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2026/09/21 11:22:33
(70gINUVJ)
初めての町を歩いていくと、海が開けて、砂浜の手前に、平屋建てのバンガローのような建物。そこがハッテン場でした。
もちろん窓とカーテンは全て閉まっていて、外からはわかりません。広い和室にはびっしり布団が敷き詰められていましたが、人はあまりいません。
タンクトップに短めのスカートの私が布団の上に座ると、すぐに男のひとたちが集まってきました。ボディタッチは簡単に服の中に、下着の中に伸びてきます。
いつの間にか、私は騎乗位になって悶えていました。両手にも左右にいる人のモノを握りしめ、前に立つ人のモノをご奉仕しながらです。
初めて来たのに、ラッキーですね。
そしたら、アナルに温かいものを感じました。私の下になっていたのは女装さんでした。私と目が合うと、「あら、中出ししちゃったわね」
いつの間にか、私もトコロテンしていました。
すると部屋の中が明るくなっていて、窓の向こうに砂浜が見えます。幸い、そこには人はいませんでした。
私の顔を見た男のひとが、「あれ、同じマンションのxxさんじゃない?」
私は焦りました。こっちは覚えがないのに、そんなはずは…
とにかくここを出なきゃ、と慌ててブラとショーツを着け、服を着て、部屋の一角にあった受付でお金を払おうとしたのですが、バッグの中には1円も入っていません。
どうしよう?
…ここで目が覚めました。何ともリアルな夢を見ていたものです。
嘘のような本当の話ですよ。