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2026/09/25 21:04:17
(Qx6HmA3N)
女装して初めて一人で外出しました。
目的地は上野の映画館。
映画館の2階に続く階段を登りながら、
「相手にされなかったらどうしよう・・・」
と不安な気持ちがありましたが、あとは野となれ山となれと思ってロビーに向かいました。
当日の服装は、私のタイムラインに上げているので、気になる方は見てね♪
ちょうど休憩時間で館内に入る扉が開いてたけど、
緊張していたので、自販機で飲み物を買ってロビーの椅子に腰掛けて、周りを観察していました。
その間、そばに座っているオジサマに話し掛けてみたり、女装子さんにも少し挨拶しました。
皆さん、気さくに話してくれたので、だいぶ落ち着いてきました。
映画が始まる時間帯になった頃、先ほどのオジサマに
「入りなよ」
と館内に誘われたので、入って直ぐの通路側におじさま、その奥にわたしが座りました。
初めのうちは、わたしが女装初心者であること、今日初めて外出して映画館に来たこと、
オジサマは常連さんであること等、ちょっとした世間話しをしていたところ
「触ってもいい?」と言われたので、わたしは軽くうなずきました。
すると、スカートから覗く膝を優しいフェザータッチで触りはじめました、指の腹で舐め回すように・・・
くすぐったいけど、気持ちいい絶妙な触り方。
そして、その手がスカートの中に入ってきます、内ももに指を這わせ円を描くように優しく撫で回しながら、
少しずつスカートの奥に入ってきて、ショーツの上からペニクリを触ってきました。
会陰、裏すじ、指で摘んでシゴいたり・・・オジサマの指がショーツの上で這いずり回ります。
自分でするのとは違い先を読めない責めと、
誰かに見られているんじゃないかという恥ずかしさで
今までと違う感覚を感じていました。
しばらくその快感に酔いしれていると、ショーツを膝までずらしました。
めくれたスカートからペニクリが丸見えになって、オジサマの指がまとわりつくように
愛撫しているのが見えて、痴漢されてる実感が湧いてゾクゾクしました。
その時、反対側の通路から別の方が来たのですが、オジサマが手で制してくれました。
映画館に初めて来たわたしに気を使ってくれたのかなって思いました。
わたしとしては複数で触られても良かったんだけど・・・
終わることのないオジサマのフェザータッチが続き、少し慣れてきた時・・・
急に今までとは違う快感が走りました。
多分、私の先走り汁でヌルヌルになった尿道を責めていたのだと思います。
時に激しく、時に優しく、緩急を付けた責めに耐えられれず声が出始めて、
体がビクビクして、気づけばオジサマの腕にしがみついていました。
どれくらい続いたのか全く覚えてないけど、とにかく気持ちよかった。
「ちょっと休む?」
オジサマが言ってきたので、お願いしました。
スカートの裾からペニクリを晒したまま放心してると、オジサマがウェットティッシュを取り出して、
私のペニクリを優しく綺麗にしてくれました。
お礼を言って身だしなみを整えている時に、オジサマの腕にしがみついていた事を思い出し、
「痛かったでしょ?ごめんなさい」
と謝ったら、
「平気だよ」
と言ってくれました、でも絶対痛かったと思います。
「このままココに座っていれば他の人が来てくれるかもしれないよ。楽しんでね。」
と言って席を立ちました。
「あ、ありがとうございました。」
とお礼を言って別れました。
少し余韻に浸っていた時に、ふと時間を確認したら1時間以上館内にいたみたいで
時間を忘れて責められていた事にビックリしました。
オジサマは私を責め続けてイカせる事をせず、ご自身からの要求も何もありませんでした。
責めるのが好きな方だったのか、それとも初めて映画館に来たわたしに気を使ってくれたのか・・・
今となっては分かりません。
でも初めてのお相手が、オジサマで良かったと思いました。
ど素人の駄文に最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。