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わたしの過去

投稿者:アキ   k11126215fuji
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2026/10/01 16:43:44 (eFSP7x5P)
ベッドで寝ながらタバコを吸うかずおさんの胸に顔を寄せ甘えるわたし…
かずおさんもわたしを腕枕してくれています。

さっきまでの濃密なセックスを終えて、わたしたちはまったりとした時間を過ごしていました。

「じゃあアキはここに大学に入った時から住んでんのけ」

「短大ですけどね。もう10年になるかな」

「短大って女の子が通うとこだろ。大学じゃあねえの?」

「昔はそうだったかもしれないけど、今は男女共学のところもあるんですよ」

「ふ~ん」

”大学かあ、懐かしいな。思い出したくないこともあるけど、いいことも少しはあったし”

「そういえばよ、さっきタクシーで来る時にアキが働いてるのと同じコンビニがあったよな。文化会館の向かいによ。なんで家から近いとこじゃなくて電車乗って遠くまで通ってんだ?」

「……あ、なんか家から近いと何かと呼ばれそうだし、あと勤め先はそばにららぽとかオシャレなところが多いからいいなって思って」

”本当は違う。あそこは見たくも近寄りたくもない”
 
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投稿者:(無名)
2026/10/02 12:42:21    (4mER/eQX)
興奮しました。
続きありますか?
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投稿者:アキ   k11126215fuji
2026/10/02 06:59:01    (K4m9bNz7)
店長の指が割れ目の上下からわたしのお尻の中心への抜き差しに変わりました。ローションを足しながらより深く奥へ侵入しながら時折中で指を捻じりわたしはその都度悲鳴に近い喘ぎを上げさせられます。

「あん、あん…あぁっ、んぁっ、くぅぅっ」

更に店長はベースの低い太いリズムに合わせて指を上下させながらわたしのお尻を揺さぶります。

「あっあっ♡あんっ…いぁぁぁ!あん、いいぃ!」

気付くとわたしの股間に硬いものが当たっています。店長のお腹で見えませんが”勃起した陰茎”であることは間違いなく、今のこの快楽の次に来るもっと凄い愉悦を想像してしまいます。

思ったとおり、店長は動きを止めて次の行為に取り掛かりました。わたしのからだの向きを変えて後背位の体勢にしたんです。
後ろからわたしの両腕を掴み、胡座を解いてわたしの両足を開きます。胸の鼓動がどんどん早まりながらわたしは一つのことだけを考えていました。

”今、あの陰茎の先端はどの位置にあるの?”

それは触れた、というより一瞬でわたしを貫きました。

「うわああああぁっ…痛い、いやぁ、駄目、止めてぇ…お尻が壊れちゃう、お願い」

お尻の中が灼けるように熱く、粘膜は限界まで拡げられるほど凶悪な性器が蜜壺を破って挿入され続けています。少しずつわたしのお尻の中を壊しながらズンズンと奥へ捩じ込まれていきます。
わたしが叫び、涙を流しながら許しを求めていると店長はまたあの布をわたしの顔にあててきました。

今度はわたしから進んで吸い込みました。それも思いっきり、息の続く限り!

頭の中が晴れるような、目の前が明るくなるような感覚が最初に来て、それから手足の末端からゾワゾワした感じが電気が流れるように襲ってきます。神経が敏感になり、受ける刺激を気持ち良さだけを増幅してわたしの脳に送り込みます。ベースの響きに同調してお尻の中が収縮を繰り返し、おちんちんが腸奥に突き刺さるたびに唇から涎を垂らすほどイキ続けるからだに変化してしまいました。

あれほど生理的に受け付けない、醜悪で触られたくもない大嫌いな店長に抱かれているわたし…
不思議なことにその時は乳首を触られたび、耳やうなじを舐めまわされるたび、激しくお尻を突かれるたびに経験したことのない快感の波が押し寄せ、わたしは幸せな気持ちになっていました。

「好き♡好き♡店長のおちんちんでもっとイかせてぇ…あん、あん、もっと触って♡あっ、いいぃ!」
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投稿者:アキ   k11126215fuji
2026/10/02 06:57:09    (K4m9bNz7)
何時間経ったでしょうか、意識が戻ったときにまず目に映ったのは車内の天井でした。フロントガラスの先の景色は薄暗く、もう夜になりそうな時間だということがわかります。
車内は冷房が効いて肌寒く、背中に感じる布感からマットレスのようなものの上に寝ている状態なことがわかります。さらに自分で触ってみると自分が今全裸になっていることに気付きましたが、からだが重く思うように動かないため焦りや恐怖の汗が吹き出すのみでした。

「目が覚めたか~い」

店長の顔がいきなり目の前に現れ、反射的に顔が引きつってしまいます。わたしに薬を嗅がせて変なことをしたこの男を心底憎く、怖いと思いました。

「いつも服の下を想像してたけど、想像以上だったねぇ。透けるように白い肌してるし、腕も細くて足もスッキリ、無駄毛も全然なくてツルツルしてる。
でも一番びっくりしたのは君の お・し・り だよお。
小ぶりだけど張りがあってクイっと上がってて凄くいやらしいお尻だよねぇ。ちゃんと綺麗にしてあげたからこれからたっぷり一晩中可愛がってあげるよ。」

「いや…いやぁ!やだ、やめてください!」

店長は運転席の後ろでカーテンを閉め、服を脱ぎ始めました。全て脱ぐと普段以上にでっぷりとしていてまるで動く肉の塊のようです。近づかれるだけでも生理的に拒否反応をしてしまいそうな姿なのに、からだが思うように動かせないわたしは店長に触れられても言葉以外では抵抗できません。
胡座をかいた店長に両脇を掴まれて胸に引き寄せられながらからだを預けた姿勢で両足を開かれ向かいあうように座らせられます。対面座位の形になったわたしに対して店長は初めから激しく迫ってきました。
左手で頭を顔に寄せわたしの唇を奪いながら右手はわたしのお尻を揉みしだきます。臭い息と溢れる唾液に吐き気を感じながらも差し込まれる舌を受け入れ、お尻は掴まれ揉まれ抓られながら揺さぶられ続けます。気付くと車内スピーカーからは大音量で重低音のベース音楽が流され、からだが受ける刺激と相まってわたしの心拍数も高まっていきます。
嫌で嫌で仕方ないのに興奮は増していき、いつか冷房を感じないほどからだは熱を帯びていました。
唇を奪っていた店長の舌はわたしの頬や耳の中、閉じた瞼を舐めまわして、わたしのからだを反らせながら首筋や脇、乳首を舐め、吸い、噛んでいきます。同時にお尻を触る手も別の動きをし始めます。手にローションを垂らして谷間を上下になぞるたび、わたしは初めての快感に軽くイッてしまいました。わたしがからだを硬直させたあと痙攣しているのを店長も見逃さず、空いた左手でわたしの股間の濡れた先端を摘みながら更に喘ぎ声を出させます。
お尻の快感を更に求めてわたしは店長の肩に掴まり抱きつく姿勢を求めました。お尻が浮いて若干谷間が開くので刺激されるところが増して更に快感が高まります。そして…
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投稿者:アキ
2026/10/01 18:34:45    (8Y6lF9r6)
決定的だったのは夏にキャンプに誘われた時でした。
バイト数人が参加すると店長から聞かされて仕方なくわたしも参加することにしましたが、足がないわたしは店長の車で現地へ連れていってもらうことになりました。
当日早朝コンビニの駐車場に徒歩で到着すると、大きなバンタイプの車の横に店長が立っていました。

挨拶もそこそこに急くように乗車を促され、助手席に座りました。フルスモークのフィルムが貼られていて内部は薄暗く2列目以降の座席は畳まれていました。

「荷物積むことが多いからさ、このタイプの車が便利なんだよねぇ」
「キャンプ楽しみだよねぇ、君もそうでしょ」
「日帰り温泉もあるらしいよ、帰り二人きりで寄っちゃおうか」

途中、一方的に話す店長にわたしは適当に無難な相槌を打っていました。

”うぅ…気まずい、早く皆んなと合流したい”

キャンプ場に到着しました。着いてわかったんですがここはオートキャンプ場で、車を停めたその場をベースにキャンプやバーベキューができるところらしいです。平日の昼前のせいか他の車は少なく感じましたが、店長は敷地の奥へ奥へ車を走らせます。
ほぼ敷地の隅にようやく駐車し、店長は言います。

「ここお気に入り。木に囲まれてプライベート感高いでしょ」

外を見ると大木が幾つも並び、まるで林の中にいるみたいでした。正面には川が流れていますが周りには車もなくもちろん人の気配もありません。

「でも店長…皆んなは?皆んな車で来るんですよね。ここわかります?それに来ても停める場所がないですよ」

「来ないよ」

「え?今、なんて」

「誰も来ないよ。僕と君だけでキャンプ」

「何言って…帰ります。早く戻ってください」

「やだね」

「じゃ降ります。歩いて帰ります」

「無理だね、一日かかるよ。諦めて一緒に楽しもうよう」

騙されて連れてこられた悔しさで半泣きになりそうになっているわたしの口元に、いきなりハンカチがあてられました。
液体の冷たさと刺激臭を感じて反射的に抵抗しましたが強い力で押さえつけられてしまい、息が続かない中で大量に吸い込んでしまいました。

少しすると顔が火照り心臓の鼓動がとても早くなってきているのがわかりました。視界はぼやけ喉が渇く感覚もありました。店長がわたしのからだに触っているのがわかるのですが抵抗する気持ちが湧いてきません。むしろ触られるところがチクチクして気持ち良く、”もっと触って欲しい”とさえ思っていました。
しばらくするとシートベルトを外される気配がしました。そこからは朦朧としていた為に断片的な記憶ばかりなのですが、助手席から抱えられて降ろされたこと、林道を肩を借りてよろよろ歩いたこと、プレハブのトイレに連れ込まれ浣腸され排泄と洗浄を繰り返しされたことを覚えています。
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投稿者:アキ
2026/10/01 18:27:09    (8Y6lF9r6)
短大生だったわたしは2年になった春、コンビニでアルバイトを始めました。
FCのそのお店はオーナーの息子が店長をしていましたが、面接時から怪しい雰囲気を感じていました。

年齢は30代後半くらいで眼鏡をかけて真面目そうに見えるんですが、とにかく大柄というか凄い肥満体で4L?いえ5Lはあるだろうユニフォームを着ていました。小柄なわたしは狭い事務所の中でもの凄い圧迫感を受けながら受け答えをしていました。
そして話し方がとても粘着質で、

「~なんだよねぇぇ、君もそう思うでしょお」
「他の人と違い僕的には○○なんだけどお~」
「ふ~ん、あの辺に住んでるんだ。街灯もなくて夜は真っ暗だから痴漢がよく出るらしいねぇ。君も派手でアニメの○○みたいな見た目だから狙われそうだねぇ」

正直、”気持ち悪い、無理!”と感じていましたが、生活費が苦しい事情もあり我慢して面接を受け続けました。面接を終えたその場で採用を告げられ、次回来る日と持参物を説明しながらいきなり髪を撫でられました。

「可愛いねぇ、小鳥ちゃんみたいだねぇ」

思わず立ち上がったほど驚きました。

「失礼します」

逃げるように事務所を去り早足で家に向かいましたが、ずっと胸がドキドキしていました。

わたしは当時髪をショートウルフカットにしていてポイントカラーでグリーンとピンクに染めていたのですが、それがこの人には性的な興奮を与えていたのだと後になって気付きました。

勤務を始めてからも辛い日々でした。わたしを見る時の目つきがいやらしいのと、仕事中も陰からわたしを見ていたり、一緒に品出しする際も不自然にからだを触ってきたり…ユニフォームも何故かわたし用のはピチピチのタイトな物を用意されていました。
事務所に二人きりになった時にはいきなり抱きしめられお尻を揉まれたこともありました。
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