2026/09/23 00:43:51
(2w2TAmXI)
腰の動きも、おっぱいへの愛撫も、キスも、ぎこちなく雑だった。
アナマンを突いている男の首に腕を回した。
キスをしながら、耳元で囁いた。
ゆっくりペニスを出し入れしながら、私の反応を観察して欲しいのよ、いいわね。
ワザと甘い声をあげて、いいわー、上手よーと囁いた。
おっぱいを揉む時も同じよ、反応をみるのよ。
もーだめた、いきそうだー。
いいわよ、きて!
腰の動きが浅く早くなり、唸りながら私の中に果ててくれた。
横に座っている男のペニスを握り、上半身を起こして、しゃぶりついた。すぐに口の中で大きくなった。
男を仰向けに寝かせ、跨った。
キスをしながら、両手でおっぱいを揉むのよ。乳首を指で転がすようにね。そうすると感じちゃうの。
腰をゆっくり前後に動かした。
あー、私の中で大きくなってるわね。気持ちいいわよー。
と言いながら、深くリズミカルに腰を動かした。
その男も、すぐに、あー、出るーと唸りながら、私の中に果ててくれた。
残りの男がペニスを扱きながら近づいてきた。
いいわね、元気なオチンポ好きよ、と言いながら抱きつき、キスをした。耳元で、バックから激しく突いて欲しいの。
おっぱいは、強く揉んで!と囁いた。
私は車に両手をつき、お尻を突き出した。
男が私の腰を掴み、アナマンに入れてきた。
不完全燃焼だった私。
激しく突いて、早く!と大声をあげていた。
男は操り人形のように、単調だけど、しっかりとした腰の動きで打ちつけてきた。
いいわー、もっと、もっとよ、おっぱいも揉んで!
男にバックで突かれていると、
最初に中に果ててくれた男に抱き寄せられた。
頭を抑えられたからペニスを咥え、男の腰に腕を回した。
腰から背中がゾクゾクしてきた。
あー、いーわー、いいー、言葉にならない声をあげ、
男のペニスを喉の奥まで咥え込んだ。
ゾクゾクとした瞬間に、バックから突いていた男の腕に力が入るのを感じ、身体を硬直させた。
ああーん、もう少しだったのにと思いながら、
咥えている男のお尻を軽く叩き、
両手を車について、お尻を突き出した。
男もわかったようで、私の腰を掴み、突き刺してきた。
あっ!いー、ふー、突いて!
私は腰を左右に振りながら、身体を仰け反らした。
数分、男にバックから責められ、2度目の波がきた。
一緒に男もいった。
アナマンから、出された精液が流れ出ていた。
私は構わずに、横で見ている男のペニスを咥えた。
ペニスが硬くなると、入れて、と頼んだ。
3人が3回ずつ、果ててくれた。
仰向けに寝ている私は、服が乱れて土だらけだった。
3人の男は座り込んでいた。
私は起き上がって、まだやる?と声をかけた。