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わたしの同棲生活~初秋

投稿者:アキ   k11126215fuji
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2026/10/06 10:38:17 (Oa4qc9bs)
以前、勤務先のコンビニで夜勤時に出会った年配男性とのことを書かせていただきました。
もともと老け専だったのですが、その男性”和男さん”の強引なセックスはわたしとの相性も良く、わたしから求めて同棲することになりました。

アパートのある街から急行ひと駅のところにわたしの勤務先のコンビニがあり、和男さんもコンビニ近くで道路工事関係の夜勤をしていた為、生活時間帯が同じでお付き合いする上でもとても都合がよかったです。

始めは家から駅まで歩くのを嫌がっていた和男さんでしたが、

「足腰強くなって夜ももっと頑張れっかな」

と前向きに考えてくれるようになってくれていました。わたしも無理言って一緒に暮らしてもらっているので、お料理やお洗濯などはもちろん、夜の生活もできるかぎりサービスしました。

キスから全体重舐めしながら和男さんのおちんちんを撫で回して、少し先っちょが濡れてくると舌先でペロペロしながら袋や裏筋を優しくタッチ。それから竿を喉奥まで飲み込みたっぷり時間をかけて舌とお口の粘膜で締めるように圧迫すると、和男さんは目を閉じて必死に快楽に耐えています。そのお顔を見てわたしは咥えたままストロークし始めます。硬くなったおちんちんが更に硬度を増し血管が浮き出てくるとそろそろ限界が近くとわかります。
わたしが舌を尖らせてスピードを早めると、和男さんは堪らずわたしの頭を掴んで抵抗してくるので首を回しながら更に追い込んであげます。増えるカウパー液を飲み込みながらおちんちんを思いきり吸い込み喉奥で先端を叩くようにすると…

「んんわあああっ、もう駄目だああっ」

和男さんはわたしの頭を抑えて必死に逃れようとしますが、わたしは唇をギュっと結んで締め付けます。
お口の中でおちんちんが脈動しながら膨張し、

”ぷっ”

”ぶりゅぅううううううっっっっ”

わたしの喉奥に塊のような精液が浴びせかけられます。最初の激しい一撃のあと、小刻みに何度も何度も…

”熱ぅぅぅい…喉、やけどしちゃいそう。でも凄い、嬉しい…全部飲まなくちゃ”

嘔吐きながらもわたしは全て溢さず嚥下します。

”和男さんの赤ちゃんの種だもん…おなかで吸収するからね”

二人ともしばらく放心状態が続いた後、和男さんが

「アキ、大丈夫か?無理して飲まねぐてもよかったのによ。気持ち悪くねか?」

「ありがとう、大丈夫。」

それからしばらくベッドでお話しました。

「俺ぁよ、田舎で高専行ったんだが男しかいなぐてな。入った時は後悔したもんよ。ただな、やっぱり勃っちまうもんは勃っちまうもんで、背の低ぃ青っちろい奴をいやらしい目で見るようになってよ。」

「わたしみたいな?」

「まぁおめェみてェに可愛ぐはねぇが、ほせぇケツとか見てムラムラしちまってたな。」

「したの?」

「しねぇよ、同じ組の奴とはさすがにな。ただ2年の時だっけか、先輩のお下がりだけんど初めてヤった。先輩んちが溜まり場になっててな、行ったら色が白くて髪が長ぇ女が他の先輩に後ろから挿れられてた。でもよ、そいつよく見るとアレが付いてんのよ。俺も妙に興奮しちまって、へへっヤっちまった。」

「それが初めてだったの?」

「あぁ、それまで女も知らなかったから驚れぇたなぁ。狭くてなかなか入んねぇって思いきり突いたら中はトロトロで絡みついてくるから身震いしちまった。あとはただ夢中で腰振ってたら我慢できなぐなって中に出しちまったよ。」

わたしは話を聞きながら興奮していました。

”ヤリ部屋で複数に輪姦されるって…されたことないけど、羨ましい…”

「でな、そいつと内緒で何回かヤった。」

「え?先輩の彼女、というかそのひとと?」

「あぁ、なんかさ、俺のアレが良かったんだと。で、先輩にバレたらやべぇからこっそりとな。」

「どんなこと…したの?」

「そりゃ……ハメるっきゃねぇべよ」

「違うの、何処でとか、仕方とか…とにかく教えてよ!」

「そんな怒んなくてもよ…そだな…やっぱ暗くなってからが多かったな。んで、見つからねぇように畑の小屋とか公園の東屋とかよく行った。あとは薮とかな。そだ、閉まったというか倒産したゴルフ場に忍び込んでヤったこともあったな。」

聞きながら想像してしまいました。

夜の畑の中、農作業用具が置かれた小屋の中で騎乗位で腰を振るわたし、東屋のテーブルの上で後背位で抱かれるわたし、月明かりが差し込む森の中の枯葉の絨毯の上で正上位で犯されるわたし…暗い場所で汗ばむからだに埃や土が纏わりついて、乱暴に荒々しく凌辱されるわたし…全てが終わり地べたに横たわったお尻からは男の精子が滲み、放心状態でただ闇を見つめるわたし…その場にやってきた行きずりのホームレスに更に犯されるわたし…

”いけない…全部全部魅力的過ぎるぅ……”

妄想でイッてしまいそうなわたしは、視点も定まらず蕩けた表情をしていました。

「……キ…ァキ、アキ?おいアキ、大丈夫け?考えごとか?」

「ねぇ、まだ1時でしょ?これからちょっとお散歩しない?和男さんと行きたい森林公園があるんだけど♡」
 
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3
投稿者:ルイ358世
2026/10/07 09:13:15    (6ThGmpwy)
いい関係だべやぁ〜羨ましい
2
投稿者:(無名)
2026/10/06 12:15:05    (W3hqpLI5)
興奮させてくれますね。
続き楽しみです。
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