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河川敷で若竿三昧

投稿者:もも
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2026/09/22 23:42:47 (9izMh4mm)
土曜の夜のこと。
お盆のあとももになる時間がなくてムラムラが限界だった。めちゃくちゃ男に遊んで欲しかった。
掲示板に書き込んでいつもの河川敷に行った。
駐車場に他の車がないのを確認して、胸をさらけ出して揉みながら、バイブを激しく出し入れして、大声をあげて悶えていた。
あー、いー、もっとして、もっと犯してー!
ももの中で逝って、おねがーいー!
待ちに待った快感の波が込み上げてきて、あーーー、あと少しって時に目の前が光った。
窓ガラスを叩きながら、男の声がした。
お姉さん、何してるのかな?
数分後、3人の若い男に囲まれていた。
お姉さん、やられたいでしょう?俺たちが相手してやるよというようなことを言っていた。
男よ、40過ぎの男とやるの?と抵抗したつもりだけど押さえつけられ、3、4回、ビンタされた。頭がぼーっとして、座り込んだ。
髪を掴まれ、さらに3回ぐらいビンタされた。
涙が出てきた。やめて、と言うのが精一杯だった。
背中から両腕を掴まれ、横の男に顔を上げられ、前の男がチンポを口に突っ込んできた。激しく喉の奥まで突かれた。すぐに口の中に精液の味が広がった。次は俺だと二人目のペニスが口の中に突っ込まれた。そして3人目も。
ひと通り終わると、3人ともベルトを締めてファスナーをあげていた。
あんたたち、もう帰るの?
若いんだから、まだ出るでしょう?
男だったらここに入れなさい、早く!
地面に仰向けになり、アナマンを広げてみせた。
早く、来なさい!と、怒鳴った。
ちょっといきってる子が、覆い被さってきた。
こらあー、もっと優しくしなさいよ、焦らないの、ここよ、ほら。
カチカチのペニスを握り、アナマンに導いた。
激しく腰を振る男に、アナマンの感触を確かめながら動きなさい、ゆっくり深くよ。
立って見ている二人に、
あんたたち、早く舐めなさい、キスしてきなさい!
と、おっぱいを見せつけながら手招きした。
私はこんなチャンスはないと思い、この子たちをてなずけようと思った。






 
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3
投稿者:(無名)
2026/09/23 06:19:11    (LPcGtE13)
続き気になります!
2
投稿者:もも
2026/09/23 00:43:51    (2w2TAmXI)
腰の動きも、おっぱいへの愛撫も、キスも、ぎこちなく雑だった。
アナマンを突いている男の首に腕を回した。
キスをしながら、耳元で囁いた。
ゆっくりペニスを出し入れしながら、私の反応を観察して欲しいのよ、いいわね。
ワザと甘い声をあげて、いいわー、上手よーと囁いた。
おっぱいを揉む時も同じよ、反応をみるのよ。
もーだめた、いきそうだー。
いいわよ、きて!
腰の動きが浅く早くなり、唸りながら私の中に果ててくれた。
横に座っている男のペニスを握り、上半身を起こして、しゃぶりついた。すぐに口の中で大きくなった。
男を仰向けに寝かせ、跨った。
キスをしながら、両手でおっぱいを揉むのよ。乳首を指で転がすようにね。そうすると感じちゃうの。
腰をゆっくり前後に動かした。
あー、私の中で大きくなってるわね。気持ちいいわよー。
と言いながら、深くリズミカルに腰を動かした。
その男も、すぐに、あー、出るーと唸りながら、私の中に果ててくれた。
残りの男がペニスを扱きながら近づいてきた。
いいわね、元気なオチンポ好きよ、と言いながら抱きつき、キスをした。耳元で、バックから激しく突いて欲しいの。
おっぱいは、強く揉んで!と囁いた。
私は車に両手をつき、お尻を突き出した。
男が私の腰を掴み、アナマンに入れてきた。
不完全燃焼だった私。
激しく突いて、早く!と大声をあげていた。
男は操り人形のように、単調だけど、しっかりとした腰の動きで打ちつけてきた。
いいわー、もっと、もっとよ、おっぱいも揉んで!
男にバックで突かれていると、
最初に中に果ててくれた男に抱き寄せられた。
頭を抑えられたからペニスを咥え、男の腰に腕を回した。
腰から背中がゾクゾクしてきた。
あー、いーわー、いいー、言葉にならない声をあげ、
男のペニスを喉の奥まで咥え込んだ。
ゾクゾクとした瞬間に、バックから突いていた男の腕に力が入るのを感じ、身体を硬直させた。
ああーん、もう少しだったのにと思いながら、
咥えている男のお尻を軽く叩き、
両手を車について、お尻を突き出した。
男もわかったようで、私の腰を掴み、突き刺してきた。
あっ!いー、ふー、突いて!
私は腰を左右に振りながら、身体を仰け反らした。
数分、男にバックから責められ、2度目の波がきた。
一緒に男もいった。
アナマンから、出された精液が流れ出ていた。
私は構わずに、横で見ている男のペニスを咥えた。
ペニスが硬くなると、入れて、と頼んだ。
3人が3回ずつ、果ててくれた。
仰向けに寝ている私は、服が乱れて土だらけだった。
3人の男は座り込んでいた。
私は起き上がって、まだやる?と声をかけた。





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