僕は、元々下着フェチで、高校生までは、母や姉のパンティでオナニーして興奮していた変態男です。 恋愛やSEXの相手は女の子で、外見はそこそこなので、これまでも何人と付き合い、SEXの経験もそれなりにあります。 もちろん、変態的な下着フェチなことは隠していますが、脱がせたパンティの匂いを嗅いだり、外出しする時に、パンティに射精したりして、嫌がられることはありました。 彼女と別れ、毎晩、自分の部屋でオナニーに耽っていた時に、ネットで女性用の下着を購入し、身に着けてしていましたが、ある時、女装娘用の掲示板で、見知らぬ男の人にチャットで相手をしてもらいました。 チャットで、相手の男の人に、いやらしい言葉でネチネチと責められ、恥ずかしい言葉を言わされて、まるで本当に痴漢されている感じになって、逝きまくりました。 相手の男の人には、直接会うことを誘われることも多かったけど、さすがにそれは断っていました。 成人映画館に誘われることもあったけど、それも全部断っていました。 でも、実際に知らない男の人に痴漢されて恥ずかしく逝かされることを想像すると、どうしても我慢できなくなって、成人映画館に行ってしまいました。 映画館の前まで歩いてきて、いざ入るとなると勇気が湧かず、前を何度も通り過ぎてしまい、30分以上行ったり来たりしていました。 いざとなったら、普通にエロ映画を観に来たふりをすれば良いと決心して、心臓バクバクで入場しました。 ロビーのソファに座っている、割と高齢なおじさま達の視線を感じながら、目を合わせないようにシアターの重い扉を開けて中に入りました。 暗がりでしたが、客の入りは3割くらいで、後ろの方の席にバラバラに離れて座っている人が殆ど。 前の方には2人で並んでいる客が2組、3人並んでいるのが1組。それと、1番前には、おじさん3人が1人に群がっているのが見えました。 他のお客さんと離れた席に座り、画面を見つめていましたが、内心はドキドキで少し怖かったです。 普通にエロ映画を観に来たふりをしていましたが、エロ映画なんてスマホやタブレットで何処でも観れるし、自宅以外でも、ビデボや漫喫があるこの時代に、わざわざ成人映画館に来る必要は無いことは自分でも分かっていて、多分、周りの人達にバレていると思っていました。 僕が席に座って、1分後くらいに、後ろの席からおじさんが移動してきて、ひとつ開けた席に座りました。 僕は、知らんぷりして前を向いていましたが、そのおじさんの動きが気になってしまい、映画の内容も、女優さんのセリフも全く頭に入ってきませんでした。 そのまま、多分1分くらい。物凄くジリジリした時間でしたが、移動してきたおじさんも何も動かずにいました。 映画の音声は頭に入ってこないのに、最前列でウィッグを被った女装さんの、品のない喘ぎ声は何故か聞こえていました。 おじさんが、僕の隣の席に移動してきて、僕の右太腿にそっと左手を置きました。 おじさんの手から体温が伝わってきて、正直、ドキドキしすぎて、自分の鼓動が聞こえるんじゃないかと思いました。そして、僕のペニスは、パンティの中で縮こまっていました。 その日、僕はネイビーブルーのパーカーを着て、下は、紺色のイージーパンツと普通の男物の服装でしたが、インナーは女性物を着けていました。 ブラはさすがに着けてるとバレるので、上は黒のキャミ、下は黒のパンティとベージュのパンストでした。 パンティは、赤のピーチジョンのビキニタイプのと迷いましたが、「いかにも痴漢を待ってます」と思われたくなくて、ニッセンのコットンのレギュラーショーツを穿いていました。 僕が抵抗しないことが分かると、おじさんの手が僕の内腿に移り、ゆっくりと撫で上げながら、股間を軽く抑えてきました。 おじさんは、僕の縮こまったペニスを柔らかく揉みながら、僕の耳元で「緊張してる?」と小声で囁いてきました。 僕は、固まったまま返事もできずに俯いていましたが、心臓が破裂するくらいに緊張していました。 「キスしても良いかい?」 おじさんが優しい声で囁いてきましたが、僕は、絶対に無理だと思い、声は出さずに首を横に振って断りました。 「うん、分かった。無理にはしないから。初めてかい?」 僕は、ちょっと迷いましたが、男とは初めてなので、小さく頷きました。 「優しくしてあげるからね。」 おじさんの手が、僕のパーカーの裾から入ってきて、イージーパンツのウエスト部分から中に滑り込んできました。 イージーパンツの中に手を滑り込ませた途端に、おじさんは手を止めて、驚いた顔つきで僕を見ました。 「なんだよ。可愛いじゃないか。」 僕が女性用の下着を着けていることに気が付いたおじさんはニヤリと笑い、イージーパンツの奥まで手を入れて、パンストの上から、僕の内腿を撫で上げて、股間をサワサワと撫でてきました、 「ズボン少し下ろすぞ。」 おじさんは僕のイージーパンツを膝上まで下ろしました。 おじさんが再び僕の内腿や股間を撫で始めました。薄暗い中で、自分の下半身が男の手に撫で回されているのが見えました。 物凄く、いやらしくて、恥ずかしくて、でも、僕は、されるがままになりたくなり、眼を閉じました。 その時、おじさんと反対側に、人が座る気配がしました。 「邪魔しませんので、一緒にさせてもらって良いですか?おっぱいを可愛がりますので。」 声の感じから、お爺さんの年齢かなと思いました。 「この子、初めてみたいだから、優しくしてくださいね。」 多分、2人は顔見知りなんだと思いました。僕抜きで会話していました。 男の人2人に挟まれて、痴漢される・・・怖かったけど、もう、大人しくされているしかない。そう思いました。 お爺さんの左手が、パーカーの中に入ってきて、キャミの下から僕の右乳首を撫で始めました。 2人の男の人に左右から挟まれて、身体を弄られている。 恥ずかしさもあり、悪戯されていることに興奮し出しました。 「お、クリチンボが膨らんできたな。」 「可愛い乳首も硬くなってきてるぞ。」 2人同時に悪戯されて、僕の身体も快感に反応し始めていました。 おじさんの手が、僕の膨らみ始めたペニスを揉み、だんだん硬く勃起してくると、亀頭やカリ裏、尿道口といった敏感な所を指先で愛撫してきました。 「あ・・・ん・・・んっ・・・」 我慢していても喘ぎ声が漏れてしまいました。 「ほら、ちょっとお尻を上げて。それから、椅子には浅く腰掛けて。」 僕がお尻を浮かすとおじさんは、パンティとパンストを器用にスルリと脱がせました。 押さえ付ける物が無くなった僕のペニスは、恥ずかしいくらいに勃起していました。 「ほら、もう少し浅く。腰をこの辺りまで前に。」 僕が言われた通りに腰を前に出して、リクライニングみたいな角度に座ると、おじさんが僕のペニスに顔を近づけてきました。 「あんっ!」 おじさんが、僕の亀頭にレロレロと舌を這わせてきた時、思わず、僕は喘ぎ声をあげてしまいました。 僕が喘ぎ声をあげると、おじさんは、僕の亀頭を咥え込み、ねっとりとしたフェラを始めました。 ほぼ同時に、左側のお爺さんも僕のパーカーとキャミをたくし上げ、僕の乳首を口に含んで、吸ったり、舌先で転がしたりし始めました。 「あぅ・・・んっ・・・あっ・・・!」 物凄く恥ずかしかったけど物凄く感じていました。 男2人に玩具にされている事が、屈辱的でもあり、さすがに、そのまま逝ってしまう事には抵抗があって、僕は、身悶えしながらも必死で耐えていました。 おじさんやお爺さんの愛撫から逃れようと、おじさん達の身体を押そうとした僕の腕は押さえつけられ、僕は何も抵抗することも出来ずに悪戯され続けました。 これまでに、女の子とのSEXで、フェラもさせた事があったし、乳首を舐めさせたこともあったけど、おじさんとお爺さんにされていると本当に痴漢されている、襲われている感じがしました。 「あ・・・んっ・・・あぅ・・・あ、だめ・・・あんっ、やめて・・・」 必死で耐えている僕の喘ぎ声は何故か自然と女の子みたくなっていました。 身体中に力を入れて、快感の波を我慢していることに凄く疲れてきました。 僕は、このまま、男2人の愛撫を受け入れれば、もうこれ以上我慢しなくて済むと思ってしまいました。 その瞬間に、身体の力が抜け、身体の奥底からマグマの様な熱い物が下半身の中で暴れ始めました。 「あんっ!あああ・・・。逝っちゃう。あん。やだっ!逝くっ!逝くっ!逝っちゃいます!」 身体の奥底で湧き上がったマグマの様な熱いドロドロの液体が、僕のペニスを物凄い勢いで登ってきました。 もう、全く我慢できずに、僕はおじさんの口の中で爆発しましたが、おじさんは、激しく射精している僕のペニスを強く吸って、僕のザーメンを全て吸い尽くしてくれました。 その時の快感は、本当に全身が震える程でした。 「お嬢ちゃん、沢山出たな。気持ち良かったか?また、来いよ。可愛がってあげるから。」 僕は、あまりの気持ち良さの後で放心状態になっていたし、恥ずかしかったので、聞こえないフリをしていました。 男の人にヤラれてしまった。男の人に逝かされてしまった。男の人にザーメンを飲まれてしまった。 激しい快感に満足しているけど、反面、自分が変態の世界に踏み込んでしまった事を後悔していました。 「可愛かったよ、凄く。いま、拭いてあげるから。」 おじさんは、ウエストバッグからアルコールティッシュを取り出し、私の下半身を拭き始めてくれました。 「おい、ちょっと待ってくれ。俺にもこの子の精液飲ませてくれよ。」 左側のお爺さんが、おじさんに声をかけました。 「えっ?でも、いま全部吸い取ったから、もう出ないんじゃない?この子、かなり沢山出したから。」 「そうかな?この子若いし、それに細身だけど筋肉質で良い身体してるから、かなり体力ありそうだぜ。とにかくちょっとやらせてくれよ。」 さっき、お爺さんが隣に来た時もそうだったんだけど、この2人は、悪戯される僕の意見は聞かずに2人で相談して、勝手に決めていました。 「じゃ、今度は俺が下な。」 お爺さんが、僕の下半身に顔を近づけて、下腹部や内腿に舌を這わせたり、唇でキスしたりし始めました。 物凄くたくさん逝ったのに、まだ、悪戯される? 僕は、もう勃たないと思っていたし、正直、お爺さんのことをしつこいなと感じていました。 お爺さん、柔らかくなっている僕のペニスを優しく揉みながら、内腿中心に、舐めたり吸ったり。この時は気付かなかったけど、内腿に2つキスマークが付けられていました。 その日の夜、風呂に入る時に気が付いて、思わず思い出してドキドキしちゃいました。 「んっ・・・」 お爺さんは、僕のを優しく揉みながら、握ったままで、亀頭に舌を這わせたり、軽く唇で吸ったりしてきましたが、それが絶妙のタッチでした。 「ほら、大きくなってきた。」 お爺さんは、僕のペニスに色々な角度で色々な強さで舐めて来ました。 「んっ・・・あぅ・・・あんっ!あっ!」 ついさっきあんなに沢山出したのに、僕のペニスはガチガチに勃起しました。逝ったばかりなのもあって、勃起して硬くなったペニスは少し痛みを感じるくらいでした。 「ほら、気持ち良いだろう?もう、ガチガチだ。どうされたい?咥えられたいか?」 お爺さんは、僕のペニスの竿を軽く、ゆっくりと扱きながら、絶妙な強さでレロレロレロとカリ首や亀頭を舌で刺激し続けていました。 僕は、お爺さんのフェラに我慢できず、恥ずかしいけど、ウンウンと頷きました。 「咥えて欲しいかい?ちゃんと自分で言わなきゃダメだよ。」 お爺さんは、ワザと僕を焦らしながら、亀頭の先っぽだけ吸ったりして来ました。 「咥えて。お願いします。咥えて下さい。吸って下さい。」 お爺さんは、ゆっくりと僕のペニスを咥えてきました。 絶妙でした。 唾液を含ませて、ニュプリッと。 舌も沿わせて、軽く吸いながら、お爺さんは僕の亀頭を飲み込みました。 その後も、竿を軽く扱きながらのネットリとしたフェラに、僕は、あっという間に射精しそうになっていました。 自分のペニスが射精に備えて膨らんできたのが分かりました。 「まだまだ!もっと我慢して。」 お爺さんが、僕のペニスを強く握り締めながら、僕に命令してきました。 必死で我慢しました。 知らないおじさんとお爺さんに、立て続けに映画館の暗がりで悪戯されて、口内射精させられるのは、本当に玩具にされてるみたいでした。凄く屈辱的なので、なんとか耐えようと頑張りました。 ジュプッ、ジュルルッ、ジュジュッ、ジュプッ。お爺さんは、ワザといやらしい音をたてながら僕のペニスをしゃぶりました。 僕は、必死で我慢していましたが、自分のペニスが言うことを聞きませんでした。 「あうっ!あっ!だめっ!だめっ!あっ!我慢できないっ!あっ!あっ!あっ!ああぁ〜っ!」 さっき、体内の全てのザーメンを放出したばかりなのに、僕のペニスの奥から、熱いザーメンが登ってきて、尿道口を広げながら勢いよく吹き出しました。 「ああ〜っ!あ〜っ!凄いっ!凄すぎる!あっ、ああ〜っ!」 僕は、あまりの快感に、身体を震わせながらお爺さんの口内に射精しました。 お爺さんも、僕が射精している間、ペニスを強く吸い、一滴残らず飲み込みました。 僕は、連続で目一杯逝かされて、放心状態でした。 アルコールティッシュで、おじさんが上半身を、お爺さんが下半身を拭いてくれました。 「なぁ、このパンティとパンティストッキングを売ってくれよ。」 お爺さんが、僕の下半身を拭きながら、唐突に話しかけてきました。 「え?」 まさに、僕の頭の中は???でした。 「良いだろう?ほら、5,000円。」 お爺さんは、財布から五千円札を出すと、僕の手に握らせてきました。 金額的には、買った時の値段より高いのですが、帰りがノーパンになる事と、自分の下着がどう使われるかを想像すると、ちょっと困ったなと思っていました。 でも、お爺さんは、僕の返事も待たずに、僕の脚から脱がせ始めていて、僕も、いまさら揉めたく無かったので、されるがままにしていました。 「可愛かったよ。気持ち良くなりたくなったら、また、おいでよ。俺たち、土曜日の午後はいつもいるから。」 帰り際におじさんに囁かれました。 僕は返事もせずに、早足でロビーを抜けて帰りました。 結局、その後も何度か、、、。