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2026/10/03 09:41:37
(db1WHGsN)
直子が東京の目白に住んでいた頃の事です
毎日忙しくなかなか男の娘になれずモンモンとしていた少し涼しくなったある秋の日曜日
今日こそは男の娘になって男性と少しエッチなデートをしたいなぁと朝から気合いを入れて準備開始
まずはナンネでデートのお誘いを書きっこして、シャワーを浴び、ムダ毛の処理をして久しぶりに可愛いブラ、パンティーとキャミソールを身につけてお化粧しながらメールが来るのをルンルン気分で待ってたのぉ
確か午前10時頃だったと思うけどメールが・・
「少し離れた所から行くのですぐには無理だけど昼過ぎなら」と ・・
直子にしてみたら男性と会えるなら何時でもOKなので、近くの目白台2丁目交差点付近で待合せの約束をしたのぉ
約束の時間まで時間があったのでもう一度シッカリお化粧直しをし、真っ赤なマニキュアを爪に 少しラメが入っているパープルのアイシャドーを施し、お洋服はいろいろ悩んだけど真っ黒なノースリーブのワンピースに黒いジャケットと少し大人っぽい男の娘に変身
約束の時間になったので期待に胸弾ませて目白台2丁目交差点へ
車で来るって言ってたので止まってる数台の車を覗きながら歩いていると1台の車の窓から手を振られソロソロとドキドキしながら近づいていったのぉ
その車の側にいくと中にいた男性から「直子さんですか?よければ車に乗って下さい」と声をかけられ直子はいわれるままに男性の横にすぐに乗り込んだよぉ
彼は直子に「少し思ったよりも大人っぽいですねぇ でもとても綺麗ですよ」って!
直子はとっても嬉しくなってウキウキ気分
「どこに連れて行ってくれるのぉ」と聞いてみると彼は土地勘がないので直子さんが知ってる場所に行きましょうってことになり、悩んだ結果、少し離れた甘泉園公園へ行くことにしたのぉ
そこは公園のそばに水稲荷神社や北野神社がありひっそりして人目につきにくい場所なのぉ
でも直子はあまり人目につかない所だとドキドキ感がないので少し奥まった所に細い通路があり、その先にはテニスをしている人影が見え、横には高いマンションが建っているところまで彼を引っ張っていったのよぉ
そこに着くやいやな直子はまず彼にカメラを渡し「今から直子が着ているものを脱いでいくのでビデオで撮ってねぇ」とお願いし、彼から離れて自ら上着を脱ぎ、黒いワンピースのスリーブ(袖)を外しワンピースを汚さないように足首をとおして下着姿になってあげたのぉ
ワンピースの下に着ていた黒いキャミソールからはうっすらとピンク色のブラが透け、そしてピンクの花柄のパンティーがまる見えの姿で身体をくねらせ妖艶な動きを彼に見せつけ(誰かに見て欲しくて)欲情をそそったわぁ
その間、彼はビデオを撮ってくれてたのぉ
直子はお外で下着姿になり男性に見られるだけでも今日の目的は達成! と興奮に酔いしれてたけどやっぱり次の目的を果たしたい、「久しぶりにオ◯ンポを味わなきゃ」と思うやいなや脱いだワンピースを足元からスルッと着直して彼のもとに・・
直子は彼の前にしがみこみ上目遣いで彼の顔をながらズボンのファスナーを下ろし、パンツの奥に指をつっこんでまだ柔らかな暖かい彼のオ◯ンポをつまみ出し直子の手のひらで包み込み何度かしごいてからお待ちかねの直子のお口マンコへ迎え入れたのよぉ
お口マンコの中の彼のオ◯ンポは少し汗ばんでいておしっこ臭がしていたけど直子は久しぶりのオ◯ンポに興奮し、舌で先っぽをペロペロ、お口マンコをすぼめたりして彼のオ◯ンポをしごいてあげたよぉ
でも彼はあまりにも人目につきそうなところでフェラチオされているのでいくらお口マンコでご奉仕しても大きくならずどうしようかなぁと思っていると彼が「直子のペニクリをさわりたい」と
直子は言われるままに立ち上がると彼はあっという間にワンピースをたくし上げストッキングをずらし花柄のパンティーに手を入れて直子のフニャフニャの小さなペニクリを引っ張り出し露わし優しく時には激しくしごき触ってくれたのよぉ
直子は太陽の下いつ人が来てもおかしくなくまた隣のマンションから覗かれてもおかしくないところでこんな姿で彼にペニクリをしごかれていることに興奮し気持ち良くなっいるんだけど彼と同じくペニクリは大きくならず(女の子だから大きくなると困るんだけどぉ)直子ももう一度彼のオ◯ンポをしごいてあげたんだけどやっぱり大きくならなかったので場所を変えて大胆になれる場所に行こうってことになったんだぁ
水稲荷神社からほんの僅か離れたところに公◯員◯舎甘◯園住宅がありその前に駐車場があったのでそこに彼は車をとめたよぉ
日曜日だったのでとまってる車も少なくひっそりと静まっていて人目につかないけど駐車場なので突然に誰かが来るかもしれないスリル満点の場所
彼は車の後部座席を倒してフラットにしてリアハッチを開けたまま寝ころんでオ◯ンポを自ら出して直子にご奉仕の続きを催促してきたわぁ
直子は彼の横に寄り添って
彼のオ◯ンポを優しく握ってしごいたり、先端、お竿やキン◯マの裏側を舌で責め、お口マンコでは咥えてはジュブ、ジュボとイヤらしい音をたててご奉仕を続けたんだけど彼のオ◯ンポは少しは大きくはなったんだけど・・直子が望んでる暖かいミルクは噴き出さないのぉ
直子が下手くそなのか女の子として魅力がないのか、少しがっかり感が漂い諦めかけてたんだけど彼は直子を優しくさらに引き寄せて身体を上から下からを弄るように触り始めて「直子がペニクリをしごいているところを見せて」っていうのぉ
彼が望むのなら何でもしてあげて気持ちよく逝かせてあげたいと思ってる直子は車から降りて、もしかすれば誰かが来るかもしれないところでためらいもなく彼のためにワンピースを自らたくし上げパンティーからペニクリを引っ張り出し立ったままの格好でゆっくりとひとりエッチを始めてあげたんだぁ
彼は車の中から「もっと早く」とか「よく見えるように」とか「誰かに見られたいでしょう」とか、とにかくいやらしい言葉で直子が淫らな女の子になっていく姿を見ながら自らもオ◯ンポをしごいていたのよぉ
直子は彼が喜ぶならばと思い
ペニクリをしごきながら「直子が好き」「直子を抱いてくれるの」「誰かペニクリをしごいてる直子を犯して」とかいやらしいことばを口走りながら大きく、早くペニクリをしごきながら恥ずかしい姿を彼に見せつけてあげたのぉ
ようやく彼のオ◯ンポも大きくなって気持ちよさそうに直子を見ながら手コキを続けてたわぁ
そうしているうちに直子は自身のとんでもない痴態行為に自ら興奮してしまって、ついにその時が来てしまって彼に「直子を見て!恥ずかしいけどペニクリからだすよぉ」と言いながらピュピュと暖かいミルク汁をペニクリから吹き出したのぉ
その時、彼は「直子 可愛いねぇ とってもいいよぉ」と言いながらほぼ同時に逝ってくれたよぉ
直子はペニクリからミルク汁をしたたらせながら彼のもとに行き、少し小さくなった彼のオ◯ンポをすぼめたお口マンコで咥え、残ってる彼のミルク汁を吸出し(バキュームフェラ)ゴックンした後、舌とタップリの唾液でもう一度彼のオ◯ンポを包み込みしごきながらミルク汁をスッキリとぬぐい取ってあげたんだよぉ
彼は男の娘を相手にするのは初めてだったようで「直子のおかげで男の娘もよかったよぉ」って・・
その後はまた目白台2丁目交差点に送ってもらってサヨナラしたのぉ
今回は直子のお口マンコでは逝ってもらえなかったけど、直子を淫らな女の子としてもてあそんでもらえたことに新たな女心が芽生え、もっと恥ずかしい痴態行為を男性としてみたいなぁと思うようになったんだぁ
今でもその時のビデオを時々見なが淫らに大胆に振舞っている少し恥ずかしい女の子の直子の姿でひとりエッチをしいる直子だよぉ