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女装子のバレエ実話

投稿者:Rika   ballet0914
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2026/10/04 01:18:20 (bp7Rzudz)
こんな経験はきっと人生で二度と起こらないそんなリアルを体験中です。


今も現に続いている女装子のバレエレッスンのお話をしたいのですが、

今に至るまでのいろんな経緯があるのでここでは大まかな話をします。

最初の体験レッスンまでのお話をしたいと思います。


詳細(続きの詳細)な内容は、今作成中のブログでご紹介しますので、

できあがったら是非、読みに来てください(*^_^*)



私は女装歴5年くらいです。


最初はちょっとした服装(セーラー服)を着て楽しんでいました。

そこから女性に近づこう磨こうと数年かけて進化?しながら今日まで

女装子として、そしてAGとして生きてきました。


その女装子人生の途中でバレエと出会い惹かれ今では某バレエ教室で

個人的なレッスンを週2回60分間汗を流しています。


最初は一人でバレエの動画や写真を見ながらオナニーをしていましたが

バレエのレオタードやタイツを身につけるようになり、その中でバレエを

踊りたいという気持ちが芽生えました。


事の始まりは独学でバレエを覚えようとしてやってみたものの難しく

ケガまでしてしまい、これはちゃんと教えてもらわないとだめだと思ったことからでした。


私が住む地域のバレエ教室を片っ端から10件くらい電話しまくりました。

ただやっぱり私みたいな女装子を受け入れてもらえる教室なんてありません。

理由は他の生徒や保護者にあなりよくない影響を与えてしまうとかが多く。

変な目でみたり、気持ち悪がられたり、時には不健全に見られたり、


自分でも無理そうなのわかっていました。

これは今の社会では当たり前の理由です。


数ヶ月経ってから1本の電話がありました。

以前、10件ほど電話かけた中のひとつのバレエ教室からです。



女性の声で、一度体験レッスンしに来てお話を聞きたいと言われました。

忘れかけていた思いが一気にこみ上げてきて、何が起きたのか頭が真っ白になり

即、お願いして体験レッスンをしに行きました。


電話を切ったあとはもう希望と夢と野心と緊張がいっぺんに溢れてきて

絶対にレッスンを受けなきゃと気持ちが高鳴りました。


体験レッスン当日、他の生徒の人はレッスンが終わってみんな着替えて

帰って行く中で、私一人が残って先生と話をしました。


先生の部屋に連れて行かれ、話をしました。


私は女性に憧れていて女性と同じように女性として

レッスンを受けて踊れるようになりたいと伝えました。


先生は、理由がなんであれ踊りたい気持ちがあればそれだけで十分です。

そう言われてなぜか拍子抜けした感覚があったものの素直に嬉しかったです。

体験レッスン当日は、動きやすい格好、スエットみたいなので来てくさいとの

ことだったので言うとおりにしました。


体験レッスン当日、先生は私にこれに着替えて来てくださいと、

黒のキャミソールのレオタードとバレエタイツ、シューズを

渡されました。


スエットのままでレッスンすると思っていたので、その瞬間めちゃ緊張して

どきどきしてきました。

思わず不安が一気に押し寄せました。


心の準備もなくいきなり渡されたものが私がオナニーしていたものを着ないと

いけなくなるなんて・・・


嬉しいやら不安やらが入り交じっていましたが、女性として踊りたいと思うなら

まずはこれを着て女性としいう意識を体でも慣れて行かないとだめだと先生から

言われました。


それから先生は私のもう一つ言いました。



男性の体だから恥ずかしくなってしまうのは当たり前のこと。

でもだからだからと言って私はレッスンを途中では辞めたりはしません。

あたなも途中で辞めず続けてレッスンしてほしいです。

それだけを守ってください。



私は頭を下げてお願いしますと一言言って、着替えに行きました。

着替えは先生の部屋で一人で着替えました。


レオタードとバレエタイツとシューズ姿の私が先生の目の前でレッスンする日が

来るなんてきっと人生で二度と起こらない出来事だと感じました。


着替えが済んだ私はあまりの緊張にあそこが大きくなることもなくただどきどきしながら

先生の前に行きました。


まずはストレッチから、次はバーレッスンとう順番で言われました。


この話の中で一番衝撃的な場面がここからやってきます。



ストレッチは先生と二人でやることになりました。

先生もまだ最後の生徒とのレッスンが終わったばかりなので着替えをしていません。

当然、レオタードとバレエタイツ、シューズ、バレエスカートのままです。


二人は立ったままで、先生は私の方に近づき私の腰を引きよせこう言いました。

私が腰を支えてあげえるからそのままあまり無理せずゆっくりと後ろに反ってみて。


この状況、体制はまずい!


先生のお腹が私のお腹が密着してるんです。

先生のレオタードの生地の感触がそのまま私のレオタードの下腹部にダイレクトに

伝わってくる感覚が恥ずかしすぎて、少しずつ大きくなってきてしまいました。


このままじゃ先生のレオタードの小股の場所に私のが当たってしまって気づかれて

しまう。


でも下半身は無情にも前よりもさらに大きくなって、そして堅くなってきました。

私の物をコントロールすることはもはや不可能。


大ききくなるだけでも恥ずかしいのに、きっとこのままでは1分も持たなくなる。

持たなくなる意味は、オーガズムに達してしまうということ。

オーガズムが来ちゃうと精液でタイツとレオタードがびしょびしょに濡れてしまう。


ただ、先生のレオタードの下腹部に私の堅い大きくなったものがすでにあったっていて

私が後ろに反るたびに先生のレオタードを上下にこすっている状態。


それでも先生は続けている。


もう私のあそこは我慢の限界を超えていこうという瞬間が近づいてきました。

もう私にはどうすることもできませんでした。


オーガズムに達する前に続けている先生に先にあやまりました。

「先生、ごめんなさい・・・」


次の瞬間、私は堅く大きくなってしまった物が、大きなオーガズムを迎え、

レオタードとバレエタイツの下で隠れている私の物が、大きく何度も脈を

小刻みにビクビクと動きながらバレエタイツをびしょびしょに濡らしました。


タイツから太ももにかけて、白い精液が先生の目の前で流れ落ちていきました。


私は床にひざまずいて、泣きながら先生にあやまりました。



その時、先生はこう言いました。


さっきいいましたよね? 慣れないとだめだって。

体の反応は仕方ないことだからこんなふうになっても諦めちゃだめ。

女性として踊りたいなら今すぐ体を綺麗にして着替えてきて続をやりましょう。


先生はもう一着レオタードとタイツを用意していました。

こうなることがわかっていたかのようでした。

だからプライベートのレッスンにしたんです。




ここまでが、体験レッスンでここで話せる内容です。

というか詳細に話とかなり長くなるのでごめんなさい。


どうして先生は私のようなものに教えようと思ったのか、

どうして体験レッスンでレオタードとタイツを着ないといけなかったのか、

どうしてオーガズムを受け入れてくれているのか、


私は後になって先生から体験レッスンを受けた理由を聞かされビックリして

衝撃を受けました。


先生の過去とか、経験とか、体質とかもいろんなものが私との出会いで

必然的な流れになっていました。


もしも私が電話をかけなかったらこんな風にはなっていなかったと思います。


そして今現在、先生とのレッスンに変化があり特別なレッスンとして

私が女性としてバレエを踊るバリエーションをレッスンし始めました。


普通のバレエのバリエーションは、表現力が大事になると言われています。

踊る物語の内容を知り、なりきって、表現する。


その本質的な考え方を変えず、でも私が女性として踊るバリエーションは

表現力を女性としての性を感じながら踊るバレエにしたいという提案を

先生からいただいてレッスンしています。



その女性としての性の表現は多種多様です。

レッスン内容も普通ではやらないやり方、動き方、表情などを先生と二人で

やっています。


その内容も別途ブログで書きますので、できあがったら読みに来てもらえたら

嬉しいです。


これは実話でリアルで今も進行中です。


ブログでは実話記事のテキストだけじゃなく、写真も掲載しようと考えて

いるけど、あまり写真とかを載せると場所などの個人情報が特定されて

しまう恐れがあるので、部分的やぼかしなどを入れて載せようかと思います。


まだ決まったわけではないので、できあがる1週間くらいにこの場所だったり

SNSだったりで告知したいと思います。






以上が私のバレエ実話(概要)でした。


最後まで読んで頂きありがとうございました。





女装子Rika
 
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