげー変態w」
「すみません…」「いいよ、怒ってないしw」

「でもそっかあ~、アタシで抜いてくれたんだぁ~」わざとそんな口調でドギマギさせるともう一押しする事に。
「じゃあさ~、目の前でオナってみてよw」
「え…目の前で?」
「もう何度もバレてるから恥ずかしくないっしょ?」「…う、はい…」
おずおずとズボンを脱ぐ陽斗、予想通りの安っぽいトランクス…の中身は童顔に反して結構デカいモノが…

「え?ウソだろw結構デカいじゃんwww」
遠目ではわからなかった陽斗のブツ、かなり立派でした。
「コスチュームあんまり多くないんだけどさ、ここにセクシーメイドのやつがあるから着替える所見てオナニーしてみてよ」
「え…これに…は、はい!」
萎縮どころかガン見で生着替えを見ながらシコシコしだす陽斗。自分もササッと着替えずにゆっくり体をくねらせながら上と下を脱いでいきます。

すると下半身に強烈な視線、スイッチが入ってしまったせいか自分のモノもほぼフル勃起状態でパンティ越しにもそれがわかる形に…

「あー、やらしー!」とふざけて言ってみますが視線は強いまま、それだけ見られるとこっちも興奮してきます。
「ガン見しすぎだろ…やば、すげー勃ってきちゃった」
ハアハア言いながらシコシコを続ける陽斗を見ていると、(このまま射精させてもいいけど…アレ履いてやってみるかな)
着替え終わると陽斗の手を止めさせ、
「ちょっと待って、まだ勝手にイッたりすんなよ?」「…え、はい」
もう1つ取り出したのは黒のストッキングこれを履いてから…

「ねえ、全裸になってさ…ここに大の字になって寝てみてよ」「え…ここでですか?」
「イキたいでしょ?」「はい…い、イキたいです!」
指示通りに仰向けに大の字で寝転ぶ陽斗、ブツは変わらずフル勃起で我慢汁が垂れてきていました。
「こ~んな事しちゃおっかな~?」
「あっ…うううっ?」
黒ストッキングを履いた足先で陽斗のブツをスリスリ、弱めに踏んでみると熱く硬くてヒクヒクしています。

「やだあ~、踏まれてるのに勃ってるヘンタイ~w」「あぐっ…ハァ…ああ、気持ちよくて…」「ほんとに~?こうすると良いの~?」
つま先と足裏で強弱をつけながら陽斗のブツを足コキしていくとだいぶ刺激が強かったのか苦しいような泣きたいような感情が入り交じった顔に…
「いっ…ハァ…い、イキそう…」
「良いよ、このまま出しちゃいなよw」
「あっ!あああ…ああ~!」
次の瞬間陽斗のブツから噴水のように大量のザーメンが噴き出しました。
ビュルッ!ビュブブブッ!
(うお…すげぇ…めちゃくちゃ精子出てる…)

あまりに気持ち良かったのか脱力して放心状態の陽斗、自分もここのところの欲求不満のせいか安堵した表情の陽斗がめちゃくちゃ愛おしく見えてしまいました。
「すっごい出たね~、気持ち良かったんだ?」思わず女口調で話しかけてしまいます。
「は、はい…めちゃくちゃ気持ち良かったです。」「この間のオナニーとどっちがいい?」「こ、こっちです!春樹さんにしてもらったのが一番良かったです!」

今まで「何このキモ男w」と小馬鹿にしていた陽斗があまりに素直で可愛く見えてしまい、ついに自分から…
「ねえ、じゃあ…私も気持ち良くしてくれる?」そう言いながら陽斗の手を取り、自分のブツを握らせました。
「あ…すごい硬いです…」「陽斗見てたらすごく興奮しちゃった。イヤならいいけど…」
「そんな事無いっす!」と言いながらもどうしていいのかわからず余計ドギマギしている陽斗に抱きつき思い切りキス!さっきまでの自分からはとても考えられない行動です。

「ん…んうううう?」「んふ、可愛いじゃんか~」もうすっかりメスのスイッチが入ってしまい、頭を抱えてディープ。陽斗も応えてくれて夢中で自分の体をまさぐりだします。
「焦らなくていいよ…ここ、触ってくれる?」
上着を捲りあげて胸を見せると待ってましたと言わんばかりに乳首に吸い付き舐め始めました。
「ひゃ…んんっ…あ…良いよ…」
女性ほど胸がある訳じゃないのに抱きついて愛撫してくれる陽斗、今度はパンティを脱いで自分のブツを見せます。
「すごいビンビンですね…」
「陽斗が私の胸に夢中で吸い付くからだよ~、男でも結構乳首敏感だぞ?」
「すご…液ダラダラ出てますよ」
我慢汁まみれのブツをたどたどしく握ると
「あっ…うっ…いいよ…そのまましごいてみて…」
イキかけますが我慢してリード、ゆっくりでもしごかれるとめっちゃ気持ち良くて油断するとすぐ発射しそうになります。
「いっ、良いよ…もう少し早くしごいてみて…」我慢汁べっとりの手でグニグニ握られたまま徐々に陽斗の手の動きが早くなってくると途端に射精感が込み上げます。

「…ううっ、良い…出そう…」
「イキそうなんですね…」
「…!あっ、あっ、…あああっ!」
我慢汁がローション代わりになってるのでヌルヌルとグニグニの刺激で限界に…自分も床に思いっきり大量のザーメンをぶちまけました。
びゅっ!びゅるるるっ!びゅぶっ!
「おお…春樹さんの精液…すごい出てます…」

床にぶちまけたザーメン、欲求不満の日が続いたとはいえ自分でも驚くほどたっぷり出ました。そして出した余韻で脱力してしまい、床にへなへなと座り込みました。
気持ち良すぎてボーッとしていると、「春樹さん…めちゃエロい顔してますよ。」
「え…そぉ?…んふふ」
じっと見る陽斗を抱き寄せてもう一度キス、応えるように舌を絡めてきます。

「やば…女の子よりずっと可愛くてエッチじゃないですか…」「そうか~?それは陽斗のせいだな、ずっとイヤらしい目で見てくるんだし。しかも人のパンティでシコってたんだしw」「うっ…まあ…そうですけど」
「ところでさ、お前彼女とか…は、いるわけないよなw」「…ひどいじゃないすか、事実だけど」「彼女欲しいか?」「いや…うーん…わかんないす。春樹さんとこんな事しちゃったら」
割と真剣に悩む陽斗、「自分も彼女いないんだよな…でもこのままお前と付き合うなんて癪だからなー、よし!セフレで良いか、良いよな?」「え…セフレって、そっからですか?」
「あ、それからお前もう覗き止めてムラムラしたらウチ来いよ。」「えっ…いいんですか!」「こんだけの事したら遠慮なんかいらないだろ。」「あ…はい!」

それからシャワーを浴びてお互い体を洗いっこ。「そうそう、ただ遊ぶだけじゃつまんないから次来た時下の毛剃るからなw」「え?ちょっとそれは…」「大丈夫、こっちも剃らせてやるから。ツルツルは気持ちいいぞw」
「うっ…」

こうしてこの日から性生活がスタート、とはいえ主導権は自分でさっそく陽斗の下の毛を全剃りしてパイ〇ンに。更にその他のムダ毛も剃ってツルツルにしてやりました。

「…恥ずかしいですよ、全部無いのは」
「いいじゃん、こっちも全部剃ってんだから」「春樹さんはスタイル良いから…」
「拗ねるな、拗ねるなw」そう言ってタマを握るとすぐ反応して硬くする陽斗。

「う~、ずるいっす…」
「あ、口ごたえしやがったな~?罰として今から生フェラで一気にごっくんだぞw」
「…っ!もうガチガチになってんですか!」

そう言いながらもおずおず舌を出して舐めだす陽斗、まだまだぎこちないけどちゅぱちゅぱ音を立てて登って来た濃いザーメンを一気に飲み干します。
「…んぐっ!…んん…う~、すっごく濃いですよ」「そりゃそうだろ、陽斗の舐めてもらうの想像すると結構ゾクゾクしちゃうからな~」「え?そうなんですか?」
そんな他愛のない話をしながらイチャイチャ…

今度はそろそろ本格的に一緒にアナル拡張にトライしたいと思います。







 
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2
投稿者:(無名)
2026/10/21 21:17:53    (ROYv8WK0)
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