真理子は奥様を亡くされた男性の家に訪問して家事全般をしています。 月10日家事をして15万円の契約です。 ある時男性からここは女気が無いから、家事なので女装して家事してくれないかと頼まれました。 女装好きの真理子にとって嬉しい話なので女装して家事をするようになりました。 真理子の女装度が高くなるにつれて、彼の眼付は変わってきました。 何ヵ月経ったある日、真理子が作り置きの食事作っている時、いきなり後ろから「真理子好きだ」と言ってギューと抱きしめてきました。 真理子はビックリして「アアン、イヤーン、ダメー」と言って逃げようとしたのですが 身体の大きな彼に抱きすくめられると、小柄な真理子の身体は彼の胸に入ってしまいました。 離れようともがきましたが、力強く抱かれてビクともしません。 いきなり、お姫様抱っこされてベットに連れていかれました。 童貞、処女の真理子は、これからの行為を考えて震えていました。 ベットの上でうつ伏せに寝かされて、両足を左右に拡げさせられました。 両足の間に入った彼は真理子の秘孔を見ながら、菊の花のように綺麗だ。「男はしらないな」と言われました。 真理子は彼の熱い視線を感じながら「真理子は処女です」と震えて言いました。 真理子の秘孔に彼の亀頭が近づいてくると、真理子は半狂乱になりながら、「痛いことは辞めて」と叫んでいました。 彼は「処女を破られるときは痛いものだ。少しは我慢しろ」と言いながら、真理子の秘孔に彼の亀頭が入ってきました。 真理子は「ううん、痛い、止めてと」懇願しましたが、止めてくれません。 「痛い、止めて」と言う真理子の絶叫が部屋中に響いていました。 彼の砲身が一段と大きくなり、真理子の腸壁に精液が放出されるのが分かりました。 もう真理子は女の子になったという感覚になりました。