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悪魔の微笑み

投稿者:唖奈留 ルイ ◆GI1IU64bwI   amaru69
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2026/10/01 16:30:42 (6S2RD.1c)
5~6年前にも成るか?Xで自称完女と云う娘が、Xに載せていた私のブログに感銘を受け会って見たいと

「直ホテルでよろしく」と来たので…駅で待ち合わせそのまま行きました
まぁ〜自称かなって感じでしたが、そんな事気にした事が無いので触れませんでした《顔や体型は気にしないので》

ホテルに入り雰囲気になる前にシャワ浣を済ませたいと申出てお互いサクッと済ませ、真っ裸のまま珈琲ブレイク

私も完女もローションしか持ってこず、雰囲気のノリだけで行きましょうとの会う前の約束でした
珈琲ブレイクの間、恋人気分になる為手を繋いでいました
完女は、人見知りなのか私の目を見ません

ちょっとの間沈黙が続き「私を見てどう思った?」とポツリ

「全てが隅々まで行き届いて、素敵な方だと思いましたよ」と
そこで初めて私の瞳の中に入り、微笑みながらKissをせがんできました
チョンチョンとバードキスに酔いしれ、スイングするよに唇を噛んで来ました
その間お互いの乳首を弧を描く様に、バイブ掛けたりテクを駆使してやられたらやり返す見たく弄り愛が続き

二プルKissで完女が唇を奪うように、舌先で焦らしに来ました此処でディープに持っていくと負けです
スロートKissでその舌先を唇で捉えて、吸い付くと完女もここぞとばかりに私の舌先を吸い付いて来ました

軽く糸を引きながら…離れ、今宵の余韻にイタズラする様にうなじに両手が絡んできました
私は、片手でテーブルに置いてある飴を開け含みました
ニッコリ微笑みながら完女の唇へ
舌先で飴をお互い転がし愛ながら、深みに溺れて行くのが判る瞳でした
その瞳のフォルムに映し出された微笑みは、悪女の微笑みでした







 
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