2026/09/27 11:38:01
(/X795Unn)
続きです。
しばらく先輩は私のアナルをほぐしてから「じゃあそろそろ挿れるよ」と言うので私は「うん」と頷いて両手を握って胸の前に当てて目を閉じて身構えました。先輩が私の両脚を左右に広げて腰を私に密着させてきました。私はいよいよ先輩に抱かれるという嬉しい気持ちと怖い気持ちとが入り混じって口から心臓が飛び出しそうに興奮してました。
先輩はおちんちんを私のアナルの入口に当てて「行くよ」と言ってゆっくりアナルを押し広げながら入ってきました。先輩のおちんちんが入ってくるとき焼きつくような痛みがあり私は「いや〜」と声を上げちゃいました。その声を聞いた先輩は一旦動きを止め「大丈夫?痛い?」と気遣ってくれました。先輩が動きを止めてくれて痛みも落ち着いたので先輩に「大丈夫、続けて」とお願いしました。カリの部分が通過してからは痛みも和らぎ先輩のおちんちんが私の中にゆっくり入ってくるのを感じながら目を瞑ってジッとしていました。おちんちんを全部私の中に挿れ終わると先輩は「全部入ったよ」と言って私にキスをしてくれました。私は先輩に抱きつき「うん」と頷きもう一度私から先輩にキスしました。暫く先輩はそのまま動かずに私の中で馴染むまでジッとしてくれてから「もう大丈夫?」と声を掛けてくれました。私が「うん」と頷くと先輩はゆっくりと動き始めました。最初は少し痛みがあったけど段々と痛みも和らいできて先輩と繋がった悦びからいつの間にか私も「あっ、あっ」と喘ぎ声をあげていました。先輩の動きも段々と早くなってやがて「逝くよ」と言うので私も「うん」と返事をして両手を先輩の背中に回して先輩に抱きつきました。すると先輩の腰の動きが一段と早くなって、私の中で先輩のおちんちんが一瞬大きく膨らんだ後、脈打つように感じました。
ふたりは暫く繋がったままボーとしていましたが、先輩がおちんちんを私から抜いて私に「よかったよ」と声を掛けてくれて気がつき、私も先輩に「ありがとう」と言いました。そしてふたりでまた抱き合ってキスをしました。その後、私は家に帰りましたがまだアナルには先輩の余韻が残っていましたし、トイレに行くと中から先輩の精液が流れてきて、改めて先輩に抱かれた悦びが込み上げてきました。結局、この後先輩は引っ越してしまって、それからはお互いに連絡も取れずにそのままになってしまいましたが、大好きな先輩に「女の子」にしてもらって本当によかったと思っています。【おわり】
〜最後まで読んでくれてありがとうございました〜