2026/09/01 23:44:09
(IrGMcTXn)
食事中、私は彼をずっと見ていました。
顔の輪郭、シャツの襟、スーツの肩幅、ネクタイなど、細かく見ていました。この指先で私の乳首を転がしたり、つねったり。この口が私の乳房を吸ったり、私とキスをしたのよ。なんていやらしいのって考えていました。
るみ、きいてる?って彼の声が聞こえました。
え?何?えー?
この前は、起きたらいなくなってたよね。黙って帰るのは反則だよ、と彼。
だってね、すごく恥ずかしかったから。でも、こうして会えて今はすごく嬉しいの。舞い上がってるのよ。
さっきからずっと俺のこと見てるでしよ、と彼。
そうよ、ダメ?
恥ずかしいなあ。
この前のこと、思い出してたの、そろそろ帰りましょう?
そうだね、そのボストンの中には何が入ってるのかなあ?
秘密よ、秘密。
お店を出て少し歩き、この前の場所を通りました。
抱き寄せてくれた彼に、少し酔っちゃったから、
ちょっと待って、今夜はベッドでゆっくりと、ね?
私は彼の手をひいて、マンションに急ぎました。
玄関のドアを閉めると、ボストンを床に置き、ワンピを肩から落としました。
彼に抱きつき、唇を求めました。
ブラの肩紐が外され、彼が乳房を揉んで舐めている間、
私は彼のベルトを外し、ベニスを出して扱きました。
このまま、いいよね、と彼。
いいわよ、ほしいの、早くいれて!
私は閉めたドアに手をつき、お尻を彼に向けました。
彼の手が私の腰を掴み、亀頭が押し当てられました。
私は力を抜いて、お尻をベニスに押しつけました。
ググ、ググッと、おまんこが押し広げられ、ズキーンという軽い痛みを感じながら、根本まで迎え入れました。
アー、いいーと吐息を漏らし、彼の腰の動きに合わせて、
アッ、アッ、と声が出てしまいました。
彼が私の口を手で押さえてきました。
ウグッ、ウグッ、ウッ、ヴェ、グッ
バンッ、バンッ、バンッ、バンッ、バンッと、
彼が打ちつける音が、少しずつ大きく早くなり、
息苦しさと支配されている感覚に興奮していると、
彼に、両手を上げて組むように言われました。
彼が、左手で私の両手首をつかみ固定し、
右手で私の乳房を強く揉んできました。
るみは、こうされたいからここに来たんだよね?
はいそうです、こんな身体だけど、愛してほしいの。
るみは、すごく綺麗で可愛いよ、と彼。
ありがとう、通ってもいいの?
ああ、いいよ。俺好みの女になってくれよ、いいね。
もちろんよ、と私。
彼の腰の動きが強くなりました。
ドンッ、ドンッ、と下から突き上げられ、
乳房がキツく握られました。
強い痛みと同時に、身体から力が抜けました。
次の瞬間、身体中が痙攣するように震え、
彼が、中に出すよ、と言いながら身体を硬直させました。
彼の精液が私のおまんこに注がれていると感じました。