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雨音だけでいい

投稿者:アキ   k11126215fuji
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2026/09/23 16:22:02 (3Z628CaS)
鶯谷の古いアパート
わずかに空いた窓から雨の匂いがしてわたしは目を覚ましました
「起きたのか」
隣りに横たわる老人がわたしの乳首を捏ねながら耳元で囁きます
”あぁ、また堕ちちゃってたんだ”

一昨日の晩駒込のサウナで見ず知らずの男性たちに輪姦され、朝になってお風呂でからだを洗っていた時にこのひとに声をかけられました

「この後うちに来ない?」

連休で予定もないので付いていきました
アパートは駅から10分くらいで着きましたが、築50年以上の古い建物でお風呂はなくトイレも和室共同でした
お茶をいただいてお話しをしました
ほとんどわたしのことを聞かれてばかりでした

「あのサウナはよく行くのか」
「色んな男に抱かれるのが好きなのか」
「今付き合ってる男はいるのか」

「俺と付き合ってくれないか」

わたしの住まいは神奈川なので距離的にお付き合いは難しいとやんわりお断りしましたが…

失礼しようと立ち上がった時、腕を強く掴まれました
そのままうつ伏せにされ体重をかけてきます
老人は膝立ちのわたしのデニムを無理やり脱がしてその下に履いているショーツを一気に膝まで下ろしました

「お願い、やめてください」

老人は無言で荒い息を吐きながらわたしのお尻を舐めまわします
いつの間にか老人は下半身が裸になっているのが見えましたが、わたし股間のソレを見て驚きました
どす黒い陰茎がビクンビクンとまるで生き物みたいに動いています
そして見るからに硬く大きく反り返っています

「こんなおじいちゃんが…どうして?」

そう思った瞬間、陰茎の先端がわたしのお尻の割れ目に触れました
濡れた先端を擦りつけて侵入の準備をしています
女性なら必死で逃れる術を探す状況です

でも…わたしは求められていることを本能で悦んでいました
呼吸と筋肉の弛緩に集中しながら、老人の陰茎を少しずつ飲み込んでいきました
全てを受け入れた瞬間、二人同時に大きく息を吐きました
とても甘い吐息でした
 
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7
投稿者:通りすがり
2026/09/27 11:49:01    (1W0CLWv8)
名文です。すごく良かった。
6
投稿者:アキ   k11126215fuji
2026/09/27 06:43:00    (mACgV1T0)
”女として抱かれたい”という気持ちから、わたしは上衣を脱ぎ全裸になりました
浩輝さんはギラついた目でわたしの胸を見つめながら両手でわたしのお尻を掴み、陰茎の先端の照準をわたしのお尻の中心に定めます
わたしの唾液に塗れた肉茎が浩輝さんの精液を滲ませるわたしの腸内に飲み込まれていきます

「あああぁぁ……」

今度は「女」としてわたしの意思で老人の陰茎をからだの中に受け入れました
からだの中身が広げられながら押し込まれてちょっと苦しくても、悦びの方が勝っています
浩輝さんはわたしの奥まで陰茎を飲み込ませると、わたしのお尻を持ち上げて腰を打ち付けてきました
奥まで入るたびに、女のように

「あっ、あっ、あっ、あぁっ」

と自然と喘ぎ声が漏れてしまいますが、出てしまう声は押し殺さず、本能のまま発しました

激しい挿入で目の前の部屋の景色が揺れます
老人に犯され、私は女になっている
さっきのお尻を剥かれただけのレイプよりも、ちゃんと女として抱かれている
そんな気持ちなせいか、大きな陰茎による圧迫感よりも快楽の方が勝っていました

反り返った陰茎が前立腺を擦るたびに頭の中で火花が散ります
浩輝さんの出っ張ったお腹にわたしの股間の小さな突起の先端が当たるたびにわたしの唇から愉悦の涎が垂れ落ちます
乳首を抓られながら首筋や顔を舐めまわされ、淫らな喘ぎ声を絞り出されます

”全部気持ちいい…このままずっとこの快感が続いて欲しい…お願い、もっと触って、もっと激しく突いて…”

わたしは浩輝さんの背中に両手と両足をまわして密着を強め、そして彼の口元へ唇を近付けました
浩輝さんはわたしの求めに気付くと貪るようにわたしの唇に吸い付き舌を挿入してきます
口内で互いの舌を絡めながらわたしの性感は極限まで高められ、腰は淫らにくねります
そしてとうとう…

「うっ、くうっ…おおおおおっ!」

浩輝さんが叩きつけるように腰を上下させ、わたしのお尻をこれまでになく強く掴みわたしの腸内の最奥までその逞しい陰茎を突き上げました

”どぷっ…どぷっどぷっどぷっ”

お腹の奥深くに熱さを感じた後、下半身に”じわぁっ”と温かさが拡がりました
直後にわたしの括約筋は最大限の強さで浩輝さんの陰茎を締め上げ、精液を絞りとっていました

くちづけを交わしたままわたしたちは抱きしめ合っています
聞こえるのはお互いの激しい鼓動だけ…
でもだんだん落ち着いてくると、耳にある音が響いてきました

”サァーッ、サァー、サァーッ、サァーッ”

いつの間にか外は雨が降っていました

「そういえば秋雨前線が来てるって予報で」

「シーッ!」

人差し指を唇に付けて浩輝さんの言葉を遮り、わたしま再びくちづけをして目を閉じました

”言葉はいらないの…今の幸せな時間を雨音だけで包まれたいから”
5
投稿者:アキ   k11126215fuji
2026/09/26 13:34:23    (lXJKlWmf)
わたしが陰茎の汚れを舐めている最中、老人は少しずつ話し始めました
お名前は浩輝さん、来年70歳になるけど今まで女性経験はないこと、サウナにはたまに入浴を兼ねて行くが昨晩は珍しくわたしのような若い女装が来たので興味をもったこと、そして…

個室で代わる代わる男性たちに犯されるわたしの喘ぎ声をオカズに一人で自分の股間を慰めていたこと

浩輝さんの話しを聞きながら不思議に思い尋ねました

「こんな素敵なモノを持っているのに、どうして部屋に来てわたしを抱いてくれなかったの?」

浩輝さんの答えはこうでした

「俺、勃たないんだよ。それにたくさんの他の男たちに混ざったなんて無理だ」

「これまでも風俗に行ったりしたが、いきなりするのって緊張からか勃たなくて」

「だから家に誘った」

部屋には知人から分けてもらったシアリスという薬があり、それを使ってわたしとセックスしようと思ったそうです

話を聞いてわたしは奇妙な気持ちになっていました
コンプレックスのある老齢の童貞男性、見た目は小太りで頭髪も薄く、肌はアトピーなのか薄黒くカサカサ、こんなひとに古いアパートの畳の上で抱かれたことにとても興奮していたんです

「もっとして」

そう言うと、わたしは胡座をかいている浩輝さんの前に立ち上がり彼の頭に両掌をあてがいながら下半身を下ろしていきました
反り返った陰茎がわたしのお尻の谷間に挟まれると、その感触に思わず声が出てしまいます

「あぁ、ヌルヌルして気持ちいいぃ…」

「お前のケツもヌルヌルしたのが滲んできてるぞ」

さっき放出された精液が垂れてきているのを自覚してわたしは顔を赤らめました
4
投稿者:アキ   k11126215fuji
2026/09/25 22:47:39    (u0IowiMq)
「はあっ、あん……っ」

わたしは床に顔を擦りつけたような惨めな格好で後ろから挿入されていました

上半身は普段の格好なのに、下半身は剥かれた尻だけを高々と抱え上げられ、老人の陰茎を打ち込まれています

さっき見た、黒く、硬く、大きなあの陰茎は、わたしのお尻の中で脈動しています

「だ、め……っ」

言葉とは裏腹にわたしの体温は高まり、鼓動は早まり、そしてこの後老人の陰茎が自分の体内でどのように動いてくれるのかを期待して待つ、ただの淫らな肉体となっていました

「……はあっ!あふ……んんっ!」

老人はわたしのお尻を両側を強く掴むと腰をゆっくりと引き、そして強く早く押し入れました

「ひい……いっ!ふうん……っ」

それは何度も繰り返されました
引かれる時はじわじわとした切ない感覚、それを激しく突進してくる陰茎が電流を伴って満たしてくれます
犯される悦びにわたしのからだは淫らに反応していきます

「ふあっ、く、あ……っ!あんっ、ああんっ」

でも激しく突き入れられるのは一瞬、だから腰が引かれる時間はわたしにとってこの上なく長く感じられます
切ない、満たされたい、もっと深く悦びを感じたいのに…

「ふ、あんっ!あ、ああう……ふあっ!」

わたしは本能で淫らに腰を揺らし始めました

「ひあ……っ!あうっ……はああっ!」

引かれれば引き、突かれれば押し返してお尻をくねらせます

「あうっ……!あんっ、はんっ、はあん……っ!」

老人の右手がわたしのシャツの裾から内へ差し入れられました
汗ばむ胸を揉みながら中心の突起を指先で捏ねられ、わたしは更に喘がされます

「ふ、うんっ!うんっ……ひ、は、あくっ!」

突きも連続し始め、わたしはこのまま絶頂へいきたき気持ちで頭がいっぱいになり、お尻の中ををきつく締め上げました

「あんっ!あんっ……あふ、うっ!」

老人も限界が近づいてきました
ピストンが小刻みになり、顔から汗がわたしの背中に滴り落ちます

「おお……イクぞ、もうすぐ……おおう」

「あ、あうう……あん……っく、うんっ!」

お尻の中の陰茎が膨らむのが粘膜を通じて伝わります
浮き出た血管の筋すらわかるほど…

「あんっ!だ、め……もうっ、もう……っ!」

わたしはからだ全身を痙攣させ、肛内に存在している老人の陰茎をきつく締め上げました

「あ、ああう……っ、う、うん……」

「おお……うお、おっ!」

先端から、熱い精液がついに放出されました
びゅくびゅくと何度も感じられる熱い液体は、体内に無秩序に放たれます
相手に全てを支配された屈服感と多幸感…

気が付くと老人はわたしの顔の真横に胡座をかいていました
わたしの瞳に映ったもの、それは、放出した直後、でもしっかりと屹立している逞しい陰茎
わたしは当たり前のように舌を出して、それを舐めました
3
投稿者:幸せな時
2026/09/24 05:24:50    (MtNKGcJ1)
老人でも物凄いペニスの方って沢山居ますよね!
中折れして射精には至らない方も居ますが、ガチガチに勃起させたペニスを挿入しようと荒い息遣いでアナルに押し込もうとする老人の性欲には何時も驚かされます。
寝バックスタイルでズルんっと頭を滑り込ませてから、正に[ 雄 ] って感じで容赦なく猛烈なピストンされて、私は一気に [ 雌 ] にされて、あんあんと恥じらいも無く悶え狂って種乞いまでしてしまいます。

巨大なペニスで掻き回されて、あの瞬間がきます。

ズド〜ん! って一番奥深くまで突っ込まれて急停止。

頭が膨らんでドプッ!って。

出してる瞬間を身体と脳で感じる。

この老人の子供産みたい。と願う幸せな時。

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投稿者:幸せな時
2026/09/24 05:24:40    (MtNKGcJ1)
老人でも物凄いペニスの方って沢山居ますよね!
中折れして射精には至らない方も居ますが、ガチガチに勃起させたペニスを挿入しようと荒い息遣いでアナルに押し込もうとする老人の性欲には何時も驚かされます。
寝バックスタイルでズルんっと頭を滑り込ませてから、正に[ 雄 ] って感じで容赦なく猛烈なピストンされて、私は一気に [ 雌 ] にされて、あんあんと恥じらいも無く悶え狂って種乞いまでしてしまいます。

巨大なペニスで掻き回されて、あの瞬間がきます。

ズド〜ん! って一番奥深くまで突っ込まれて急停止。

頭が膨らんでドプッ!って。

出してる瞬間を身体と脳で感じる。

この老人の子供産みたい。と願う幸せな時。

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