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白いストッキングの思い出

投稿者:なお
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2026/09/25 16:59:15 (h.K.YfkZ)
 先日、街へお買い物に行った際、店先で白いストッキングを見かけました。看護師さん達も穿いているナースストッキングですが、昔を思い出し懐かしくて買っちゃいました。 
 私がC生のころ2つ上の先輩と仲良くなってよくこの先輩のお家に遊びに行っていました。先輩のところは母子家庭で、お母さんは看護師さんで夜勤が多くて殆どお家にはいなかったので、ふたりでテレビを観たり、学校での事なんかを話したりしていたけど、ある日先輩が「内緒の遊びをしようか」と言って私の隣に座って私の股間を触ってきました。私はびっくりして「いやだ、やめて」って両手で先輩の身体を押して先輩から離れようとしたけど小柄な私は大柄でガッチリしている先輩の力には敵わず、そのまま床に押し倒されてズボンを下ろされてしまいました。
 先輩は露になった私のおちんちんを撫で回し「可愛いおちんちんだね。段々固くなってきたよ。」と言って弄ぶので、私は恥ずかしくて何も言えずに黙って目を瞑って我慢していましたが、次第に気持ちよくなってきて私のおちんちんは完全に勃起し、我慢できずに時々「あっ」と声も出ちゃいました。その様子を見た先輩は「ねっ、気持ちいいでしょ」と言って触り続け、顔を赤くして我慢している私に「我慢せずに出していいよ」と言って、私のおちんちんを握って上下に動かし始めたので、私も我慢の限界がきて「だめ、でちゃう」と言ってそのまま逝っちゃいました。
 私が余韻でぐったりしていると「気持ちよかった?」と言ってティッシュで後始末をしてくれズボンを履かせてくれました。そして私の隣に横になって私を抱き締めて「可愛いね。また遊ぼうね。」と優しく頭を撫でてくれました。それからは先輩のお家に遊びに行く度に「内緒の遊び」をするようになりましたが、次第に先輩のお家に行くとすぐにズボンを脱がされおちんちんを見られるようになりました。ただ、そのまま素足でいると寒いので一通り私のおちんちんを見終わると、先輩がお家にあった白いストッキングを私に穿くように渡すので、私はそれを穿いて先輩と一緒にテレビを観たり、お話しをしたりして暫くゆっくり過ごしてから可愛がってもらうようになりました。
 このように先輩と「内緒の遊び」をする時にはいつも白いストッキングを穿いていたので、店先で白いストッキングを見たとき、この当時の事を思い出して懐かしくなって買っちゃったのでした。〜続く〜
 
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4
投稿者:なお
2026/09/27 11:38:01    (/X795Unn)
続きです。
しばらく先輩は私のアナルをほぐしてから「じゃあそろそろ挿れるよ」と言うので私は「うん」と頷いて両手を握って胸の前に当てて目を閉じて身構えました。先輩が私の両脚を左右に広げて腰を私に密着させてきました。私はいよいよ先輩に抱かれるという嬉しい気持ちと怖い気持ちとが入り混じって口から心臓が飛び出しそうに興奮してました。
 先輩はおちんちんを私のアナルの入口に当てて「行くよ」と言ってゆっくりアナルを押し広げながら入ってきました。先輩のおちんちんが入ってくるとき焼きつくような痛みがあり私は「いや〜」と声を上げちゃいました。その声を聞いた先輩は一旦動きを止め「大丈夫?痛い?」と気遣ってくれました。先輩が動きを止めてくれて痛みも落ち着いたので先輩に「大丈夫、続けて」とお願いしました。カリの部分が通過してからは痛みも和らぎ先輩のおちんちんが私の中にゆっくり入ってくるのを感じながら目を瞑ってジッとしていました。おちんちんを全部私の中に挿れ終わると先輩は「全部入ったよ」と言って私にキスをしてくれました。私は先輩に抱きつき「うん」と頷きもう一度私から先輩にキスしました。暫く先輩はそのまま動かずに私の中で馴染むまでジッとしてくれてから「もう大丈夫?」と声を掛けてくれました。私が「うん」と頷くと先輩はゆっくりと動き始めました。最初は少し痛みがあったけど段々と痛みも和らいできて先輩と繋がった悦びからいつの間にか私も「あっ、あっ」と喘ぎ声をあげていました。先輩の動きも段々と早くなってやがて「逝くよ」と言うので私も「うん」と返事をして両手を先輩の背中に回して先輩に抱きつきました。すると先輩の腰の動きが一段と早くなって、私の中で先輩のおちんちんが一瞬大きく膨らんだ後、脈打つように感じました。
 ふたりは暫く繋がったままボーとしていましたが、先輩がおちんちんを私から抜いて私に「よかったよ」と声を掛けてくれて気がつき、私も先輩に「ありがとう」と言いました。そしてふたりでまた抱き合ってキスをしました。その後、私は家に帰りましたがまだアナルには先輩の余韻が残っていましたし、トイレに行くと中から先輩の精液が流れてきて、改めて先輩に抱かれた悦びが込み上げてきました。結局、この後先輩は引っ越してしまって、それからはお互いに連絡も取れずにそのままになってしまいましたが、大好きな先輩に「女の子」にしてもらって本当によかったと思っています。【おわり】
 〜最後まで読んでくれてありがとうございました〜
3
投稿者:なお
2026/09/25 17:53:34    (h.K.YfkZ)
 続きです。
 結局先輩との関係は、先輩が卒業して終わりましたが、当時はお互いに結ばれることはありませんでした。
 その後、私も卒業してから、偶然、街で先輩と会いました。最初、私は気付きませんでしたが、先輩から名前を呼ばれ、振り向くとそこに先輩がいました。先輩は、月末に就職するために県外へ行っちゃうとのことで、それまでに一度先輩のお家に遊びに来るように誘われました。
 当日は、少し「そうなるかも」という予感というか期待みたいなものもあったから、白いストッキングを穿いて先輩のお家に行きました。昔のころのように先輩のお部屋でテレビを観たり、お互いの事を話したりして過ごしましたが、夕方になって外が暗くなり始めたころ、先輩がお部屋の灯りを消して、私に「また内緒の遊びをしようか?」と言いました。私は突然だったのでびっくりして「えっ?」と言って恥ずかしくて俯いてしまいましたが、先輩が「いや?」と尋ねてきたので、私は首を横に振って、小さな声で「うん」と言って頷きました。すると先輩は私を優しく抱き寄せ、私の耳元で「可愛いよ」と言って私にキスをしました。そして、私をベッドに寝かせて、服を脱いでから、私の服を順番に脱がせ始めました。私は恥ずかしくて目を瞑ってジッとしていましたが、先輩が私のズボンのボタンを外し、先輩の手が私のズボンに掛かったので、私も腰を少し浮かせました。私のズボンを脱がせて私が白いストッキングを穿いているのを見た先輩は、「覚えていてくれたんだ。ありがとう。」と言って凄く喜んでくれました。私も「うん」と言って先輩に抱きつきました。
 先輩は全裸になった私の身体を順番に優しく愛撫してくれたので、私も我慢し切れずに時々「あっ、あん」と喘ぎ声を出しちゃいました。先輩の固く大きくなたおちんちんが私に触れる度に、これからこのおちんちんが私に入ってくると思うとドキドキしました。そして先輩の手が私の両脚を開いてとうとう私のアナルに触れました。緊張して身体を固くしている私を見て、先輩が「怖がらなくても大丈夫。力を抜いて楽にして。」と優しく声を掛けてくれました。先輩はローションを手に取って私のアナルに塗り込み始めましたが、くすぐったいような感じがして思わず「あん」と喘いでしまいました。ローションを塗り終えると先輩は指を私のアナルに挿れてきました。なんだか異物が身体に入ってきたようで気持ち悪かったですが、これから先輩のおちんちんを挿れてもらうためだと思って我慢しました。先輩は私のアナルに指を全部挿れ終わるともう1本指を増やして2本の指を私のアナルに挿れてきました。先輩が「痛くない?」と尋ねるので私は「うん」と返事をしました。先輩が「すごく絞まるいいアナルだね」といいながらアナルに挿れた指を動かすので、私は恥ずかしくて「もう〜」と言いながら両手で顔を隠しました。 〜続く〜
2
投稿者:なお
2026/09/25 17:53:23    (h.K.YfkZ)
 続きです。
 結局先輩との関係は、先輩が卒業して終わりましたが、当時はお互いに結ばれることはありませんでした。
 その後、私も卒業してから、偶然、街で先輩と会いました。最初、私は気付きませんでしたが、先輩から名前を呼ばれ、振り向くとそこに先輩がいました。先輩は、月末に就職するために県外へ行っちゃうとのことで、それまでに一度先輩のお家に遊びに来るように誘われました。
 当日は、少し「そうなるかも」という予感というか期待みたいなものもあったから、白いストッキングを穿いて先輩のお家に行きました。昔のころのように先輩のお部屋でテレビを観たり、お互いの事を話したりして過ごしましたが、夕方になって外が暗くなり始めたころ、先輩がお部屋の灯りを消して、私に「また内緒の遊びをしようか?」と言いました。私は突然だったのでびっくりして「えっ?」と言って恥ずかしくて俯いてしまいましたが、先輩が「いや?」と尋ねてきたので、私は首を横に振って、小さな声で「うん」と言って頷きました。すると先輩は私を優しく抱き寄せ、私の耳元で「可愛いよ」と言って私にキスをしました。そして、私をベッドに寝かせて、服を脱いでから、私の服を順番に脱がせ始めました。私は恥ずかしくて目を瞑ってジッとしていましたが、先輩が私のズボンのボタンを外し、先輩の手が私のズボンに掛かったので、私も腰を少し浮かせました。私のズボンを脱がせて私が白いストッキングを穿いているのを見た先輩は、「覚えていてくれたんだ。ありがとう。」と言って凄く喜んでくれました。私も「うん」と言って先輩に抱きつきました。
 先輩は全裸になった私の身体を順番に優しく愛撫してくれたので、私も我慢し切れずに時々「あっ、あん」と喘ぎ声を出しちゃいました。先輩の固く大きくなたおちんちんが私に触れる度に、これからこのおちんちんが私に入ってくると思うとドキドキしました。そして先輩の手が私の両脚を開いてとうとう私のアナルに触れました。緊張して身体を固くしている私を見て、先輩が「怖がらなくても大丈夫。力を抜いて楽にして。」と優しく声を掛けてくれました。先輩はローションを手に取って私のアナルに塗り込み始めましたが、くすぐったいような感じがして思わず「あん」と喘いでしまいました。ローションを塗り終えると先輩は指を私のアナルに挿れてきました。なんだか異物が身体に入ってきたようで気持ち悪かったですが、これから先輩のおちんちんを挿れてもらうためだと思って我慢しました。先輩は私のアナルに指を全部挿れ終わるともう1本指を増やして2本の指を私のアナルに挿れてきました。先輩が「痛くない?」と尋ねるので私は「うん」と返事をしました。先輩が「すごく絞まるいいアナルだね」といいながらアナルに挿れた指を動かすので、私は恥ずかしくて「もう〜」と言いながら両手で顔を隠しました。 〜続く〜
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